
[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”man.jpg” name=”ナカムラ”]どうも中村です。[/speech_bubble]
本日は、援助交際をしてお金を稼いでいる女の子たちに向けてのお話になります。
題して、「援助交際よりも愛人を目指せ! 援助交際より愛人のほうがずっとオススメな理由」です。
みなさん普段は、援助交際で頑張ってお金稼いでいるかもしれませんが、はっきりいって愛人になるほうがずっとずっと簡単にお金を稼ぐことができるんです。
愛人なんていう深い仲になるのは面倒くさいと敬遠している人もいるかもしれません。しかし、女の子が金を稼ぐ手段として、愛人は最高におすすめの職業なのです。
まず最初に愛人と援助交際の違いを明確にしておきましょう。
援助交際はそのものズバリ。1回のセックス(あるいは手コキやフェラチオなどのプチ援交)でお金をもらう行為ですね。一般に1.5万から3万円くらいが相場でしょうか。
それにたいして愛人は、例えば月10万円などで契約して、週に4回会うという形態です。
愛人契約のメリット
それではいよいよ、愛人契約のメリットについて説明していきますね。
愛人契約はバックレがない
さて、「援助交際で金を払わずやり逃げする方法」なんて書いている私がこんなことを言うのもなんですが、援助交際には金を払わずばっくれる男がいるので注意してください。
愛人契約で月契約をして事前にお金をもらっておけば、やるだけやってばっくれるということができません。
また、バックレだけではありません。財布から金を盗まれるだとか、高価なアクセサリーを盗まれるなどの危険性も非常に少なくなります。
もらえる金額が少なかったとしても、金のとりっぱぐれが絶対ないというのは非常に大きなメリットになるはずです。
それに、月額の個人契約をしたいと思ってる男は、比較的裕福な男性が多い。だからお金を出し渋ったりすることもありません。
愛人契約のほうが儲かる
例えば、
- 援助交際で1回2万円
- 愛人契約で月に10万円で月に5回のセックス
どちらも1回のセックスで儲けられる金額は2万円です。
しかしこの2つには大きな違いがあるのです。
援助交際は、援交相手をまず出会い系サイト内で見つける必要があります。次に、その男性と会って、その男性が危険な男性でないか、不潔な男性でないかなどを見極めなくてはなりません。
また、いきなりホテルで会うわけでは無いですから、そこに行くまでの移動時間も必要です。
これらすべてを考慮に入れると、援助交際以外にも2~3時間が必要になってくるのではないでしょうか。
この間あなたは、全くの無給で働かなければなりません。しかもここまでの行為を繰り返したところで、あなたが気にいられなくて、援助交際にたどり着けないかもしれません。
こうなれば全て無駄に終わってしまいます。
それなら、愛人契約をして、金額が少なくても、絶対確実にお金を得られる方法を考えておいた方が良いでしょう。
愛人契約は性病のリスクが減る
不特定多数の男性と性行為を繰り返していれば、性病の確率が格段に上がります。もちろん愛人契約をしている男性だって、他の女性ともセックスをしているでしょうが、援助交際をする男性にくらべたら、人数の差は段違いです。
あなたの援助交際相手が、たくさんの女性とセックスをすればするほど、あなたが性病に感染するリスクはどんどん高まっていくのです。少数とセックスをしている男性と愛人契約をしたほうが、性病になる確率が低くなるのは当然のことです。
愛人契約は危険が減る
どんな男にせよ、その男が危険かどうかは、会っただけではわかりません。

援助交際で新しい男と出会うたびに、
- 暴力を振るうかもしれない
- ストーカーになるかもしれない
- 個人情報を知られて脅迫されるかもしれない
- お金やアクセサリーを盗まれるかもしれない
なんていういう可能性は常についてまわります。
その点、一度セックスをすませてなにもなければ、その男は基本的には安全であることが約束されていると言えるでしょう。
そういう安全な男と、愛人契約で何度も何度もセックスをし、お金をもらうことを繰り返すこと、つまり飲食店で言えば、常連客を作ることが安全につながるのです。
これまで何度か会って1度も暴力を振るわれたことがないならば、次回に会う時も暴力を振るわれる可能性は低いのです。
愛人契約や収入の予定が立てやすい
あなたは何のために援助交際をしているのでしょう。
- 生活のため
- 欲しいものがある
- 学費を稼ぐ
- 留学したい
などなどさまざまな理由があるでしょう。
ただ援助交際は、今週はすごい稼げたかもしれないけど、来週は全然稼げなかったなんてことが起こりやすいです。つまり予定が立てにくいのです。
愛人契約ならば何月何日に◯◯円入ってくる。だから毎月◯円使うとして、◯月後にはいくらたまるなどの予定を立てることができます。
日銭を稼ぐよりも、毎月毎月決まった時に決まったお金をもらえる方が、よっぽど安定した生活を送れるでしょう。
そして、それはあなたの目標達成につながるでしょう。
月の収入が変動しやすい自営業者よりも、毎月必ず決まった給料が振り込まれる公務員の方が、婚活市場では人気になっています。これは、急にクビにることが心配ということだけではなく、給与の変動がない安定した生活のほうが幸せな生活を送れるということを女性が感覚としてわかっているからです。
同じ収入であっても変動がないほうが人は幸せになれるし、目標を達成しやすいのです。
愛人契約はセックスをしなくていい時もある
愛人契約をしているときに、例えば10万円で週に4回会うという契約を結んだとします。そうすると、男性によっては、セックスをしない日を作ってくれることもあります。
- 食事だけ
- 買い物だけ
- ドライブだけ
そういうことが月に1度でもあれば、月に3回のセックスで10万円がもらえることになります。1日あたりのセックスは、33,333円となりますね。年配の男性であれば、毎回毎回会ってセックスをするというのは辛くなってきているという人もいるでしょう。年配の男性を狙っていけば、こういうラッキーチャンスが増えるかもしれません。
愛人契約はお金以外にもプレゼントをもらえる
愛人契約をしていると、お金以外にもプレゼントをもらえるようなことがあります。小さなところでいうと、ちょっとした食べ物やちょっとしたアクセサリー。あるいはプリペイドカードなんていうのもうれしいですね。

さらに長期になってくれば、誕生日には、アクセサリーやバックを買ってもらえることもあるでしょう。これらは金銭換算すれば非常に大きいものです。
愛人契約は金額が上がっていく可能性がある。
愛人契約を希望する男性の中には、すごいお金持ちだっています。そういう男性に一生懸命奉仕を続けてから、別れを切り出したら、「もっとたくさんのお金を払うから愛人契約を続けてほしい」と言われるかもしれません。そうなれば、こちらのもの。これまで以上にあなたが優位に立って、しかもより多くのお金をもらえるわけです。
援助交際だったら、援助交際するたびに、金額の交渉しなければなりません。しかも男のほうは、もうちょっと安くならないのかだの、ホテル代が高いだの、貧乏くさいこと言う男ばかりです。こちらが一生懸命がんばったところで、終わった後に金額を上乗せしてくれることなんて、絶対にありません。こんなことでは、いつまでたっても、お金がたまりませんね。
愛人契約はホテル代がかからない

愛人契約をずっと続けていて、相手の男性を信用できると思ったら、相手の男性の部屋でセックスをするということも視野に入ってきます。そうなるとホテル代の分を男性があなたに渡してくれるなんていうことだってあるかもしれません。ホテル代の分上乗せするから、今度から僕の家でセックスしないなんて言う提案があったらとっても嬉しいですね。
もちろん愛人契約の序盤に相手の男性の部屋に行くような事はぜったいにやめてください。部屋にその男性の仲間が忍んでいて、複数人からレイプされるなんていう可能性だってゼロではないのです。必ず長期にわたって契約してる場合だけ、自宅を利用するようにしてください。
また、料金を上乗せせずに部屋でセックスをしようと言ってきたらきっちりと断ってください。あなたのリクスが増えるだけでメリットは何もありません。
いかがでしょうか。援助交際に比べて、愛人契約がいかにオススメか分かってもらえたのではないでしょうか。
実際に愛人契約をしようと思ったときの注意点
それではここで、実際に愛人契約をしようと思ったときの注意点をお話しします。
愛人契約を目指すなら、大手出会い系サイトを使うべし
愛人契約だのパパ活だのがサイトタイトルに入った出会い系サイトがたくさんあります。しかしそういうサイトの多くは、実際に男性と出会うことができない詐欺サイトだったり、悪徳業者がいたりします。
考えてみてください。あなたは雑誌や街の看板や宣伝カーなどで、そういうサイトの広告を見たことあるでしょうか。そういう広告を見ることがないのなら男性会員だっていないのです。
世の中を見渡してください。街にはワクワクメールなどの、広告が溢れています。だから大手出会い系サイトにはたくさんの男性会員がいるのです。もちろん出会い系サイトにいる男性の90パーセントは貧乏なクズですが、中には紳士的なお金持ちの男性も確実にいるのです。クズばかりだからと言って、大手出会い系サイトを利用しないのはもったいない。
大手出会い系サイトを使って、頑張って素敵な金持ちのおじさんをゲットすれば、その後、継続的に簡単に安全に決まった金額を受け取ることができるようになるのです。
ただ、出会い系サイトでは、愛人・援助交際・月契約などの言葉は一切禁止されています。そういう言葉を使わないようにしてください。
例えば、
- 応援してくれる男性はいませんか
- ちょっと困ったことがあります
- 夢に向かって頑張っています
- 大人の男性と会いたいです
というメッセージを書いておくのです。
実際の愛人契約の話は、お互いに直メールやLINEやカカオなどでやりとりするようにしましょう。
関連記事 >>> 援助交際をするならフリーメール・LINE・カカオトークを利用しましょう
契約するまではばっくれに注意する
「1回会ってセックスをして、それで相性がよかったら月に20万の愛人契約を結びましょう」なんていうふうに誘ってくる男がいますがコレに乗ってはいけません。
そいつは1回だけただでセックスをしたいやり捨て男かもしれません。お試しの時も必ず、そのセックスの対価をもらうようにしてください。
はっきりってこれが愛人契約のお試しだと言われれば、あなたははりきって、いろんなサービスをしますよね。頑張って頑張ってがんばり尽くして、ばっくれられたら、普段の援助交際以上にショックです。
もしばっくれられても我慢できるかなというくらいのお金は絶対にもらうようにしてください。とにかく愛人契約の餌に釣られて、体を安売りしないようにしてください。
愛人契約のデメリット
最後に、愛人契約のデメリットについてもお話ししておきます。
愛人契約は普段の連絡が必要
愛人契約を続けていくためには、会っていない時もメールや LINE をしたり、電話で話をしなければならないことがあるかもしれません。
メールをしている時間や電話をしている時間を、拘束時間と考えるなら、時給換算するとすごい安くなってしまうかもしれません。
これは、キャバ嬢と同じ感覚ですね。その時間を苦痛に感じるのであれば、愛人契約は向いていないかもしれません。
また、愛人契約をするときに、事前に、「エッチの時はすごく頑張るけど普段の連絡は最小限にして欲しい」と要望を伝えておいてもいいかもしれません。
「エッチは頑張るけど」の部分で男性はホイホイ契約してくれるかもしれませんよ。
愛人契約はなし崩しに会う日を増やされる
愛人契約は、事前の約束よりもたくさん会おうとしてくる男性がいるかもしれません。その時にあなたがびしっと、「週4回というお約束です!」と言えないのなら、1回あたりのセックスの金額はどんどん下がっていくことになります。
まぁもしそういう男性に会ってしまったら、その男性を切ってしまえば済む話なんですけどね。
愛人契約は個人情報が必要になる場合がある
男性によっては、
- 電話番号
- 本名
- 学校
- 住んでいる場所
などを知ろうとしてくることがあるかもしれません。そうしなければ愛人契約ができないといわれて、ぽろっとあなたがその情報漏らしてしまったら、愛人契約が終わった後にその男性がストーカーになってしまうかもしれません。
基本的に個人情報を渡すのはお勧めしません。もちろん何ヶ月も契約して、本当に相手が信頼できるとわかったら教えてあげてもいいかもしれませんけどね。
ちなみに電話番号に関しては、050 plus などのスマホアプリを使えば簡単に作ることができますし、その番号を捨てることもできます。月300円とたいした金額ではないので、愛人契約のためだけに契約してもいいかもしれませんね。

