援交って、最初は難しくてなかなかうまくいかないんですけど、何度も何度も繰り返すうちに、出会い系サイトでのヤリトリがうまくなって、メールテクニックが向上して、どんどん簡単になってきます。
そうなれば、新規の女と、簡単にどんどん援助交際ができて、楽しくて仕方がなくなってきます。しかもその一部をセフレにしてタダマンを楽しむこともできるようになります。
こうなるともう援交の沼から抜け出すことができません。
来る日も来る日も援交をして、他のことが全く手につかなくなってしまうなんてこともあるんです。
少女の裸ばかりを想像して営業成績が悪くなり、給料が下がる上に援交ばっかりしているから貯金もどんどん減っていくなんていう悪循環におちいってしまう……なんてこともありえます。
そこで今回は、援交をやめる方法をまとめてみました。
こんなブログをやっているのに、こんなこと言うのはバカだと思われるかもしれません。
しかし、このブログが原因で援交中毒になってしまった人もいるかもしれない。援交に金と時間をついやして、人生がボロボロになってしまった人がいるかもしれない。
援交のせいで
- お金がない
- 時間がない
- 恋人ができたのに援交がやめられない
そんなふうに悩んでいる人は、ぜひこれらのまとめを見て、援助交際を止めることに成功してください。
援交のデメリット
まず最初に援交のデメリットを書き出すので、これらのデメリットとしっかりと向き合ってください。そのことで援交をやめる助走をすることができます。
- お金がかかる
- 時間がかかる
- 性病になりやすい
- バレたら恥ずかしい
- 援交のことを考えてしまって仕事の能率が下がる
- 18歳未満とセックスして逮捕される危険がある
- ブスやデブとエンカウントする危険がある
- メンヘラにストーカーされる
いかがでしょうか。おもいあたるふしがあるんじゃないでしょうか。これらのことをきちんと頭に入れておいてくださいね。
【援交中毒】援助交際をやめる方法
それではさっそく援交をやめる方法を紹介します。
これまでに援交にかけた時間とお金を計算してみる
これまで援交にかけた時間とお金を計算してみてください。
たとえばわたしの場合……
1ヶ月あたりの援交代金はこんな感じ
- 出会い系サイト代 : 3000円
- 援交代 : 平均15000円×4人=60000円
- ホテル代・交通費・その他雑費 : 平均5000円×4回=20000円
まったく援交をしない月もあるし、タダマンセフレもいるし、自宅でセックスすることもあるので、平均するとこれくらいの金額ですね。
3000+60000+20000=83000円
つまり1ヶ月に援交で使う金額は83000円。
これが12ヶ月(1年)で996000円。
20年で19920000円。
マンション買えますね(白目)。
ただし、この金額をもしも風俗に使っていたら、この数倍の金額になっていたでしょうから、まったく後悔していません(白目をむきながら)。
関連記事 >>> 風俗よりも援助交際をオススメする理由
というわけで、こんなふうに計算すると援交をやめる手助けになってくれるんじゃないでしょうか。
援交した「つもり貯金」をする
さて、援交にかかるお金を計算したら、次は「援交したつもり貯金」をしましょう。
世の中、「つもり貯金」をしている人って多いんです。
- 自販機のジュースを買ったつもり
- コンビニスイーツを食べたつもり
- タクシーに乗ったつもり
など、どれもこれもつつましいですが、こんなふうに節約している人が世の中にはたくさんいます。
「あー、援交したいなー」と思ったときに我慢ができたら25000円を貯金箱に入れます。びっくりするくらいのスピードで金が溜まっていくはずです。
そして、その金を、何か大切なものに使いましょう。
ちなみにわたしは少女とのセックス以上に大切なものなんてないんですけどね(死にたい)。
援交した後の虚無感と賢者タイムを味わう
援交した後って虚無感がすごいじゃないですか。
- なんでおれこんなことしてるんだろう
- この金無駄じゃね?
- この時間を有意義なことに使えれば大物になれるかも

そんなふうに考えている時間をじっくりと味わってください。
できれば、手帳やスマホに、その時の心境を書いておいてください。
そしてまた援交をしたくなったら、その文章を読み返してください。
そして、その文章を読んだ後は「オナニーしよっと♪」って感じでさくっと精子を出しちゃってください。
性病をリアルに想像する
性病になったところを想像してみてください。不特定多数の女の子と援交すれば、性病になる確率だって格段に高まります。
性病になってちんこから膿が出てきたり、ちんぽにイボができたり、HIVになったりとか、そういうことをリアルに想像すれば、援交を止めることができるのではないでしょうか。
関連記事 >>> 援交セックスを楽しみながら性病にならない方法
目標を立てて小さくはじめる
目標を達成するコツは小さくはじめることです。
- 筋トレを始めたいなら1日1回の腕立て伏せからはじめる
- 英語の勉強を始めたいなら1日1個の英単語からはじめる
- ジョギングを始めたいならジョギングシューズを履くだけからはじめる
そうやって小さく始めることで脳の「新しいことを拒否する」という性質をハックするんです。
だから、援交をやめたいなら、まずは「2ヶ月に8回だった援交を7回にする」ことから始めましょう。そこから徐々に減らしていけばいいんです。
恋人を作る
恋人を作って、その子のことを愛しましょう。
このサイトで紹介しているメールの書きかただのデートのしかただのは、普通に恋人を作る上でも役立つことばかりです。ぜひみなさんも、援交で訓練した出会い系の能力を恋人を作ることに役立ててください。
恋人ができても援交がやめられないなら、スマホのロックナンバーをその子に教えて「いつでも見ていいよ」と宣言しておきましょう。
そうすれば、援交したいなって思った瞬間に「でもバレるよな……」と自制心がはたらきます。
オナニーする
援交したくなったらすかさずオナニーします。
- 「あーセックスしてえなあ」→オナニー
- 「やりてーなー」→オナニー
- 「ムラムラするな」→オナニー
- 「お、いい女がいるな」→オナニー
とにかくオナニーを繰り返すのです。常に賢者モードのあなたは、援助交際に手を出すことはありません。
- 会社のトイレでオナニー
- 出先で公衆トイレに入ってオナニー
- 仕事の外回り中にビデオボックスでオナニー
- 車を運転しているときに路駐してオナニー
そういうことを繰り返していれば、気がつけば援交をしなくなっているでしょう。
もし、完全に援交をやめられないなら、すこしずつオナニーを増やして、すこしずつ援交を減らしていきましょう。
普通のオナニーでものたりなければ、いろいろなオナニーを試してみましょう。
- VR
- オナホール
- 電動オナホール
- 映像連動型オナホール
などなど、最近のテクノロジーの進歩はすばらしい。片っ端から試してみれば援交よりもすばらしいオナニーが見つかるかもしれません。
出会い系サイトを退会する
今この瞬間に、さっさと出会い系サイトを退会してしまいましょう。
もちろん出会い系サイト以外でも、援助交際をすることはできますが、以前にも言ったように、出会い系サイト以外の援交はリスクが高いわけです。
そのことをきっちり頭に叩き込んでおけば、出会い系サイトさえ退会すれば、援助交際を止めることができるかもしれません。
カウンセリング
病院に行ってカウンセリングをうけるという手があります。お近くの心療内科へどうぞ。
援交で逮捕された体験談やニュースを読む
もちろん18歳以上と援交していれば逮捕されることなんてないんですけど、女の子がウソをついていたら逮捕される危険があります。
そういう体験談やニュースなどを読んでおくと援交をやめるための助けになるんじゃないでしょうか。
こちらは当サイトの逮捕関連の記事です。