
[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”man.jpg” name=”ナカムラ”]ども。ナカムラです。[/speech_bubble]
突然ですけど、みなさん愛人契約ってしたことありますか?
一般に援助交際っていうのは、セックスをしてその都度お金を渡すことですよね。それに対して愛人契約っていうのは月10万円の契約で複数回会ってセックスをしたり食事をしたりという関係のことです。
不景気が続いています。女性たちはどんどん収入が減って生活が苦しくなり出会い系サイトに流れてきています。
ほんの数年前までは絶対に援助交際などしなかったであろう美女たちがぞくぞくと出会い系サイトでお小遣いをもらおうとしているんです。
この不景気を利用して、わたしは援助交際ではなく、月定額で愛人を作っています。(もちろん援助交際も並行して楽しんでいます)。
最近は、本当に安い金額で美人の愛人を持つことができます。
わたしは、モデル級の美女と月に5万円で愛人契約をしています。月に5万円といっても、週に1回程度会っているので、月に8回のセックスを繰り返しています。1回あたりのセックスの金額は6250円です。たったこれだけの金額でいくらでもセックスが可能なのです。
飽きたらすぐに違う美女と愛人契約を結ぶことができます。スゴイ時代になりました。
ぜひみなさんにも愛人契約を楽しんでもらおうと思いまして、本日は、愛人契約をエサにしてお得にセックスをする方法をまとめました。
出会い系サイトで愛人を作る方法
出会い系サイトを利用して愛人を探しても全然ウマくいかない。お金を払って愛人を作るのなら簡単だと思ったのにメールの返信がない。そんな方がいるかもしれません。
さんざんエロいメールを交換するだけして、いざ待ち合わせようとすると意味不明なメールが届いたり、ある程度メールをしていたら突然返信が来なくなったり。
愛人を作ろうと思って挫折していっている人も多いのではないでしょうか。
ほんの少しのコツで出会いは劇的に変わるんです。
多くの女性とメッセージのやりとりを行う
出会い系サイトに登録をしたら、女性のプロフィール一覧などから下記のようなことを書いている女性を選んでメールを送っていきましょう。
- 余裕のある方
- 応援してくれる方
- 素敵な年上の方
あるいは
- 余裕があります
- 応援します
- 会社を経営しています
などと書いておけば、自分のプロフィールを見た女性からメールが来て女性とのメッセージのやりとりが始まると思います。
まず、ここで一人や二人とメッセージをやりとりするのではダメ。数が足りません。
出会い系サイトには
- ハナから会うつもりがない
- 近所にいない
- 正体が女性かどうかすら分からない
そんな人も混じっています。
援デリ業者やキャッシュバッカーもいるでしょう。コレを見極めるのに一人や二人のサンプルでは違いが分かりにくいのです。初心者であればあるほど、一度に多くの女性とメッセージのやりとりを行うようにしましょう。
ちなみに、初手からノリノリでメールをしてくるような人はよっぽどの非常識女か援デリ業者です。
中にちょっと雰囲気の違うメッセージが混じっている事があります。言葉では言い表しにくいですが、初めて交換日記(表現が古いですが)をするような感じです。
ちゃんと初対面の挨拶のような雰囲気で始まるを送ってくるような女が愛人にはオススメです。
素直に優しくナチュラルに接する
出会い系サイトでは、「ここでちょっとした駆け引きをして女性を誘い出そう」といった小手先のテクニックに走り出すとだいたい失敗します。
リアルの対人関係を思い浮かべて下さい、これから仲良くなりたいとコチラが思っていても、相手が妙な駆け引きを仕掛けてきたらどうでしょう。「この人なんかメンドクサそう」そう思うのではないでしょうか。ヘタをすると「この人にかかわるのは止めよう」となります。
顔の見えないネットの世界といえども、そういう印象はすぐに伝わります。相手の姿が見えないからこそリアルのコミュニケーションよりもナチュラルに接していかなければなりません。
素直に優しく接してください。わたしも色々考えすぎて一周回って基本的な所に辿り着いた感じです。
メールのやりとりは妙なエロい駆け引きなどはほとんどする必要はありません。(ゼロではありませんが、ほどほどにします)。
そういうことはリアルに会ってからでいいんです。顔が見えないうちは相手に「害の無い普通の人」という事をわかってもらうことに全力をつくすんです。わたしのメールのやりとりの大半は「その日あった事」とか「今日どうしてました?」とか、普通のメル友との内容と一緒です。
メールする度エロいメールばかり送られてきたのでは、どんなド変態がやってくるかと思うと怖くて普通は会えません。そうではなく、普通にリアル友達と変わらない雰囲気でメールをやりとりすることで、いつの間にか「気の合う友達」という雰囲気を作るんです。
最初は回りくどいなぁと思われるかも知れませんが、慣れるとたいした時間はかからずデートの約束まで話が流れていきます。
また、大手出会い系サイトでは、「愛人」のようなワードは使うことができません。愛人契約の話をするときは、必ずフリーメールなどを交換してからにしてください。
愛人募集のコツ
次はいよいよデートの約束をしたあとです。
現実に会うことになった。どうすればいい?
まずは電話番号を押さえておくのが確実ではあります。もしも電話番号を教えるのが不安であれば、最近はスマホなので、「050plus」などのアプリを使うと自由に電話番号を持つことができます。
しかし、会う前に電話番号まで聞き出せるのは稀なケースです。ここは当日の「服装」や「目印」を予めメールしておくことが大切になってきます。
「目印」は、黒いカバンをもっていますとか、メガネをかけています、というようなありがちなモノは避けましょう。「左手に十六茶のペットボトルを持っています」や「右手に青い携帯を持っている」など、区別できる目印を決めておくのがお勧めです。
なお、できれば女を待たせておいて、そこにこちらが向かうほうが、ブスやデブを避けられるのでオススメです。
連絡先交換でも会う約束でも同じですが、恐怖心や警戒心を持たせてしまうと、断られます。OKをもらうためには、相手を安心させてあげることが一番。
金を払うんだからと上から目線では相手は恐怖を感じてしまいます。相手に対しての言葉遣いひとつもとっても大切になってきますが、何よりもその時の雰囲気と流れを的確に掴むことが大切です。
そして、ただただ「会いたい」というだけだと、いつ会うのかというのが決まらなくなってしまいます。会う約束をする時には、「○○に一緒に行こう」とか、具体的に誘ってください。
10代や20代の若い女の子を愛人にするときに注意すること
愛人とはいっても、相手が10代や20代の若い女の子である場合もあるでしょう。
大学生の女の子やフリーターの若い女の子を愛人にしたいのなら、ノリが大事。
また、誘う時も「ご飯一緒に食べようよ」とか「スタバ一緒に行かない?」とかの軽いノリが好まれる場合もあります。
10代や20代の女の子はとにかく気まぐれ。面倒くさそうな相手にはメールを返してくれませんし、会ってからご飯食べてバイバイということもあります。
彼女たちにとって、セックスは性欲を満たすためのものではありません。何だか淋しいから誰かにそばにいてほしいという感覚が強いんです。
だから愛人にするには、気持ちよくさせて継続した関係にしようと考えるのではなくて、話を聞いてあげて寂しさをみたしてあげようと考えてください。そうすればかなり安い金額で愛人関係になることができます。
エッチだけでなくても若い子と遊べるのが出会い系の強みです。
カラオケ行ったり、飯食ったり、ドライブしたり……一日だけの恋人気分は気分転換にはもってこいです。
また、若い女の子の中には、「生でもいいよ」って子もいます。「生でもいいよ」と言ってくれる子は、ほかの男性とも生でしているわけで性病になる確率が跳ね上がります。愛人にするなら「ゴムをつけないとダメ」と言ってくれる子を選びましょう。
遊びたい盛りの若い女の子ですと、特に不特定多数の人と会っていることが多いので、生でもいいという子に生でするのは危険です。
職業は「先生」がオススメ
ちなみに愛人契約をしようと思って職業を偽るなら「先生」がオススメです。
人気がある、尊敬を集めているなど、人から見たときのバリューが高ければ高いほどモテます。自分だけじゃなくて、客観的に見たときですね。
人気も尊敬も同時に集められるのは、先生です。
だから、出会い系サイトでは自分は先生をしているとウソをついちゃうのが愛人を作るための必勝法になります。先生というと、信頼感もアップして安心してもらえますしね。
ただし、あなたが本当に先生だった場合は、自分のことを先生だと言うのはやめましょう。危険です。バレやすいですし。最近はコンプライアンスとか、ネット民とかうるさいですから、先生だっていうことがおおやけになったらソッコーで社会の闇に葬り去られちまいます。
塾講師だとかセミナー講師だとか言っておくといいでしょう。学校の先生はだめですね。平日の昼間に会えなくなっちゃいますから。
ちなみに、セミナー講師って誰でもなれちゃうので、本当にセミナー講師になって生徒を食うっていうのもオススメ。
地方のカルチャースクールなどに、セミナー講師を募集している場所はたくさんあるんです。
講師の立場を最大限利用した稀代のナンパ師に、岡田斗司夫という男がいます。彼は最高80股かけてたとか、わけのわからんプロフィールを持つ男ですが、かのジャーナリスト吉田豪をして「岡田斗司夫は講演に来た人妻をナンパするクズ」といわしめています。
その手口は単純明快。自分に集まる威光を利用して、オンナをバンバンひっかけまくった。ってことです。それも片っ端からね。頭の良い男なので、おそらく女性一人ひとりの個性を把握してデータ化して「うまく」やっていた可能性はあります。
しかし、元をただせば自分に集まる尊敬や人気、その立場を利用していただけです。自分は何も努力しなくていい。努力はセミナーの講師になるまでで終わっている(立場を獲得するために頑張るわけではなく、それは努力ではない)ので、まあなんとラクなことか。
普通は、まずあなたのことを異性に知ってもらうこと=つまりゼロからの状態でスタートしなくてはなりません。セミナー講師なら80ぐらいからのスタートです。残りの20はぼろ出さなきゃもともとプラスイメージしかないので、すぐ埋まります。
愛人契約のメリット
ここからは愛人契約のお話。
そもそも愛人契約はオトクである
さて、細かいテクニックの前にお話したいことがあります。そもそも愛人契約はとてもオトクなのです。

なかなか日本の経済成長は軌道にのらず、かなりの人が自分の生活を貧困だと考えている状況です。
ある調査によれば、自身を貧困と思っている人の数は、首都圏人口の3割にも達しているそうです。
こういう状況は、当然出会い系サイトにも反映されます。むしろ、簡単に登録出来る出会い系だからこそ、一段とシビアに世の中の経済状況が反映されているといえるのかもしれませんね。
「援助交際の相場」が下がるのと同時に愛人相場もすごい勢いで下がっています。今まででは考えられなかったような美女を、安く愛人に出来る時代が、出会い系では到来しています。
とくに狙い目は30代のめちゃくちゃ美人の女です。

そういう女を月に8万くらいで愛人にすることを目標にしています。8万は高いと思いますか? しかし1ヶ月の契約なんだから、そのあいだ何度も何度も何度もセックスできるんです。1回あたりの金額にすればすごく安い。わたしは最高で1ヶ月に20回のセックスをしたことがあります。1回あたりの金額は4000円です。
80,000÷20=4,000
どうして、30代の愛人希望の女はこんなにも安い金額でセックスをさえてくれるのでしょうか? それは彼女たちが、わたしと長期的な契約をしようと考えているからです。
彼女たちの考えはこうです。
しかし、わたしは1ヶ月が過ぎたら愛人契約をやめます。あるいは値下げ交渉します。値下げに応じなければ捨てます。もうさんざんヤった女だし。
ちなみに愛人契約が切れてしまったとしても、そのあとで、「もう一回アイツとセックスしてーなー」って思ったら、そのときは援助交際としてちょっとお金を渡して単発セックスすればいいんです。
というわけで1ヶ月だけセックスをしまくる愛人契約はとってもオススメなんです。なによりキレイ系の上物の女とセックスするのにこれほどかんたんな方法はありません。
ちなみに、本当にごくまれにですが、もう愛人契約を辞めるといったら
って言ってくる女がいます。
こうなればもうボーナスステージ。
タダマンやりまくりだし、どんなエロい要求にもこたえてくれます。年に数回訪れるこのボーナスステージのためにわたしは日々生きているのかもしれない。
愛人志願の女はレベルが高い
今まで出会い系の女にろくなのはいなかったという方もいると思います。一回は出来たけど、2回はとても出来ないとか、思い出すだけで吐き気がするような出会いもあったかもしれませんね。
なんにしても、それでは愛人にするのはとても無理です。吐き気がするようなブスを愛人にするバカもいませんからね。
困ったことに、出会い系だとそういうブスでも登録をしていれば、何とか出会いにこぎつけられるという現実があります。
ところが、愛人契約となると、金が絡みますから、箸にも棒にもかからないような、とんでもないブスには二の足を踏ませる効果が期待できます。
愛人といっても特殊な性風俗の女性ではありません。相手はあくまで素人です。出会い系を利用している普通の女性です。
しかも、まともに狙えば高嶺の花過ぎて手を出すことにさえ気遅れしてしまいそうなくらいのいい女が、愛人契約(つまり金)をちらつかせるだけで、いとも簡単になびいてくるんです。
女のレベルが高いんだから、同じ金額を支払ったとしても援助交際よりもオトクなわけです。
しかも、こちらが金を払って月契約をするという関係上、立場が上になるので、
- 事前に面接をさせてください
- 写真を送ってもらえますか
- 全身写真と顔写真をください
- 身長体重を教えてください
なんていう質問にきっちり答えてくれるのです。だから無駄な労力を使う必要がありません。お金はかかるかもしれませんが、何よりもこの無駄打ちをしなくてすむというところに愛人契約のメリットがあるのです。
実際わたしも、愛人契約を前提に会った女性で、二度と見たくないほどひどいレベルにあたったことはありません。ただ、どうしても愛人とするほどではないということでお断りしたことはあります。
ですから、愛人契約というフィルターをかけることは、出会い系にいる玉石混交の登録女性の中から、ある一定レベルの女を識別する最も確実で手っ取り早い手段でもあるんです。
あとはその中から好みでいい女を選べばいいだけです。しかも不景気効果で費用はきわめてリーズナブルに済ませることも可能です。
安上がりにいい女と愛人契約を結べるこのチャンスを見逃しては男じゃありません!
タダで(安く)お試しセックスができる
女とタダでセックスをしたかったら、
「とりあえずお試しセックスをしてみて、それで相性がよかったら愛人契約しましょう」
なんていう方法があります。
この時に高額を提示しておくのがポイント。
「えーと月に200,000円くらいでいいかな。それでまぁ週一回ぐらい会ってもらえばいいよ」
なんていうふうに余裕の感じで話すのです。
この契約は女にとっては、最高の条件。なんとしても愛人契約を勝ち取りたいと思ってセックスのサービスに必死になります。
チンポはいつまでだって舐めるし、アナル舐めだってしてくれます。
とにかく必死のサービスの限りを尽くします。もちろんその女と会う事は二度とありません。ばっくれるだけです。
もちろん無料でのセックスはできないという女の子もいます。そういう場合は「じゃぁあ2万円で1回だけお試しでやってみて、それで相性がよかったら、愛人契約をしようよ」と言うと簡単にホイホイ話になってきます。
向こうからしたら、お金をもらえるならということでセックスをするのかもしれませんが、はっきりってその女は、2万円でセックスをするようなレベルの女じゃないわけです。

援助交際だったらぜったいに2万でセックスをしないような女です。愛人契約をするような本当にレベルの高い女と、2万円でセックスをすることができます。
そういう女はプライドが高いので、愛人契約をするに決まっていると頭の中で思っています。
だからひょっとしたら15,000円でも落ちるかもしれませんね。
また女の方の心理としては、せっかく化粧して家から出てきて会っているんだから、多少なりとも現金を持ち帰りたいと言う感覚があります。
安い金額で、しかもレベルの高い女とセックスできるんだから、これ以上楽しい事はありません。
残念なのはこういう女とは2度とセックスができないという事ですね。
新規客だけ安くなる風俗店みたいなものだと考えてください。
支払いをジャンプできる
普通に愛人契約をした場合でも、支払いを安くすることができます。
例えば最初の月に普通に愛人契約をします。月10万円で、4回会うという契約だとします。
さて先に10万円払って4回セックスをしたら、なし崩し的に5回6回とセックスをしてしまいましょう。これで1回あたりのセックスの金額はどんどん下がっているんですが、女のほうは、そのことに疑問を挟む様子がなかったりします。
もしたくさんセックスをして指摘されたらその時はその時で考えればいいですね。じゃあ今回はやめておこうとでも言えばいい。とりあえず相手が何も言わない限りは、どんどんどんどんセックスの回数を増やしていきましょう。
向こうにしたら1回や2回セックスが増えてもたいした問題じゃありません。しかし、こちらからしたら美人とのセックスは1回2万の価値があるんです。1回2回3回のセックスが2万4万6万の価値があるわけです。
支払いをごまかせる
10万で月4回くらいなんていう契約をしたとします。その時に頑張って1ヶ月に6回セックスをします。
さらに次の月に支払わないまま2回セックスをしたとすると、合計で8回のセックスになります。この時点でバックレれば、これ以上支払う必要はありません。
支払った金額は10万。8回のセックスだから、1回あたりの金額は12500円と言うことになります。
どうですか、一見、愛人契約と言うのは割高なイメージですが、実際に計算すると非常にお得であることがわかると思います。
時間に縛られない
援助交際って2時間で2万円くらいのイメージじゃないですか。そうすると1時間あたりの金額は1万円ですよね。
でも愛人契約は、セックスの前にデートしたりすることができます。
1時間あたりの金額に換算すればかなり安くなるはずです。
その女の普段の言動や服装やしぐさなどをじっくりと目に焼き付けて、「俺は今からこの女とセックスするんだ」というイメージを高めていくことができるはずです。
そしてその時間が準備されているのが愛人契約なのです。
愛人契約は、お泊まりすることだってできます。セックスつきの温泉旅館のお泊りなんてたまりませんね。

お泊まりのメリットは、単純に、一緒にいる時間が増えるということだけではありません。
夜に散々セックスをして、朝起きてからもう一度セックスすることができるのです。つまり、お泊まりの回数を増やせば増やすほど、セックスの回数は倍々ゲームで増えていくのです。
無料で一緒に酒を飲む
最後に、余談になりますが、酒を飲むくらいのことなら、愛人契約をちらつかせれば簡単だという話です。
最近は、ギャラ飲みやパパ活なんていう言葉が流行っています。酒を飲んだり食事をしたりするだけでお金をもらおうなんていう女が非常に増えているんです。

全く腹立たしいですね。自分にそんな価値があると思っているのでしょうか。
さて、金を払って女と食事をしようなんて考えている男性は、ぜひ愛人契約をちらつかせてみてください。
愛人契約をしたい女性を募集するのです。そしてとりあえず最初は、こう言うのです。
「食事をして、お互いが人となりを知ってから、愛人契約をするかどうかを考えましょう。あなただって、会ったこともない男性と、いきなり愛人契約を結ぶなんて不安ですよね」
もちろん食事をしようが、酒を飲もうが、この時は一切の費用は必要ありません。
しかも愛人契約を希望する女というのは、平均的な女よりかなりレベルが高いものです。しかもその女は、愛人契約をしたいと思っているので、あなたに一生懸命話を合わせます。
あなたは非常に良い気分になって楽しく酒を飲むことができるでしょう。
キャバクラに行って酒を飲むよりも、はるかに安い金額で、美人の女の子とお酒を飲むことができるわけです。
愛人契約はタダマンに移行できる可能性が高い
男と女は会えば会うほど、情がわいてくるものです。だから、愛人契約をして何度も何度も会っていると、普通の友人関係・恋人関係・セフレ関係になることも珍しくありません。
ほかのどんな関係よりも愛人契約はタダマンへの移行確率が高いのです。
出会い系を使う理由は人それぞれだと思いますが、一番多いのは、素人とタダマンをするためですよね。
ただ世の中にそうそう上手い話がないように、なんでもありの出会い系でもすぐタダマンというわけにはいきません。相手が誰でもよければ別ですけどね……。
それなりの女とタダマンするには、ある程度の時間とテクがどうしても必要です。だからネット上には出会い系の攻略サイトがたくさんあるわけです。
それを眺めているうちに面倒くさくなってしまい、使う前から出会い系利用をためらわれている方も少なくないと思います。
テクの習得が面倒だから出会い系に二の足を踏んでいる方、あるいは過去に出会い系に手を染めてみたものの、上手く女性を釣り上げられなかったことがトラウマになっている方にお勧めしたいのが、愛人契約なわけです。
初めて愛人を囲う時の注意点
ここからは、初めて愛人を囲う時の注意点のお話です。
愛人契約は、思っている以上に楽な反面、気をつけないと面倒なトラブルになることもあります。
愛人を囲う時の「心構え」をしっかり押さえておきましょう。
愛人は彼女ではない
愛人と言えば、好きな時に呼びつけて好きなだけヤレるイメージ。
ですが実際は、お互いのスケジュールで都合を付けて連絡を取り合い、待ち合わせをして……。
時には食事やカラオケ、映画などデートっぽいことをしつつラブホではまったりな時間をすごすのが現実。
また、長く関係が続けば急用で自ら誘いを断ったり、愛人が風邪を引いてドタキャンなんてこともあるでしょう。それでも、細々と次の約束まで大人しく待つのです。
文字だけ読めば愛人というより、恋人同士の関係にも見えてきます。
とはいえ、あくまでも愛人は彼女ではありません。
初めこそ「愛人さん」に気を使うものの、慣れてくるとプライベートに踏み込んだり、拘束時間が長くなったり彼氏面をしてしまいがち。
割り切った関係を求めている愛人女性も、これでは不快に感じます。
愛人関係であるうちは、時間や仲の良さは関係なく、いつまでも適度な距離を保つのが大切です。
金があるなら先払い一択
愛人契約として「月いくら」「1回いくら」といった決まりをしている場合。必ず先払いをするのがおすすめです。
最初のうちは、都度払い。仲良くなったら先払いにしましょう。
- 「いかにも愛人関係って気がして嫌だな」
- 「出すのはいいけど、せめて帰る直前がいいな」
- 「向こうから言ってこないし、いつも後払いだけど?」
という男性陣も多いかもしれませんが、最初の契約でお金が発生しているなら愛人の1番の目的はそれです。
たとえ、自ら言い出さない女性であっても、お手当を受け取るまで頭の片隅……もしくはほぼ全てが、お金のことでいっぱいな状態。
これで2人の時間を過ごす方が、よっぽど虚しい気分ではないでしょうか?
渡すものがあるなら先に渡して、純粋に2人の楽しいひとときを過ごすのが良いでしょう。
後払いの場合で万が一、うっかりお手当を忘れてしまったら
「この男は払う気がナイ!」と一瞬にして信頼性が消え去ります。
楽しい時間になればなるほど忘れがちになるため、後払いで通すなら特に気をつけるようにしましょう。
金がないなら気を使う
また、中には「あまりお金をかけてられない!」という既婚男性や貧乏男子もいるかもしれません。イケメンでタダマン愛人をゲットできた男性も少なくないでしょう。
お金を使わない、もしくはお金を使えない時は全力で「気を使う」のも忘れずに。
「恋人でもないのに」と思うかもしれませんが、やはり愛人関係の世界では女性の方が立場は優勢。
不満を抱き始めたら、すぐに新規の男性を見つけて切られてしまいます。
愛人は、お金をかけるか手間をかけるかの二択。お金がなければ、気を使って接待プレイも大切です。
つまらない話を楽しそうに聞いてあげたり、時にはセックスをせずラブホの中でDVD鑑賞をしたり、女性の望む時間を用意してあげるのがおすすめです。
愛人のステータス性は女も同じ
本音としては当然、誰もが羨む美女を愛人にしたいものですが実際は、ごく普通の女性を囲っている人がほとんどです。
ですが、やはりそこは「俺も愛人を囲えるようになったか」というステータス性が心のスキマを穴埋めしてくれています。
- 女の子の相手をする
- トレンドを意識したお店に入る
- 愛人のために豪華な旅行や食事をおごる
- 女の子に付き合ってもらっている
特に、年齢を重ねて割り切った男性ほど、実は心の奥で「我ながら大人になったものだ」なんて思いがち。
とは言え、そのステータス性は女性だって同じなのです。所詮、春を売るのに毛が生えた程度の関係ですが、「愛人」というポジションに「女性らしさの魅力」を抱く女性は少なくありません。
そのため、過剰に卑屈な態度を見せることなく、「お互いwin-winだと思っている」と構えるのが良いでしょう。
「切られる」だけが終わりじゃない
愛人との関係が始まれば、いつかは終わりが来るものです。
- 彼氏になってほしい
- 結婚して欲しい
- もっと関係を続けて欲しい
このような気持ちを女性が抱くことがあるかもしれません。
ただし、恋愛関係と違い、下手な切り方をすれば社会的制裁を受けるリスクもあるので気をつけてください。
適度な距離感を守りつつ、必要以上に良い顔をしない。時には「フラれる」情けない男を演じるのも重要です。
「なんだか愛人囲うのって面倒かも」「愛人関係は思っていた以上に怖い……」なんてネガティブな印象を抱いた男性も、どうぞご安心を。
簡単に言ってしまえば「適当に付き合う」というのが一番の正解です。
余計な不安を抱かせず、かつ必要以上に距離感を縮めない。いつかは終わる関係だと、お互いが割り切って楽しいセックスライフをすごす。これぞ、愛人関係の醍醐味。
ぜったいに個人情報などを教えてはダメです。下手をするとストーカーになってしまう可能性だってゼロじゃあありません。
愛人とのデートに最適なスポット
愛人を作ったらセックス以外にもぜひしてほしいのがデートです。2時間1.5万なんていう援助交際とは違って、月契約の愛人ならお泊まりデートだってできるかもしれません。
でも、どこでデートしたらよいかは迷ってしまうもの。
愛人は秘密にしなければならない存在なので、デートは妻や周囲の人にバレない場所を選ぶ必要があります。
また、「いけないこと」をしていると、どうしても自意識過剰になりがち……。「見られていないのに周囲の目線が気になる」など、周りばかり気になって愛人とのデートに全然集中できないなんてことも。
こんな精神状態ではデートを満喫するのは難しいので、自分の心にゆとりがもてるよう人目が少ない場所を選ぶのも大切です。
さらに、そういった場所に詳しくなればデートプランもワンパターンにならず、相手を退屈させずに済みます。バレにくいデートスポットを選び愛人との関係を長続きさせるのも、愛人作りには必要なテクニックなのです!
愛人との時間を楽しむのは大切ですが、その存在をバレないように心がけるのも重要です。
そこで、楽しめてバレにくい! 愛人とのデートに最適なスポットをご紹介します。
温泉デートで小旅行
「愛人とのデートで伊豆に1泊2日の温泉旅行」
愛人とのデート場所の王道といえば温泉旅行。TVドラマなどでもよく見かけますよね?

生活圏から離れた場所でのデートは見つかりにくいだけでなく、ストレスだらけの生活や冷たい妻の存在を忘れさせてくれる素敵なスポットでもあります。
最近ではプライベート温泉(貸切り風呂)付きの宿も増え、愛人との2人だけの空間でラブラブ入浴を楽しめるのも魅力です。
さらに、宿によっては「プライベート重視」がコンセプトのところもあり、他の客と会わないように工夫をしている場所もあります。多少宿代は高くなりますが、そういった宿は愛人とのデートに利用しやすいのでおすすめです。
しかし、温泉デートは何日か家を空けるので、妻に怪しまれる可能性があります。仕事を理由にできれば問題ありませんが、あまりにも多く続けば「愛人がいるのでは……?」と怪しまれてしまう恐れも……。
旅行先で2人だけの時間を満喫できる魅力がありますが、その分のリスクがあることを忘れてはいけません。なので、頻繁に利用するのではなく、数ヶ月に1回のスペシャルデートのときなどに活用するのがバレないためのコツです。
完全個室のレストランや飲み屋
一緒にご飯を食べたり、2人だけでお酒を飲んだりと、愛人との食事は欠かせないもの。
夜景が見えるレストランやロマンチックなBARで食事をすれば、2人の気持ちも最高潮になり、食後には濃密なセックスを楽しむことができます。ただ美味しいものを食べるためだけでなく、雰囲気作りや相手を喜ばせることにも繋がるので、愛人との食事場所には配慮が必要です。
しかし、ムードを重視するだけではいけません。愛人と会っているところは極力見られたくないので、周囲の人の目に付きにくい場所を選ぶのもバレないためには大切です。
そこで、手軽に利用できる場所としては個室のあるレストランや飲み屋。
完全個室であれば接するのは店員さんくらいなので、周囲の人に見られたりする危険も少なくて済みます。また、頻繁にする食事なのでムードのある高価な場所だけでなく、安くて利用しやすいスポットを幾つか用意しておくと財布にも優しいです。
ですが、完全個室のレストランや飲み屋は愛人だけでなく、カップルなどにも大人気なので事前の予約は必須。
入れなくて店を転々と歩き回るのはカッコ悪いので、愛人と食事する場合はしっかりと個室の場所を予約しておくのをおすすめします。
リラクゼーション施設でリフレッシュ
愛人はセフレと違ってセックスだけの関係ではなく、女の子とデートすることで恋人気分を味わえるのも魅力の1つ。ショッピングやドライブ、映画鑑賞など、色んな場面を楽しみつつ相手を満足させるデートプランを考えるのも大切です。
そこで、おすすめなのがカップルで受けられるリラクゼーション施設。オイルマッサージやタイ古式マッサージ、岩盤浴など、女性に人気のマッサージやスパがカップルで楽しめるスポットが流行っています。本格マッサージは美容だけでなく、仕事で疲れた身体を癒やしてくれる効果もあるので、男性でも十分に満喫できるのがポイント。
さらに、カップル専用の個室でマッサージしてくれる店も多いため、周囲の人の目に付きにくいというメリットもあります。
普段男1人では入りにくい場所でも、愛人がいれば大丈夫。
「愛人と行ったマッサージが気持ち良くてハマった」なんて人もめずらしくないので、これをきっかけにデートスポットに選んでみるのも良いかもしれません。
運動やスポーツを楽しむ
映画館や水族館、ドライブなど、毎回同じようなデートコースでは愛人も飽きてしまいます。どうしても女性とのデートはインドアな方向になりがちなので、たまには軽い運動やスポーツを楽しんでみるのも良いです。
昼間のデートならばゴルフや乗馬など、インストラクターがしっかりレクチャーしてくれるスポーツであれば、お互いが初めてでも楽しめます。季節限定のスポーツも魅力的で、スキーやスノボー、マリンスポーツなどもおすすめです。
何気なくやったスポーツに2人がハマり、愛人との共通の趣味になったというケースも多いので、色んなことにチャレンジしてみるのも良いでしょう。デートスポットには限りがあり、いつかはストックが切れてしまうもの……。
2人の関係をマンネリ化させないためにも愛人との共通の趣味を作り、それを一緒に楽しめる場所に行くのもデートスポットとしては最適なのです。
家や漫画喫茶でのんびりと
外で色んなデートスポットを巡るのも良いですが、たまには自宅でゆっくりしたいもの。自分の家は無理ですが、愛人の家でイチャイチャ過ごすのも一興です。
家は完全な2人だけの空間なので邪魔は入りませんし、周囲の人を気にする必要がないのが最大のメリット。愛人の手料理に舌鼓を打ち、のんびりとTVや映画を楽しむのは“冷え切った家庭”ではもう味わえません。
また、2人だけで過ごせる場所として漫画喫茶もおすすめで、漫画やゲーム、映画鑑賞など、様々な遊びを楽しめます。最近の若い女性は、漫画やゲームに夢中になる“インドア女子”も増えているので、安くて利用しやすい漫画喫茶は最適です。
普段ゲームをしない人でも一緒にやっていると夢中になり、時間を忘れて楽しんでいたなんてこともしばしば……。
なので、外だけでなくインドアな遊びを楽しめる場所を選ぶのも、愛人とのデートプランには大切なのです。「家でのんびり過ごす」「2人で漫画やゲームを楽しむ」こういった何気ない行為で幸福感や恋人気分を満喫できるのも、愛人の魅力といえるでしょう。
愛人とのデートに最適なスポットまとめ
愛人になる目的の多くはお金ですが、なかには現金主義でなく「お金をかけて楽しませてくれる人」を求めている女性も少なくありません。愛人関係を円滑にするためにはお金だけでなく、女性を楽しませるデートプランを練ることも非常に重要なのです。
さらに、愛人は周囲の人に知られてはいけない存在。バレにくい場所を選び、妻や知人に愛人の存在を気取られないように立ち回るのが、愛人関係を長く保ち続けるのには必要です。
こういったデートスポットは愛人だけでなく、不倫やセフレなど“隠したい相手”には最適なので、作るときには押さえておくと良いでしょう。


