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07 出会い系以外の援助交際

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっています

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援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっています

去年の夏頃、こんな記事が話題になりました。

「夏休みは稼ぎ時」女子中学生が援助交際に走る理由

「夏休みになると、池袋のある公園に中学生の立ちんぼが現れるんです。1日で4、5人は立ってますよ」

「夏休みは稼ぎ時」と語る中学生女子が援助交際に走る理由

「カラオケで本番を強要されたことも」と語る、中学2年。危険な思いをしてもやめる気はないようだ。
平日朝、噂の公園に足を運んだ。何の変哲もない公園だが、「駅前の立ちんぼスポットの取り締まりが厳しくなり、ここに流れてきたんです。付近に大型アニメショップがあるグッズトレードの聖地で、大勢のオタク女子に紛れられるからでしょう」(前出の風俗ライター)という。

ふと視線の先に、どこか浮いた様子の幼い顔つきの2人組が立った。片方のコが指を3本見せてくる。「3万円」のジェスチャーだ。2人は埼玉から来た中学2年だという。

https://nikkan-spa.jp/1174160

わたしも池袋界隈はよく利用している……というよりも、最近はもっぱら池袋が主戦場になっているので、この記事が本当であることはわたしが身をもって実感しています。中学生丸出しの幼い女の子が、本当にいるんですから。

過去にわたしも記事として池袋の援交事情をレポートしたことがありましたが、今はそれよりももっと過激になってきている印象を受けます。

いま、もっとも援交しやすいのは池袋!?

と言いますのも、びっくりするほど女の子しかいないのです。公園の敷地内にいる人物の8割ほどは女の子で溢れかえっています。もちろん、全員が援交目的ではありませんよ。でも、その中の1割くらいは援交目的でたむろしているのではないかと思われます。

なぜ中池袋公園には女子が多いのか

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっていますなぜこんなに女の子が多いのか? その原因は、中池袋公園のすぐ側にあるアニメイトにあります。

アニメイトとはその名の通りアニメ関連のグッズや書籍を専門に取り扱うお店で、いわゆる「オタク」や「腐女子」と呼ばれる女の子が集まるところです。中でも池袋のアニメイトは聖地として認知されており、全国各地からオタク女子が池袋に憧れて集まってくるほどの集客力があるのです。

オタクの街といえば以前は秋葉原でしたが、いまや秋葉原はビジネス街へと変ぼうしてしまい、オタクたちは池袋に集まるようになっています。池袋には「乙女ロード」と呼ばれる女性向けのアニメグッズや書籍、コスプレショップなどが集まった専門街エリアが古くからあり、その流れが順当に進化した結果なのでしょう。

こうして若いオタク女子たちがこぞって池袋に集まるようになります。かたや援交目的の少女たちは「女の子がいっぱい集まるところにいれば、補導されるリスクが少ない」ことに気づきます。

もし警察官に話しかけられたとしても「友達がまだアニメイトで買い物してて、わたしは先に終わったからここで待ってるところなんです」とでも言えば、なんの不思議もありません。実際、周りには若いオタク女子だらけなのですから。まさに木の葉を隠すなら森の中というやつですね。

こうして、オタク女子に紛れ込んで「隠れみの」として利用することで、援交目的の少女たちも集まるようになりました。その結果、援助交際の聖地として認識されるようになったわけです。

中池袋公園の現在の様子

しかし、最近では新たな展開を迎えつつあります。あまりにもオタクの女の子たちが増えすぎて、もはやちょっとした無法地帯と化してしまっているのです。

オタク女子たちが無許可で開催、池袋・中池袋公園「野生のアニメイト」に賛否両論

写真は、豊島区役所の旧庁舎からほど近い、中池袋公園の日曜14時の様子。この公園では最近、オタク女性たちによるアニメグッズの交換・売買会が行われている。

フリーマーケットのように物品が広げられ、陳列されているものは全て缶バッチやぬいぐるみといったアニメ関連グッズだ。近くにはアニメイト池袋本店が立地。こちらは非公式の「野生のアニメイト」といったところだろうか。

(中略)

オタク女性の立場に立てば、メルカリ(フリマアプリ)のオフライン版として使える場所と考えている人が多いだろうが、近隣住民にとっては迷惑になる場合もある。

今後このような「野生アニメイト」が広まれば、国や地方自治体が本格的な規制に動く可能性もあるだろう。オタク文化の広がりと規制。今後、この公園がどのように変化していくのか、注目したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/12601062/

このように、無許可でフリーマーケットが毎日開催されていることが問題視され始めてしまいました。あまりにもオタク女子が集まりすぎた結果、我が物顔で公園を利用するようになってしまったのです。

さすがに堂々と条例違反行為をされてしまっては、行政も黙って見過ごす訳にはいかないでしょう。小規模で不定期なものであれば黙認してくれたかもしれませんが、今や毎日のように行われてしまっていますので、少々やりすぎたといったところでしょう。

これで警察の巡回や公園の規制などが進んでしまうのは困りものですが……しかし、そうなったらそうなったで、むしろ援交事情的にはプラスになるかもしれませんよ!?

オタク女子はとにかくお金が必要

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっていますそもそも、なぜこのようなフリーマーケットが必要とされるのか? それはオタク女子にとってグッズは自らのステータスであり、どれだけ作品を愛しているかを他人にアピールするためのパラメータになるため、できるだけ安く多くのグッズを欲しがるのです。

援助交際という言葉が生まれた90年代後半では、稼いだお金はシャネルのバッグやヴィトンの財布など、高級ブランド品につぎ込むことがほとんどでした。当時はそれが彼女たちのステータスだったのです。

「友達がシャネルのバッグを持っているのに、わたしはなにも持っていない……。こんなんじゃかっこ悪いし、友達からも『遅れてるダサい子』って思われてハブられちゃうからなんとかしなきゃ……。そうだ、わたしも援交すればいいんだ!」

という流れが生まれて、連鎖的に援交少女が次々に誕生していった背景があります。いま、オタク女子の間で同じことが起こりつつあるのです。

1年ほど前は池袋で捕まえた女の子は「いかにも」な女の子が多かったんですよね。ギャルっぽいメイクで遊び慣れていそうな女の子が、商売に便利な土地だからということで池袋を選んでいただけでした。

しかし、ここ半年は明らかに変わってきています。ギャルっぽい女の子は減り、圧倒的にオタク女子が増えてきたのです。

中池袋公園がオタク女子の聖地であるのと同時に、援助交際の聖地でもあるのは有名な話です。当然、オタク女子たちもそのことは知っているはずでしょう。実際に交渉現場を目撃してしまったこともあるでしょう。自分も、その気になればいつでも「売る」ことが出来ることに気づいてしまったのです。

なにしろオタク女子はお金がかかります。アニメグッズはもちろんのこと、アニメのDVDだってワンセット買おうと思えば5~6万円するのが当たり前です。さらには同人誌やコスプレ衣装を買ったり、好きな声優のイベントに行くための旅費だって必要です。

そして、同じ作品を好きなオタク女子仲間の中で「わたしが一番この作品を愛しているの!」とアピールしたい自己顕示欲もあるのです。そのためには、よりたくさんのお金が必要になります。

そんな欲求を抱えたオタク女子が、中池袋公園で援助交際に手を出すのはとても自然な流れですよね。なにしろアニメイト前の中池袋公園はオタク女子にとってホームのようなものですから、不思議と怖さも薄れるのでしょう。

オタク女子はレベルが高い

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっています

オタク女子というとブスでデブなイメージをお持ちの方をいるかもしれませんが、最近ではかなりレベルが高いことを知っておくべきです。特に、コスプレを趣味としているオタク女子はかわいい子が多いですね。日頃から人から見られることを意識していますし、好きなキャラになりきるためにデブじゃ様になりませんので、プロポーションの維持も欠かしません。

ただ、やはり普段から男性との出会いは少ないようで、経験不足な女の子も多いです。フェラをさせても下手くそだったりしがちなのですが、それはそれで初々しくていいですからね。

経験はなくても知識だけは無駄に豊富な子も多いです。オタク女子の中でも腐女子と呼ばれる「男と男がセックスするホモマンガ(BL)」を趣味としている女の子は、チンコのどこが気持ちいいのか、どうすれば喜ばれるのかを知っていたりします(笑)

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっています

中には自分でホモマンガの同人誌を書くことを趣味としている女の子もいまして「いまちょうど作品を描いているところなので、ちんちんをじっくり見せてください!」なんて言われてまじまじと見つめられた時はどうしようかと思いました。

その場で軽くスケッチまでされてしまい……恥ずかしい思いでした。そのぶんサービスも良くしてくれましたが、どこかでわたしのチンコがモデルとなったホモマンガが書かれているかと思うと、複雑な気分です(笑)

オタク女子との援助交際もなかなか個性的な女の子が多くて、セックス以外の楽しみも味わえますね。

中池袋公園の規制により、出会い系がまた再び活発化する可能性があります

しかし、そんなオタク援交女子の集まる中池袋公園は、残念ながらこれから衰退してしまうことでしょう。

こうして派手に全国ニュースになってしまいましたので、あくまでもアンダーグラウンドな文化である援助交際はやりにくくなること間違いありません。

困るのは援交の聖地を無くしてしまったオタク女子ですが、だからといって援交を止めることはできないでしょう。なにしろ援交の蜜の味を覚えてしまったのです。

3日間バイトしないと稼げないお金を2時間で稼げて、自分も気持ちよくなれる。楽に稼げることを知ってしまい、さらにはそのお金でたくさんのグッズを買って楽しむことを覚えてしまったカラダはそう簡単に元には戻れません。

中池袋公園で援交相手を見つけることが出来なくなってしまったのなら、手段はもうネットしか残されていません。

オタク女子たちはTwitterが大好きなのですが、そのTwitterをつかった援交も最近ではアカウントの凍結など、かなり取り締まりが厳しくなっているようです。以前からわたしはオススメしていませんでしたが、最近ではオワコン化まっしぐらです。

Twitterを利用した援助交際の危険性【裏アカ・裏垢】

と言いますのも、Twitterの経営は莫大な赤字続きとなっており、昨年末頃から身売りを検討しているようなのです。買収先の候補としてはGoogleやMicrosoftといったインターネット関連の巨大企業をはじめ、あのウォルト・ディズニーまでも名前に挙がったほどです。

しかし、結局いまも身売りは成功していません。原因としては、Twitterのイメージが悪すぎるからだそうです。

平然と人種差別をまきちらすヘイトアカウントや、犯罪行為を堂々とさらけだすクライムアカウント、そして援助交際を募集する反社会的なアカウントも同様です。

Twitterを買収すれば、そういったネガティブなアカウントの内容も全て引き継ぎ、責任をもつことになりますので、そのリスクを嫌っているわけです。

そのため、最近のTwitterは健全化を推し進めており、積極的なアカウント凍結が行われていく中で援助交際を目的とするアカウントもその対象……といった流れがあるんですね。

そうなんです。結局、ネットを使って援助交際を募集しようとしたら出会い系に行き着いてしまうんです。

今から始めれば、自分好みのオタク女子を選り取りみどり!!……かもしれません

まだ実際に中池袋公園になんらかの規制が入ったわけではありませんが、援助交際がやりづらくなる事自体は間違いありません。

そのため、これまで中池袋公園で援助交際をしていたオタク女子たちが、一気に出会い系になだれ込む可能性があるのです。

もしそうなれば、一時的に売り手と買い手のバランスは大きく崩れて傾きます。売り手が多すぎて、買い手が足りなくなったとしたら……このサイトでも何度かそのような「おいしいタイミング」をお知らせしていますが、今回もまさにそのケースに当てはまるといえるでしょう。

より良い援助交際ライフを楽しみたいのであれば、そういった「特別な日」をきっちりをしゃぶり尽くして味わうことが一番大事です。今がまさに、その時なんです。

ただ、これから援助交際をはじめてみたい初心者のかたにとっては諸刃の剣かもしれません……。なにしろ、かわいい子と安くエッチが出来るのが当たり前になってしまったら、普段の援助交際に満足できなくなってしまうかもしれないからです(笑)

それでも構わないという人は、ぜひ今から始めてみましょう。やり方は簡単です。出会い系に登録して、18歳以上の女の子を探して、会ってエッチするだけです。

中には18歳未満なのに18歳以上と偽ってくる超優良JK……ではなくて、トンデモない嘘つきJKがいるかもしれませんので、皆さんはそんなJKに引っかからないように注意してくださいね!

援助交際にオススメの出会い系サイトとその攻略法



援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくに援助交際にオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

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