[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”man.jpg” name=”ナカムラ”]どもー。ナカムラです。ブサイクのくせに援助交際を楽しんでいます。[/speech_bubble]
わたしはブサイクのくせに援助交際を楽しむどころか、その先のタダマンまでたどりつくこともあります。
「ぶさいくなくせに! 死ねよ!」なんて罵倒する前に、わたしの話をきいてください。
本日は、わたしがどのように援助交際を楽しんでいるか。その戦略の一端をご紹介します。これらの戦略を知ることで、みなさまも必ず素敵な援助交際ライフを楽しむことができるようになるはずなのです!
知らない人は永久に損する、知ってる人は永久に美味しい思いが出来ます。
女の子のなかには1回目は援助交際だけど、2回目から恋愛関係(タダマン)に発展するなんていう場合もあるんです。これは風俗では味わえない楽しみですね。
わたしは、最初は援助交際だったけど、その後、セフレ関係になっている女の子が2人います。そしてさらに新しいセフレを開拓すべく、今日も出会い系サイトで援助交際を続けているのです。
援助交際をすると決めてしまえば、女の子はよりどりみどり。普通の生活では出会えない若くて可愛い女の子と思うぞんぶん時間を気にせずセックスすることができます。
……と、偉そうなことを言っちゃってちょっと心配になってしまいました。
ぜひ、出会い系サイトで出会いまくれる今のうちに実践しちゃってください。
誰でも出来る援助交際戦略をどうぞ。
複数の出会い系サイトに入会する
うちのブログでは、4つの大手出会い系サイトを紹介していて、この4つすべてに入会することをおすすめしています。
いっぽうで、援交をひとつの出会い系サイトにしぼってやっている男性も多いと思います
しかし、援交するなら複数の出会い系サイトに入会すべきなんです。
複数の出会い系サイトに入会することで、
- よりかわいい女の子と援交ができる
- 早く援交のアポができる
- 安くアポができる
- 安く援交ができる
など、さまざまなメリットがあります。
また、プロフィールや送信テンプレは、使い回せばいいので、それほど手間もかかりません。
援交するなら複数の出会い系サイトに入会すべき理由を紹介していきます。
入会時の無料ポイントが4倍になる
大手出会い系サイトは、登録時と年齢認証で約1000円分のサービスポイントがもらえます。
4サイトに入会すれば、そのサービスポイントが4倍になるわけです。
キャンペーン
大手出会い系サイトではキャンペーンが開催されることがあります。
キャンペーンはプレゼントが当たったりポイントが当たったりと様々です。
そして、キャンペーンがおこなわれている時期は、その出会い系サイトを中心に使えばお得に利用することができます。
4サイトに入会すれば、キャンペーンの開催率が4倍になるということですね。
とくにPCMAXはポイント1.5倍キャンペーンをちょこちょこやっていますので、この時期に一気にポイントを買うことでかなり安く利用することができます。
定期的な無料ポイント
キャンペーンとは別に定期的な無料ポイントも4倍の早さで溜まっていくことになります。
ひとつひとつは小さなものですが、4倍になればチリツモです。
自分に合った出会い系サイトがわかる
出会い系サイトには、出会いやすいサイトと出会いにくいサイトがあります。
そして、どのサイトが出会いやすいのかどうかは、人によってかなり差があるのです。
たとえば、わたしの場合は、出会いやすさは
- PCMAX
- ワクワクメール
- ハッピーメール
の順です。とにかくPCMAXが一番出会えます。
しかし、わたしの友人は、
- ハッピーメール
- ワクワクメール
- PCMAX
と、まったく逆だと言うんです。
自分に合う出会い系サイトは使ってみるまでわかりません。
たとえば、わたしがハッピーメールしか使っていなかったら、あるいは友人がPCMAXしか使っていなかったら、ぜんぜん女の子と出会うことができなかったでしょう。
ひとつの出会い系サイトに絞るというのはそういう悲劇を生むんです。
どの出会い系サイトが自分に合っているのかわからないんだから試してみるしかないんです。
女の子の選択肢が広がる
当然ながら、4サイトに入会すれば、アタックできる女の子の数が4倍になります。
もしも、一番早く出会い系で援交セックスする競争があったら、ぜったいに1サイトを使っている男よりも4サイトを使っている男が勝ちます。
そうなんです。複数のサイトを使えば、女の子の選択肢が広がるんだから、
- より早く会える女の子
- より安い女の子
- よりカワイイ女の子
を探すことができるんです。
新規女性会員が4倍になる
ひとつのサイトにしぼって活動していると、新規女性会員の少なさが問題になります。
ずっとサイトに貼り付いていると、「プロっぽくない素人女」がぜんぜん入会してこないなんていう時期もあるんです。
そういうときに4サイトすべての新規女性会員を見ていれば、かならず素人っぽい女の子が見つかります。
一部の悪質ユーザがわかる
また、複数の出会い系サイトに入会していると、同じ文章を複数の出会い系サイトに投稿している悪質ユーザがいることがわかります。
また、同じ写真を使いまわしているユーザもいます。
これは、悪徳出会い系業者か援デリなんでしょうけど、これは明らかに悪質ユーザだということがわかったら、それだけ優位に立てます。
複数の出会い系サイトに入会する場合の注意点
複数の出会い系サイトに入会する場合の注意点もあります。
複数の出会い系サイトに入会している女性ユーザに、「この人はいくつもの出会い系サイトに入会している……」と思われてしまうことです。
それだけならまだしも、業者や悪徳ユーザだと思われてしまうかもしれません。
同じ人だと思われないように、いちおうわたしは名前を変えています。混乱しないように、表記だけを変える感じです。
たとえば、
- 斉藤
- サイトウ
- さいとう
- saitou
みたいな感じですね。
こうすれば、メールのなかではサイトウで統一しちゃっても問題ないし、会ったときに名前を呼ばれても混乱せずにすみます。
サクラ・業者対策
次にサクラ・業者対策です。
サクラはいない
援助交際希望の女性が多い出会い系サイトにはサクラはいません。
なぜなら、サクラはできるだけ多くのメールの返信をもらうのが目的なんだから、援助交際はしないのです。
「すぐに会えます。お金はいりません」って言っているほうが返信がもらえるのはあたりまえですからね。
また、援助交際希望の素人女性たちも、サクラに埋もれずに男性とメッセージをやりとりできる出会い系サイトをよく知っているのです。
だから、素人の援助交際希望者が多い出会い系サイトを選ぶと、サクラにだまされる確率が減るのです。
逆に、援助交際希望者がまったくいないという出会い系サイトは、サクラばかりの出会い系サイトであると考えてしまっても良いと思います。
わたしがオススメしている出会い系サイトには、サイト側が雇ったサクラは一人もいないのです。
業者を避ける
当然ながら出会い系サイトには援デリ業者が大量に出没しています。わりきっている人ならそれでも満足なのかもしれませんが、わたしはぜったいに素人とセックスしたいので業者よけは必須。
でも、これを回避するのは簡単です。セックスの前に30分ほどお茶をしてくれる女の子だけを狙えばいいのです。デリヘル業者は回転率が命ですから、お金にもならない会話をしたくないんです。だから、そういう条件を出しておけば、向こうの方から避けてくれるのです。
美人局を避ける
行ってみたら怖いお兄さんが出てきて金を出せなんていうことがあるかもしれません。わたしは経験したことはありませんが、簡単な対策があります。
待ち合わせはかならず人が多い場所にすることです。喫茶店で待ち合わせて、しばらくお話をすれば業者避けにもなって一石二鳥ですね。
出会い系サイト攻略
いよいよ出会い系サイト攻略です。
プロフィールが大切
援交少女が男性を選ぶとき、実はプロフィールを非常に一番重視しています。
プロフィールが適当でも援デリ業者からバンバンメールがくるので、プロフィールなんてなんでもいいって錯覚しガチ。
るかご存じですか?
でも、素人の援交少女はプロフィールをじっくり見ます。
それなのにそのプロフィール欄が空欄ばかりであったり、「よろしくお願いします」の一言だけだったりすると、それだけで援交少女はゲンナリしてしまうものです。
なにせ援助交際では、実際に会ってトラブルが起きた場合はどうしても体力的な面で男性に劣ってしまいます。だから、援交少女は会う前に出来る限り男性の情報を知りたいと思う心理が働くわけです。
そういう意味でも写真の有無というのは非常に大きいです。ルックスに自信がなくとも、顔を載せているだけで安心感を相手に与えることが出来ます。抵抗がないのであれば、ぜひ載せておきたいところですね。
名前の付け方も注意が必要。
口に出せなかったり、読みづらかったり、恥ずかしいハンドルネームの方を見かけることがあります。実際に会うときにどうするつもりなんでしょう?
- チンチンクン
- オマンコさせろ
- オメコ大好き
なんていう名前の男性がいましたが、彼は、本当にその名前で大丈夫だと思っているんでしょうか。
援交の待ち合わせをした時に、声を掛けようにも何と呼びかけて良いかわからないということにならないように、呼びやすく親しみやすいハンドルネームをお勧めします。
1人の女の子に執着しない
援助交際で女の子を抱えるなら1人に執着しないでください。
なぜなら、逆説的ですが、多くの女の子を抱えれば抱えるほど援助交際は安くすむからです。
なんだか不思議ですね?
説明しましょう。
- 1人の女の子と月に8回会っている男性
- 4人の女の子と月に2回ずつ、合計で8回会っている男性
こういう二人の男性がいるとします。
1人の女の子と会っている男性は、ほかに選択肢がないんだから、ずっと同じ料金でその女の子と会うことになります。もしも会えなくなったら、セックスできなくなるから困りますよね。
でも、4人の女の子と会っている男性は、女性にたいして値切ることができます。1人くらいいなくなっても構いませんからね。
そもそも女性の心理になってみてください。女性だって、何回かセックスして、お金をきちんともらえて、安全だと確定している男性は手放したくないんです。新たに男性を発掘するのはリスクがともないますから。
だから、なんだかんだいっても、値切りに応じてくれます。なかには、ただでやらせてくれるようになった女の子さえいました。これも、こちらから値切りを言い出さなければぜったいに実現しなかったことです。
これは、まさに経済学でいうところの「需要と供給の関係」なんですね。供給(女の子の数)が多くなれば値段が下がる。こちらは価格交渉で強気に出ることができる。
はっきりいって、エンコー女をさがすのなんて、今の時代は、劇的に簡単になっているわけです。それなのに、いい女を一人キープしたからって、新しい女を探すのをやめるなんて愚の骨頂。
つねに、どん欲に、もっといい女を探すようにしてください。
スレンダーは必須
もちろん写メを見るのはかかせませんが、どうしても送ってくれない子の場合も、普通体型やポッチャリ体型は避けたほうが無難です。
普通体型と言いはっているデブというのは出会い系サイトでは非常に多いんです。
いや、ひょっとしたら本当に自分が普通体型だと思っているキチガイなのかもしれません。大脳が壊れているメンヘラなのかもしれません。いずれにせよ、そういう女にはぜったいに近寄らないことです。くわばらくわばら。
スレンダーでさえあれば、顔が普通でも女の子ってカワイイものなんですよね。
ただし、このあたりはもちろん好みによりますので、デブがOKでしたら、デブを集中的に狙ったほうがいいです。競争率が低いので。
「援交でデブを避けるための様々なテクニック 」を過去にまとめましたので、ぜひごらんください。
日本語がおかしい女はスルー
わたしの場合、できれば女の子と長期的な関係を築いて、最終的には無料でセックス(タダマン)をできるようになることを目標にしています。
だから日本語がおかしい女はスルーしています。
メールの日本語がおかしい女っていうのは、だいたい会話もおかしいし、長期的な関係を築くときにストレスがたまっていくものです。メンヘラも多い。
低学歴も多いし、低学歴はだいたいどうしようもない人間が多いです。
じっさい、わたしは低学歴なのでめちゃくちゃどうしようもないクズ人間です(自慢)。
きちんとした日本語を使えていない女はやめておいたほうがよいでしょう。
条件が厳しい女をねらえ
女性が男性に求める条件を書く場合、条件がゆるすぎる女は業者かあるいはセミプロです。
考えてもみてください。ふつうの素人女が
なんて書きこみをするでしょうか。男を金としか思っていないからそういう書きこみができるんです。
できるだけたくさんの男からメールを受けとりたいからそうしているんです。
素人女は、援交希望であっても、少しは、自分の希望を書きこむものなんです。
多少は時間をかける
出会い系サイトは、男性サイドは何するにもポイントが必要な場合がほとんどです。そうすると必ず「お金をつかいたくない病」がやってきます。この病気はいったん発症すると、なかなか完治するのは難しいものです。
すぐに序盤のメッセージで「直メかLINEをしましょう!」と誘いまくって失敗します。素人女だったら逃げられちゃうし、援デリ女にひっかかりやすくなります。
援助交際だと、すぐに直メをしたくなりますが、5~6通はサイト内でのやり取りが必要です。そんなやたらめったら直メ交換なんてしないのです。
女の子からしたら、直メをすぐにばらまくなら、そのへんの掲示板にメールアドレスを書きこみまくるのといっしょなんです。ワンクッション・ツークッションのために出会い系サイトで援助交際相手を探しているのです。
まずはサイト内のメールを利用し、何回かやりとりをして信頼を得たあとにさりげなくメールアドレスなどをゲットするほうが確率が何倍にも上がりますのでチャンスを待ちましょう。タイミング重視です。
いいね!を活用する
エンコー少女を安心させるためには「いいね!」も大切。
最近の出会い系サイトもSNSと同じように日記を書けるサイトがあります。最近はFacebookなど頻繁に更新している人も多いので、気軽に日記を書く文化になってきていますが、それに伴って「いいね!機能」がついています。それを出会いに使わない手はありませんよね。つまりいいなと思う女性に対して「あなたのことを見ています」ということをアピールできるのです。このひと手間が大事。
こまめに日記を更新している女性はサクラなわけがないし、書く=見られたいという気持ちが絶対にあるので、女性の日記を見て、「いいね!」をどんどん残しましょう。相手からリアクションがあれば嫌われていない状態から入ることができます。
少女たちを簡単にだますことはできない
少女たちは、自分を騙してこようとする男性にうんざりしています。毎日毎日、自分をだましてこようとする男性のメールを受け取っているんです。
彼女たちを、そんなに簡単にだますことはできません。
なんとかして騙してタダマンにありつこうとしているのはすぐにバレてしまいます。
彼女たちは、もはやネットで自分を騙そうとする男性にはもうおどろきません。それよりも、多くの男性があまりにも幼稚で見え透いた手口で、少女を口説こうとしていることにおどろくんです。
少女たちをうまくだませたと思っても、じっさいには見透かされている場合がほとんどです。そして、そのことで彼女たちは気分を害します。
はっきりいって援助交際なんて正面からお願いしたほうがよほど誠実だし簡単です。そして、お互いが得する行為なわけです。
下手に小細工せずに、真正面から援助交際をしてみてください。
それが、目的を達成するために、もっとも簡単な行動なのです。
そして、きちんと援助交際をしたあとにばっくれてくださいw
実際の援交セックスするときの注意点
年齢確認
援助交際で逮捕されることはありません。
たしかに18歳未満の女性との援助交際は犯罪になりますし逮捕されてしまいます。しかし、18歳以上の女性との援助交際は売春防止法で規制されていますが罰則はないのです。つまり、ぜったいに逮捕されることはない安全な行為なのです。
だからかならず年齢確認をしてください。それさえ守れば楽しい援助交際ライフを送れます。わたしは実際に若い女の子との援助交際を楽しんでいます。
会う前には相手と電話
可能なら会う前に電話をしてください。それだけですっぽかされる可能性は激減します。
会う前に声を聴いておくとお互いが安心できます。
大手サイトは、番号を交換しなくてもサイト内でおしゃべりできるような機能がついていますので、予算がある方は、それをつかいましょう。
電話はイヤだけど、LINE 通話ならOKという女の子もいます。
興奮していて変なことを言っちゃうと、待ち合わせに来てくれなくなってしまいます。あくまで普通の会話をこころがけてください。場所や時間の確認のために、などと言って危ない人ではないことをアピールしましょう。
コンドームはつける
援助交際においてもっとも怖いのは性病ではないでしょうか? なにしろ相手は不特定多数の男性と毎日のようにセックスをとっかえひっかえしているかもしれないのです。
まともな風俗店であれば性病検査などは店舗側が責任をもってしっかりとやってくれていますのでリスクは相当減りますが、それでもゼロには出来ないのが実情です。
ましてや誰も管理していない、フリーで好き勝手に援助交際をしている女性であればそのリスクは計り知れないものがあります。
コンドームは避妊目的ではなく、性病を予防する目的で必ず使用しましょう。
もし相手が「わたしピル飲んでるから、+3000円で生ハメ中出ししてもいいよ」なんて言ってきた場合も、ぐっとこらえましょう。
……あるいは、その時の気分や女性のクオリティによっては、性病のリスクと生ハメ中出しの快楽を天秤にかけたうえで……快楽を選択するのもアリでしょう。わたしも、何度かそういう時がありましたし(笑)
もっとも、基本的にはお断りしています。なにしろそれは他の男性にも同じ提案をしているということですから、性病のリスクは更に高まることになりますからね。
性病になってしまったことで浮気や不倫がバレるきっかけになることもありますし、十分に気をつけてくださいね。
ちなみにどうしても生中出し(NN)したいということでしたら、こちらの記事をごらんください。
