[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”man.jpg” name=”ナカムラ”]どもーナカムラです。[/speech_bubble]
わたしは、チビ・デブ・ブサイクの三重苦を背負ったオジサンです。
はっきりいって、わたしの人生は最悪です。貧乏だし嫁さんも子供もいない。職場では仕事ができない。部下からは尊敬されない。
しかし、わたしは幸せです!
なぜなら、出会い系サイトを利用してものすごい美少女と援助交際セックスを繰り返しているから。
中には、2回目以降はお金を払わなくてもいいと言ってくれる少女たちもいます。そうなればタダマンしほうだいです。
ほんの数年前だったらぜったいに考えられなかったような超絶美少女が、いま援助交際市場に流れ込んでいます。
多少、給料が減ろうが、わたしとしてはこの日本の不況をとても歓迎しています。美少女たちがお金のためにどんどん援助交際をしてくれるのですから。
これまで「援助交際の女なんて……」と考えていたアナタも、いちど試してみてください。「いかにも援交女」のようなバカ女はどんどん減っています。
「え? こんな普通っぽい子が?」とびっくりするような女の子とセックスを楽しめる時代なのです。
本日はわたしの援助交際体験談をまとめました。ぜひみなさまも、こちらを読んで、勇気を持って援交に挑んでくださいね。
援助交際体験談まとめ
2.5 で美人女子大生と援交
当時はちょっと金回りがよかったんで、あんまり細かいことは考えずにちょっとくらい高くてもいいかーって感じで援交していました。
出会い系をでは、いかにインパクトのある内容で、相手が返しやすいメールにするかってところを重視します。
ちょっと軽そうでビッチな子と出会いたかったため、軽い感じで「遊ぼう♪」的なプロフを書きました。
戦いの場はワクワクメール。具体的な方法は「ワクワクメール、わたしの援助交際攻略まとめ」をごらんください。
近隣の女の子に片っ端からメールをしてみました。まずは「困っている」だの「悩んでいる」だのと書いている女の子がターゲットです。
実際のやりとりは直メを交換してからおこないます。もちろんフリーメールです。
大手出会い系サイトは1メール50円だけど、直メ交換までは、たぶん往復回数10回に満たないので、サイトに払ったのは500円くらいかな。とんとんと話が決まって、すぐに直メ交換。
関連記事 >>> 援助交際をするならフリーメール・LINE・カカオトークを利用しましょう
顔が、なかなかかわいい子だったし、写真もあんまり加工してないっぽかったので、「2でどう?」と聞いたところ、「2.5がいいな」とのこと。
じゃあ、もうちょっと写真をくれって言って、何枚か写真をもらってじっくり検討。スタイルもいいし、服装もいまどきでかわいい。
顔と金額を天秤にかけたら悩むな―ってところだったけど、この日はさっさと出したかったし、チンポのおさまりがつかなかったのでいたしかたなし。OKします。
その後は、LINE 通話で、電話までさせてくれました。ここまでくると、すっぽかしなしでほぼ確実に会えます。
ちょっと高いなと思ったけど、確実に会えるのはでかい。
この当時は、わたしもまだ援交初心者だったので、「こんなうまくいくなんて、大きな落とし穴が待ってるんじゃないか……?」とか「実際待ち合わせ場所に行って会えなかったらどうしよう……」という心配はもちろんありました。
でも、「ここまできたら、行くしかないでしょ!」ということでダッシュ。電話での会話では、普通に良い子そうな感じだったし、これはいけると自分に言い聞かせました。
約束場所のカフェに行ったら、なかなかかわいい普通の女子大生って感じ。
白のミニスカートにデニムのジャケット。細身でロングヘアーで、はっきりいってタイプです。これからこの子とセックスするのか―と思うと勃起が止まりません。

まずはカフェで談笑します。ここで、カフェでしばらく時間を潰すことで援デリや美人局を徹底排除するわけです。
さらに、カフェで、女の子をなめまわすように見ることで、「これからこの女とセックスするんだ」という興奮が高まっていきます。このカフェにいる間はプレイ時間に含まれていないんだからお得です。ここでどういう時間をすごすかで、その後のセックスの気持ちよさがまるで変わってくるんです。
- 口のなかにチンポをつっこむところを想像しながら好きなテレビドラマの話をする
- これから見るマンコの色や形を想像しながら好きな食べものの話をする
- チンポをマンコにつっこんでアヘアヘいわせているところを想像しながら好きなタレントを聞く
そんな時間が何よりもたいせつ。この時間を長くとれるからこそ、わたしは風俗ではなくて援交を選ぶのです。風俗だったら時間がもったいなくてこんな話はできません。
その後はホテルに移動。わたしみたいなオジサンと歩くのははずかしいんだろうなー。
ホテルに着くとたくさんサービス満点。濃厚なディープキス、長時間のディープスロート、全身リップ。正直ちょっとプロっぽくて素人感が薄くて残念な部分もあったけど、これはこれだ楽しいか。

ここで、きっちりサービスしてもらうコツは「もし相性がよかったら長期契約をしよう」って言ってみること。
援交女は、安全に長期契約できるパパを探しているんです。だから、不潔でなくて安全なおじさんが見つかったら長期契約を結べるかもということで、ハッスルするんです。
結局、この女の子とは、何度かセックスをしていますが、料金はだんだん下がってきています。これが風俗だったらどんなに仲良くなってもいつも一緒の料金です。なんなら2回目以降は本指名料金がかかるから高くなります。
2回3回とセックスを繰り返すことによって、風俗よりもどんどんコスパが良くなっていくのが援助交際の醍醐味ですね。残念ながらタダマンまではたどり着かなかったけど、最終的には1万でセックスさせてくれる関係まで持ちこむことができました。
JK(女子高生)とのタダマン
こんどはJKに手を出した体験談です。

当時は結構深く付き合っている彼女がいたので、なかなか時間がとれなかったんだけど、ちょっとしたスキマ時間にセコセコと出会い系をしていました。
そこに出てきたのが、自称18歳の大学生。写真を見ても今どきの感じ。
しかもタダマンOKぽいってことで、さっそくアポ。
ずーーーーと出会い系やっているとこんな僥倖もあるんだなーって不思議に思いましたね。
これだけの上玉が最初からタダマンアポなんて、出会い系を散々繰り返しているわたしでも、めったにないことです。
会って詐欺や援デリではないことを確認したらすぐにホテルへ。
相性がよくて、めちゃくちゃに感じてくれて気に入られました。

ちょっとメンヘラっぽかったけど、その後はタダマンセフレとして活用していました。
30回くらいはタダマンしたんで1回2万として60万の大儲けだなーなんてのんきに考えていました。
しかし誤算は、彼女がわたしに恋愛感情をもってしまったこと。メンヘラの恋愛ほどうざいものはありません。
セックスだけの割り切ったお付き合いだったのだが、そうもいかなくなってしまいました。
以降、彼女はちょっとしたストーカーと化し、尾行してわたしの住所を突き止めてきました。
こわ!
しかし、この程度では動じません。何せ、こういったことは初めてじゃなかったので。体よく、かわしながら自然に別れるようにもっていこうとしていたのですが……。
そこで、とんでもない告白をされます。
彼女は、18歳の大学生ではなく、16歳の女子高生だったのです。

別れを悟った彼女は、本当の年齢を言って、「淫行」ということで警察に行くと、脅されてしまいました。
さすがのわたしもこれには困りました。何せ、会社員の身、「淫行」で警察にもっていかれたら、クビになるのは目に見えています。
しまいには、彼女の知り合いだというちょっと怖いお兄さんが電話してくる始末。さすがに参ってしまいました。
その窮地を救ったのは会社の辞令。たまたま、九州へ一年赴任するポストがあり、わたしはさっそく申し込みました。
幸いにもわたしは一人暮らしで、九州へ飛んでしまえば、後はわからない。当然携帯電話も解約して旅立ちました。
1年後、わたしは東京へ帰ってきました。
というわけで今回の教訓は、ふたつ。
18歳未満には手を出さないようにしましょう。
個人情報は教えないようにしましょう。
ということなのでした。
ちなみに、どうしてもJKに手を出したいなら「ぜったい安全に女子高生(JK)とセックスする方法」をごらんくださいね。
33歳の専業主婦
援助交際は少女ばかりではなくて人妻もオススメです。
人妻や熟女の場合は援助交際じゃなくて「謝礼交際」という場合もあるみたいですね。
人妻とやるのにお金をはらうなんて馬鹿らしい?
いえいえ、世の中、人妻風俗だってあるじゃないですか。美人の人妻とのセックスは最高なんです。バッチリ開発された人妻は、まるで高級風俗嬢。

しかも人妻のなかには、お金のためにセックスをするのではなくて、「セックスをしたいから出会い系で男を探したけど、お金がもらえるならいちおうもらっておく」という考えの女性も多いのです。
こういう人妻は、「セックスに貪欲である」のと同時に「タダマン女になりやすい」という大きな利点があるのです。
そんなわけで、援助交際の人妻は最高です。
ちなみに逆援助希望の人妻なんてのはぜったいにダメ。書きこみについ吸い寄せられますが、無視するべきです。別のボッタクリサイトに連れていかれたりとか、ひどい目にあった事があるので……。
激エロな書きこみなどは、当然スルー。そういう人って冷やかしだったり、会えてもブサイク・デブだったりする確率が高い。
今回の援交出会いは33歳の専業主婦です。
「明後日、遊んでくれる人募集。相談あり」という援交をにおわせる書きこみがあってコンタクト。
なにせ、仕事も用事もない。一日何しようかなぁと考えていたところ。ふらっと見た出会い系サイトでこの書きこみを見つけたわけです。
警戒して自分のことはぜんぜん話さないけど、シモネタは楽しそうに返してくれます。こういうのは楽でいいなー。
送られてきた写真には、そこそこ綺麗な女性。
やり取りするうちに、本当に援助交際で遊ぶことになりました。しかも、援助交際とはいっても「気持ちでいいの」って感じだそうです。
援交といってもいちおう誘うときはそれっぽさが必要。
まずはどのへんに住んでいるのか聞く。そしてあなたがその場所に詳しいのなら、その場所の情報で盛り上がる。
「ぼくも○○に行ったことがあるよ。あそこはご飯が美味しいね」
みたいなかんじ。
よく知らない場所なら、どんな場所か、どんなお店があるかを聞く。そのうえで、今度一緒に行こうと言ってみるって感じです。
結婚している女性なら、最近の夫婦仲を聞きましょう。
出会い系に参加している女性なんて大抵は夫婦仲が悪いので、一緒にストレスを発散するように誘うんです。
さて、当日、待ち合わせには写真と同じ人。
こちらもやることは決まっているが、初対面だしとも思い、喫茶店に行こうとすると、「コンビニに行って買物して、ホテルへ行きましょ」と
積極的だ。そのまま、彼女のいう通りに。
ホテルへ入って、彼女の下着姿に本当に悩殺されてしまった。ブラにショーツにガーターとそろっているのはもちろん、ブラにはスリットが入って乳首が丸見え、ショーツも穴あきで陰毛が見えている。

「こんなの旦那の前でも着ているの?」
「着るわけないじゃない。昨日、せっかくだから買いにいってきたの。で、エッチなのを追及したら、これを見つけて買っちゃった。お気に召した?」
「もちろん」
「だけど、大変だったわ。ちゃんと下の毛の手入れもしないと綺麗にみえないじゃない」
と、かなり準備してきたようでした。
せっかくなので、下着を着たまま愛撫しようとすると、彼女のあそこは既に濡れている。
「朝からこんなエッチな下着つけて今日するんだと思ったら、濡れちゃって」と言い訳しながらも感じ出す。
ひとしきり愛撫して上げると、そろそろ挿れてと懇願されます。
で、ゴムをつけようとすると、それは止められる。
「ちゃんと準備してきたんだから、生でたっぷり出して」ということで、ありがたく、生で堪能させていただきました。
もちろん妊娠は心配だけど、こちらの個人情報を知らないんだからバックレればそれで済む話です。
中にたっぷりと白濁液を放出。
「ねぇ、今日はあと何回してくれるの?」
と積極的な彼女。
結局、お風呂とベットで合計3回もしてしまいました。
彼女はかなり欲求不満だったみたいで、3回でやっと許してもらえました。
どうやら旦那さんが相当スキモノで、5年間、みっちり開発させられたようです。でも今は仕事でほとんど会えないらしく、ときどき欲求不満解消にこんな事をしてるらしいのです。なるほど、だからやけに用意周到だったんですねー。
とはいえ、こちらはへとへと。
「また、今度旦那が出張のときに遊んでね。今度はまた違うエッチな下着を探してくるから、今度はエッチな写真を撮ってほしいな」
と言い残し彼女と別れました。
しかも、結局、お金は払わなくていいということになりました。
その後も何度か会って生セックスを繰り返してたなあ。
タダマンセフレにしやすいのが人妻の魅力ですね。
でも、どん欲にまた別のセフレ探しを始めます。セフレって何人いても困ることがないですからね!
