援助交際で女性とトラブルを起こさないために気をつけたい5つのポイント

援助交際はとても楽しいものですが、とんでもないトラブルに巻き込まれてしまう可能性もあることを忘れないでください。世の中には信じられないほどの悪意を持った人物がいるのです。

最近は「痴漢冤罪」という言葉が取り沙汰されていますよね。

痴漢行為をしていないにも関わらず、女性が「この人に痴漢されました!」と大声をあげると、周囲から疑いの目を向けられ、そのまま犯罪者として逮捕されてしまう。そんな恐ろしいケースのことです。

その女性が実際に痴漢行為をされており、たまたま立っていた場所が悪く犯人と勘違いされるケースもあれば、女性側が悪意をもって「カモ」を相手に痴漢冤罪をかぶせ、示談金などをせしめとる目的で行うこともあります。

前者であれば女性は被害者ですが、後者であれば完全に加害者です。痴漢冤罪は無罪を立証することが難しく、そのまま有罪になってしまうことが多いといわれています。

そして、もし有罪になってしまえば濡れ衣を着せられた男性は社会的に抹殺されたも同然であり、本人だけでなくその家族までも不幸にしてしまいます。

わたしは最近、電車にのる際はかならず両手で吊革につかまるようにしています。そして、そもそも女性のそばに立たないようにしています。完璧な対策とはいえないかもしれませんが、自分でできる対策はやっておくにこしたことはないのです。

悪意を持った女性は「くみしやすそうなカモ」を探しています。警戒していることが少しでも伝われば「あいつは面倒そうだ」と、スルーしてくれる確率がグッと高まるのですから、トラブルに巻き込まれることを事前に防ぐことがなによりも大切なのです。

それは援助交際においても同じことがいえます。悪意を持った女性は、出会い系にも潜んでいるのです。

今回は、援助交際で女性とトラブルを起こさないために気をつけたい5つのポイントを紹介したいと思います。

その1.18歳未満には気をつけろ!

まず、絶対に気をつけたいのは18歳未満の女性との遭遇です。援助交際でトラブルに巻き込まれたくないなら、18歳未満の女性とは一切関わらないことをオススメします。

そもそも18歳未満の女性とのセックスは違法行為です。厳密に言えば「18歳未満であると知りながらセックスをする」ことが違法行為なのですが、「18歳未満だと知らなかった」ことを証明することがとても困難なのが現実です。

これは先ほどの痴漢冤罪に似ていますね。たとえ相手がウソをついていた場合など、自分に非がなかったとしても法や警察は弱者である「18歳未満の女性」の味方です。自分にとっての味方はおらず、まさに孤立無援の四面楚歌であると思っていてください。

あまりに幼く見える場合や、相手の言動に違和感を覚えた場合などは身を引くのが安全です。

……しかし、それを頭でわかってはいてもいざかわいい女の子とのセックスを目前にして冷静になるのも難しいことです。もし性欲を抑えられなかったのであれば、身分証明書を見せてもらって年齢確認するなど、自衛できる範囲でやれることはきっちりとやっておきましょう。

また、連絡先の交換は必要最低限にしておきましょう。LINEは自分の携帯電話番号と連動してしまっているため、気軽に変更することが出来ません。初めて会う相手であればGmailなどの使い捨てが可能なフリーメールのほうがより安全と言えるでしょう。

脅迫を目的としている18歳未満の女性もいる

中には強い悪意をもって接してくる18歳未満の女性もいます。それは、18歳未満であることをひた隠しにし、セックスをしたあとに「実はわたし、18歳未満なんだけど……」と打ち明け、口止め料をせびって来る女性です。

こういった女性は「男性が18歳未満とセックスすることは犯罪行為である」ことを熟知しており、それを利用してきます。無実の男性に犯罪者の烙印を押し付ける行為は、まさに痴漢冤罪のそれと同じです。

この際の口止め料は数万円程度ではなく、数十万円から数百万円にのぼることもあるようです。なにしろ、女性側が「無理やりされた」と証言してしまえば、ただの「未成年淫行」ではなく「強姦罪」にまでなってしまうのです。

実は、とあるニュースがそのケースに近いのではないかと、いま話題になっています。

小出恵介「500万円要求された」 事務所に相談せず自ら交渉も

17歳の女子高生との飲酒、淫行があったとして無期限の芸能活動停止となった俳優の小出恵介(33)が、「相手側から500万円の支払いを要求された」と話していることが9日、分かった。

スポニチ本紙の取材では、金銭を要求された小出は、所属事務所に報告せず、自身で事態を収束させようとした。複数の関係者の話を総合すると、相手側の提示金額は500万円。その後、小出が相手と交渉し200万円を支払うことで話がまとまったという。ただ、実際には金銭は支払われなかった。知人は「(小出は)周囲に止められたこともあって、思いとどまったようだ」と説明した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13183662/

人気ドラマに数多く出演していた俳優の「未成年淫行」疑惑に、多くの人は驚きとショックをうけていましたが、どうもキナ臭い話になってきたようです。

500万という法外な金額を要求してくるあたり、ただの素人とはとても思えません。誰かに入れ知恵をされたか、あるいは最初から脅迫目的で近づいたか。どちらにせよ「小出恵介はハメられたのではないか」という見解が広まりつつあるようです。

しかし、真相がでどうであろうと17歳の女性とセックスをしたことは事実ですし、この一連の報道によって彼の俳優としての人生は終わりを迎えてしまったのも事実です。

援助交際の世界では男性が悪者になってしまうのは仕方のないことなのです。

「女性」や「未成年者」は弱者である、というのが今の社会ですからね。援助交際で遊んでいる以上、悪意を持った女性からの被害をゼロに抑えることはほぼ不可能です。

でも、逆に考えてもみてください。回避しようがないのなら、気にすることはないのです。バスは対向車線から飛んでくる車を避けることは出来ませんし、気の触れた通り魔がいきなり刺してきたらどうしようもありません。

対向車線から車が飛んで来るかもしれない! もしかしたらあの人は通り魔かもしれない! そんな万に一つの可能性に怯えて常に警戒しろというのも無理な話です。

シートベルトを締めたり、護身術を学んだり、そういった自分でできる範囲の自衛はしておいて損はありません。出会い系においては「年齢確認をきちんとする」ことと「幼すぎる場合は警戒する」ことを心がけておけば、18歳未満女性とのトラブルの95パーセントは未然に防げます。

残りの5%はもはや運の領域ですので……お祈りでもしておきましょう(笑)

その2.コンドームは必ずつけること!

会ったばかりの見知らぬ女性とセックスをする時はコンドームを必ずつけましょう。ただの避妊具ではなく、自分自身の身を守る盾でもあります。

コンドームを嫌う男性は多いかもしれません。わたしだってゴムありのセックスとゴムなしの生セックスなら、どう考えたって生セックスのほうが大好きです。さらに中出しでもさせてもらえようなものなら、小躍りして喜びたくなります。

しかし、それを楽しむのはお互いに信頼関係が築けてからにしましょう。会ったばかりの見知らぬ女性と生セックスなんて、あまりにも危険な行為です。

コンドームをつけることによって、大きくわけて2つのトラブルから身を守ることが出来ます。それは性病と妊娠です。

性病にまつわるトラブル

まず、出会い系で援助交際を繰り返している女性なんて、どんな病気を持っているかわかったもんじゃありません。不特定多数との性交渉を繰り返し、しかも風俗嬢とは違い店舗や経営者による管理体制がまったく整っていないのです。

風俗店であれば義務付けられている消毒行為や性病検査などはいっさいありません。そんな劣悪な環境でセックスを繰り返している女性とコンドームなしでセックスするなんて、素っ裸になってアマゾンの奥地を走り回るようなものです。

さらに、最近では若い女性を中心に梅毒が大流行しているという事実もあります。

梅毒患者数、40年前と同水準…5年で5倍に増加

性感染症の梅毒と診断された患者数が、昨年は4000人を超え、約40年前と同水準となったことが国立感染症研究所のまとめでわかった。

 2011年と比べ5倍に増えた。妊婦を通じ胎児が感染すると死産などを起こす恐れがあり、専門家は注意を呼びかけている。

 感染研によると、昨年11月27日までの患者数は4077人で1974年の4165人に迫った。年間の集計では同年を上回る見込み。男性が2848人、女性が1229人で、女性は20歳代が半数を占めた。

http://newsphere.jp/national/20170419-1/

このニュースで注目したいのは、

  • ここ数年で一気に患者数が増えている
  • 患者数を男女比で見ると、男性のほうが女性の2倍以上多い
  • 女性の感染者数の半数は20代の若い女性
  • 男性の感染者の年齢はまんべんなく広まっていることが予想される

ということでしょうか。このデータから読み取れることは「若い女性が売春行為をすることで、男性に梅毒をうつしている」ことが考えられます。そして、梅毒をうつされた男性がまた若い女性を「購入」し、うつされた若い女性がまた別の男性と……と、若い女性を軸に感染が広まっているのでしょう。

噂では日本で大流行する前に中国ではすでに梅毒が大流行しており、日本に「爆買い」にきた中国人観光客が風俗店を利用して「爆うつし」をしていったのではないか……なんてささやかされていますが、実際のところはわかりません。

事実としては「終わった病気」だと思われていた梅毒がまた猛威をふるっていることであり、援助交際で若い女性とのセックスを楽しむのであれば留意しておきたいものです。

梅毒以外にも「性器クラミジア感染症」や「淋菌感染症」「性器カンジダ症」「尖圭コンジローマ」「ケジラミ」などなど……危険な性病をあげだしたら枚挙にいとまがありません。さらにはもっとも危険な性病である「HIV(エイズ)」に感染してしまう可能性だってあります。

コンドームはこれらの性病に対して最も有効な対策手段だと言われています。自分の身を守るためにも、相手の身を守るためにも、必ずコンドームはつけるようにしましょう。

妊娠にまつわるトラブル

望まない妊娠は色んな人を不幸にさせてしまいます。まともな恋人同士であれば、不意の妊娠であったとしてもそこから結婚をして幸せな家庭を築くことは大いに有り得るでしょう。

しかし、援助交際というお互いの欲望だけでつながっただけの、愛も情もない相手との妊娠はどう転んでも不幸にしかなりません。堕胎するとなれば男性は金銭的な負担をかかえ、女性は肉体的&精神的な負担を抱え、なによりも生まれてくるはずだった子供の命が失われるのはなんとも痛ましいことです。

そんな不幸を招かないためにも、正しい使用方法をすれば99%妊娠を避けることが出来るコンドームはとても頼れる存在です。必ず着用するようにしましょう!

……と、頭ではわかっていても、そうはいかないときもあるのが援助交際の恐ろしいところです。セックスが盛り上がっていくうちに女性から、こうささやかれることがあるかもしれません。

「ねえ、もうゴムなんてとっちゃおうよ……。わたし、今日大丈夫な日なの。だから……いいよ?」

こんなことを耳元で言われてしまえば、わたしだってすべてを断り切る自信はありません。悲しいかな、わたしも男の子ですからね。どうしても気分が盛り上がってしまう時はあるのです!

そんな時に有効なのが「アフターピル」の存在です。ピルは本来、性行為の前に日常的に服用することで避妊の効果を発揮しますが、アフターピルはその名の通り性行為のあとに飲んで効果を発揮する薬です。

あくまでも緊急時における薬であり、常用することは想定されていません。そのため、ピルに比べて1錠あたりの金額も高いですし、副作用によるカラダへの負担も大きいです。

しかし、それでも「もしヤっちまっても大丈夫」という安心感を得ることが出来るのはとても大きいことです。使う頻度は数ヶ月に一度くらいのものですが、わたしはお守り代わりとして必ず常備しています。

コンドームを常に意識し、万が一の時はアフターピルでフォローする。この盤石の構えであれば、援助交際における妊娠のトラブルはほぼ回避できると言えるでしょう。

妊娠したとウソをついてくる女性もいる

これらの妊娠に対する自衛手段は望まない妊娠をさせないことはもちろんのこと、妊娠したとウソをついてお金をせしめてくる女性への対策も兼ねています。悪意のある女性はとんでもない手をつかって、妊娠をでっち上げてくる人もいるのです。

若い世代の間で爆発的に広まっている「メルカリ」というネット上で個人同士がモノを売り買いできるフリーマーケットアプリで、信じられない商品が売られていることがあります。それは「陽性反応がでた妊娠検査薬」の販売です。

いったい何故そんなものが売り買いされているかといえば、妊娠をしていない女性が「陽性反応がでた妊娠検査薬」を男性に見せることで、妊娠させたと誤認させるのです。そして、中絶費用や慰謝料として大金をせしめる……そのための演出道具として、購入する女性が存在するのです。

これはテレビ番組でも特集されたことのある、れっきとした事実です。

いやはやよくもこんな恐ろしいことを考えつくなと感心してしまうほどですが……実際に売られた形跡があり、買っている人がいるのですから、被害にあっている人も少なからずいると思われます。

もし避妊行為をあやふやにしたままセックスをしてしまえば、こんな詐欺行為をふっかけられたとしても、否定することが困難になってしまいます。

しかし、コンドームの装着とアフターピルの使用を徹底しておけば「自分ではない」と毅然とした態度で否定することが可能ですし、そもそもきっちり避妊を心がけている相手にこのような勝ち目のない詐欺行為をふっかけてくるはずがありません。

一瞬でも生で挿入してしまえば妊娠の確率はゼロではなくなるのです。弱みにつけ込まれないためにも「妊娠したかもしれない可能性」を潰していきましょう。

その3.お金にまつわる条件は明確に!

援助交際とは「お金を支払う代わりに相手のカラダを好きにできる」という契約のもとで成り立つ行為です。風俗店であれば看板に90分15,000円! と、あらかじめ提示されているため安心できますが、援助交際の場合はそうはいきません。

いくら支払えばいいかは人それぞれであり、しかも交渉することで値下げ出来ることも多いです。そのため、女性たちはあらかじめ交渉されるであろう前提で、少し高めの値段を設定していることが多いのです。

例えば「15,000円くらいもらえたらいいな」と考えている女の子は、いきなり15,000円という値を提示してくるのではなく、18,000円だったり20,000円だったりと、高めの設定にしておくのです。

もし値切ってきた場合は本来の自分の希望である15,000円に落とせば男性もお得感があって納得できますし、値切ってこない男性であればそのまま高めのお金をもらえてホクホクというわけです。

ですから、まずはダメ元で値下げ交渉をしてみるといいかもしれません。言ってみて値下げが出来たらラッキー。嫌がられたら素直に引き下がりましょう。会ってから値下げ交渉をはじめたり、執拗に値下げを迫ってくる男性は間違いなく嫌われます。

相手が切羽詰まっていてその値下げを飲むしかない状況の場合は応じるかもしれませんが、その場合は値段だけでなくサービスの質まで低下してしまうことが大いにありえます。

実際に現物をこの目で見てから値段を決めたい、という気持ちはよくわかるのですが、値段が決まっていないまま会うことは女性側からしたら不安要素でしかありません。

そんな条件に応じてくれる子はよっぽど買い手がいなくて困り果てているブスかもしれないのです。まともな女性を探しているのなら、値段交渉は事前に済ましておきましょう。

中にはオプションで別料金をとる子もいる

風俗店のオプションシステムのようなものを採用している女の子もたまにいますね。フェラチオはプラス3,000円だの、生ハメ中出しはプラス10,000円だの、はいてたパンツを2,000円で売るだの、その手のたぐいですね。

そういったシステムを採用している子はかなり手慣れたセミプロのような存在ですので、お金さえ払えばきっちりとした上質なサービスをしてくれることが多いです。値段に納得できるのであれば、買ってみるのもいいでしょう。

体感としてはオプションシステムを採用している子は2割ほどでしょうか。あまりいませんし、オプション料金が発生する子は向こうから事前に告知してくることがほとんどです。事後に「実はオプション料金が発生しま~す」なんて言われても、そんなのに支払う必要はありません。

不安であれば、念のため事前に「オプションなんてないよね?」と一言確認しておけばより安心できることでしょう。

わたしが体験した中で印象深いのは、詳細なオプションを細かく羅列し、その一つ一つが格安だった女の子がいましたね。フェラチオはプラス500円、パイズリは300円、乳首なめは200円といった具合に、プレイの一つ一つにリーズナブルな値段がついているのです。

そんなに安かったらついつい注文してしまいますし、彼女のほうからも「◯◯してあげよっか?」と次々に誘惑してくるので、思わず注文しまくってしまい……気づいたら2万円分ほどのオプションを使ってしまっていたことがありました。

中には「こんなことしたっけ……?」と思うようなものもありましたが、なにしろ興奮状態のなかで何十個というサービスを利用したのですからよく覚えていません(笑)

こんなやり口もあるのかあと感心してしまったのと、実際にサービスの質もよく楽しめましたので、彼女の言い値通りに支払ってあげました。

ただ、一歩間違えれば大きなトラブルにもなりかねないことですので、事前に確認しておくことがやはり大切です。

先払いか後払いか?

援助交際の支払いをセックスの前に払うか、あとに払うか。これは難しい問題です。

男であれば後払いの方がいいですし、女性からしたら先払いの方がいいに決まってます。しかし、そのどちらにもリスクは有るのです。

先払いをした場合、男性がシャワーを浴びている場合にホテルから逃げ出される可能性があります。昔はラブホテルから1人で出ることは怪しまれて、フロントで呼び止められることがほとんどでしたが、最近ではフロントが無人だったり途中外出可をウリにしているホテルもありますので一概には言えなくなりました。

シャワーどころか、トイレにいったわずかな隙を突かれて逃げ出されてしまった人もいるそうですから、相手が本気で逃げる気であればそうそう捕まえることは出来ません。

後払いになった場合、男性がお金を支払わないとゴネる事も考えられます。あるいは「満足できなかったから半分しか払わない」といった具合に、約束通りのお金をもらえない事例も考えられるのです。

もしそういったトラブルになった場合、女性は泣き寝入りするしかないことがほとんどです。なにしろ、取っ組み合いの喧嘩になった場合は男性のほうが体格的に有利なのは間違いありませんからね。

警察を呼ぶにしても、やり逃げ自体は違法行為ではありません。しかし、事前に金銭の授与を条件としていたのであれば「詐欺罪」として訴えることは可能かもしれません。

ただ、実際問題としてそんな事案をまともに警察が取り合ってくれるとは思えません。自分はそもそも売春をしていたという後ろめたさがある上に、警官に根掘り葉掘り聞かれることを考えたら泣き寝入りをしたほうがまだマシ、と考える女性も少なくありません。

つまり、どちらもトラブルの不安を抱えることになります。自分はゴネたりなんかしないから信じて! と言っても、信じてくれるわけがありません。あなたが会ったばかりの女性を信じ切る事ができないように、相手だってあなたのことを信用出来ないのですから。

先払いをするのであれば「一緒にシャワーを浴びるなどして一人きりの時間を作らせない」といった対策をしたり、後払いであれば「先に半分を支払っておいて少しでも安心させてあげる」という方法もあります。

こればかりはケース・バイ・ケースで、柔軟に対応していくことが一番ですね。ただし、執拗に先払いを要求してくるような子であれば警戒した方がいいでしょう。

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