10 安全な援助交際

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

投稿日:2019年5月26日 更新日:

援助交際は非常に楽しいものです。

わたしは初めて出会い系サイトでの援助交際に手を出したその日から、人生が大きく変わりました。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】
ナカムラ
援助交際を始めてよかったー! 地球に生まれて良かったー!

と声を大にして言いたいくらいですが……現実ではとても言えません。

こうしてブログを続けていると「同志」のかたから連絡やコメントをいただくことがありますが、それがまた非常に嬉しい。援交は違法行為ではありませんが、グレーな行為であるからこそ誰かと秘密を共有したくなるもの。匿名で情報交換が出来て、援助交際相手を探すこともできるインターネットは最高です!

でも、援交って、楽しい半面、いろいろなトラブルがつきものなんです。

たとえば18歳未満に手を出してしまって逮捕されたりなんていうトラブルはすぐに思いつくかもしれませんがそれだけじゃありません。

世の中には、明確に悪意を持って援交をしている少女たちがたくさんいるんです。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

たとえば最近は「痴漢冤罪」という言葉が取り沙汰されていますよね。痴漢行為をしていないにも関わらず、女性が「この人に痴漢されました!」と大声をあげると、周囲から疑いの目を向けられ、そのまま犯罪者として逮捕されてしまう。そんな恐ろしいケースのことです。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

その女性が実際に痴漢行為をされており、たまたま立っていた場所が悪く犯人と勘違いされるケースもあれば、女性側が悪意をもって「カモ」を相手に痴漢冤罪をかぶせ、示談金などをせしめとる目的で行うこともあります。

前者であれば女性は被害者ですが、後者であれば完全に加害者です。痴漢冤罪は無罪を立証することが難しく、そのまま有罪になってしまうことが多いといわれています。

そして、もし有罪になってしまえば濡れ衣を着せられた男性は社会的に抹殺されたも同然であり、本人だけでなくその家族までも不幸にしてしまいます。

わたしは最近、電車にのる際はかならず両手で吊革につかまるようにしています。そして、そもそも女性のそばに立たないようにしています。完璧な対策とはいえないかもしれませんが、自分でできる対策はやっておくにこしたことはないのです。

悪意を持った女性は「くみしやすそうなカモ」を探しています。警戒していることが少しでも伝われば「あいつは面倒そうだ」と、スルーしてくれる確率がグッと高まるのですから、トラブルに巻き込まれることを事前に防ぐことがなによりも大切なのです。

それは援助交際においても同じことがいえます。悪意を持った女性は、出会い系にも潜んでいるのです。

今回はさまざまな場面を想定し、初心者に向けた援助交際をするときの注意点をまとめてみたいと思います。

なお、本文中に登場する「JK」とは、すべて「18歳以上のJK」であることを、ここに明言しておきます。

はじめて援交をするときの注意点まとめ

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

月に使う金額の上限を決めること

まず最初に注意をしたいのは「援助交際はめちゃくちゃ楽しい」ということです。それのどこが注意点なの? と思うかもしれませんが、大事なことです。楽しすぎるがゆえに、タガが外れて歯止めが効かなくなってしまうことがあるんです。

なにせ、JKとセックスが出来るわけなんですから、楽しいに決まってます。

  • 一生焼肉食べ放題
  • 一生JK食べ放題

どちらを選びますか?

焼肉は何度も食べていたら飽きるでしょうが、JKとのセックスは何度しても飽きないのです。だからこそ、おそろしいのです……。

わたしが初めて援助交際に手を出した時、実に一週間のあいだに4人ものJKとセックスをしてしまいました。もう、楽しくて仕方がなかったのです。「えっ、援助交際ってこんな簡単にできちゃうの!?」という驚きもあったのでしょう。

それこそ、オナニー代わりに援助交際をしてしまっていました。わたしが一週間オナニーしなかったのは後にも先にもこの時だけでしょうね。すべての精子をJKにぶっかけていたのです。

自分で言うのもなんですが、まさにサルだったと思います。サルにオナニーを覚えさせると死ぬまでやり続ける……なんて都市伝説がありますが、あのときのわたしは破産するまでやり続けるところでした。

ところが、4人目のJKがあまり好みではなく……といいますか、ぶっちゃけていうとデブでブスだったこともあり、はっと目が覚めて九死に一生を得ました。あのとき、デブスに遭遇せずに超かわいい女の子と遭遇してしまっていたら、消費者金融に手を出してまで続けていたかもしれません。

関連記事 >>> 援交でデブを避けるための様々なテクニック

だからこそ、援助交際を始める前にきちんと心がけておいてほしいのです。いくら楽しくて気持ちよくて簡単に出来るからといって、やり過ぎないこと!

たとえば「月に5万円まで」や「月に3人」までといった具体的な数字で上限を設けることをオススメします。そうでもしないと、ほんと際限なくヤリたくなってしまうのですから……。

どうしてもやめられなくなってしまったら「援助交際をやめる方法」をどうぞ。

年齢の確認について

援助交際の基本であり、絶対に知っておくべきことは「18歳未満と知りながら性行為をするのは違法」ということです。このブログでも何度もお伝えしていますが、それだけ大事なことなのです。

このブログでも、「18歳未満のJKと援交セックスして逮捕された男性にインタビュー」していますし、ニュースでも定期的に流れていますよね。

「◯◯県◯◯市のホテルで、18歳未満の女性と知りながらみだらな行為をしたとして、職業◯◯の◯◯容疑者を青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕しました」

といったニュースを目にしたことがあるでしょう。不運で哀れではありますが、彼らの犠牲を教訓にしていかねばなりません。年齢についてしっかりと管理することができれば、逮捕されるリスクはほぼゼロにまで減らすことが出来るのですから。

そもそも援交じゃなかったとしても18歳未満の女性とのセックスは違法行為です。厳密に言えば「18歳未満であると知りながらセックスをする」ことが違法行為なのですが、「18歳未満だと知らなかった」ことを証明することがとても困難なのが現実です。

これは痴漢冤罪に似ていますね。たとえ相手がウソをついていた場合など、自分に非がなかったとしても法や警察は弱者である「18歳未満の女性」の味方です。自分にとっての味方はおらず、まさに孤立無援の四面楚歌であると思っていてください。

あまりに幼く見える場合や、相手の言動に違和感を覚えた場合などは身を引くのが安全です。

……しかし、それを頭でわかってはいても、いざかわいい女の子とのセックスを目前にして冷静になるのも難しいことです。もし性欲を抑えられなかったのであれば、身分証明書を見せてもらって年齢確認するなど、自衛できる範囲でやれることはきっちりとやっておきましょう。

「18歳未満と知りながら性行為をするのは違法」を逆にいえば、「18歳以上と確認した上での性行為」は合法であるといえます。きっちりと確認さえすれば、罪に問われることはないのです。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

「18歳JKです」と書かれた書きこみだけを狙いましょう。間違っても16歳と正直に申告してしまっている子や、そもそも年齢が書かれていない子にコンタクトを取るのはあまりにリスクが有りすぎます。

まあ、そもそも大手出会い系サイトは、身分証の年齢確認が必須なので、それほど心配する必要はありませんが。

また、相手が18歳以上だという発言を録音しておくこともオススメ。スマホの録音機能でお手軽に記録しておくことができますね。

18歳未満だとしても、きちんと18歳以上であるという言質を取ることができれば、青少年保護育成条例の淫行による逮捕のリスクは小さくなります。

ただ「明らかに幼い容姿をしている」場合や「学校の制服を身に着けていた」場合など、社会通念的に18歳未満であることが十分に予測できる場合は、その限りではありません。

このあたりのさじ加減は警察の気分次第といいますか、相手や状況によって違法にも合法にもなるグレーゾーンであることを、十分にご留意ください。

わたしもたまに「18歳って言ってたけど……明らかにこれヤベエな」という女の子に遭遇することがあります。その場合はダメ元で身分証を見せてもらうこともあります。

「名前や住所は指で伏せてていいから、生年月日のとこだけ見せてくれない? でなきゃこの話はナシで……」とお願いすると、けっこう見せてくれるんですよね。そこで18歳以上なら万々歳ですし、18歳未満であれば泣く泣く放流しています。

そんな場面に遭遇した時、どういう対処をするかはあなた次第ですが……同志が減らないことを、祈っております。

脅迫を目的としている18歳未満の女性もいる

中には最初っから悪意をもって接してくる18歳未満の女性もいます。

「わたし、実は17歳なんだけど……これって違法なんだよね? わたしが被害届だしたらオジサン捕まっちゃうんだよね? それでさ、いまちょっとお金に困ってるんだけど……」

といった具合に、通報をチラつかせてお金を要求してくる子もいるのです。これは紛れもない恐喝行為であり、むしろ女性側の犯罪なのですが、法律云々は別にして、社会的立場は男性側のほうが弱いので、言いなりになって支払ってしまうケースも多いようです。

未成年の幼い女の子を買春していたと周囲に言いふらされてしまうのは、成人男性にとって致命的なダメージになりかねませんからね。会社勤めや家庭持ちの男性であればなおさらでしょう。

こういった女性は「男性が18歳未満とセックスすることは犯罪行為である」ことを熟知しており、それを利用してきます。無実の男性に犯罪者の烙印を押し付ける行為は、まさに痴漢冤罪のそれと同じです。

口止め料は数万円程度ではなく、数十万円から数百万円にのぼることもあるようです。なにしろ、女性側が「無理やりされた」と証言するだけで「未成年淫行」ではなく「強姦罪」が成立する可能性さえあるのです。

実は、とあるニュースがそのケースに近いのではないかと、いま話題になっています。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

小出恵介「500万円要求された」 事務所に相談せず自ら交渉も17歳の女子高生との飲酒、淫行があったとして無期限の芸能活動停止となった俳優の小出恵介(33)が、「相手側から500万円の支払いを要求された」と話していることが9日、分かった。

スポニチ本紙の取材では、金銭を要求された小出は、所属事務所に報告せず、自身で事態を収束させようとした。複数の関係者の話を総合すると、相手側の提示金額は500万円。その後、小出が相手と交渉し200万円を支払うことで話がまとまったという。ただ、実際には金銭は支払われなかった。知人は「(小出は)周囲に止められたこともあって、思いとどまったようだ」と説明した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13183662/

人気ドラマに数多く出演していた俳優の「未成年淫行」疑惑に、多くの人は驚きとショックをうけていましたが、どうもキナ臭い話になってきたようです。

500万という法外な金額を要求してくるあたり、ただの素人とはとても思えません。誰かに入れ知恵をされたか、あるいは最初から脅迫目的で近づいたか。どちらにせよ「小出恵介はハメられたのではないか」という見解が広まりつつあるようです。

しかし、真相がでどうであろうと17歳の女性とセックスをしたことは事実ですし、この一連の報道によって彼の俳優としての人生は終わりを迎えてしまったのも事実です。

援助交際の世界では男性が悪者になってしまうのは仕方のないことなのです。

「女性」や「未成年者」は弱者である、というのが社会通念ですからね。援助交際で遊んでいる以上、悪意を持った女性からの被害をゼロに抑えることはほぼ不可能です。

でも、逆に考えてもみてください。回避しようがないのなら、気にすることはないのです。バスは対向車線から飛んでくる車を避けることは出来ませんし、キチガイの通り魔がいきなり刺してきたらどうしようもありません。

対向車線から車が飛んで来るかもしれない! もしかしたらあの人は通り魔かもしれない! そんな万に一つの可能性に怯えて常に警戒しろというのも無理な話です。

シートベルトを締めたり、護身術を学んだり、そういった自分でできる範囲の自衛はしておいて損はありません。出会い系においては「年齢確認をきちんとする」ことと「幼すぎる場合は警戒する」ことを心がけておけば、18歳未満女性とのトラブルの95パーセントは未然に防げます。

残りの5パーセントはもはや運の領域です。お祈りしておきましょう。

個人情報の管理について

この情報化社会において個人情報の管理はとても大事なこと。流出事件が頻繁に起こっている今だからこそ、自分で守れる範囲の個人情報はしっかりと守りましょう。

電話番号やキャリアのメールアドレス(docomo.ne.jpやsoftbank.ne.jpなど)を教えることは非常に危険です。なにかトラブルがあったとき、個人情報に直結してしまうからです。

オススメなのは使い捨てできるフリーメール。特に Gmail は使いやすく、有名なフリーメールですから相手に不信がられることもないので最適と言えるでしょう。

LINEは普段のやり取りには便利なのですが、気軽に複数アカウントをつくれるシロモノではありませんので、わたしは援助交際には利用していません。それにLINEのIDを教えたらタイムラインも見られてしまうので、お互いに教えないほうがいいでしょう。

相手に教えていいのは、偽名と Gmail アドレスとカカオトークのみ!これを徹底しておきましょう。

関連記事 >>> 援助交際をするならフリーメール・LINE・カカオトークを利用しましょう

援助交際で、本名や勤務先を教えるなんてのはもってのほかです。援助交際を遊ぶ時用の偽名なり、架空の仕事などを考えておくといいでしょう。

住所や勤務先を相手女性にバラすと、もし女性と険悪な関係になったとき危険な目にさらされる可能性があります。

例えば、

  • 女性の知り合いが家に怒鳴り込んでくる
  • 勤務先に「援交のことをバラす」と脅迫してくる

家族や奥さんが家にいる場合は援交のことがバレてしまいますし、勤務先にもバレたら解雇や懲戒処分などが考えられます。そういったことで脅し、示談金を求めてくる輩もいます。

やり取りしている女性には知られて良いと思っていても、その女性がどんな人と知り合いか分かりませんから、信頼できるまでは家に連れ込んだり、勤務地を教えたりしないようにしましょう。

社会的失墜や金銭面での負担があると、人生が崩れてしまうので要注意です。もし援交でセックスまで持っていけそうなら、ラブホテルなどで済ますのが無難です。

ちなみに車の場合は車のナンバーから所有者等を分析され、住所などを特定されてしまうケースもあります。できるだけ自分の身元がわかるようなものは、しばらく見せないようにしましょう。

美人局(つつもたせ)に注意

いざ待ちに待った約束の日!「今日、JKとセックスが出来る!」と思うとつい浮かれてしまいがちですが、気を引き締めていきましょう。

お家に帰るまでが援助交際です。

まず、大事なのは待ち合わせ場所の確認です。人気のない公園や裏路地など、変なところを指定されていませんか?

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】
この近くにホテルがあるし、人が多いところは友達に見られたくないし……

なんてもっともらしい言い訳を付けてくるかもしれませんが、気をつけてください。それは美人局(つつもたせ)かもしれません。

援助交際に限らず出会い系では今もなお起きているトラブルのひとつです。待ち合わせ場所へ行ったら怖いお兄さんが待ち構えていた……、というやつですね。

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中でも援助交際は「未成年者を金で買おうとしている」という負い目が男性側にあるため「美人局の舞台」として選ばれがちです。

「単に女性と待ち合わせしていただけなのに、男に襲われた!」という場合はこちらが被害者であり、警察にそのまま駆けこむことも出来るでしょう。

しかし、未成年者と援助交際するために待ち合わせをしていたとなれば……もしかしたら、怖いお兄さん側が正義のヒーローになってしまう可能性もあるのです。

「変態のおっさんが女子高生に援助交際を持ちかけていたから、これはいけないことだと思って止めに入りました」なんてもっともらしい模範解答をされてしまうかもしれないのです。

それにこちらとしても援助交際をする気できたのですから、いくら違法ではないとはいえ警察が介入してくるのはなるべく避けたいという気持ちも働きます。

そういった心理を利用されて、美人局を仕掛けてくるグループもいますので、待ち合わせ場所は人の多い場所を必ず指定しましょう。

車で待ち合わせ場所に向かう場合も、少し離れた場所に停めてから徒歩で移動しましょう。車のナンバーは立派な個人情報ですから、知られたくないですからね。

当日の持ち物は必要最低限にする

女性と出かけるようになったら、男性が支払う場面がいくつもあるはずです。食事代、映画代、カラオケ代、カフェ代、洋服代など。

全てのお店とは限りませんが、クレジットカードの場合、暗証番号を入力するケースがあります。その入力番号に女性が目を光らせ、チェックしていることもあります。

そして後でクレジットカードを盗み取って、お金を引き落とすといった手口が考えられます。どこかに出かけた時、女性が男性の後ろに立って暗証番号を見ていても、誰も周りの人は不思議に思わないでしょう。女性が男性の身内なのかなと思えば、それまでです。

そういったちょっとした隙を狙われると危険なので、クレジットカードでの支払いは極力避け、現金で支払いましょう。

キャッシュカードを使ってお金を引き落とす場面も同様です。女性がいないときに引き落とすようにしましょう。

万が一のときのことを想定して、持ち物は最低限のものだけにしましょう。

  • 免許証
  • クレジットカード
  • キャッシュカード
  • 保険証

はもちろん、お店のスタンプカードやメンバーズカードなども本名や生年月日が書いてるものもあるので注意が必要です。

それらがまるまる盗まれてしまったり、悪用されてしまったら……とんでもなく面倒なことですよね。

現金は事前に決めた金額に交通費などをプラスアルファしただけの、最低限の金額だけを持ちましょう。

また、最初から援交目的ではなく、男性の財布やスマホを盗んでやろうと考えているタチの悪い女性もいます。

こういった女性に共通することは、最初は優しく接して安心させ、男性の警戒心を解くことです。その結果、男性がシャワーを浴びている隙などを見計らい、現金を盗んだり、クレジットカードを盗んだりといったことが考えられます。

また実際は何も盗んでいないようでも免許証をコピーしたり、クレジット番号をコピーしたりといった手口もあります。その時に何も盗まれた形跡がないと、男性も不審に思わないので、後で何か被害があった時に誰が加害者なのか判断しづらいという点もあります。

例えば、クレジットカードをコピーしておいて、半年経ってぐらいになってお金が引き落とされたり、使われたりしていても誰が犯人なのかわからないでしょう。

こういった悪質な手口もあるので、貴重品は常に身につけておくべきです。シャワーなどに入る際もお風呂場まで持っていきましょう。

わたしはジップロックにいれています。普段からジップロックを財布代わりに使っている人もいるようですし、ジップロックであれば「お風呂に持ち込める」というメリットがあります。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

シャワーを浴び終わって部屋に戻ったら女の子も財布もこつ然と姿を消していた……なんてのは昔からよくある話です。

そのトラブルを想定して、あらかじめジップロックに現金と携帯電話をいれておき、風呂場に持ち込めば間違いなく安全です。

身分がわかるものを所持していないかを確認しましょう。普段、仕事でも使っているスーツですと、思わぬところに自分の名刺だったり、社食のレシートなどがポケットに入っていることも。

また、高価な腕時計やアクセサリーなども外していきましょう。「身ぐるみ剥がされるかもしれない」という想定をしておくことが大切です。もっとも、100回以上は援助交際をしているわたしですが、一度もそういったトラブルに遭ったことはないので稀なケースだとは思います。

しかし、油断してはいけません。交通事故に遭った人は、誰しも「まさか自分が事故に遭うとは思わなかった」と口を揃えるのですから。明日は我が身なのです。

金額は会う前にきちんと決めておく

援助交際はお金のやり取りが発生する行為です。ここをあやふやにしたまま会ってしまうと、無用なトラブルになりかねません。

事前に金額をはっきりさせておきましょう。

いざ行為が終わってからお金についてモメてしまうと、非常に厄介です。

「まあ1.5万円くらいが相場だろ」と男性側が勝手に思っていたとして、女性がそれで納得するかどうかはわかりません。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】
え、たったこれだけなの? 2万円くらいくれるものだと思ってたんだけど!

と、ゴネだされてしまうと、さあ大変。ここで穏便に折り合いが付けばまだいいのですが、もし折り合いがつかなかった場合

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もー、ムカついた! 警察いってレイプされたって通報してくるから!

なんて言い出されたりしたら、こちらとしては立場が非常に弱いのです。相手の言いなりにならざるを得なくなるかもしれません。

もちろん虚偽なので違法行為なんですけど、こちらのいうことを信じてもらえるとは限りませんからね……。

刑法第172条人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、3月以上10年以下の懲役に処する。

そういったトラブルにならないためにも、きちんと事前に金額を決めておきましょう。会う前はメールのやり取りになるでしょうし、文字ではっきりと金額が残っていればお互いに納得できます。

直前になって値下げ交渉をするようなことはやめましょう。相手もゲンナリしてプレイがつまらなくなってしまいかねません。

支払う金額は会う前に決めた金額を厳守。これが正しい援助交際のマナーといえるでしょう。

援助交際とは「お金を支払う代わりに相手のカラダを好きにできる」という契約のもとで成り立つ行為です。風俗店であれば看板に「90分15,000円!」と、あらかじめ提示されているため安心できますが、援助交際の場合はそうはいきません。

いくら支払えばいいかは人それぞれであり、しかも交渉することで値下げできることも多いです。そのため、あらかじめ交渉されるであろう前提で、少し高めの値段を設定している子もいます。

例えば「15,000円くらいもらえたらいいな」と考えている女の子は、いきなり15,000円という値を提示してくるのではなく、18,000円だったり20,000円だったりと、高めの設定にしておくのです。

もし値切ってきた場合は本来の自分の希望である15,000円に落とせば男性もお得感があって納得できますし、値切ってこない男性であればそのまま高めのお金をもらえてホクホクというわけです。

ですから、まずはダメ元で値下げ交渉をしてみるといいかもしれません。言ってみて値下げが出来たらラッキー。嫌がられたら素直に引き下がりましょう。会ってから値下げ交渉をはじめたり、執拗に値下げを迫ってくる男性は間違いなく嫌われます。

相手が切羽詰まっていてその値下げを飲むしかない状況の場合は応じるかもしれませんが、その場合は値段だけでなくサービスの質まで低下してしまうことが大いにありえます。

実際に現物をこの目で見てから値段を決めたい、という気持ちはよくわかるのですが、値段が決まっていないまま会うことは女性側からしたら不安要素でしかありません。

そんな条件に応じてくれる子はよっぽど買い手がいなくて困り果てているブスかもしれないのです。まともな女性を探しているのなら、値段交渉は事前に済ましておきましょう。

先払いか後払いか

支払いをバックレるつもりがないなら、お金は前払いをしてあげると喜ばれます。

男であれば後払いの方がいいですし、女性からしたら先払いの方がいいに決まってます。しかし、そのどちらにもリスクは有るのです。

こちらとしても「持ち逃げ」のリスクがありますから、なるべく後払いにしたい気持ちはわかるのですが、それは女性側にとっても同じこと。後払いは「ヤリ逃げ」のリスクがあるのです。

いざそういったトラブルになってしまった場合、体格で劣る女性側は為す術なくやられてしまいかねないのですから、不安になるのも当然です。

財布や携帯を風呂場に持ち込んでおけば持ち逃げされるリスクはほぼゼロに出来ますし、最初に支払ってあげることで相手に「安心」と「喜び」を与えることが出来たら、その後のプレイにしっかり反映されるというものです。

逆に、後払いにした場合は「不安」と「不満」がつのってしまい、プレイがおざなりになってしまうことも。せっかく同じお金を支払うのなら、お互いに気持ちよくセックスをしたいですからね。

ただ、先払いをした場合、男性がシャワーを浴びている場合にホテルから逃げ出される可能性があります。昔はラブホテルから1人で出ることは怪しまれて、フロントで呼び止められることがほとんどでしたが、最近ではフロントが無人だったり途中外出可をウリにしているホテルもありますので一概には言えなくなりました。

シャワーどころか、トイレにいったわずかな隙を突かれて逃げ出されてしまった人もいるそうですから、相手が本気で逃げる気であればそうそう捕まえることは出来ません。

後払いになった場合、男性がお金を支払わないとゴネる事も考えられます。あるいは「満足できなかったから半分しか払わない」といった具合に、約束通りのお金をもらえない事例も考えられるのです。

もしそういったトラブルになった場合、女性は泣き寝入りするしかないことがほとんどです。なにしろ、取っ組み合いの喧嘩になった場合は男性のほうが体格的に有利なのは間違いありませんからね。

警察を呼ぶにしても、やり逃げ自体は違法行為ではありません。しかし、事前に金銭の授与を条件としていたのであれば「詐欺罪」として訴えることは可能かもしれません。

ただ、実際問題としてそんな事案をまともに警察が取り合ってくれるとは思えません。自分はそもそも売春をしていたという後ろめたさがある上に、警官に根掘り葉掘り聞かれることを考えたら泣き寝入りをしたほうがまだマシ、と考える女性も少なくありません。

つまり、どちらもトラブルの不安を抱えることになります。自分はゴネたりなんかしないから信じて! と言っても、信じてくれるわけがありません。あなたが会ったばかりの女性を信じ切る事ができないように、相手だってあなたのことを信用出来ないのですから。

先払いをするのであれば「一緒にシャワーを浴びるなどして一人きりの時間を作らせない」といった対策をしたり、後払いであれば「先に半分を支払っておいて少しでも安心させてあげる」という方法もあります。

こればかりはケース・バイ・ケースで、柔軟に対応していくことが一番ですね。ただし、執拗に先払いを要求してくるような子であれば警戒した方がいいでしょう。

プレイ内容やオプションは事前に確認を

最近の援助交際は風俗店やデリヘルばりにきっちりとプレイ内容と料金が決まっている場合も多い。

  • ゴムあり:2万円
  • ゴムなし:2.5万円
  • ゴムなし中出し:3万円
  • フェラだけ:5000円
  • 手コキだけ:3000円

……といった看板をかかげて積極的に援交に励む女性も多いのです。まあ、あまりにプロっぽくて抵抗がある感じもしますけど、明朗会計で利用する側も安心できるという側面もありますね。

そういったシステムを採用している子はかなり手慣れたセミプロなので、お金さえ払えばきっちりとした上質なサービスをしてくれることが多いです。値段に納得できるのであれば、買ってみるのもいいでしょう。

体感としてはオプションシステムを採用している子は2割ほどでしょうか。オプション料金が発生する子は向こうから事前に告知してくることがほとんどです。事後に「実はオプション料金が発生しま~す」なんて言われても、そんなの支払う必要はありません。

不安であれば、念のため事前に「オプションなんてないよね?」と一言確認しておけばより安心できることでしょう。

わたしが体験した中で印象深いのは、詳細なオプションを細かく羅列し、その一つ一つが格安だった女の子がいましたね。アナル舐め・パイズリ・足コキなどのプレイの一つ一つにリーズナブルな値段がついているのです。

そんなに安かったらついつい注文してしまいますし、彼女のほうからも「◯◯してあげよっか?」と次々に誘惑してくるので、思わず注文しまくってしまい……気づいたら1万円分ほどのオプションを使ってしまっていたことがありました。

中には「こんなことしたっけ……?」と思うようなものもありましたが、なにしろ興奮状態のなかで何十個というサービスを利用したのですからよく覚えていません(笑)

こんなやり口もあるのかあと感心してしまったのと、実際にサービスの質もよく楽しめましたので、彼女の言い値通りに支払ってあげました。

ただ、一歩間違えれば大きなトラブルにもなりかねないことですので、事前に確認しておくことがやはり大切です。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

とはいえ、多くの女の子はここまで明確ではありませんので、気になることがあれば事前に質問しておくことがいいでしょう。あくまでお互いにビジネスなのですから、恥ずかしがることはありません。

例えば、キスはNGだったり、フェラチオは別料金だったりなんて女の子もたまにいます。クンニは恥ずかしいから絶対やめて! なんて女の子もいましたね。

どうしてもしてみたいことがあれば、当日になっていきなり言うよりも事前に確認したほうがいいでしょう。

たとえば、いきなり「下着を持ち帰りたい」と言われてもノーパンで帰るのは困るし、お気に入りの下着だったら渡したくない気持ちにもなるでしょう。

事前に伝えておけば、安物の下着を何倍もの金額で買い取ってもらえるし、予備のパンツを持ち込めば帰りだって何の不都合もなく、お互いに幸せですよね。

アブノーマルなプレイをしたい場合も同様です。ソフトSMっぽい目隠しや軽い拘束くらいなら別にいいかもしれませんが「おしっこを飲ませてほしい」だの「ムチで自分を打ってほしい」といった過激なリクエストは必ず事前確認を!

とにかく、会ってから変な提案や交渉はしないことです。すべて事前に決めておき、それを守るのが大事です。

コンドームはつける

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

セックスをする時はコンドームを必ずつけましょう。コンドームは、ただの避妊具ではなく、自分自身の身を守る盾でもあります。

コンドームを嫌う男性は多いかもしれません。わたしだってゴムありのセックスとゴムなしの生セックスなら、どう考えたって生セックスのほうが大好きです。さらに中出しでもさせてもらえようなものなら、小躍りして喜びたくなります。

しかし、それを楽しむのはお互いに信頼関係が築けてからにしましょう。会ったばかりの見知らぬ女性と生セックスなんて、あまりにも危険な行為です。

コンドームをつけることによって、大きくわけて2つのトラブルから身を守ることが出来ます。それは性病と妊娠です。

性病にまつわるトラブル

まず、出会い系で援助交際を繰り返している女性なんて、どんな病気を持っているかわかったもんじゃありません。不特定多数との性交渉を繰り返し、しかも風俗嬢とは違い店舗や経営者による管理体制がまったく整っていないのです。

風俗店であれば義務付けられている消毒行為や性病検査などはいっさいありません。そんな劣悪な環境でセックスを繰り返している女性とコンドームなしでセックスするなんて、素っ裸になってアマゾンの奥地を走り回るようなものです。

さらに、最近では若い女性を中心に梅毒が大流行しているという事実もあります。

梅毒患者数、40年前と同水準…5年で5倍に増加

性感染症の梅毒と診断された患者数が、昨年は4000人を超え、約40年前と同水準となったことが国立感染症研究所のまとめでわかった。

 2011年と比べ5倍に増えた。妊婦を通じ胎児が感染すると死産などを起こす恐れがあり、専門家は注意を呼びかけている。

 感染研によると、昨年11月27日までの患者数は4077人で1974年の4165人に迫った。年間の集計では同年を上回る見込み。男性が2848人、女性が1229人で、女性は20歳代が半数を占めた。

http://newsphere.jp/national/20170419-1/

このニュースで注目したいのは、

  • ここ数年で一気に患者数が増えている
  • 患者数を男女比で見ると、男性のほうが女性の2倍以上多い
  • 女性の感染者数の半数は20代の若い女性
  • 男性の感染者の年齢はまんべんなく広まっていることが予想される

ということでしょうか。このデータから読み取れることは「若い女性が売春行為をすることで、男性に梅毒をうつしている」ことが考えられます。そして、梅毒をうつされた男性がまた若い女性を「購入」し、うつされた若い女性がまた別の男性と……と、若い女性を軸に感染が広まっているのでしょう。

噂では日本で大流行する前に中国ではすでに梅毒が大流行しており、日本に「爆買い」にきた中国人観光客が風俗店を利用して「爆うつし」をしていったのではないか……なんてささやかされていますが、実際のところはわかりません。

事実としては「終わった病気」だと思われていた梅毒がまた猛威をふるっていることであり、援助交際で若い女性とのセックスを楽しむのであれば留意しておきたいものです。

梅毒以外にも「性器クラミジア感染症」や「淋菌感染症」「性器カンジダ症」「尖圭コンジローマ」「ケジラミ」などなど……危険な性病をあげだしたら枚挙にいとまがありません。さらにはもっとも危険な性病である「HIV(エイズ)」に感染してしまう可能性だってあります。

コンドームはこれらの性病に対して最も有効な対策手段だと言われています。自分の身を守るためにも、相手の身を守るためにも、必ずコンドームはつけるようにしましょう。

妊娠にまつわるトラブル

望まない妊娠は色んな人を不幸にさせてしまいます。まともな恋人同士であれば、不意の妊娠であったとしてもそこから結婚をして幸せな家庭を築くことは大いに有り得るでしょう。

しかし、援助交際というお互いの欲望だけでつながっただけの、愛も情もない相手との妊娠はどう転んでも不幸にしかなりません。堕胎するとなれば男性は金銭的な負担をかかえ、女性は肉体的&精神的な負担を抱え、なによりも生まれてくるはずだった子供の命が失われるのはなんとも痛ましいことです。

そんな不幸を招かないためにも、正しい使用方法をすれば99パーセント妊娠を避けることが出来るコンドームはとても頼れる存在です。必ず着用するようにしましょう!

……と、頭ではわかっていても、そうはいかないときもあるのが援助交際の恐ろしいところです。セックスが盛り上がっていくうちに女性から、こうささやかれることがあるかもしれません。

「ねえ、もうゴムなんてとっちゃおうよ……。わたし、今日大丈夫な日なの。だから……いいよ?」

こんなことを耳元で言われてしまえば、わたしだってすべてを断り切る自信はありません。悲しいかな、わたしも男の子ですからね。どうしても気分が盛り上がってしまう時はあるのです!

そんな時に有効なのが「アフターピル」の存在です。ピルは本来、性行為の前に日常的に服用することで避妊の効果を発揮しますが、アフターピルはその名の通り性行為のあとに飲んで効果を発揮する薬です。

あくまでも緊急時における薬であり、常用することは想定されていません。そのため、ピルに比べて1錠あたりの金額も高いですし、副作用によるカラダへの負担も大きいです。

しかし、それでも「もしヤっちまっても大丈夫」という安心感を得ることが出来るのはとても大きいことです。使う頻度は数ヶ月に一度くらいのものですが、わたしはお守り代わりとして必ず常備しています。

コンドームを常に意識し、万が一の時はアフターピルでフォローする。この盤石の構えであれば、援助交際における妊娠のトラブルはほぼ回避できると言えるでしょう。

妊娠したとウソをついてくる女性もいる

これらの妊娠に対する自衛手段は望まない妊娠をさせないことはもちろんのこと、妊娠したとウソをついてお金をせしめてくる女性への対策も兼ねています。悪意のある女性はとんでもない手をつかって、妊娠をでっち上げてくる人もいるのです。

若い世代の間で爆発的に広まっている「メルカリ」というネット上で個人同士がモノを売り買いできるフリーマーケットアプリで、信じられない商品が売られていることがあります。それは「陽性反応がでた妊娠検査薬」の販売です。

いったい何故そんなものが売り買いされているかといえば、妊娠をしていない女性が「陽性反応がでた妊娠検査薬」を男性に見せることで、妊娠させたと誤認させるのです。そして、中絶費用や慰謝料として大金をせしめる……そのための演出道具として、購入する女性が存在するのです。

これはテレビ番組でも特集されたことのある、れっきとした事実です。

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いやはやよくもこんな恐ろしいことを考えつくなと感心してしまうほどですが……実際に売られた形跡があり、買っている人がいるのですから、被害にあっている人も少なからずいると思われます。

もし避妊行為をあやふやにしたままセックスをしてしまえば、こんな詐欺行為をふっかけられたとしても、否定することが困難になってしまいます。

しかし、コンドームの装着とアフターピルの使用を徹底しておけば「自分ではない」と毅然とした態度で否定することが可能ですし、そもそもきっちり避妊を心がけている相手にこのような勝ち目のない詐欺行為をふっかけてくるはずがありません。

一瞬でも生で挿入してしまえば妊娠の確率はゼロではなくなるのです。弱みにつけ込まれないためにも「妊娠したかもしれない可能性」を潰していきましょう。

地元で援交しない。援交を口外しない

怖い目に遭わないためには、お互いが知らない土地で会うようにしましょう。

お互いが知らない土地で会うメリットは、

  • 知り合いに会わない(密告されにくい)
  • 相手に怖い男性がいた場合、相手が来にくくなる

自分が地元の状況だと、知り合いなどの目に触れて最終的に援交がバレてしまうことがあります。例えばよく知っている知り合いに、自分の奥さんとは明らかに違う女性を連れ回していたら絶対に噂になってしまいますからね。

逆に女性の地元だと、何をされるかわかりません。「女性が知り合いというバーに行ったらぼったくりバーだった。そこでお金を支払わされた」なんてことになったら厄介です。

ちなみにわたしも出会い系でぼったくられた経験があります。

そういった意味でお互いにとって未開の地で会ったほうが逆に安心感があります。

また、援交を口外しないことも大切。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】援交が順調にいくと、思わず誰かに話したくなってしまう人もいます。

例えば、仲の良い友達に援交について話したら、その友達が第三者に話してしまい、それがまわりまわって、「○○(自分の名前)が援交をしていた!」という事実までが広まってしまうこともあります。

援交は相手と2人だけの秘密にしておいたほうが絶対に良いです。何がきっかけでバレるかわかりません。

また、リアルな友達だけでなくネット上での発言も控えましょう。たとえばエロ系の動画サイトにセックスの動画をアップしたり、写真をアップするのもNGです。

そういったエロ動画は視聴回数によって収入を得られることもありますが、リスクがでかすぎます。自分自身をさらけ出してしまうとともに、相手からの復讐という怖い仕打ちが待っていることがあります。

自分主導で動く

援交で何より怖いのが、女性以外の存在が出てくること。

男がバックに控えていると厄介です。

例えば、

  • やり取りしていた女性がヤクザだと知り合いだった
  • やり取りしていた女が暴走族の男と知り合いで現場まで来た

こんな状況になったら、はっきり言ってセックスどころではないですよね。自分自身がお金を巻き上げられて、ボコボコにされてしまう可能性もあります。

こういった事は噂ではなく、実際に暴行事件も起こっています。逮捕者が出ているニュースが、年に数件あります。

2007年にはツーショットダイヤルを通じて男女が知り合い、その後、暴行事件に発展し、男性が死亡したという事件もありました。

ボコボコに殴られて、外傷性クモ膜下出血で死亡したとのこと。その際、現金とクレジットカードを奪って男は置き去りだった、という事件がありました。(この事件に関わった人は全て逮捕され、首謀者は10年の懲役刑にさせられています)

こんな最悪なケースもあるくらいですから、女性だけでなく周りの存在もしっかり確認しないといけませんね。この状況を阻止するには、「女性主導でやり取りが進んでいないか」確認すること。

カツアゲしようと考えている場合、人気のないとこに誘い出したり、待ち合わせするケースが多いです。ちなみにこの死亡した暴行事件は、深夜のスーパーマーケットの駐車場に呼び出したとのこと。

明らかに怪しい場所ですよね。そんなところに、そんな時間に待ち合わせすると絶対に裏があります。

待ち合わせ場所や時間帯など女性から指定してきたら注意しましょう。というかもはやその女性とは会わない方が良いです。危険すぎます!

女性の背後に男性が控えている場合、「とにかく早く会う」ということを意識しています。

無駄なやりとりは省いて、早く男性を呼び出し、何かしようと考えています。普通だったら男性側がそういった気持ちになります(早く女性とヤリたいという本能が出るため)。

それにもかかわらず、女性のほうから早く会いたいというようなニュアンスを出してくるのは、明らかにおかしいです。

あまりにも短いタイミングで会う約束を要求してきたら、男がバックに控えているか、援デリの可能性が高いです。

まずは簡単な自己紹介を済ませ、その後日常的なこと、そしてお互いのことをちょっとずつ話していき、どんな性格なのか把握できるようになってから、会うかどうかは決めましょう。

ちょっとジラすぐらいが良いので、お互いの趣味や性格などの話し合いも良いです。

  • 普段はどんなところでご飯を食べるの?
  • どんなタイプの男性が好き?
  • 将来どんなことをやりたいの?

こういった何気ない会話をして、まずは相手の雰囲気を感じ取ることが大切です。もしお金を巻き上げようと考えている場合、「会う」という話が出てこないと、ジれる女性もいます。
そういうタイプは注意が必要です。

もしカツアゲしたり、暴行しようとなどと考えている場合、駅近での待ち合わせや人通りの多い場所での待ち合わせは嫌がります。

人気のない場所、人気のない時間帯、人気のない曜日というのを好むので、そういった時間に会うのは控えましょう。

できればファミレスや人気レストランなど、お客さんが多い飲食店がお勧め。そしてお店から駅まで歩くときの道などもチェックしておきましょう。

暗くて、人通りがないところだと危険です。もし地方で駅近にお店があまりない場合は、車の通りが激しい大通り沿いのお店に入るようにしましょう。

また駐車場に車を止める際も死角になりやすいようなところは避け、お店の目の前に停めるなど工夫が必要です。どこに悪い奴らが潜んでいるか分かりませんので、自分が安心できるお店選びを意識しましょう。

確率として、やはり見た目が派手なタイプの女性のほうが怪しい交友関係も広いです。

  • メイクが激しい
  • 服装が派手
  • 露出の多い服になっている
  • タトゥーや刺繍が入っている

こういった見た目の女性は、ヤクザや暴力団などと関わりを持っている可能性もあります。会う前にメールで全身の写メなど送ってもらっても良いですね。

女性の服装は男性の好みによって変化することもあるので、いかにもヤンキーっぽい服装をしていれば、それ相応の男性が過去にいた、あるいは現在もいるという可能性も考えられます。

清楚な格好なら、不良やヤクザと関わりがある可能性は低いので服装も判断基準の一つとしてみましょう。

また持ち物でブランド物のバッグなどがある場合、お金を貢がせていてる男性が他にもいるかもしれません。そうなると危険な男性とも知り合いの可能性も出てくるので気をつけましょう。

援助交際をするときの注意点まとめ

以上、これらすべてを守っておけば、間違いなく安全で楽しい援助交際ライフを楽しむことが出来るでしょう。

援助交際のいいところは、相手に渡すお金とホテル代以外はお金がかからないことですね。

出会い系の利用料金だって、慣れてくれば月に3000円かかるかどうかといったレベルです。

ふつうの出会い系ならまだしも、援助交際が目的なのですからサイト内でのやり取りなんてすぐに終わってしまいます。ほとんどはすぐにメールアドレスを交換してくれます。

女性側からしても「より早くより高く」自分を買ってもらいたいから、メールだって積極的です。サイト内でやり取りを引っ張る必要がないのです。

それに、ふつうの出会いは食事代やデート費用がかかります。これが結構バカにならないんですよね。

はじめて援交をするときの注意点まとめ【年齢確認・盗難防止】

いい大人が夜にデートをして食事をすれば、合計で1万円くらいはかかることでしょう。初めてのデートで割り勘というのも恥ずかしい話ですから、男がもつのが自然な流れですよね。こっちはセックスしたいだけなのにばからしい。

でも、今ならJKによっては1万円で買えてしまうんです。

たいして食べたくもない料理にお金を使うより、JKにそのまま1万円を渡してセックスしたほうがよっぽど早いし効率的だと思いませんか?

出会い系でのデートだって、結局はその女性とセックスをするための下積みでしかないですよね?

  • 1回目は顔合わせの食事
  • 2回目でじっくりデート
  • 3回目のデートでようやくセックス

くだらない。

女性に直接お金を渡すか、デートや食事を通じて間接的にお金を渡すか、それだけの違いなんです。

わたしはそれに気づいてから、女性との出会いはすべて援助交際にしています。このほうが、明らかにコスパがいいですし、面倒な駆け引きなんかもなくて精神的にも非常にラクです。

セックスするまでの時間と費用がすべて1/3になるのです。逆に言えば、ふつうの出会いは援助交際に比べて3倍の費用と時間がかかるようなものです。

「彼女や妻とセックスをすれば無料じゃないか!」と思っていた時期がわたしにもありました。しかし、食事代やデート費用の金銭的な負担や、いきたくもないデートに付き合う時間や聞きたくもない無駄話に付き合わされる苦痛を考えれば、無料どころか大赤字な可能性だってあるのです。

もはや彼女をつくることはコスパが悪すぎる時代だと言えるでしょう。援助交際で気軽で楽しいセックスを好きなときに味わっていく。これこそ、いまの現代人にもっとも適したスタイルだとわたしは思います。

援助交際にオススメの出会い系サイトとその攻略法



援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくに援助交際にオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

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