本日は、わたしが経験した本当にやばい体験談を送りします。その名もなんと、JCと援助交際をしそうになったけどやめた体験談です。
まあ、JSとの体験談もいろいろ書いているんでいまさらJCなんてやばくないか(麻痺している)。
ある日いつものように、大手出会い系サイトで援助交際相手を物色していました。
この日は、「若くてピチピチの女の子がいいなぁ」と思ったので10代の子に的を絞ってメッセージを送っていきました。(どの出会い系サイトを利用したのかは伏せておきますが、まあわたしがいつも利用している出会い系サイトです)。
そのうちとんとん拍子で話が進んだのがキララ(仮名)という女の子。かなり軽いノリで、「ご飯おごってくれたらイチゴでエンコーするよー」と言う返事。写真も送ってくれて結構かわいい。

「こんなにノリが軽くて大丈夫なのかな?」とちょっと不安に思ったけど、まぁデリヘル業者や悪徳業者の回避策をわたしは知っているので特に問題なく待ち合わせをセッティング。
ちなみに援デリ業者を避ける方法は、最も簡単なのは、援助交際の前に食事をすると言う約束を徹底しておくことです。食事をしなければ援助交際はしませんと言えば、援デリ業者は、絶対にアポをしません。援デリ女に食事をさせるなんていう回転率が下がる行為は、援デリ経営者は絶対しないはずだからです。つまり、向こうから「食事をしたい」と言っているっていうことは、援デリ業者じゃないことが確定しているんです。
さていざキララに会ってみると、確かに可愛いけどなんだかおかしい……。見た目は普通なんだけど、口調が幼い。まるで少女が話しているみたい。

私が不安に思って「本当に18歳以上の?」「嘘をついていたら大変なことになるよ」と問い詰めると、「ごめんなさい。本当は15歳の中学生なんです」という衝撃の一言。この時点で心臓バクバク。別にセックスをしているわけじゃないんだから違法なことをしているわけではない。しかし援助交際をしようとして、出会い系サイトでアポをとって、今中学生と会っているというこの状況自体がヤバイのではないかということに気づきます。
そもそも大手出会い系サイトでは身分証による年齢確認が必須です。ならばなぜ15歳の中学生が登録できたのか?
どうやって出会い系サイトに登録したのかを聞くと、
「お姉ちゃんの免許証を勝手に使って登録した」
という返事。
大手出会い系サイトは身分証の提示が絶対条件になっているので、援助交際で逮捕されることなんて絶対にないと思っていた私が浅はかでした。せっかくメールのやりとりをして、会うところまでこぎつけて、しかもかわいい女の子なのにセックスしないでこのまま返すなんて……。と会話をしながら悩み続けたのでした。
- 禁断の果実に手を出してしまうか……
- これまで女子中学生とセックスした事は1度もない
- 目の前に最高の素材がいる
- ほんの少し手を伸ばせばすぐに触れる15歳の中学生がいる
- たった15,000円でこの体を好きなだけ堪能できる
- きっと肌はピチピチなんだろうな……
- きっとマンコはキツキツなんだろうな……
- フェラチオは下手くそだけど初々しくてかわいくペロペロしてくれるんだろうな……
そんなことをもんもんと考えて悩みに悩むのでした。
しかし、その一方で冷静に考えるわたしもいて、まずは「どうしてこんなことをしているのか」を聞いてみみました。
するとキララが言ったのは、
「今は家出中。もう1週間くらい家には帰ってないよ。こうやって出会い系サイトでおじさんを探して、食事や泊まる場所を提供してもらってる」
とのことでした。
危ない危ない。
きっとキララは、これからも援助交際を何度も何度も繰り返すでしょう。そしてそのうちの1回でも警察に捕まってしまったら、過去の援助交際歴を全て警察に丸裸にされてしまうでしょう。
この援交少女が1度でも警察に補導してされたら一環の終わりです。私はこの女の子に絶対に手を出さないと誓ったのでした。
そもそも女子中学生と援助交際の約束をしたというメールの履歴を見られただけでもかなりヤバそうです。これは1年前の話ですが、いまだにキララが補導されてわたしとのメールの履歴を警察に見られるのではないかということが不安で仕方がありません。
この日は、食事をおごってあげたお礼に、服を着ている写真をたくさん撮らせてもらいました。そして、家に帰ってその写真と、ロリ系AVを交互に見ながら、オナニーを繰り返したのでした。

わたしはこの件の後しばらく、出会い系サイトでは熟女を狙うようになったのでした。まぁ最近は、また若い女の子に手を出すようになっていますけどね。
それでも今でも思います。あの時セックスしておけばよかったかもなぁ、と。