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「援助交際」という言葉が死語になり、1回5000円という価格破壊が起きている今時の援交事情

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「援助交際」という言葉が死語になり、1回5000円という価格破壊が起きている今時の援交事情

援助交際という言葉が生まれた時期は定かではありませんが、「売春行為」の隠語として若者の間でひっそりと使われ始めたとされています。

テレクラやポケベルが普及し始めた1990年代初頭にはすでにこの言葉があったと言われており、社会問題化してマスコミや書籍などでも「援助交際」という言葉が取り上げられるようになった結果、1996年には流行語大賞まで取ってしまいます。

もともと「売春」という表現が露骨で直球過ぎたために、「援助交際」というなんだかソフトでカジュアルな言葉に置き換えたのが始まりでした。しかし、流行語大賞から早20年以上が過ぎ、今では「援助交際」という表現が露骨で直球すぎるようになってきます。

そもそも流行語大賞を取ってしまった隠語なんて、その時点で隠語の役割を終えているようなもの。なにも隠せていないですからね。

そのため、売春に代わる言葉として援助交際という隠語が生まれたように、援助交際に代わる言葉として「今現在使われている援助交際の隠語をいくつか紹介しておきたいと思います。

ぼかす表現が今の主流になっています

プロフィールや募集要項でよく見かける表現を片っ端から挙げてみます。

  • 条件あり
  • 割り切り
  • お願い
  • サポート(サポ・左保・SP)
  • 助けてほしい(ピンチです)
  • 円(援・燕・¥)
  • ◯(円=◯)
  • パパ希望
  • 神待ち
  • 募金してください
  • 諭吉(ゆきち・ユッキー)
  • 意味わかる人
  • 余裕ある人

他にもまだまだあるかとは思いますが、メジャーどころで実際に使われているのはこのあたりだと思われます。

その他の隠語は「出会い系用語集【援交の隠語を一気に紹介しています】」をごらんください。

どれもこれも援助交際やセックスといった直接的な用語は徹底的に避けているのがわかります。これは、出会い系サイトの運営から、書きこみやアカウントを削除されるのを防止するために生まれた策だと言われています。

出会い系を運営するにあたって未成年者やあっせん業者(援デリ)の利用は非常に困るのです。もし、未成年やあっせん業者の書きこみを放置してしまえば、出会い系サイト側の責任になってしまい、逮捕に至るケースもあるのです。

過去にはあのハッピーメールの代表が逮捕されたこともあるのです。

出会い系サイトが「売春」のやり取り放置? 運営会社社長の「逮捕」に潜む問題点国内最大級の出会い系サイト「ハッピーメール」の運営会社の社長ら男性3人が11月下旬、売春防止法違反のほう助の疑いで、京都府警に逮捕された。売春のやり取りが行われていることを知りながら、掲示板の書きこみを削除しなかったという疑いがもたれている。

報道によると、京都府警が10月に同社を家宅捜索した。その際、サイトの利用者が書いた「援交」という言葉を「○交」と書き換えるなど、違法性が高い書きこみの一部を伏せ字にして、対策を取っているように装うことを指示するマニュアルなどが見つかったという。

京都府警の調べに対して、社長は「伏せ字にすれば問題ないと思っていた」「逮捕に納得できない」などと供述して、容疑を否認したという。京都府警は、このサイトが少女らの売春の温床になっていた疑いがあるとみて、実態を調べているようだ。

https://www.bengo4.com/c_1009/c_1199/n_4038/

皆さんもご存知であろう超大手のハッピーメールでさえ、売春防止法違反のほう助の疑いで逮捕されたことがあるのです。その後、ハッピーメールはアダルト掲示板の改善や、売春目的の書きこみをより一層強化することになります。

その「反省」が認められたのか、「ハッピーメール」の運営会社の社長ら男性3人はすべて不起訴処分(起訴猶予)となり、前科持ちになることは避けられました。

しかし、それでもハッピーメールは「代表が逮捕された」という悪いイメージがついてしまい、やりづらくなったユーザの多くはワクワクメールに流れたと言われています。

ハッピーメール、ワクワクメール、PC★MAXが日本の三大出会い系サイトだと言われていますが、援助交際に関してはワクワクメールが最強ですね。女の子の質も量も素晴らしいですし、運営が介入してくることもあまりありません。

とはいえ、さすがに「援助交際したい子いませんか?」なんて直接的に書きこんでしまっては、運営から削除されてしまっても文句は言えません。

「助けてほしい子はいませんか?」だったり「いま、余裕あります」なんて具合に、どうとでも取れる表現をしておくのがベターです。

若い女性の深刻な貧困化により、数千円で買えるケースも……

そんな援助交際を表す隠語として、一時期は「イチゴ」という言葉が流行りました。これは説明するまでもないかもしれませんが、15,000円の頭文字を取って「いちまんせんえん」といった意味が込められています。

つまり、相場が15,000円で安定していた時代に生まれた言葉なのです。ところが今はどうでしょうか? 15,000円はむしろ高い部類に入りつつあるのが実情です。

要因としては「日本人が貧しくなった」ことがあげられると思います。残念ながら、日本は着実に衰退している国家なのです。

アベノミクスなんて景気のいい言葉に踊らされたものの、生活はまったく楽にならない。それどころか消費税の増税や、為替相場による食料品の値上げなど、庶民の生活は苦しくなるばかり。

そのため、みなさん財布の紐が固くなっているのです。それは、援助交際界隈についても同じことです。

女子高生というブランドだけで値がついたのはもはや過去の話。いまは女子高生で、なおかつ可愛かったり、おっぱいが大きい子でもないと、とてもじゃないですが15,000円なんて値はつきません。

中には「5,000円でいいよ」と言ってくる子もいるのです。信じられますか?

女子高生と本番セックスするのにたった5000円ぽっきりなんですよ?

援交を「募金」と呼び、相場も暴落…女子の貧困最新事情「あー、“募金”のことか。“えんこー”って今は言わないと思う。てか、4万ってマジで? それにウチ、別に“援助交際”しているつもりないんだけど」

「しているつもりはない」と言う通り、確かに瑠々愛は積極的に「金稼ぎ」をしているわけではなかった。きっかけは1年前、「彼氏が連絡くれなくて寂しかった時期」に、SNS上で絡んできた男と会い、ゆきずりに体の関係を結んだことが始まりだった。

(中略)

「終わったあとに『金ないんだよね』と言うと、『いくら?』って聞かれるから。5000円とか、煙草ワンカートンとかもらった」

援助交際が社会問題化した当時の“相場”とは比べ物にならないほど安価だが、彼女は大金を求めない。

「こういうことやる人って、一人暮らしの人が多いと思うんで、毎回1万円とかもらってたら可哀想だし。それに、安い方がリピーターになってくれるし……」

http://diamond.jp/articles/-/117605

このように、わずか数千円で我が身を売ってしまう女子高生が実在しているのです。もちろん、これはレアなケースと言えるでしょう。

ぶっちゃけていってしまえば、この女の子はかなりアタマが悪いのだと思われます。ぜひ巡り会いたいものですが、ふつうに出会い系で成立するまともな援助交際は1万円以上であることがほとんどです。

しかし、リピーターになれば話は別です。

女の子はリピーターを常に求めています

彼女たちは見知らぬ援助交際相手の男を探すのに疲れているのです。募集したらメールのやり取りをしなければならないし、どんな男が来るかもわからない。とんでもないブサイクがくるかもしれないし、不潔で臭いおっさんがくるかもしれない。あるいは、暴力でねじ伏せようとしてくる男がくるかもしれない……。

そんな不安を抱えながら、出会い系で相手を探しているのです。

彼女たちにとってリピーターは喉から手が出るほどほしい存在だといえるでしょう。すでに一度セックスをしてどんな相手なのかを知っているし、きちんとお金を払うこともわかっている。

相手だってリピートしてくれるくらいなら「自分を気に入ってくれているのだろう」という安心感もあります。そのため、リピーターになれば最初の金額の半分くらいで成立することも珍しくないのです。

記事で紹介されていた女の子もリピーターを欲しがっていましたからね。援助交際をしている女の子たちは、常にリピーターを探しているのです。

そういった女の子を上手いこと複数人かかえることができれば、週に1度の援助交際でたったの5000円。1ヶ月あたり20,000円にしかなりません。

なんなら週に2度したっていいでしょう。3日~4日おきにJKとセックスして月にたったの40,000円で済むのです。ちょっとした高級ソープに行けば1回でなくなってしまう金額ですよ?

同じJKに対してリピートを繰り返していたらそのうち飽きがくるかもしれません。そうしたら、また新しく探せばいいだけなのです。新規開拓とリピートをうまく織り交ぜることで、コスパの良い援助交際を常に楽しむことが出来るのです。

コツとしては、リピートする場合はこちらが強気の態度を取ることです。

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ナカムラ
男「今日、暇?」
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女「うん、暇だよー」
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ナカムラ
男「そっか、俺も暇なんだけど、どう?」
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女「いいよ!前と同じ1万円ね!」
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男「いま手持ちがなくてさあ。5000円でいい?」
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女「5000円!?むりむり!」
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ナカムラ
男「無理なの?じゃあいいや。気が変わったら連絡してね」

あとは彼女が泣きついてくるのを待つだけです。このあとお客が見つからなかったり、探すのが面倒になった場合は、高確率でこちらに連絡を入れてきます。

彼女は新しい客を見つける手間とリスクを秤にかけ、目の前に確実にブラさがっている5000円で妥協をしたのです。

初めての援助交際でいきなり値切り交渉をするのはよくありませんが、2回目以降のリピートであるならどんどん値切っていきましょう!こちらから値切らない限り、値段は下がることはないのです。

もしそれで拒否されてブロックされても、また別の相手を探せばいいだけなのですから。もちろん、よっぽど容姿やプレイがお気に召したのであれば、値切らずにそのまま続けたほうがいいでしょう!

お金は大事ですが、お気に入りの女の子との出会いはもっと大事なものなのですから。お互いに幸せになれてメリットもあるリピーター制度を、積極的に活用していきたいですね。

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援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくに援助交際にオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

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