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「女子高生の13%が援助交際をしている!?」国連が発表した驚きの調査結果

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「女子高生の13%が援助交際をしている!?」国連が発表した驚きの調査結果

2015年11月、国連の日本視察者が驚くべき調査結果を発表しました。それは、日本の女子高生の13パーセントが援助交際をしている、というものです。

13パーセントといえば100人に13人ですよね。1学年に100人の女子高生を4クラスに分けたとしたら、1クラス25人。1クラスあたり3.25人の女子高生が援助交際をしている……という計算になるわけですね。

これって多いのでしょうか? それとも少ない? そもそもどうやって調査したの? 根拠はあるの? いろいろと疑問がわきたつこの調査結果。くわしく調べてみました。

国連の日本視察者の調査結果

国連の日本視察者が紹介した「女子高生の13%が援交」の真偽「女子高生の13%が援助交際をしている!?」国連が発表した驚きの調査結果“国連の要人”から飛びだした「日本の女子生徒の13%が援助交際をしている」との発言が物議を醸している。

発言の主は、児童の性的搾取問題の専門家でオランダの法律家、マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏。同氏は国連特別報告者として10月19日に来日し、東京や大阪、那覇などを訪れて児童の性的搾取状況を視察。滞在最終日の10月26日に都内会見で冒頭のデータを紹介した。

(中略)

ブキッキオ氏は性産業に従事する女子高生を支援する団体の関係者と面会した際に「13%」のデータを示されたようだ。反響の大きさを憂慮した同氏は11月2日に国連のサイトでこうコメントした。

「日本滞在期間中、JK(女子高生)ビジネスにまつわる非公式統計を受け取りました。しかし、わたしが対話をした多くの人々は未成年を性的に利用するこのビジネスに危機感を抱いていました。会見ではわたしが知り得た現象に対し、いち早く対応していただくために言及したのです」

民間団体が提示した「13%」は実態に即しているのかどうか。複数の女子高生支援団体に取材したが、「もっと多い」「ずっと少ない」と意見が割れた。

日本性教育協会で「青少年の性行動全国調査」に携わる羽渕一代・弘前大学准教授(社会情報学)は、この数字に首を傾げる。

「13%とは、実態を表わしていない、かなり盛った数字だと思います。わたしたちが2011年に実施した女子高生への調査では、『お金や物をもらったりあげたりしてセックスをすること』という質問に、『かまわない』が4.5%、『どちらかといえばかまわない』が4.8%となっています。実際に援助交際をしている数は不明ですが、近年は性交経験率も低下傾向です」

はたして、実際の数字はどれほどなのか──女子高生の実態は謎だらけだ。

http://www.news-postseven.com/archives/20151109_362712.html

まとめると

  • 13パーセントというデータを算出したのはブキッキオ氏ではなく、JKビジネス被害者の支援団体の関係者が提示した数字
  • 統計は公式のものではなく、非公式なものでそのソースも明らかにされていない
  • 13パーセントという数字を受けて、専門家の間ではその数字は多すぎる、いや少なすぎる、と賛否両論
  • 2011年に実際に調査した際は金品と引き換えにセックスをすることに対して肯定的な意見が計9.3パーセントを占めた

といったところでしょうか。国連の要人が堂々と記者会見で具体的な数字を上げたのですから、よっぽどの根拠があるのかと思えばその根拠はかなりあやしくいい加減なものであったと言わざるを得ません。

ただ、だからといって今もなお援助交際をしている女子高生が増えたり減ったりするものではありませんからね。当事者の一人としては、この13パーセントという数字は見方によっては多すぎますし、少なすぎでもあります。

援助交際は地域によってまったく異なる

たとえば、ひとくちに女子高生といってもどこに住んでいるか? で同じ女子高生でもまったく違う生態だったりしますからね。東京の繁華街すぐそばに住む女子高生と、青森の田舎に住む女子高生では、援助交際に対する認識の違いというのはとても大きいでしょう。

都会に住む女子高生だけを対象にした場合、潜在的に「援助交際をしてみたい」と考える女子高生を含めれば、13パーセントという数字は妥当なところではないでしょうか。実際、わたしは援助交際をしている女子高生の生の声を聞ける立場にあるのですから、国連調査員よりも情報元は確かです(笑)

といいますのも、援助交際は横に広がる特徴があります。友達がしているから、わたしもやってみよっかな、という動機がとても多いのです。

わたしも何度か経験がありますが、友達もだいたいやってるなんて言っている女の子はすごく多いんです。

ほとんどみんなが援交をしている女子高生グループなんてのが点在しているわけです。友達もしているということでハードルが低くなる面もあるのでしょうね。

それに、一人だともしなにかあったときに困る、という防犯意識もあるのかもしれません。いざというときに相談できますからね。

なんにせよ、彼女たちが援助交際をはじめるのは友達の影響、というのが圧倒的にNo.1です。友達が急に羽振りがよくなり、高いブランドもののバッグや洋服をみにつけだしたり、今ではスマホのゲームでたくさん課金をして強いキャラクターやアイテムをいっぱいもっていてうらやましい!といった理由から、じゃあわたしもやりたい!どうすればいいの?と広がっていくわけです。

田舎の女子高生は援助交際がしづらい!

都会はそういった誘惑がいろいろありますし、流行に敏感な子も多いですからね。ちょっとした遊び感覚で援助交際を始める子も多いわけです。しかし、田舎の環境でしたらどうでしょう?

田舎でブランド物の服やカバンをそろえても見てくれるのは農家のおじいちゃんおばあちゃん、あるいは牛やブタだけ、なんてことも十分にありえます。それに田舎であればあるほど「買い手」がいなくなる傾向にあります。

なにせ田舎というのはその村全体がひとつの家族、といった風土がまだ残っていますからね。同じ田舎に住む女子高生をお金でかうなんてことはまず出来ません。必ずバレてしまい村中から白い目で見られて村八分……なんてことが現代社会においてもありえるのですから。

そんな村社会がはびこるようなド田舎でなくても、地方都市レベルでしたらなかなか買い手が見つからないのも事実です。地元の人が地元の女子高生を買う、というのはリスクのある行為として認識されてしまっているからですね。だから地方都市の買い手というのは出張してきたサラリーマンがメインだったりするから面白いものです。

その後、ブキッキオ氏は13パーセントという数字を撤回

このニュースが流れてからというもの、日本は売春国家である、といった風評被害を受けるのでないかという危惧から、日本政府が公式に抗議をすることとなりました。日本政府の顔であるところの管官房長官が直々に「わが国としては、到底受け入れられるものではなく、不適切・不適当だと考えています」と述べるなど、事態は大ごとになりつつありました。

しかし、それをうけてブキッキオ氏側から「13パーセントという数値を裏付ける公的な最近のデータはなく、誤解を招くものだった」との趣旨の書簡が日本政府に届いたことで、事実上の発言撤回。

援助交際13パーセント騒動はこれにて沈静化を迎えたわけですが……世界的にみて、今の日本の女子高生に対する性ビジネスというのが常軌を逸しているのは確かなことですし、変わりありません。

つまり、それだけ女子高生側が性を売り物にすることに対して抵抗感が薄いというわけですね。買う側であるわたしたちにとってはありがたいことこの上ない話ではありますが、日本という国家の先行きをみてどうなの?と言われたら、ウーン……とうなってしまうところではあります。

でもまあ、そんな政治的な問題はえらい人に任せればいいんです(笑)わたしたちはJKが好き!という素直な気持ちをもって、JKが求めているものとわたしたちが提供出来るものの交換を行っているだけなのです。まさに需要と供給のシンプルな関係ですからね。

そういう意味ではせっかく日本に生まれて日本で暮らしているのですから、この世界でも類を見ないリアルJKと援助交際が気軽にできるという環境を利用しないのはもったいなさの極みとも言えます。

もちろん、おおっぴらに出来ることではないことは重々承知のうえですが、だからこその魅力といいますか、背徳的なスパイスも味わえるのがまた魅力ですからね。今できることは今やっておきましょう!JKとの援助交際を楽しむなら、お堅いことは考えずにおちんちんを硬くしてればいいのですから!

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