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JKビジネスへの取り締まりがよりいっそう厳しくなることで、援助交際はまた一段と盛り上がりそうです

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JKビジネスへの取り締まりがよりいっそう厳しくなることで、援助交際はまた一段と盛り上がりそうです

完全にイタチゴッコの様相を呈しているJKビジネスと警察の関係ですが、ついにJKビジネス対策に特化した条例案が提出された模様です。

2017年7月1日より東京都条例によってJKビジネスの規制がいっそう厳しくなります。

ざっくりと言ってしまえば、18歳未満がJKビジネスで働くことがいっさい禁止されます。JK散歩やJKカフェなど「みだらな行為」が伴わない仕事にも就けなくなります。

条例でJKビジネス規制へ=届け出義務化、18歳未満禁止-警視庁

女子高生らに添い寝やマッサージなどをさせる「JKビジネス」について、警視庁は15日、営業の届け出義務や18歳未満の就労禁止を盛り込んだ条例案を明らかにした。
JKビジネスに特化した規制条例は全国初で、2月都議会に提出され、成立すれば7月1日から施行される。

条例案は、JKビジネスを「特定異性接客営業」と規定。制服を着て添い寝などをする「JKリフレ」や、「散歩」、水着姿などの「撮影」、会話する「コミュ」、客に飲食させる「カフェ」の5形態を想定し、18歳未満の男女が働いたり客として立ち入ったりすることを禁じた。

女子高生であることを強調していない「ガールズバー」などでも、水着や下着姿で18歳未満に接客させることは禁止した。

JKビジネスは、一部店舗で「裏オプション」と呼ばれる性的サービスが提供され、児童買春などの温床になっているとされる。
看板を出さない店舗も増えており、警視庁は届け出を義務化することで、実態把握や違法な業者の排除を進めたい考えだ。

違反に対しては、最大で1年以下の懲役または100万円以下の罰金とする罰則も設けた。(2017/02/15-13:05)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021500682&;g=soc

これまでの漠然とした「飲食店」や「接客業」としたカテゴライズではなく「リフレ」や「散歩」、そして「撮影会」や「コミュ」といった実態に即した狙い撃ちをしてきた模様です。

JKビジネスが逃げ道としてきたあやふやな部分をきっちりと埋めてきた印象ですね。既存のJKビジネス店などは、この条例によって閉店に追いやられるところも出てくることでしょう。

なお、これはあくまでも警視庁管轄下の東京都内だけの条例になります。東京都以外のJKビジネスはまだまだ健在かもしれません。もっとも、時間の問題だとは思いますが……。もはやJKビジネスは危なく、逮捕されるリスクがあると思っていたほうがいいでしょう。

JKビジネスが根絶やしにされてしまうその理由とは

なぜ、これほどまでに警察がJKビジネスを潰しにかかるのか?疑問に思った人はいませんか?

わたしの個人的な想像でしかありませんが「JKビジネスが繁盛してしまうと警察的には旨味がまったく無いから」なのではないか、と考えています。

警察的な旨味ってなに? と思うかもしれませんが、パチンコ業界のことを考えてみてください。日本においてギャンブル(賭博)を提供していいのは国だけです。競馬や競輪といった公営ギャンブルですね。あるいは宝くじやtotoもそれに当たるかもしれません。

ところが、パチンコは民間企業が経営しています。建前としてはパチンコ玉を買い、パチンコ台で遊び、パチンコ玉を景品と交換する……というアミューズメント施設になっています。

まあ、実態は言うまでもありませんがギャンブル施設です。不思議なことに、パチンコ店でライターの石を交換すると、たまたますぐ近くにライターの石を集めるのが大好きなおばあちゃんがおり、その石を買い取ってくれるのです。いやあ、偶然ですよねー!

……と、そんな誰がみてもおかしい三店方式を成り立たせているのが警察との癒着による利権だと言われています。パチンコ業界には警察からの天下りが多数いることは公然の秘密ですからね。

これは風俗業界にも同じことがいえます。パチンコも風俗も、ヤクザと警察が一緒になっておいしい思いをしているのでしょう。

しかし、JKビジネスはどうでしょうか? 業務形態としてはただの飲食店や接客業でしかないので、警察としてはなんの旨味もありません。JKビジネスで性欲やストレスを発散されて、パチンコや風俗へ回るお金が減ってしまうのは警察的に困るのです。

そのため、やっきになってJKビジネスを潰しにかかっている……というのはわたしの考えすぎなだけでしょう。きっとね!

JKビジネスはこれからも狙われ続ける

もうひとつ、警察がJKビジネスを潰すことのメリットがあります。それは未成年者の保護を目的としているという、大正義があるからです。

警察はなにかと不祥事が取り沙汰されます。法を取り締まる側が法を破る行為は、非常に印象が悪いですからね。特に盗撮や痴漢といった「かよわい女性」をターゲットとした犯罪はより多くのヘイトや批判を集めます。

ニュースでは警察官や教師の性犯罪が多くとりざたされるので、性犯罪者が多いイメージなのですが、割合で見ればそんなことはないと思います。ただ、普通の会社員や無職が痴漢や盗撮をした程度じゃニュースにならないだけなのです。

特に神奈川県警は不祥事の件数や、その悪質さが目立つ事件が多く、日本でもっとも信頼できない警察だとネット上では揶揄されています。なにせ「神奈川県警」で検索しようとすると「神奈川県警 不祥事」がサジェスト候補のトップに出てきますからね。

こうして積もり積もってしまった悪いイメージを少しでも払拭するための、JKビジネス潰しなのです。「かよわい女性」の代表とも言える未成年の少女を食い物にしているJKビジネスを潰す警察は、まさに正義のヒーローなのですから。

警察にとっては自らの利権を守るためでもあり、世間的なイメージを回復させるためでもあるのです。まさに、一石二鳥なわけですね。

ですから、今後もJKビジネスは警察に睨まれ続けることでしょう。先細りの業界であることは間違いありません。

JKビジネスがなくなると、どうなるのか?

では、警察の努力が実り、JKビジネスが減っていった場合はどうなるでしょうか?

「これで18歳未満の女の子が裏オプなどを強制されて性的な被害にあうことがなくなる! ばんざーい! 18歳未満のかよわい少女たちはこの法律によって守られるのだ!」

……と、この法律を考えた大人たちは本当にそう思っているのでしょうか? わたしはとてもそうだとは思えません。むしろ「JKビジネス店」という曲がりなりにも社会的なコミュニティに属していた18歳未満の女の子たちが、無法地帯とも言える荒野に放り出されることになるのではないでしょうか。

JKビジネスという表向きの仕事でお金を稼ぐことの出来なくなったJKたちは、よりアンダーグラウンドな仕事……つまり、援助交際へと手を伸ばすのです。

もっとも、JKビジネス自体がすでに援助交際の窓口化してしまっているのが実態ですけどね。JKビジネスで働くJKを品定めして、個人的な交渉を行うのが一般的になってしまっています。

18歳未満少女の半数が「裏オプ」経験 警視庁、JKビジネスを調査警視庁少年育成課は15日、女子高校生らが接客などをする「JKビジネス」の店舗を摘発した際に補導した18歳未満の少女42人を調査した結果、約半数が「裏オプション(裏オプ)」と称した性的サービスを経験したことがあると回答したと明らかにした。

42人は少年育成課が昨年に都内で摘発した2店舗に在籍していた15~17歳で、内訳は高校生が32人、無職が10人。

少年育成課によると、2店舗にはいずれも裏オプがあったが、入店前にその存在を「知っていた」と答えたのは全体の半数の21人で、19人が「知らなかった」と回答。客の男性との性行為は12人が「場合によってはやむを得ない」とし、理由は8人が「お金をもらえるなら」と答えた。

店舗を知ったきっかけは「友人」の28人が最多で、ブログやツイッターなどの「インターネット」が11人。受け取った金銭の使い道(複数回答)は遊興費が25人、洋服などの物品購入が19人で、生活費や学費も計8人いた。5人は月収が50万円以上だったという。

http://www.sanspo.com/geino/news/20170215/sot17021519210008-n1.html

裏オプとは、言うまでもなくセックスのことです。本番ナシでフェラチオや手コキだけかもしれませんが、そうだとしても青少年保護育成条例がいうところの「みだらな行為」に該当するでしょう。

裏オプの存在を知っていながらJKビジネスに入店したJKは、最初から援助交際の窓口代わりに使う気マンマンだったと言えます。知られた話ではありますが、あらためてJKビジネスは援助交際の温床でもあることが実証されました。

JKビジネスが摘発されて困るのは利用者であるお客さんだけではないのです。むしろ、働く側のJKのほうが困ると言えるかもしれません。なにしろ、稼げる手段がなくなってしまったのですから。

しかし、一度「ラクに稼げる」ことの旨味を知ってしまったJKたちは止めることが出来ません。援助交際をすれば美味しいものを食べたり、高価なアクセサリーや服を買うことが出来たのに、急にそれが出来なくなってしまうのです。

同じことをするためには、援助交際を続けなくてはなりません。しかし、JKビジネスの店舗は潰れてしまった……。行き場をなくした彼女たちは、出会い系へと行き着くのです。

JKビジネスが取り締まられるたびに、出会い系での援助交際が増えていく。これは紛れもない事実です。

JKビジネスはいずれ終焉を迎えるかもしれませんが、援助交際は一生なくなりません

たしかに、このままJKビジネスを野放しにしておくのもよろしくないことは確かでしょう。しかし、ある意味ではJKビジネスは必要悪のような存在になりつつあったとも思うのです。

ここでひとつヤクザの話を例にしましょう。いわゆるヤクザと呼ばれるような暴力団は、ここ数年でかなり締め付けが厳しくなってきました。もし彼らが根絶されてしまったとしたら、どうなるでしょうか? 統制された暴力組織がなくなることで、無秩序な半グレの暴力が街にあふれかえり、より治安が悪くなってしまうことも考えられるのです。つまり暴力団は必要悪なのかもしれません。

JKビジネスに関しても同じことではないでしょうか? JKビジネスのお店に属していれば、ある程度のルールに守られることになります。経営者がいるということは、守ってくれる大人がいることになります。

しかし、JKビジネスに属さずに個人で売春行為をするとなれば、それはかなりリスクのある行為です。なにかトラブルに巻き込まれたとしても、守ってくれる人が誰もいないのです。

実際、JKビジネスの厳格な規制化によって、行き場をなくした18歳未満の少女が売春行為に流れることが懸念されています。

女性が自分のカラダを売る……いわゆる売春行為は、人類史上最古の職業だと言われています。援助交際という言葉は比較的新しいものではありますが、その行為自体は遥か数千年前の時代から行われてきたものです。

そのため、これからもずっと援助交際は無くならないことでしょう。それがどこで成立するか? だけの違いでしか無いのです。

はるか昔はテレクラからはじまり、路上での声かけが多かった時期もありました。最近はJKビジネスを通じた援助交際が盛んだったものが、また出会い系に戻るだけの話といえますね。むしろ、そのほうがリスクは減ると個人的には考えております。

児童買春で男性が捕まってしまうケースは、ほとんどが「運が悪かった」ことによるものです。運悪く援助交際相手の女子高生がタバコや深夜徘徊などの別件で捕まってしまい、そこから携帯を調べられてメールやLINEの履歴から足がついてしまう……といった仕組みになっています。

間に業者が挟まらない、1対1の援助交際であれば相手の女の子に個人情報を教えずに、捨てメールアドレスや使い捨てのLINEアカウントを教えればいいだけなのです。そうすればいくら相手が別件で捕まったときにも、警察が自分の元へたどりつく術がありません。

ところが、JKビジネスは「店舗の摘発」というリスクが常につきまといます。今後、取り締まりが強化されるのであればなおさらと言えるでしょう。お店によっては会員登録などで個人情報を入力させられる場合もあるのですから、とんでもないことです。

JKビジネスの利点といえば、デブやブスといった地雷を踏むことを回避することくらいなものです。あらかじめ品定めが出来ることにより、自分の好みの女の子をピンポイントで狙えることはたしかにオイシイことです。

しかし、自分に逮捕の危険が及ぶリスクに比べたら、微々たるリターンだと言えるでしょう。JKビジネスを利用することは、もはや非合法な裏カジノを利用することくらいのリスクになりつつあるのです。

夏に施行されるということは……今年の夏は、とんでもない祭りになりそうです

ちなみに、このJKビジネスの規制法案は2017年7月1日の施行を目的としているようです。ちょうどその頃は夏休みの時期にあたりますし、夏休みといえば言うまでもなく1年でもっとも援助交際が盛り上がるシーズンです。

そのため、東京都で援助交際相手を探す場合は年齢確認をよりしっかりする必要があるでしょう。特に7月以降は、JKビジネスを首になったガチJK勢が出会い系サイトにあふれかえることになりそうです。

もちろん警察もそういった流れになることは想定済みでしょうから、繁華街では見回りをして積極的に未成年者を補導していくなどの対策をとるかもしれません。

23時以降の深夜帯では未成年者と同行しているだけで青少年保護育成条例に引っかかってしまいますからね。未成年者と会うことはリスクでしかありません。

会う前はもちろんのこと、会ってからも年齢確認を怠らないようにしましょう。7月の時点ではまだまだ合法にセックスできるJKは少数派です。全体の25%しか合法18歳JKは存在せず、残りの75%は違法17歳JKなのですから。

ただ、例年に比べて出会い系で援助交際を探そうとする合法18歳JKが増えるのは間違いありません。単純に母数が増えれば、それだけ出会いのチャンスも増えますからね。

6月いっぱいで店じまいをするJKビジネス店舗が続出することが予想されます。そうなると、行き場をなくした援助交際希望のJKたちがこぞって出会い系に集まってくるわけです。

ただでさえ夏休みの時期は「売り希望」のJKが多すぎて相場が下がったり、数ある女の子の中から自分好みの女の子だけを選べたりと「買い希望」の男性たちにとってはボーナスステージのような大変にオイシイ時期です。

去年まではJKビジネスに取られていた分がすべて出会い系に流れ込んでくると思うと……今年の夏は、空前絶後の大フィーバーになることが予想されます。

わたしは今から7月が楽しみでなりません! 未経験のかたも、援助交際デビューするにはうってつけのタイミングになりそうです。ただ、夏場はただでさえ流れが早く、のんびりと交渉していると横から割り込まれてしまうことも多々ありますので、今のうちから援助交際の流れを予習しておくのがいいでしょう。

ただし、手を出していいJKはあくまでも4月~7月生まれで18歳になったJKのみであることを、お忘れなく!

幸いにも、そろそろ春休みがはじまります。夏休みや年末年始ほどアツい時期ではありませんが、初心者のかたが援助交際デビューするにはちょうどいい時期といえるでしょう。

一生自慢できる思い出がつくれるかもしれない春休み。今年はかつてない祭りが予想される夏休みの前哨戦のようなものですから、ぜひ皆さんもこのチャンスを逃さずに楽しんでくださいね。

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