援助交際をやってみたいなら、絶対に今がベスト!その理由とは?

援助交際というと、なんだか90年代後半のイメージがありますよね。ルーズソックスだったり、ガングロギャルだったり……そんな時代に生まれた言葉ですから実にもう20年ほど経っているんですね。

あの頃は取り締まる法律もまだろくに整備されていなかったため、深夜にサラリーマンとセーラー服を着た女子高生が腕を組んで歩いている姿も珍しくありませんでした。まさにこの時代が援助交際の始まりであり、最盛期である!なんて思ってしまいますが……実は、いまの援助交際ってその頃よりもだんぜん盛り上がって、女の子のレベルも上がってるってご存知でしたか?

90年代後半には社会問題として表面化したせいで連日報道されたり、マンガやドラマの題材としてふんだんに使用された結果……女子高生に援助交際がはびこっている!なんて印象がついてしまいました。ですが、実際にはごくごく一部の女子高生しか実際に援助交際をしている子はいなかったんです。なぜかといえば、援助交際をするにはあまりにもハードルが高すぎたからです。

昔は売る方も買う方も大変だった援助交際

なにせ、考えてもみてください。いまでこそ携帯電話なんて一人一台……それどころか一人で二台三台と持っていてもおかしくはありません。しかし、90年代後半といえば携帯電話は主にビジネスマンが使っている仕事道具であり、安価なPHSがようやく一般世帯にも普及しはじめたくらいの頃です。なんなら、ポケベルだってまだまだ現役で使われていた頃です。

当然、携帯電話を持っていたりインターネットを利用していた女子高生なんてのはごくごくわずか。そんな中で、どうやって援助交際をするかといえば……ずばり、直接声をかけるorかけられるという、なんとも古典的な方法だったのです。

いわゆる「援交待ちスポット」なんてものがその地域ごとに存在し、そこにたむろしている女子高生は援助交際OKですよ、というルールみたいなものが自然と出来ていたわけですね。女子高生とエッチしたいオトナたちはそこへ自らの足で出向き、気に入った子に声をかけて交渉を始める……という、タチンボみたいな業態だったわけです。

もしくは、女子高生のほうから声をかけてくるケースも珍しくありませんでした。今みたいにちょっとした待ち時間にスマホでゲーム……なんて暇つぶしもない時代ですから、ただ待ってるだけよりさっさとお金を稼いで遊びたい、という理由で声をかけていたようです。男からしても、誘って断られることもよくありましたので、お互いに手間が省けるのは効率的ですからね。

ただ、これってかなり勇気や度胸のいる行為でして、1996年当時は流行語大賞にまでなった援助交際という言葉ですが、実際にやるにはかなりハードルの高い行為だったのが実情です。

援助交際=ギャルというイメージなのも、あっけらかんとしてイケイケで接することができるギャルだからこそ、援助交際が出来たわけです。おとなしくて清楚な女子高生はそういった援助交際の舞台に出てくることはほぼありませんでした。

「女子高生が売春している!」というセンセーショナルな話題だけが先行して大きくなってしまっただけで、実際に援助交際をしている男女というのは、実はそこまで多くなかったんです。

今はだれでも手軽に、気軽に援助交際を始められる

かたや今の時代というのはどうでしょう。言わずもがな、いまの女子高生はスマホを持っているのが当たり前です。昔は援助交際をやってみたい、と思った場合は勇気を出して夜に援交待ちスポットに出向いて、ひたすら待ってなければいけませんでした。

しかし、いまは5分で出会い系に登録して掲示板に投稿すれば、あとは勝手にメールが届く仕組みです。お手軽になりすぎてマジヤバくない!?といった具合ですよね。

そして、意外に思うかもしれませんが今の時代に援助交際をしているのはギャルよりもパッと見はおとなしくて清楚系な女の子のほうが多いです。時代の流行り的にギャルそのものが下火になって減ってしまったこともありますが、そういった面と面を合わせて交渉をするのが恥ずかしい、こわいと思っていた消極的な女の子たちも、インターネットを介した文章のやりとりなら抵抗がないのもあるようです。

今もしあなたが「援助交際をしてリアルな女子高生とセックスをしたい」と考えているのであれば、ほぼ100パーセント確実にそれは叶います。なにせ、今はむしろ援助交際の市場は「売りたい女の子」のほうが多いのです。買い手市場になっているので、男側はかわいい女の子を選び放題になっているわけです。

なにしろ不景気がずっと続いていますからね。皆さんもここ数年でAV女優や風俗嬢のレベルが格段に上がったことを実感しませんか?同じことが援助交際の世界でも起きているんです。

不景気になればお金を稼ぐことが難しくなり、手っ取り早く性風俗業界へと流れる女性(供給)が増えてきます。しかし、男側は財布の紐が固くなり、性風俗業界に落とすお金(需要)が減ってきますので、女性側に競争が発生するわけなんですね。

いま、AV女優になりたい女性が多すぎて、面接でどんどん落とされている現実をご存知ですか?昔はAV女優なんてのは、なりたくてなるものではなく、借金を返すためだったり、うまい話に騙されてしまったりと、仕方なくAV女優をやっていた女性が多かったのですが、今はまるで状況が違います。なりたくてもなれない、あこがれの職業にすらなっているのです。

「クラスで上から2~3番目じゃないと、AV女優になれない!?」AV業界、激動の15年史

男性なら誰もが気になる「AV女優」を、職業としての視点から切り取った『職業としての AV女優』(幻冬舎新書)が、各書店でベストセラーとなっている。業界の低迷で、出演料は3万円以下というケースもありながら、応募倍率は25倍。完全な デフレ状態にもかかわらず、かつては考えられなかったようなクオリティの美女たちがAV女優として活躍している。以前なら、落ちるところまで落ちた“底 辺”がAV女優という職業であったものの、今では好奇心や刺激欲しさで自ら志願する女性も増えているというありさま。いったい30年の歴史を持つAVの世界に、何が起こっているのだろうか? 著者の中村淳彦氏を直撃した

(中略)

――AVのクオリティが圧倒的に上がってきたのも、この頃ですか?

中村 本当にクオリティが上がってきたのは、もっと景気が悪くなってきてから。2003年頃は単体も企画も仕事がまだいっぱいあったんで、ルックスが悪くても、そ れに見合った活躍できる場があった。04年頃から徐々に売れなくなってきて、メーカーや制作者が試行錯誤をしだして、ダメなものが減っていったんです。不 景気や裸に対する意識の変化でAV女優に志願する女の子たちが増えてくれば、供給過剰になる。メーカーや制作側が女の子を厳選できる状況になった。今まで 2人に1人を選んでいたものが、15人から1人を選ぶということになって、AV女優クオリティ、それにAVの質が向上したわけです。

(中略)

中村 今後、AV女優は、もっと特別な職業になっていく でしょうね。本書では25倍と試算しましたが、そんなものじゃなくなって、一般人から募集するということもなくなってしまうかもしれない。企画女優は、汁男優みたいな扱いになるんじゃないですか(笑)。少なくとも、クラスで上から2~3番目の顔立ちでDカップ以上のカラダを持っていなければ、AV女優には なれないと思って間違いありませんね。

http://news.livedoor.com/article/detail/6813445/

このように、不景気になればなるほど性風俗関係のレベルは上がっていき、かわいくてスタイルのいい女の子しか「売れなく」なるのです。それはAV女優だけではなく、カラダを売って稼いでいる援助交際にもバッチリ当てはまります。

大してかわいくもないガングロギャルを、手間ひまかけて高い金を出して買っていた90年代は、今の時代からすれば暗黒時代とも言える不遇の時代だったことでしょう。売り手側となる女子高生にとっては、ブスでも稼げる最高の時代だったでしょうけどね。

今の時代は、逆に買い手側の男性にとって最高の時代です。かわいくて若くてスタイルのいい、自分好みの女の子が選び放題なわけですよ!会ってブスならその場で断ればいいし、会ってかわいかった場合だけセックスして連絡先をメモしておけばいいのです。

風俗店なら女の子を呼ぶ時点ですでに契約が成立してしまっていますので、ハズレを引いても我慢して泣き寝入りするしかありませんが、援助交際はお互いに会って合意しなければ契約が成立しません。

ブスを引いても、ただ時間を無駄にするだけでお金を無駄にすることはないのですから、風俗よりも援助交際のほうがよっぽどコスパが良くて賢い選択といえます。

いま、お金でセックスをしたいなら出会い系での援助交際が間違いなくベストです。リアルJK、女子大生、OL、人妻などなど、いろんなジャンルの素人女性と格安でセックス出来るのですから。間違いなく、援助交際をするなら今がもっともアツい時期ですよ!

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