11 援交テクニック

援交のためのラブホテルの使いかた【ラブホのシステムと料金】

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援交のためのラブホテルの使いかた【ラブホのシステムと料金】

今日は、援交初心者向けの話題です。

これから初めての援交なんていう人はラブホテルの使いかたがわかってない人がいるかもしれません。

あるいは、昔は行っていたけど最近はシステムが変わったりしているかななんて不安に思っている人もいるかも。

ふだん、ビジネスホテルを仕事で使っていても、ラブホテルとはちょっと勝手が違います。

というわけで、援交のためのラブホテルの使いかたをまとめてみました。

いざ、援交少女と出会っても、ラブホテルのしくみがわからなくてオドオドしちゃうなんていう失敗をしないように、事前に全体の流れを見ておいてください。

ラブホテルとビジネスホテルとシティホテルの違い

まず最初に把握しておきたいのはラブホテルとビジネスホテルとシティホテルの違いです。

最近はビジネスホテルのような外観のラブホテルが増えてきてなかなか見分けることがむずかしくなっているんです。

だから、ラブホテルだと思って入ったらビジネスホテルだったなんていうことがありえるんです。

かんたんにいえば以下のような違いがあります。

  • シティホテル : 飲食店やエステなどが入っている大規模な総合ホテル
  • ビジネスホテル : ビジネスマンが出張などの宿泊に使うホテル
  • ラブホテル : セックスするためのホテル

ラブホテルは風営法だけどビジネスホテルは旅館業法であることなど、法律上の違いもいろいろありますが、ここでは割愛。

ラブホテルの外観の特徴はこんな感じです。

  • 「空」「満」の表示
  • 駐車場入り口にビニール製のすだれ

しかし、前述したとおり、ラブホテルっぽくない外観のラブホテルが非常に増えているので、結局ウェブサイトなどで事前に確認しておくのがオススメですね。

機能面でのラブホテルの特徴は

  • 予約がとれない
  • 宿泊簿に記入しなくてよい
  • 途中外出ができない
  • 荷物を預からない
  • コンドームがおいてある
  • アダルトグッズを販売している
  • 照明にムードがある

といったところです。

ラブホテルの種類

ラブホテルにはビル型とワンルームワンガレージ型があります。

ビル型(フロントタイプ)

普通のホテルのようにビルがあってフロントがあるタイプです。

部屋を選ぶパネルが設置されているラブホテルもありますね。

援交のためのラブホテルの使いかた【ラブホのシステムと料金】

都会のホテル外のラブホテルはだいたいこのタイプです。

部屋数が多いので混む時間帯でも入れることが多いですね。

他の利用者と顔を合わせてしまうこともあります。

ワンルームワンガレージ型(モーテルタイプ)

1部屋に1つ駐車場(ガレージ)があって、車を止めた部屋に入るタイプ。1階にガレージ、2階が部屋になっているところが多いですね。

郊外に多いタイプです。

ガレージに車を停めると、鍵が開いて、そのまま部屋に入れるようになっています。

他の利用者に会う心配がありませんし、自動精算なのでホテル側の従業員と顔をあわせる必要がありません。

部屋数が少ないので満室の可能性は高い。

たとえば、こちらは京都のラブホテル「エルミタージュ」の利用方法。

がついていると利用可能。

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ここに車を止めて。

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2階に上がるとドアがあって。

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そのまま入室。車を止めてあれば鍵は自動で開いています。

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退出するときは自動精算。誰とも顔をあわせる必要はありません。

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ラブホテルの料金形態

ラブホテルには休憩・フリータイム・宿泊の3種類の料金形態があります。

休憩

休憩は、2~3時間などの定められた時間で利用する形態。

2時間3000~4000円、3時間5000~6000円なんていう料金が一般的です。

ぜったい休憩なんかしないでハッスルするけど休憩です。

決められた時間をすぎると30分毎に延長料金がかかります。

また、24時以降などの決められた時間帯に延長してしまうと、休憩が自動的に宿泊になってしまう場合もあるので注意してください。

フリータイム(サービスタイム)

フリータームは決められた時間内なら長時間いても安いという料金形態。

12時間で5000~8000円くらいが一般的。

平日の昼間は客が少ないので、こういう時間がもうけられているラブホテルは多いですね。

宿泊

宿泊は普通のホテルと一緒ですね。

一泊6000~10000円くらいが一般的。

休日前は料金が高くなることもあります。

ラブホテル情報を調べる

ラブホテルの情報はかならず事前に調べておきましょう。

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