[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”man.jpg” name=”ナカムラ”]どもー。ナカムラです。本日は、わたしが20年前に小学生とセックスをした体験談を懺悔(ざんげ)したいと思います。[/speech_bubble]

ちなみに13歳未満の女の子とセックスをしたら、合意のうえであっても強姦になります。3年以上の懲役。強姦罪の公訴時効は10年です。ふー、あぶない……。
わたしは当時20代前半でした。そのころは仕事の関係で一時的に大阪に住んでいて、家族も友達もいないし、いつもヒマしていました。休日になると遊ぶ友人もいないわたしは出会い系サイトで援交を繰り返していました。
このころは出会い系サイトに年齢認証もなかったので、JKとバンバンセックスしてました。今ほど、ニュースで18歳未満の援交が騒がれていなかったのでやりたいほうだいでしたね。JKとの制服セックスが簡単で、しかもタダマンJKもたくさんいました。

とある日、やけに乗り気で電話をすることに成功した女の子がいました。かなり若い声の女の子。名前はモモカ。
結構、トントン拍子に話が進んでいき、電話でセックスの話に。とりあえずタダマンを狙います。
「セックスしに行かない? 援交はしないけど」
モモカ「ええよ~、ウチ援交ちゃうから」
「年いくつ? 結構若そうだけど」
モモカ「会ってのお楽しみ(笑)」
JKかな?
と思って待ち合わせ場所や服装等の目印を聞き、急いで待ち合わせの場所に行くと、それらしい女の子がいた。
でももう1人居る……。
「こんちは、モモカちゃん?」
モモカ「テレクラのお兄さん?」
「そうだよ、1人じゃなく2人だったんだ」
モモカ「この子は今日は見学だけやねん。やるのはウチだけや。名前はチエって言うんやで」
チエ「こんにちは、よろしくお願いします(笑)」
チエは細身で美形。プロゴルファーの有村チエみたいな顔。はっきりいってタイプだ。かわゆい。
モモカはチエよりさらにガリガリ。顔はどこにでもいそうな顔……いや待て……どう見たってこの顔は女子高生ではない!
体型は中学生か女子高生みたいだけど……声からして女子高生ぐらいと勝手に判断したが……。
「君達いくつ?声は女子高生っぽかったけど、女子高生ではないよね?中学生?」
モモカ「ウチら小学生やで~(笑)」
チエ「小6だよ(笑)年齢言ったら来なかったでしょ?」
「当然だよ、小学生はマズいよ。それにSEXとか分かってんの?」
モモカ「いつもヤッてる(笑)小学生でもSEXヤルんは普通やから(笑)」
チエ「お兄さん早くホテル行こうよ(笑)」
やべーー! と思いましたけど、結局ホテルに行くことになりました。今だったら絶対に断っているけど、このころは援交で逮捕の報道もあんまりなかったし大丈夫かなーって思ったんですよね。怖い怖い。
つーか、小学生との3Pできるってとこで断ることなんてできないでしょ。JCと3Pだよ。普通のおとこは一生経験できないよ。一生どころから来世でもたぶん無理だろ。
無人型のラブホに3人で突入。
まさか経験済みの小学生とSEXする事になるとは思ってもいませんでした。
でも2人とも見た目、体型からしても、小学生にしては身長高めだからセックスはできそう。っていうかめちゃくちゃセックスしたい。口にチンポほうりこみたい。興奮してきた。
ラブホの部屋に入るといきなり脱ぎだしたモモカ。
モモカ「ほな、始めよか」
全裸になったモモカはさすが小学生だけあって余計な脂肪がなくて幼児体型でめちゃくちゃエロい。
オマンコはさすがに小学生、パイパンです。
「シャワー浴びないの?」
モモカ「そんなもんせんでええわ、はよ入れてや」
仕方なくオレも全裸に……服を脱いでるとモモカはベッドに横になり仰向けで脚を自ら抱えて待ちわびてます。
急いで全裸になって、モモカのマンコへ……。
モモカのスジマンを眺めてちょっとさわったらやっぱりめっちゃみずみずしい。ババアのマンコって象の皮膚みたいに堅いじゃないすか。モモカのマンコはまじでゼリーみたいに水分量豊富でぷるんぷるん。わらびもちみたい。
このマンコを見られただけでも最高です。
あんまりつよくさわらないようにやさしくやさしくまわりからさわっていきます。脚のつけねから大陰唇、そしてクリトリスへ。クリトリスは触れるかどうかギリギリの愛撫を続けます。

ちょっとずつモモカのスジマンの水分量が増えてきた。ほんとうはもうちょっとこの愛撫を機会的にこなしたほうが感じてくるんだけど、どうしょうもなく興奮してマンコにむしゃぶりついた!
しんぼうたまらなくなってテクニックのことなんて全部忘れてむしゃぶりつく。ベロベロ舐め回したあとに下をせいいっぱいのばして膣の奥の奥のほうまでつっこむ。もうこのJCマンコと一体化したいという欲求さえ芽生える。
JCマンコと一体化してJCマンコになりたい。JCマンコと合体してJCマンコ戦士として世界平和に貢献したい。
ちょっとおしっこと汗の匂いがツンと鼻をについて、その刺激が脳までちょくせつイナズマになってつんざいた! もう体中がしびれておかしくなりそうだった。覚醒剤ってこんな感じなのかなー。
チエが後ろからオレのチンポを凝視する。
チエ「すご~い!お兄さんのオチンチン凄くビンビンやん」
そりゃそうだよ。だってJCマンコをクンニしてるんだぜ。お前はJCマンコをくんにしてもビンビンにならないのかよ! ならないか、チンコないし。
そんなチエはオレの勃起したチンポを見て、ヨダレを垂らしそうな感じで目をトロ~ンとしています……。
モモカ「早よう、入れてや!ガマンできへん!」
オレはモモカのスジマンに挿入しようとしたけど、横で見ているチエのものほしそうな顔が気になる。やっぱりせっかくJC2人といるんだから両方のマンコなめたいし両方にチンポ入れたいし1人にチンポなめられながらもう1人に顔面騎乗されたい。
「入れたいけどチエが気になって集中できないよ! チエも入れて3Pはできないの?」

モモカ「チエは今危険日やねん。ウチはまだ生理来てないんやけど、チエはもう生理あるから今日はチエは見学だけやねん」
生理ってわざわざ言ってくるってことは中出しOKってこと?
チエ「でもウチもしたい……ヤリたくなったよ……」
よっしゃ!!!!
チエのオマンコも見れるし舐めれるぞ!
「なら3人でしようか? チエにはゴム着けるし……」
チエ「ゴム付きだとオメコ痛いから、生で外出しならいいよ」
しかも生チンポOK牧場!

僥倖! 幸甚!
チエはそう言うと全裸になる。
チエのオマンコはもこれまたエロい。こっちもぷるるんピンク。ちょっとだけ恥毛がふわふわとしている。しかも、すでに濡れている。クンニをみて濡れたのかな。それともオレのギンギンのチンポコを見て濡れたのかな。
たまらずチエのオマンコにむしゃぶりつきます。
チエ「ひゃあぁぁぁ~」
チエはいきなりオマンコ舐められてちょっとビックリしたようだったが、喘ぎ声を出しまくり。「あーんあーんあーん」と単調だが本気度が伝わってくる声にこちらのクンニも呼応するように力が入る。
モモカ「ウチに入れるんやなかったん? マジ酷いわ~」
「ごめんごめん、すぐ入れるから」
そう言ったものの顔が可愛いのはチエの方だったんで、最初はチエの方に入れてみる事に。
チエのマンコの中にチンポをゆっくり入れていくと、膣の締め付けが最高!気持ちよすぎ!さすが小学生!

マンコの気持ちよさだけじゃなくて、おれは今JCのマンコにチンポを入れているんだという高揚感が、圧倒的な性の奔流となってオレを飲みこんできます。もう興奮で何がなにやらわからなくなるほどです。
チエは「あーんあーん」という声から「ア”ア”ア”ア”ア”ア”」という謎のうめき声をあげて感じまくっています。
マジ気持ち良くて入れっぱなしで一度も腰を動かす事もなく、早くも射精感が込み上げて来た! やべー。
モモカ「ちょっと~! マジひどいわ~! チエよりウチが先やろ~!(怒)」
これはマズい! モモカが怒り始めた!
射精したくなったけど、生理あるチエに中出しはマズいので、オレは急いでチエのマンコからチンポを抜いてモモカのマンコにチンポを当てがった。
チエはちょっと名残惜しそうだったみたい。
モモカのマンコにオレのチンポがチエ以上に簡単に入った…。
えっ!!??ゆるっ!ユルい!
モモカのマンコはユルくるてスカスカだった……。
小学生のオマンコなのに、大人のチンポが入ってもユルユルなんて……。
モモカ「あ~やっぱり~、ウチのオメコ緩くてスカスカやろ?(笑)みんな言うねん!デカチンとばかりヤッてたからなぁ~アハハ(笑)」
小学生でゆるいのは体質なんだろうなあ。でもゆるいから射精感がおさまったんで、膣内を縦横無尽にチンポで擦りまくった!
正常位でも騎乗位でも座位でもピストンしまくり。
モモカ「あ~!ええでええで!気持ちええで~!それええわ~!久しぶりデカチンコ以外のチンコで気持ちようなってきたわ~!あ~ええわ~!」
デカくなくて悪かったな!なんて思いながらメチャクチャに腰を振ったが、チエの時は射精しそうになったのにモモカの時はぜんぜん大丈夫だ。マンコの形状できもちよさがこんなに違うとは……。
モモカからチンポ抜き、再びチエのマンコにチンポを突っ込んだ!
チエ「あん!お兄さんのチンコ待ってたよぉ~、あん!あん!」
モモカ「もう(怒)もうちょっとでイケそうやったのに~!チエの中に出したらアカンで!チエは危険日やから出す時はウチのオメコの中に出してや!」
そういいながら、モモカがチエの乳首を舐めはじめた。こいつら3Pどんだけやってんだよ。

チエのオマンコに入れて腰を動かしてたら凄い締め付け!
モモカへの中出しOKの言葉を聞いたら中出ししたくなり、チエのオマンコから抜いて再びモモカのオマンコへ挿入!
再び縦横無尽にモモカの膣内を擦りまくったらモモカの膣の締まりが良くなり、ギュギュッて膣を締め付けてきた!
あんなにユルユルスカスカだったモモカの膣内が締まりが良くなった!
その途端モモカのオマンコでも射精感が込み上げて来た!
「モモカ!イキそうだ!中に出すぞ!」
モモカ「ええで!ええで!中に、中に出してええでぇ!いっぱい出してや!オメコの奥にいっぱい中出ししてええで!」
ドクドク!ドビュッ!
大量にモモカのオマンコの奥に出してしまった…。
モモカ「あ~気持ちええわ~!精子が出ながらチンコがオメコの中でピンコピンコ跳ねてんで~!マジ気持ちええわ~!中出しマジ癖になるわ~(笑)!」
中出ししてマンコからチンポを抜いたんだが、するとモモカの手が伸びてきて、オレのチンポを掴むと自らまたマンコの中にオレのチンポを入れ込んだ…。
モモカ「まだ精子垂れてるやん!最後まで全部中に出してや」
そんなで最後の一滴まで搾り取られてしまった。
モモカ「ウチ、シャワー行って来るわ」
モモカはそう言うと太股にオレの精子を垂らしながら浴室に入って行った…。
チエ「ねえ、ウチにも中出ししてほしい…」
「でも危険日だろ? 危険日はマズいだろ」
チエ「いいから、赤ちゃん出来ても彼氏のせいにするから中に出して…」
「彼氏のせいにしたらダメだろ? 彼氏はいくつ?」
チエ「彼氏は友達のお父さん……もう別れたかったから、赤ちゃん出来たら彼氏のせいにすれば別れられる」
友達のお父さんが彼氏なんて……しかも妊娠しても彼氏のせいにするなんて恐ろしい小学生だ。ありがたくご相伴にあずかります。
だいたい、こちらの個人情報は渡していないし、妊娠したってばっくれれば平気だろう。
中出しの誘惑には勝てず、チエに中出ししちゃいました(笑)

モモカがシャワー終わる5分の間に……チエは締まりが良かったから3分で出ちゃいましたね(笑)

幸いチエは妊娠せずに友達のお父さんとそれからも関係を続けたみたいです。
チエとはその後も何度かセックスしました。
モモカとも2年くらいは関係をもっていました。
モモカのオマンコはずっと相変わらずユルユルスカスカでした。
いや、余計ユルユルスカスカになったような……でもユルユルスカスカのオマンコも今は好きになったんですよね(笑)