実は狙い目な人妻との援助交際。セフレにしてタダマンを楽しむのも簡単です

援助交際といえば、ルーズソックスに日焼けしたコギャルがまずイメージとして浮かぶ人も多いでしょう。「援助交際」が流行語となった1997年当時の女子高生たちの多くは、そのような格好でしたからね。

しかし、当時はともかく2017年の現在において、現役女子高生の比率はかなり少なくなっていることでしょう。実際に援助交際をしてみるとわかりますが、掲示板に書きこんでいる女性の8割は20歳をすぎた成人女性です。

まあ、未成年女性で合法的に援助交際を楽しめるのが18歳と19歳の2パターンしかありませんからね。20歳から29歳までなら10パターンの年齢があるのですから、ほとんどが成人済み女性になるのも無理はありません。

援助交際といえば女子高生! という時代は過去のものとなりました。いまやメイン層は女子大生やOLであり、それらに並ぶほど多いのが人妻の存在です。

今回は、その人妻との援助交際についてスポットをあてたいと思います。

人妻との援助交際は不人気!

いきなりこんなことを言うのもなんですが、援助交際において人妻はまったく人気がありません。

それも無理はありませんよね。誰だって援助交際といえば女子高生を思い浮かべるように、若い女の子とセックスがしたいのですから。中には20歳前後の人妻もいるかもしれませんが、多くの場合は20代後半以上なのが現実です。

中には40歳前後で自分を売ろうとしている人もいますからね。こっちがお金をもらいたいくらいなものです(笑)

当然、そのような人妻たちの書きこみは反応が悪いようで、同じ人がなんども定期的に書きこんでいるのを目にすることが多いです。売れ残っている女性にわざわざお金を払って会いたいとは思いませんから、まさに負のスパイラルですね。

このように、人妻との援助交際はいいイメージがありません。しかし、だからこそ上玉との出会いのチャンスが潜んでいるのです。

援助交際を希望する人妻はレベルが高いことが多い

まず、人妻が援助交際をする目的とはなんでしょうか?

中には生活費のためにしかたなくカラダを売る人妻もいますが、少数派ですね。多くの人妻は、いわゆる「遊ぶ金欲しさ」に援助交際をしているようです。

何年もつづく不景気により、旦那の稼ぎだけでは生活していくのにいっぱいいっぱいで、好きな服を買ったり、美味しいものを食べたりするお金にまわす余裕が無いのでしょう。

今では特に、Instagramにおしゃれな写真をアップロードしたいがために、高い服を買ったり高級レストランに行ったりする女性が増えているようですからね。

人妻たちはママ友という横のつながりをもっていることが多いです。そして、ママ友同士で見栄の張り合いを繰り広げているのです。

「ママ友のAさんが流行りのレストランで撮った写真に『いいね!』がたくさんついている……。わたしもそれと同じくらい、いえもっと多くの『いいね!』が欲しい! わたしはもっと高いレストランにいかなきゃ! そのためにはお金が必要なの!」

と、男からすれば信じられないような動機で援助交際をしはじめる女性が今はとても多いのです。

そして、そのような見栄の張り合いを展開する女性はファッションや容姿に気をつかっている人が多く、美人である確率が高い傾向にあります。

若いだけで自己管理がなっていないブスと、若くはないけど人から見られることを常に意識している美人。同じお金を払うなら、わたしなら後者を選びますね。

若くてかわいい子がいればそりゃ最高ですが、そうそうお目にかかれるものではありません。若い女の子は若いというだけで需要があるので、どんなブスでもデブでも、それなりに売れてしまうのです。

そのため、ハズレを引く確率は若い女の子のほうがよっぽど高いですね。人妻狙いで援助交際を楽しんでいると、びっくりするほど連続で大当たりをひく「連チャン状態」になることもあります。

ホームランを期待して三振を重ねながら若い子を狙っていくか、それとも人妻狙いで送りバントやヒットを着実に重ねていくか。この辺はどちらが正解でどちらが不正解かという話ではなく、好みの問題かもしれませんね。

人妻はお金目的から、セックス目的へとシフトしていく

人妻は美人が多いことのメリット以外に、もう一つメリットがあります。それは、セフレにするのがとても簡単なことです。

援助交際をしている若い女の子をセフレにするのはなかなか難しいものです。常に需要がありますし、彼女たちは「若いことに価値がある」ことを十分理解していますので「セックスさせてあげるならお金をもらって当然」といった考えをもっています。

しかし、人妻であればそんな贅沢なことはいってられません。もう若くはないことに自覚をもち、焦りはじめています。「もうオバサンなんだから、お金をもらい続けるのもなんだか申し訳ない……」と、考える人妻はかなり多いのです。

そして、独り身の女性であればどれだけ荒稼ぎしようが自分の好きなように使えますが、人妻ともなればそうもいきません。他に仕事もしていないのに、高級ブランドの服やカバンが増えていたら、旦那から怪しまれるのは必然です。

旦那に言えない方法で稼いだお金を派手に使うことが出来ないため、お小遣い程度があれば十分なのです。

さらに、人妻はセックスそのものに溺れていく傾向にあります。そもそも、出会い系で援助交際をするような人妻は、旦那とうまくいっていません。夫婦円満であれば援助交際なんかするわけないですからね。

お金が欲しいのであれば、まともな人妻であればスーパーのレジ打ちといったパートを探すことでしょう。しかし、まともでない人妻は援助交際を選択し、快楽に溺れていくのです。

夫婦仲も冷え切っており、パートなどの職場での出会いもないなら、出会い系での援助交際が唯一の異性との交流であることも珍しくありません。

次第にお金よりも「女として求められる自分」という境遇を欲するようになり、お金を払わなくてもセックスさせてくれる都合のいいセフレと化すのです。

人妻をセフレにすることのメリットについて

以上のように、人妻が次第にタダマンで遊べるセフレとなっていくのは必然的な流れとも言えます。

やり方はとても簡単です。2~3回リピートすればいいだけです。ただ、リピートをするだけで人妻たちはとても喜んでくれるのです。

若い女の子は「自分が必要とされる」ことに対して当たり前だと思っており、リピートをしても募集する手間が省けてラッキーくらいにしか思っていません。

しかし、人妻たちは「自分が必要とされる」ことに対して強い喜びを覚えるのです。旦那からはすでに必要とされていなくなっているからこそ、出会い系に登録しているわけですからね。

2~3回のリピートをした上で「ごめん、君とすごく会いたいんだけど今月は飲み会と友人の結婚式が続いてピンチで……。渡せるものがないから、もう会えなくなってしまいそうです。残念ですが、待たせるのも申し訳ないので身を引きます」といった内容のメールをすればいいだけです。

するとどうでしょう? 経験上、8割以上の確率で「お金なんていらないから、会いましょう!」と返事が来るのです。簡単すぎて笑ってしまいますよ。

若い女の子に同じようなメールをしたとしても、おそらく返事は返ってこないでしょう。「ふーん、じゃあ別の人さがそっと!」となるだけですからね。

しかし、人妻は自分を必要としてくれる人をもう失いたくないのです。旦那が自分から離れていった悲しみと恐怖を、もう味わいたくはないのです。だからこそ、引き止めにかかるわけです。

これは人妻の「寂しい」という心理を巧みに利用した、非常に合理的な作戦だと思います。このテクニックを知っていれば、人妻との援助交際はとてつもなくコスパがよくなりますよ。

さらに、コスパだけではなく「人妻ならではのメリット」も多数存在します。

メリットその1.付き合うにあたって面倒が少ない

セフレを持つうえで一番面倒に感じるのは「セフレが勘違いをした時」だと個人的には思っています。いわゆる、セフレが彼女ヅラをしてきたときですね。

こっちはセックスだけの関係でいたいのに、デートをしたいだの、そろそろ誕生日だからプレゼントが欲しいだの、まるで自分が彼女にでもなったつもりになられるのは困り者です。

そうなってしまった相手がメンヘラ(男性への依存性が高く、ちょっと精神的に危ない女性のこと)だったりでもしたら大変です。

最悪、引っ越さなければいけなくなることにもなりますからね。わたしも一度ありましたが、実に恐ろしい体験でした……。それ以来、相手を選ぶようになりましたし、個人情報はなるべく隠すようにもなりました。

しかし、人妻が相手であればそんな心配はいっさいありません。個人情報を知られたくないのは相手も同じことなのです。

既婚女性は自由恋愛をしていい立場ではなく、いわゆる不倫関係になってしまいます。旦那や家族にバレてしまえば一騒動起こることになりますからね。そんなことは相手も望んでいませんし、こっちだってトラブルに巻き込まれるのはゴメンです。

ですから、相手からコチラのプライベートに干渉してくることもありませんし、コチラから干渉する必要もないのです。日々の連絡だって必要最低限で済むことが多いです。あっちだって旦那が在宅している時間にメールやLINEを送られるのは困るのですから。

セフレにありがちな「セックスだけの関係が崩れる」ことや「別れ際に面倒なことになる」ことが人妻相手ではほぼ心配いりません。セフレをつくるのは簡単ですが、別れるのはけっこう大変なのです。そこをあっさりと終えることの出来る人妻のメリットは計り知れません。

メリットその2.人妻は性欲が強い

また、セックスに対する意欲が強いのもメリットです。

セックスフレンドにするのであれば、当然ながらセックスがより楽しめる相手でなければ意味がありません。淡白でつまらないセックスしか出来ない相手とセフレになってもなんら楽しくないですからね。

その点、人妻の性欲は常に飢えています。そもそも、出会い系に登録している人妻なんてほぼ全員が欲求不満を抱えているようなものです。しかもその目的が援助交際なのですから、性欲が強くてセックスが大好きなのは間違いありません。

欲求不満を抱えた人妻のセックスはすごいですよ。AVの人妻モノなんかよりも、もっと情熱的で燃え上がるセックスになります。強く印象に残っているシチュエーションとしては、過去にこのようなことがありました。

いそいそと人目を気にしつつも手を繋いでラブホテルに入ったときのことです。フロントで部屋を決めている時「どの部屋がいい?」と聞いてもどこか上の空。「じゃあ、ここでいいかな?」と適当な部屋を指差すと、一度だけ深くゆっくりとうなずく彼女。

先程からずっと無言だった彼女の様子に「おかしいな」と思いつつもドアを開けて室内に入った途端……熱烈なディープキスをしてきたのです。

そして、キスをしながらのままわたしのベルトをカチャカチャと外して、突然の出来事にまだ縮こまっているわたしのチンコにむしゃぶりつき始めた時には……あっという間にわたしの愚息も元気になってしまいました。

もしやと思い、彼女のスカートの中に手を突っ込んでみたら、パンツの上からでもぐっしょりと濡れているのがわかるくらいに糸を引いていましたからね。きっと手を繋いでホテルへ向かっているときから、期待で濡れてしまっていたのでしょう。

援助交際はお金のやりとりが発生する以上、どうしてもビジネスライクといいますか、淡白な関係になりがちですからね。情熱的で不倫ドラマのようなセックスを実際に体験できるのが、人妻とのセックスです。

はっきりいって、男に生まれた以上は一度くらいは人妻との不倫セックスを楽しむべきです。不倫セックスの味を知らないまま死ぬのは、あまりにもったいない! 一度味わったらもう、ノーマルなセックスでは満足できなくなってしまうほどです。

人の妻を寝取っている、という背徳感もスパイスとして盛り上げてくれますからね。

援助交際や風俗で射精をしてもただの性欲処理でしかありませんが、人妻との不倫セックスで味わう射精は別格です。精液を搾り取られるといいますか……一度の射精で、根こそぎ精液を持っていかれてカラッカラになるような、そんな満足感も味わえます。

メリットその3.男を喜ばせようとしてくれる

若い女の子のセックスはどうしても自分本位になりがちです。とくにフェラチオを嫌がる子は多いですね。

そのくせ、自分にはいっぱい前戯をしてほしいとねだるのですからなんともわがままなものですが……そんなわがままが許されてしまうのが、若い女の子の特権でもありますからね。

でも、人妻となり熟女となった彼女たちにそんな特権はもうないのです。自分を気持ちよくしてもらうためには「まずは自分が相手を気持ちよくさせてあげなきゃ」というギブ・アンド・テイクの精神が身についているんです。

これは社会に出て人間としての経験を積むことで、いろいろな社会の仕組みを学ぶからでしょう。それに、歳を重ねるにつれてセックスそのものの経験も積むことで、エッチなテクニックも身につけていることが多いです。

正直、若い女の子のフェラチオはあまり気持ちがいいものではありません。どうすれば気持ちよくなるか? ということを知りませんし、知ろうとする興味もないですからね。ただ「業務」として口に含んで舐めているだけで、工夫も情熱もあったもんじゃないのです。

その点において人妻のフェラチオはとても気持ちがいいものです。どうすれば気持ちよくなるのか? というものを心得ていますし、相手を気持ちよくさせること自体に喜びを感じる人が多いです。金玉や裏スジ、しまいにはアナルまで手や舌を伸ばして気持ちよく奉仕してくれるのです。

もし、彼女としてきちんと付き合いはじめた女性からこんなことをされたら「いったいどんな男に仕込まれたんだ……」と、ちょっと複雑な気持ちになってしまうかもしれませんが、そこは人妻セフレ。

そんな嫉妬などすることもなく、誰かが仕込んでくれたテクニックの恩恵を存分に味わえるのです。まさにおいしいとこ取りですね。

メリットその4.人妻とのデートはお金がかからない

若い女の子とのデートはハッキリいって面倒です。

やれどこどこのお店のスイーツが食べたいだの、やれおしゃれな洋服を買いたいから付き合って欲しいだの、やれ遊園地や水族館に行ってみたいだの……正直、こっちはセックスが目的なわけですから、そんな面倒なデートはしたくないのが本音です。

それに食事ひとつをとっても、普通のファミレスなんかに連れて行こうものならそれはもう怒ります。「わたしはファミレス程度の女だと思っているの!?」と、激高するわけです。実際そうだよ、とは言えませんからね。ちょっとおしゃれで値の張るところに連れて行かないと喜んでくれない有様です。

しかし、人妻であればそんな体裁がどんなにくだらないものかをよく知っていますし、家庭を持つことで金銭感覚もしっかりしていますから、ファミレスがいかに優れた場所なのかも理解しています。

いかにもな怪しいバーで会うよりもファミレスのほうがよっぽどオープンで安全ですし、ゆったりと腰を据えて落ち着くことも出来ますからね。変にオシャレで高級な場所だと落ち着けない人も多いです。

そもそも、デートというリスクのある行動は基本的にはとりたがりません。ただ、毎度のように会ってセックスだけなのも味気ないですから、わたしはたまにデートに誘うようにしています。

映画を見たり、お散歩をしてカフェでゆっくりしたり、公園でくつろいでみたり、そんな大人の余裕のあるデートでいいんです。若い女の子は「デートは楽しまなきゃ!」と強迫観念のようなものをもっていますが、人妻くらいの落ち着いた女性であれば「楽しみ」よりも「癒やし」を求める傾向にあります。

そうしたデートはあまりお金がかからずリーズナブルに済むのです。セフレに対してはなるべくお金はかけたくないですから、ありがたいことですね。

以上のように、人妻のメリットを総合すると「都合がいい」という言葉がぴったりです。セフレ関係にもっとも適性があり、セックスというメインディッシュに対しても最高の料理を出してくれる。そんなセフレとしての醍醐味をフルコースで味わえる人妻はまさに最高といえるでしょう。

人妻をセフレにするデメリット

もちろん、すべてがいい話なわけではありません。メリットがそのままデメリットの裏返しになっている部分もあります。

まず、相手が既婚であることによる「割りきった」関係を構築できるのがメリットですが、これはもしバレた時はトラブルに巻き込まれかねないデメリットにつながります。

デメリットその1.不倫はあくまでもしてはいけないこと

不倫や浮気がバレてしまった場合、旦那の対応次第では裁判沙汰になることもありますが……。ただ、それは個人情報をしっかりと握られてしまっている場合にのみ起こりえます。

偽名を使ってフリーメールアドレスやLINEのみで連絡を取っていれば、相手がこちらをつかむことは非常に困難です。

不倫による慰謝料請求が成り立つケースは、社内不倫や友人関係などの普段の生活に密着した人間関係が不倫相手だった場合、身元がハッキリと割れて言い逃れが全く出来ないケースがほとんどだと言われています。

ネットで出会い系を介したセックスのみの出会いであれば、相手が既婚者とは知らなかったとシラを切り通すことも出来なくはありません。

さらに、スタート地点が金銭のからむ援助交際であったのならなおさらこちらが有利です。風俗嬢の旦那から慰謝料請求されるだなんておかしな話、聞いたことないですもんね。

実際、不倫相手が出会い系で知り合った人物であれば離婚や慰謝料請求といった大げさなことにはなりにくいのが実情です。何しろ、人妻はそもそも「自分から能動的に」出会い系に登録しているわけです。それなのに男のほうばかりを責めるのは筋が通っていませんからね。

まず責めるべきは出会い系に登録した人妻であり、ひいては人妻が出会い系に登録してしまうほど放っておいた旦那に責任があるとも言えるのですから。

こちらが妻にバレてしまった時もそこまで心配することはありません。出会い系での浮気なんてのは風俗遊びと似たようなもの、と捉える女性が多いです。実際、援助交際と風俗遊びなんて同列のようなものですからね。

女性は肉体的な浮気は許せても、精神的な浮気は許しがたいのです。つまり、恋愛感情があるかないかによって怒りの度合いが変わってくるわけですね。

その点、出会い系での援助交際やセフレに対して恋愛感情なんてものはほとんどありませんから、きちんとそこを説明して誠意を見せて謝れば案外許してくれるものです。

なぜそういい切れるかと言えば、何を隠そうわたしがバレたことがあるからです(笑)イエローカードをもらってしまった状態ですが、結局やめられずにいます。

もちろん、許す許さないは相手や自分の状況や、その配偶者の性格にもよるので一概には言えないので……そういったトラブルに巻き込まれないことが一番ですね。

人妻をセフレにするときは必ず偽名をつかう、電話番号は教えない、会うときは自宅には絶対に呼ばないこと。個人を特定される要素をゼロにするのが基本です。

デメリットその2.セックスを求め過ぎるのも困りもの

性欲が強すぎることはメリットでもありますが、これもデメリットと言えなくもありません。なにしろこっちはそんな気はないのに、あちらがやる気マンマンで連絡をしてきた場合などは、断り方にも気をつかうことになりますからね。

美人でスタイルのいい「おいしい物件」であれば冷たい対応もできませんし、だからといってこっちにその気がないのにボランティアのようにセックスに付き合うのもなんだかアホらしい話です。ましてや複数人のセフレを同時に抱えている場合でしたらなおさらです。

人妻側にとっても、連絡しても会ってくれない状況が続けば他の男をあさり始めてしまい、セフレ関係が自然消滅してしまうことも。これはこれでまあ潮時だったとも言えますし、スムーズに関係を断ち切れるので一概にデメリットとも言い切れませんけどね。

どうせ人妻とのセフレ関係なんてのは最初から終わることが決まっている儚い関係なのです。もし、関係が終わる or 終わりそうになったとしても、未練をみせずにすっぱりさっぱりと別れるのがお互いのためです。

なにしろ他に援助交際を希望していて、セフレ関係を求めている人妻は山ほどいるのですから。また新しい人妻セフレを探せばいいだけなのです。

デメリットその3.妊娠させてしまう危険がある

最後になりますが、人妻をセフレにするときに一番やってはいけないことは「妊娠させてしまうこと」です。避妊は必ずしっかりとしてください。もし相手がピルを飲んでいると自称していても、鵜呑みにはしないでください。

妊娠のリスクについてはたびたびお伝えしていますし、人妻以外でもやってはいけないことの筆頭ですが、人妻相手であればなおさら気をつけるべきです。

きっちりとピルケースを持ち歩き、飲んでいるところを目の前で見せてくれるのであれば信用してもいいと思いますが、ただそう言っているだけでは信用してはいけません。

必ずコンドームを付けて避妊をしっかりしてください。最初だけ生で挿入してあとからゴムをつけたり、生で挿入して射精だけ外で行う……なんてのはもってのほかです。

出会い系にセフレを求めるような人妻は、大抵の場合が旦那とはセックスレス状態であることが多いです。旦那と日常的にセックスしている事実がないのにもかかわらず妊娠してしまった場合、それはなによりも浮気や不倫の証拠になってしまいますからね。

もし日常的に旦那ともセックスをしているのであれば、旦那の子供としてやりすごせるかもしれませんが……さすがにそれは、人間としてどうなの? と言わざるをえない行為ですからね。ただ、実際問題としてはこういうケースって結構あるものだと思います。

DNA鑑定はそう簡単にできるものではありませんし、スポーツ選手や芸能人であればまだしも、一般夫婦で子供が生まれた時にDNA鑑定を行うなんてのはかなり稀ですからね。DNA鑑定を行う=相手を信頼していない、というメッセージでもありますから、ますますやりにくいですよね。

以上になりますが、人妻をセフレにするデメリットに起因するものはほとんどが旦那の存在となります。

ただ、セックスレス状態になっているのであれば、そもそもとして相手に興味をなくしている状況ですし、女性が男性の浮気に気づくことはあっても、男性が女性の浮気に気づくのはよっぽど注意していないとなかなかわからないものです。

人妻をセフレにするのはとても楽しいです。セフレの魅力やメリットを味わうのには最適な存在と言い切れます。ですが、こういったデメリットがあることもきちんと覚えておいてください。

そのデメリットも注意しておけば回避することが可能です。もう一度いいますが、人妻はなによりも「都合のいい」存在です。きちんと取り扱い方さえわかっていれば理想のセフレとなってくれることでしょう。

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