みなさんは「ギャラ飲み」という言葉をご存知でしょうか。
ギャラ飲みっていうのは、女性が、お金をもらって、男性と飲みに行くこと。
SNS を中心に、女子大生や若いOLの間で話題になっています。
Twitter で #ギャラ飲み で検索すると、わんさか出てきますね。
https://twitter.com/hashtag/ギャラ飲み
1対1の場合もあれば、3対3の合コンのような場合もあります。
相場は5000~1.5万ていどです。
わたしはあまりギャラ飲みには興味は無いんですが、一応こういうものがあるよと言う事だけ紹介しておきます。
もしキャバクラに日常的に行く人がいたとしたらギャラ飲みも考えてみてください。
キャバクラに行くくらいなら、私だったらギャラ飲みにそのお金を使います。
ギャラ飲みはキャバクラよりもセックスできる可能性が高い
なぜならギャラ飲みは、キャバクラと比べると、その後にセックスできる可能性が格段に高いからです。
考えてもみてください。出会い系サイトを利用している女で、お金をもらって酒を飲むような女と、きちんと働いているキャバ嬢。どっちが貞操観念がゆるいと思いますか。
しかもギャラ飲みは、「酒を飲むていどのことで金を払う」という状況から、こちらが優位に立つことができます。
だから、きちんと顔が写ってる写真を要求したり、電話で声をきかせろと要求することだってできるのです。
だから美人だけを狙い撃ちしてギャラ飲みをすることができます。
美人と居酒屋で二人っきりでお酒を飲むのは、キャバクラよりも満足感は高いですね。
そして例えば2時間のギャラ飲みだったら、あなたには、2時間その女の子を口説く時間が与えられたと考えることだってできるはず。2時間あれば、普通だったらそうとう仲良くなることができます。
その後、タダマンができないにしても、援交くらいははできるかもしれません。
例えば1時間5,000円で約束しておいて、この女いまいちだなぁと思ったら、1時間だけ飲んで放流すればいいんです。無駄な金を払う必要はありません。
トイレ行くふりして、会計済ませて店を出ちゃうって手もありますけどね。
しかもギャラ飲みからタダマンが1回できた女だったら、その後、継続的な関係になることだって難しくはありません。酒おごるから飯に行こうぜくらいのライトな感覚で、気軽に飲みに行けるようになるかもしれません。
あるいはその女の子からスタートして、合コンを開催してくれるなんていう関係になるかもしれません。
援助交際から合コンなんていうのはっきりって難しいですけど、「私たち最初ギャラ飲みだったんだよね~」みたいな軽い感覚で、合コンを開催してくれます。
しかも、ギャラ飲みするような女の友達なんて、どうせ貞操観念のゆるい女ばかりです。きっとお持ち帰りの可能性も高いはずです。
ギャラ飲みアプリ
Pato
ギャラ飲み・パパ活女子を見つけるなら Pato がオススメです。

料金はスタンダードが30分2750円。VIPだと30分6050円。
AbemaTVでも紹介されていました。
8000人以上の女の子がギャラ飲みを狙って登録しています。
写真審査もあるので、かわいい女の子の比率が高い。
しかも、写真審査通過後に、ちゃんとオフィスで面接しています。
ギャラ飲みの種類は2つ。
パトコール
- 男性が、時間・場所・女性の希望人数を指定して、ギャラ飲みを開催する
個パト
- 男性が、一対一で女性を指名してギャラ飲みをする
- 女性は、自分の時給を自由に設定する
Cheers(チェアーズ)

ギャラ飲みマッチングアプリ「Cheers」〜いつもの飲み会にちょっとした刺激を。〜
女の子のランクが3段階にわかれていてわかりやすい。
でもpatoより女のレベルは低いと思う。
LION(ライオン)

審査が厳しくて女のレベルが高いらしい。