みなさん、援交するならかならずラブホテルを使ってくださいね。
自宅に呼んじゃダメですよ。
盗難などのリスクがありますから。
で、わたしみたいにいつもいつもラブホテルで援交を繰り返していると、ラブホテルにいつも持って行っているものがだんだん洗練されてきます。
というわけで、ラブホテルに持っていくと便利なものをまとめてみました。
「この人とラブホテルにいくと気が利くので快適☆」と思わせれば、また一緒にラブホテルに行ってくれることでしょう。
ちなみに、ラブホテルって、最近は、レジャーホテル・カップルズホテル・ブティックホテル・アミューズメントホテルなんて呼ばれているみたいですけど、やっぱりわたしはラブホと呼びたい!
ラブホテルに持って行くと便利な物まとめ
飲み物
セックスはスポーツみたいなものですから喉が乾きます。ラブホテルの中は乾燥しているのでなおさら。
それに援交セックスがうまくいったら、ひょっとして延長してくれることもあるかも。飲み物はかならず持っていくようにしましょう。
甘いジュースだけを買っていくのもNG。一緒に、大きなサイズのペットボトルのお茶や水を買っていってください。さっぱりしてから2回戦に突入しましょう。
コンドーム
ホテルに備え付けのコンドームは針で穴を開けられているなど、いたずらされている可能性があります。またラブホテルのコンドームは使われなければそのままおかれているので使用期限切れになっていることもあります。
そもそも、あんまり質がよくありません。
きちんとしたコンドームを買っていきましょう。
コンビニで買うのが恥ずかしい場合はネット通販を利用してください。
とくにオススメは、やっぱり定番の「サガミオリジナル002」ですね。
ゴムじゃなくてポリウレタンを使っているので、ゴム臭がしないし、薄いのでマンコの感触が直に味わえます。
包装がブリスターパックなので、開封した時の向きが決まっているので、暗闇でもすぐに取り付けることができます。
つけた瞬間はちょっと違和感がありますが、時間がたつとじょじょに馴染んできます。

アイスクリーム
アイスクリームはカップルで食べる定番のオヤツ。セックスでほてった体を冷ましてくれるでしょう。2種類買って、お互いにアーンをすると気分も盛り上がりますね。
ホテルに入ったらすぐに冷凍庫に入れてください。
オヤツ
アイスクリーム以外のオヤツも用意しておいてください。オススメはチョコレート。映画などの小道具でも使われている通り、チョコレートはムードを盛り上げるオヤツとして定番なのです。
軽食
ひょっとしてホテルでお腹が空いてしまうかも。そんなときのために菓子パンみたいなものを持っておくといいですよ。入るときにはぜんぜんお腹が空いていなかったとしても、セックスが終わって急にお腹が空いたなんてことになって、女性から「食事にいこう」と言われて、2回戦に突入できないのはもったいない。
アメニティ
ホテルに備え付けのものを使いたくない場合は、きちんと自分が使いたいアメニティを用意しましょう。シャンプーや整髪料などですね。
コンビニに寄って「ホテルのものを使いたくなかったらココで買っておくといいよ」なんて言って、買ってあげるのはとてもポイントが高いですね。女性の場合は、髪の毛を縛るゴムが必要になったりしますね。
下着
濡れやすい女性の場合は、パンティーがビチャビチャになっちゃうこともあるかも。

最初のセックスでパンツを持って行こうなんていうのは無理ですが、1回目のセックスでパンティーが濡れちゃったなら、次はパンティーを持ってきてねと言っておきましょう。
入浴剤
ラブホテルに用意されていることもありますが、ここはやっぱり奮発して、オシャレな入浴剤を用意しておきましょう。ムードが高まることまちがいなしです。
Kneipp(クナイプ)の使いきりタイプがオススメです。海外のものなので匂いが強く、部屋の中まで素敵なバスソルトの匂いで満たされます。ちょっと変な匂いのするラブホテルってありますよね。

化粧水・乳液・クリーム
シャワーを浴びたら乾燥するので、保湿するための化粧水などを持って行きましょう。ひょっとしたら彼女が忘れているかもしれません。貸してあげたら喜ばれますよ。
「化粧水を使ってる男なんて気持ち悪い」なんていう感覚は古すぎます。
余分なお金
延長したい。何か買いたい。サービスを頼みたい。どんなことにお金をつかうかわかりません。かならずお金は余分に持っていくようにしてください。
