初心者がはじめて援助交際するときに、抑えておかないと損するポイントを丁寧に紹介しています。愛人契約やパパ活にも対応しています。

援助交際の出会い「エンコーネット」【愛人契約・パパ活対応】

09 援助交際をとりまく法律

再ブームの援助交際を完全に合法で楽しむ方法

更新日:

再ブームの援助交際を完全に合法で楽しむ方法援助交際というと女子高生がしているイメージなのですが、現在の実態としてはそのほとんどが18歳以上の女性です。

  • 単純に18歳未満と18歳以上では母数に差がある
  • 18歳未満は大手出会い系サイトを利用することができない

などの理由がありますから、当然とも言えるのですが、それでも過去のイメージに引きずられている男性はまだまだ多いです。

女子高生といえばコギャルであり、コギャルと言えば援助交際であり、援助交際といえば女子高生……なんてイメージがついたのは90年代後半のことでした。

今では考えられませんが、当時は援助交際をする女子高生が主役のドラマを、人気アイドルが演じていたのです。

旬のアイドルが援交少女を演じていた黄金時代

そのアイドルの名前は深田恭子。すっかり大人になってアイドルから女優になった今も根強いファンをもつ人気の女優さんですね。

再ブームの援助交際を完全に合法で楽しむ方法

深田恭子が「援助交際の女子高生役」を演じた大ヒットドラマつい先日(2016年11月2日)34歳の誕生日を迎えたが、変わらぬどころかさらに磨きのかかった美貌で活躍し続けている深田恭子。彼女のデビューは1996年なので、今年でもう芸歴20年ということになる。
そんな深田恭子の名前を一躍広め、最初のヒット作となったドラマが、1998年夏に放送されていた連続ドラマ「神様、もう少しだけ」だ(フジテレビ系)。

深田恭子の出世作となった『神様、もう少しだけ』「神様、もう少しだけ」は、主演をつとめた金城武と深田恭子二人の出世作となったドラマである。
援助交際によってHIVに感染してしまうヒロインと、彼女がファンである音楽プロデューサーとの情熱的な愛を描いたセンセーショナルな作品だった。しかし、初回の18.2%からじわじわと視聴率を上げ、最終回は28.3%の視聴率を記録する大ヒットドラマとなったのだった。

http://www.excite.co.jp/News/90s/20161126/E1478600169586.html

視聴率が初回から18%というのもすごいのですが、最終回にはなんと28%だというのですから驚きです。日本人の3~4人に1人は見ていた計算になります。

事実、わたしもしっかり見ていました(笑)当時は援助交際が流行語にもなったりして、援助交際がドラマで取り上げられることも当たり前に感じていたのですが、いま思うとなかなかすごいことをテーマにしたドラマですよね。

「援助交際がきっかけでHIVに感染してしまうという不幸がありながらも大人の男性と情熱的な愛に燃え上がる未成年のヒロイン」なんて、同世代の女性からすればとても刺激的で憧れの存在にうつると思われます。

このドラマの影響で援助交際は減るどころか、増える一方だったことでしょう。この時の印象が強烈すぎたせいで、いまでも援助交際といえば女子高生というイメージが根強いのでしょうね。

  • 流行りだから
  • なんかカッコイイから
  • みんなやってるから

なんて理由で次々と援助交際に手を出す女子高生は当然のように社会問題となり、その後は法規制をされたりメディアで特集されることがめっきり減ったりと、すっかりアンダーグラウンドな文化になりました。

援助交際の再ブームが起きている

インターネットの普及やスマホの進化により、援助交際の相手を探すのは路上ではなくネット上が主流となっています。特に、ココ数年の出会い系は援助交際を目的に登録する男女が後をたたないのです。出会い系なのに、まともでふつうな出会いを探しているほうが少数派という有様です。なぜ、これほどまでに援助交際がまたブームになっているのでしょうか?

答えは悲しいほどに単純です。援助交際をしないと、生活できない女性が増えたからです。

昔の女子高生であれば、ブランド物のバッグが欲しかったり、なんとなくファッション感覚でやってみたりと、遊びの延長線上のようなノリでした。しかし、今では社会人となって自分で稼ぐようになった女性が、生活費の足しに援助交際をしているというのですから、驚きです。

「援助交際なんてしなくても、成人してるなら風俗店で働けばいいじゃん?」

と、そう考えるかもしれません。しかし、今や風俗やアダルトビデオ業界の女性は有り余っているのです。需要に対してあまりに供給が多すぎて、まるで難関大学のように狭き門となっているのが実情です。

これらは「不況」が引き起こした現象でしょう。非正規雇用の収入だけでは生活が成り立たず、水商売をやるにも同じことを考える女性が多すぎて門前払い状態。それでも、なんとかしてお金を稼ぐしかない。なんとかしないと……。そうして追い詰められた女性が、出会い系で自らのカラダを売ろうと大挙して押し寄せているわけです。

そんな女性たちは20代30代の女性が多いです。まだ給料が少なく、かつ若ければ援助交際をするにも有利に働きますからね。

しかし、出会い系でさえ援助交際を希望する女性が多すぎて市場が崩壊気味になっています。なにしろ、相場が5年前の半額以下にまで落ちている地域もあるのですから!

一昔前は2万円を超えることも珍しくありませんでしたが、今では1万円を切ることだって珍しくありません。1万円を出せばセックスが出来る上に、お釣りがくるんですよ?これってすごくありませんか?

リアルなJKなら1万円を出しても、2時間の健全なデートしかしてくれない(※下記の記事を参照)のに、18歳以上の女性なら1万円で好き放題に出来るのです。

JCやJKと合法的にデートができるデート援【デート援交】

同じ1万円でも、どちらがより魅力的で価値を感じるかは人それぞれだとは思いますが、1万円でセックス出来てお釣りがかえってくるってのは、明らかに異常な相場だといえます。

間違いなく、いまが底値だと言えるでしょう。さすがにこれ以上に下がってしまうと「割に合わない」と感じて援助交際を止めてしまう女性が続出することでしょう。ドル円が100円の壁をなかなか割らないまま、トランプが次期大統領になったことで一気に円安が加速してしまったように、援助交際にも1万円の壁が存在します。同じように、なんらかのきっかけで一気に相場があがってしまってもおかしくないのです。

極論を言ってしまえば、援助交際をする女性が一致団結をして価格協定をすればいいんです。それこそ、2万円以下では絶対に売らない!と全女性がいい出したら、買う側である男性はその相場に従うしかありません。

しかし、実態としてはみな自分さえ良ければいいんです。「相場が2万円なら、わたしは1万9000円でいいよ!」といって客をとってさっさと逃げてしまう。それを見た他の女性が「じゃあわたしは1万8000円で!」「それなら1万7000円!!」……といった具合に、どんどんと相場が下がっていき、結局は自分で自分の首を絞めているだけなのです。

その結果としていまの格安の相場ができたわけですが、援助交際ブームが沈静化してしまえば、相場が一気に上がってしまう可能性は大いに有り得ると考えています。間違いなく、今が底値でもっともコスパがいい時期だと断言できます。

18歳以上との援助交際は合法なのが実情

18歳未満との援助交際は青少年保護育成条例により、買春として男性側が逮捕されるリスクがあることは、皆さまよくご存知かと思います。そのイメージが強いのか、18歳以上との援助交際は逮捕されるリスクがないことを知らない一般男性も多いのです。

「援助交際って逮捕されるんでしょ? それなら風俗でいいよ」と、誤解をしたまま援助交際に手を出さない男性のなんと多いことか。

これがもし18歳以上との援助交際は合法状態である、ことを一般男性が広く認知した場合、風俗よりも圧倒的にコスパのいい出会い系での援助交際をしようと男性が殺到することでしょう。

そうなってしまうと、売り手が多すぎる今の市場バランスが崩れて、買い手が多くなりすぎてしまい相場が急上昇してしまう事も考えられます。考えれば考えるほど、やっぱり今のうちに援助交際をヤリまくっておくことが正解に思えますね……。

ちなみに、18歳以上との援助交際は真っ白な合法というわけではなく、厳密にいうと法律上はかなりグレーなことになっています。日本には「売春防止法」という、れっきとした刑法が存在します。

売春防止法売春防止法(ばいしゅんぼうしほう、昭和31年5月24日法律第118号)は、売春を助長する行為等を処罰するとともに、性行又は環境に照らして売春を行うおそれのある女子に対する補導処分及び保護更生の措置を講ずることによって、売春の防止を図ることを目的とする(1条)日本の法律である。施行は1957年(昭和32年)4月1日、完全施行は1958年(昭和33年)4月1日からであるが、沖縄県や小笠原諸島では、当時日本の主権が及ばない為、その後日本に返還されてからの施行となった。

wikipediaより引用

これは今も有効な法律となっていますが、形骸化しているのが実情です。援助交際とはセックスの見返りに金品を渡すことです。どこからどうみても売春行為に当てはまりますよね。しかし、捕まることは絶対にありえません。

売春は「被害者なき犯罪」と呼ばれており、18歳以上同士の個人的な売買春で捕まった人はこれまでにひとりもいません。ただし、未成年はまだ保護が必要であり、責任能力や判断能力にも乏しいため、売買春に関わってしまった場合は「無条件で被害者」とみなされるのです。そのため、男性側だけ逮捕されてしまうという理屈ですね。

仮に、売春防止法をきっちりと文字通りに受け止めて適用すれば18歳以上であっても援助交際は処罰の対象になるはずです。しかし、それをしてしまうと現代社会が崩壊してしまうため、決して適用することは出来ないのです。

例えば、恋人同士であればセックスするのはもちろんのこと、プレゼントを送りあうことだって当たり前のことですよね。金銭的な価値のあるプレゼントを受け取って、セックスもしている。もし売春防止法を厳密に適用するなら、この恋人同士であればごく当たり前の行為も、売春行為として処罰されてしまってもおかしくありません。

しかし、恋人同士のセックスを違法とするのはあまりにも無理があります。そもそも、なにをもって恋人同士と定義するかも決まっていないのです。人の恋愛感情の有無を他人が証明することが出来ない以上、恋人同士のセックスが合法なら売春でのセックスも合法にせざるを得ないのです。

このように、個人間でのセックスや金品のやり取りを厳密に法規制することは事実上不可能なのです。よって、18歳以上の援助交際は絶対に安全なのです。

そもそもソープランドだって建前は「女性が男性の入浴を補助する施設」ですからね。たまたま一緒になった男女が恋に落ちてしまい、自由恋愛の結果としてエロいことをしているだけ!という理屈がまかり通っているんですから、援助交際が捕まるわけがないのです。

さらにいってしまえばどうみても本番行為をがっつりしているアダルトビデオが正規のルートでこれだけ流通している日本なのですから。あれも建前は「映像作品の演出として本番行為を模した擬似的な行為が必要であり、出演料として支払っているだけ」というものになっています。

なぜ日本のアダルトビデオにはモザイクがかけられているのかと言えば「あくまでも演出だよ!それっぽく見せてるだけで挿入はしてないからね!」という名目を保つための方便なのです。「大前提として本番行為は決してしていないよ!もし、どうみても本番行為をしていたとしても、モザイクがかかっているから正確にはよくわかんないよね?」……といった具合なのです。

ちょっと話がそれてしまいましたが、18歳以上との援助交際は合法状態!つまり、18歳とはセックスし放題!ということだけ覚えておけばそれで十分です。

援助交際にオススメの出会い系サイトとその攻略法



援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくに援助交際にオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

援助交際にオススメの出会い系サイトとその攻略法

-09 援助交際をとりまく法律

Copyright© 援助交際の出会い「エンコーネット」【愛人契約・パパ活対応】 , 2018 All Rights Reserved.