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援交で若い女の子とセックスするメリット

投稿日:2019年5月23日 更新日:

援交で若い女の子とセックスするメリット
ナカムラ
ナカムラです。40代です。最近、チンポの勃ちがわるくなってきた……

40代を越えてくると、性欲がおとろえてきます。わたしは一時期、性欲がまったくわいてこない状態に陥ったことがあります。

若いころはあれだけほとばしっていた性欲がぱったりと失せてしまって、オナニーですらやる気が起きない。

しかし1週間2週間ともなると、さすがにちょっとムラっとくるときもあるし、この歳で夢精してしまうというのも情けない。一念発起してオナニーにとりかかるものの、いまいち気分が乗らずに燃えることもなく、ただ事務的に射精だけしてしまう……そんな経験がある同世代の人もいるのではないでしょうか。

「うつ病の始まりか?」なんて不安になったこともあります。うつ病の初期症状として性欲の低下が起こるらしいなんて話をネットで調べて不安になっていました。

「生涯現役!」とまでは望みませんが、やはり40代といえばまだまだ男盛りですし、同僚や友人だってまだまだ精力的に活動しているのをみると、このままじゃいけないな、とは思うものです。

男はやっぱり、性欲が原動力だしね。

若いころなんかモロにそういう生活でしたよね。

援交で若い女の子とセックスするメリット

  • モテたいからスポーツをはじめる
  • モテたいから良い大学に行く
  • モテたいからバンド活動を始める
  • モテたいから車を買う
  • モテたいから稼げるように出世する

どれもこれも、いってしまえばセックスがしたいからというゴールが明確にあったわけです。

それが40代にもなると、セックスそのものにあまり情熱を持てなくなってしまう……。

あるいは、

  • いざセックスとなったときにうまくできるのか?
  • そもそもちゃんと勃起するのだろうか?
  • 中折れしないだろうか?

という不安から、あえてセックスを避けてしまうことさえあります。

40歳のことを不惑というように、物ごとの考え方がひとつにかたまりがちになってしまうこの年齢。だからこそ、新しい価値観や感情をどんどんとり入れて、もっと惑わされにいくべきなんです。

そんなときに役立つのがやっぱり援交。

本日はわれわれ40代が援交で若い女の子とセックスするメリットについてお話します。

援交で若い女の子とセックスするメリット

刺激を求めて新しいことを始める

刺激を求めて、いろいろなことを試してみました。

  • カルチャースクールに通う
  • 新しく運動を始める
  • これまで読まなかった本を読む
  • 最近の音楽を聴く
  • 観なかったジャンルの映画を観る

しかし、どれもこれも長続きしませんでした。

結局、何の目標もなく、ただ単に今と違うことをしてみたかったから始めただけのことは、楽しさが見い出せない。

違うことをしたい、という欲求そのものはなにかを始めた時点ですでにある程度満たされてしまいます。

だから、

  • もっと上達したい
  • もっと知りたい
  • もっと読みたい聞きたい見たい

というモチベーションが続かないわけです。

もちろん、うまくハマるような趣味や活動に出会えていればそうではなかったのかもしれませんが、わたしの場合は巡りあうことはありませんでした。

出会い系の援交を始める

そんなわけで出会い系の援交を始めることになるわけです。

20代30代は援交しまくっていましたが、しばらくお休みしていました。

再開すると、いろいろと女の子の文化が変わってしまっていて、なかなか上手く行きません。

  • 何人もの女性にメールを無視されました
  • 条件が合わずに罵倒されました
  • 会いに行ったらモンスターが出てきました

援交するまでには、1ヶ月くらいかかりました。

そのうまくいかないもどかしさが、わたしの場合は逆にやる気になっていきました。多くの人は、このうまくいかない最初の期間に耐え切れずやめてしまうんだと思います。

誰だって40歳をすぎて「いい歳」になったのですから、いまさら失敗をしたり、人から否定されたりすることを経験するのはいやなものです。ましてや援交女に断られるなんてのは「男として情けない」なんていうふうに思ってしまいがち。

わたしも「新しい趣味」として、まずはじめに出会い系に取り組んでいたら、いやになってすぐやめてしまっていたことでしょう。しかし、いろいろな趣味や活動を経てうまくいかなかった経験があったからこそ、「今度こそは!」という気持ちがうまれ、うまくいったような気がしています。

何しろ、出会い系援交ってむちゃくちゃ楽しいし、気分が高揚します。

見知らぬ女性とのセックスがこんなにも気持ちがドキドキするというのは自分でも意外でした。まだ男としての自分が残っていたんだな、と安心した部分もあります。

援交は自信を取り戻す絶好の機会

恥ずかしながら、久しぶりの援交はいまでも鮮明に覚えています。なにしろ緊張しっぱなしでしたからね。

当日は「もしも」の時を考えて強壮剤をカバンに仕込んでもっていったことは今となっては笑い話です。そんなものに頼る必要なんてのはまったくなかったわけなんですから。

その女性は自分より二回りも若い、20代前半の女性でした。なぜか一緒にカラオケに行こうという話になっていました。

「なぜ援交でカラオケ?」って思うんですけど、当時は深く考えずにまあ誘われたから行ってみるかって感じでした。

今考えると、その女の子は

援交で若い女の子とセックスするメリット
とりあえずカラオケ行ってヤバそうな親父だったら逃げよう

って思っていたんでしょうね。

待ち合わせをしてから10分ほどカラオケ店まで歩いたはずなのですが、そのとき何を話したかなんてのは全く覚えていません。きっと、必死だったのでしょう。

しかし、「最近こんなにもなにかに必死で取り組んだことがあったか?」と自問するとなにもない。それだけでもとても貴重な体験だったといえるでしょう。

カラオケについてからはお互いの時代の歌を一緒に歌い合おうという、なんとも健全な始まりでした。当然こっちは今の若い子の間で流行っている曲なんてあまりわかりませんが、CMやテレビで聞いたことのある曲なんかもありますから、それほど取り残された感じもありませんでした。

それどころか逆にこっち側がブルーハーツやサザンなどを歌った時は、今の若い子の間でも浸透しているようで、「コレ知ってる!お父さんが聞いてた!」なんていわれてうれしいようながっかりしたような……。

援交で若い女の子とセックスするメリット

いまのカラオケボックスって、電話帳のような本をペラペラとめくるのではなく、タブレット型の端末をタッチして操作するのが主流なんだなーとかオジサン丸出しのことを考えていましたね。で、同じ画面を見ようとするとどうしても横に並ぶ格好になるわけなんですね。そうなると若い女性がすぐ横にいて、肩と肩が触れ合ったり、その匂いなんかもすーっと漂ってくるんです。

援交で若い女の子とセックスするメリット

そんなのって別に電車に乗っててもよくあることじゃないですか。でも、カラオケボックスに二人っきりで、出会い系で知り合った若い女性と……というシチュエーションになるとまったく興奮度が違うんです。

恥ずかしながら、わたくしこの時すでに激しい勃起をしていました。それはもう、ギンギンでした。強壮剤も飲んでいないのに、裸を見たわけでもないのに、ただ一緒にカラオケをしているだけなのに……です。まるで中学生ですよね(笑)

2年ぶりのセックス

その後は、ホテルでセックスをしました。2年以上はセックスレスだったので、気分的にはセカンド童貞といったところですね。

見栄をはって「情けないところは見せれないぞ!」なんて風に思ってもいたのですが、なんだか不安になって正直に伝えてしまったんです。

「もう何年もセックスをしていないから、失敗してしまうかもしれないけど……」。

今考えてもクソダサくて顔が真っ赤になりますね。

でも、彼女はニコッと笑ってキスをしてくれたんです。これほど脳に刺激を与えてくれたキスは今までも、それからもありませんでした。まあ金払ってるから優しくしてくれたんだけど。

援交で若い女の子とセックスするメリット

泣いてしまいそうなほど感動をしました。ただの何でもないキスなんかでここまで心臓の鼓動が高鳴るなんて、それまでは想像もできません。

こう言うと彼女に失礼かもしれませんが、その後のセックスよりもそのキスのほうが印象に残っています。

おっさんが言うのも気持ち悪くて申し訳ないのですが、あのキスはわたしの生涯できっと最高のキスとしてずっと記憶に残るんだと思います。

この日の出来事は自分にとってすごく自信になりました。

この歳になってもまだ若い女の子と遊べるんだ、と。そして、自分はまだまだ女性に対して興奮をして勃起をすることができるんだ、という自信です。

今の生活に彩りや刺激はありますか?

いま、あなたの生活でそこまで自分に衝撃を与えてくれそうな出来事ってありますか?

わたしがそうだったからわかるのですが、40歳をすぎるとどうしても安定を求めて、変化を避けるようになります。

今さら新しいことを始めるなんてめんどくさい……今の生活に不満がないわけじゃないけど、別にこのままでいいよ。なんて思っていませんか?

確かに、そのままでもいいのかもしれません。でも、ちょっと気合いを入れてみるだけで、自分でも驚くくらいの刺激と生きる活力をもらえるきっかけが見つかるのです。

精力的に頑張っている同僚や友人をみて「年甲斐もなくがんばっちゃって……(笑)もういい年なんだから、落ち着いたら?」なんて小馬鹿にした態度を取りつつも、実は奥底の部分ではうらやましい、という感情を持っていたりはしませんか。

少しでもそういう気持ちがあるのなら、援交セックスを始めてみるべきです。女性との出会いというのはこの上なく刺激になりますし、なによりも楽しい時間を過ごせます。

出会い系の援交を始めてから、わたしは明らかに今までと変わりました。会社でも自分に自信がもてるようになったおかげか、仕事もはかどりますし、女性社員や部下がわたしを見る目も接し方も前とは明らかに違います。

なんというんでしょうか、充実している、という実感を強く味わえるんですよね。若い女とセックスをしている、というのはやっぱり男としての自信そのものなんです。

そして、その自信は日常生活にも強く影響しています。もう人生の折り返しを過ぎたかもしれない時期だからこそ、新しいことを始めてみませんか?

もう物理的に勃起しなくなってからでは遅いんです。そういう意味では、40代はまさにラストチャンスとも言える時期です。死ぬ間際に「あの時、ああしていればよかった……」なんて後悔をもたないためにも、今から始めましょう。

明日から始めよう、ではなく、今です。明日やろうと思ったことは、明日やりません。今から始めてこそ、若い女とのセックス実現するのです。

人生における女の子とのセックスの回数はあと何回ですか?

みなさまにはもうひとつ叶えてほしいことがあります。

援交で若い女の子とセックスするメリット

いきなりですが、80歳まで生きるとしたら、あなたの残された人生はあと何年でしょうか。

わたしは今40代ですから、残された人生はあと40年です。

残り、

  • 480ヶ月
  • 1920週
  • 14600日

食事の回数は、43800回。

それでは若い女の子とのセックスの回数は何回でしょうか?

たとえば、2年間に1回のセックスだとしたら、あとたった20回しかできません。あんなに気持ちいいことを、あと20回したら死んでしまうんです!

援交でたくさんの女の子とセックスできる

わたしは今、援助交際を利用して、平均3日に1回ほどセックスをしています。もちろんすべてお金を払っているわけではありません。一部の援交女はセフレに昇格し、多くの場合タダマンを楽しんでいます。

さて、わたしがこれからの人生で楽しめるセックスの回数は、4867回です。

みなさんは、20回と4867回の差を噛みしめてください。

いったいどちらの人生を歩みたいですか?

「もっとたくさん若い女の子とエッチなことをしたかった」と思いながら死んでいきたいですか?

わたしは、すくなくともセックスに関しては完全に満足しています。人生、いやなことや、不満なこともたくさんありますが、セックスに関しては、わたしの人生は完璧なのです。

人生のなかで、これほど重要で、それなのに簡単に思い通りになることはありません。

  • 仕事
  • 健康
  • 趣味
  • 友人関係

どれも、「お金を使えば必ず満足できるもの」ではありませんね。

しかしセックスは違います。ちょっとしたお金とテクニックがあれば、ものすごい美少女を好きなようになめ回せる権利を得ることができるのです。

この権利を行使しないのはもったいない!

人生で大切なものは時間

人生が限りあるものだとしたら、とにかく大切なのは時間です。

出会い系サイトでの援助交際は、とにかく手がかかりません。

なにしろ直球なんです。男も女も。

目的がすでにわかりきってるのがいいですよね。

「今日はなにしてましたか?」みたいなわずらわしい世間話をすっ飛ばしていきなり本題にはいれるので、時間の節約の面ではかなり役立ちました。ちょっとお金を払うだけで時間を節約できるんだから、ビジネスマンには最高です。

ただ上記の部分がメリットであるなら、それがデメリットにもなってしまっている印象です。なにしろあまりに薄いつながりであるがゆえに、もう一回セックスしたいと思っても連絡がつかなかったり、気軽にキャンセルされてしまったり。

まあ、こちらも写真をもらってストライクゾーンから外れていたときにばっくれたりしているわけでお互いさまかもしれませんが。

関連記事 >>> 出会い系の援交でモンスターと遭遇したら逃げるしかない【デブ・ブス・ブサイク】

このあたりは致し方のないポイントかもしれません。あちらを立てればこちらが立たずというやつですね。

とにかくセックスがしたい、面倒な手間暇は掛けたくない、という人には出会い系サイトの援助交際がオススメです。

たくさんの少女と同時にメールをし、可愛い子をしとめる

援助交際をしていると、当然ながら何人もの少女と同時並行でメール交換をします。

そして、何人かから写メをもらいます。

さて、そのうちあなたは誰から先に勝負をかけるでしょうか?

ここで犯しやすいのが、「もっとも簡単にセックスできそうな少女」にアプローチするという間違い。

「ちょっとレベルが低いけど、なんだかメールの内容がやわらかいし、この子にしてみるかー」みたいな軽い感じでチャレンジを始める。

これはぜったいに避けなければなりません。

あなたがチャレンジすべきは、あなたがもっともセックスをしたいと思う少女なのです。

最高の少女にチャレンジしてだめだったら、「簡単にセックスできそうな少女」にアプローチすればよろしい。それで手遅れだったとしても、そんなレベルの低い女は相手にしなくていいんです。

つねに、その最高の女の子にアプローチしてください。人生は有限なのです。すこしでも価値ある女を抱くべきなのです。

そもそも、ちょっとメールをしただけで、うまくいくかどうかの判断なんてつくわけがありません。メールでは感じが良かったのに会ったらぜんぜん会話をしない女の子なんてのもたくさんいます。

だったら、すくなくとも、ルックスだけでも、最高レベルの女にずっとチャレンジし続けるべきなんです。

わたしは、今、3人の援交女を抱えており、そのうち1人はタダでセックスをさせてくれるセフレです。そして、3人ともめちゃくちゃかわいいです。

これは、わたしが可愛い子ばかりにアプローチした結果なのです。

あなたが求めているものはなんですか? そのためにはどういう行動が必要ですか?

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