わたしの援助交際体験談のまとめ

わたしは、チビ・デブ・ハゲの三重苦を背負ったオジサンですが、「援助交際戦略」を使ってものすごい美少女と援助交際セックスを繰り返しています。

中には、2回目以降はお金を払わなくてもいいと言ってくれる少女たちもいます。そうなればタダマンしほうだいなのです。

ほんの数年前だったらぜったいに考えられなかったような超絶美少女が、いま援助交際市場に流れ込んでいます。

はっきりいって、多少、給料が減ろうが、わたしとしてはこの日本の不況をとても歓迎しています。美少女たちがお金のためにどんどん援助交際をしてくれるのですから。

これまで「援助交際の女なんて……」と考えていたアナタも、いちど試してみてください。「いかにもエンコー女」のような娘はどんどん減っています。

「え?こんな普通っぽい子が?」とびっくりするような女の子とセックスを楽しめる時代なのです。

本日はわたしの援助交際体験談のまとめです。

2.5 で女子大生と援助交際をした体験談

0017wakuwakumail最近の出会い系サイトは、掲示板やチャットなど機能が充実していて、女の子たちからのメールの返信率も高いですね。

ということで、いかにインパクトのある内容で、相手が返しやすいメールにするか悩みました。ちょっと軽そうな子と出会いたかったため、自分の写真を載せて、遊ぼう的なプロフを書きました。

近隣の女の子に片っ端からメールをしてみました。まずは「困っている」だの「悩んでいる」だのと書いている女の子がターゲットです。

実際のやりとりは直メを交換してからおこないます。もちろんフリーメールです。

その中で、「どんな条件ですか?」というメールが。顔を確認したら、なかなかのかわいい子だったので、「2でどうですか?」と聞いたところ、「2.5じゃなきゃいやです」とのこと。

しかも電話番号通知で、電話までさせてくれました。ここまでくると、すっぽかしなしでほぼ確実に会えます。

正直、割り切りちょっと高いなと思ったけど、確実に会えるのはでかい。

1メール50円だけど、直メ交換までは、たぶん往復回数10回に満たないので、サイトに払ったのは500円くらいかな。とんとんと話が決まって、実際に会う日取りが決まりました。

こんなうまくいくなんて、大きな落とし穴が待ってるんじゃないか……? とか、実際待ち合わせ場所に行って会えなかったらどうしよう……という心配はもちろんありました。

でも、ここまできたら、行くしかないでしょ! ということで。一応電話で会話もしたところ、普通に良い子そうなかんじだったし、これはいける……そう思って当日の朝を迎えました。

約束場所に行ったら、彼女はちゃんと待っていてくれました。なかなかかわいい普通の女子大生って感じ。

わたしと一緒に歩くのは、少し恥ずかしそうだったけど、ホテルに着くとたくさんサービスをしてくれ、3回も果てました。

その後も何度かセックスをしていますが、料金はだんだん下がってきています。これが風俗だったらどんなに仲良くなってもいつも一緒の料金です。2回3回とセックスを繰り返すことによって、風俗よりもどんどんコスパが良くなっていくのが援助交際の醍醐味ですね。

未成年に手を出した体験

わたしは、普段は、人妻狙いに絞っています。とある苦い経験のせいなんですけど……。

その日、、出会い系サイトで獲物を探していました。

そこに出てきたのが、自称18歳の大学生。写真を見ても今どきの感じ。

しかし、当時は結構深く付き合っている彼女がいたので、出会い系で出会った子は、セックス対象者としての獲物でしかなかったんです。

早々に彼女を口説き落として、数日中にベットイン。最初だけ援助交際でしたが、相性が良いらしく、その後はタダマンセフレとして活用していました。

しかし誤算は、彼女がわたしを気に入ってしまったこと。セックスだけの割り切ったお付き合いというつもりだったのだが、そうもいかなくなってしまいました。

以降、彼女はちょっとしたストーカーと化し、わたしの住所を突き止めてきました。しかし、この程度では動じません。何せ、こういったことも慣れていたので。

体よく、かわしながら自然に別れるようにもっていこうとしていたのですが……。

そこで、とんでもない告白をされます。

彼女は、18歳の大学生ではなく、16歳の女子高生だったのです。別れを悟った彼女は、本当の年齢を言って、「淫行」ということで警察に行くと、脅されてしまいました。

さすがのわたしもこれには困りました。何せ、会社員の身、「淫行」で警察にもっていかれたら、クビになるのは目に見えています。

しまいには、彼女の知り合いだというちょっと怖いお兄さんが電話してくる始末。さすがに参ってしまいました。

その窮地を救ったのは会社の辞令。たまたま、九州へ一年赴任するポストがあり、わたしはさっそく申し込みました。

幸いにもわたしは一人暮らしで、九州へ飛んでしまえば、後はわからない。当然携帯電話も解約して旅立ちました。

1年後、わたしは東京へ帰ってきました。

そういうわけで、最近は人妻メインで遊んでいます。

というわけで今回の教訓は、ふたつ。

未成年には手を出さないようにしましょう。

個人情報は教えないようにしましょう。

ということなのでした。

人妻との援助交際体験談

av-actress-tihiro-akino-04-7援助交際は少女ばかりではなくて人妻もオススメです。

人妻や熟女の場合は援助交際じゃなくて「謝礼交際」という場合もあるみたいですね。

人妻とやるのにお金をはらうなんて馬鹿らしい?

いえいえ、世の中、人妻風俗だってあるじゃないですか。美人の人妻とのセックスは最高なんです。バッチリ開発された人妻は、まるで高級風俗嬢。

しかも人妻のなかには、お金のためにセックスをするのではなくて、「セックスをしたいから出会い系で男を探したけど、お金がもらえるならいちおうもらっておく」という考えの女性も多いのです。

こういう人妻は、「セックスに貪欲である」のと同時に「タダマン女になりやすい」という大きな利点があるのです。

そんなわけで、援助交際の人妻は最高です。

逆援希望はダメ。書きこみについ吸い寄せられますが、無視するべきです。別のボッタクリサイトに連れていかれたりとか、ひどい目にあった事があるので……。

激エロな書きこみなどは、当然スルー。そういう人って冷やかしだったり、会えてもブサイク・デブだったりする確率が高い。

今回は、やっぱり普通っぽい人にメールを送りました。33歳の専業主婦です。

あまり自分の事を話さない人でしたが、Hな内容にはすぐ食いついてくれました♪

実際に誘うときはどうしたらいいのか?

まずはどのへんに住んでいるのか聞きましょう。

そしてあなたがその場所に詳しいのなら、その場所の情報で盛り上がりましょう。

「ぼくも○○に行ったことがあるよ。あそこはご飯が美味しいね」

みたいなかんじですね。

よく知らない場所なら、どんな場所か、どんなお店があるかを聞きましょう。

そのうえで、その場所に一緒に行こうと言ってみましょう。

その他、結婚している女性なら、最近の夫婦仲を聞きましょう。

出会い系に参加している女性なんて大抵は夫婦仲が悪いので、一緒にストレスを発散するように誘いましょう。

5往復ほどHメールをし、とりあえずお酒でも呑みに誘うと多少迷いながらもOKしてくれました。

待ち合わせは、なんと彼女の指定したホテルの部屋で。(“▽”*)

『人ごみ嫌いだし、誰かにバレたくないしね。』

ってそういう問題ですか??

こんなとこ初めてでかなり緊張しましたが、ほろ酔いの彼女のペースにまきこまれて……。いや~スゴイ!!何がって?全部。気がおかしくなるほど攻められちゃいました。

どうやら旦那さんが相当スキモノで、5年間、みっちり開発させられたようです。でも今は仕事でほとんど会えないらしく、ときどき欲求不満解消にこんな事をしてるらしいのです。なるほど、だからやけに用意周到だったんですねー。

開発された肉体は貪欲でした……。もう一度会う約束をとりつけましたよ。

しかも次回は援助交際じゃありません。無料です! つまりセフレってことです!

でも、どん欲にまた別のサイトで、セフレ探しを始めます。セフレって何人いても困ることがないですからね!

22歳人妻

「明後日、遊んでくれる人募集」というのがあってついついコンタクトしてしまいました。

なにせ、仕事も用事もない。一日何しようかなぁと考えていたところ。

ふらっと見た出会い系サイトでこの書きこみを見つけてしまったのでした。

アクセスしてすぐ返答が。

「本当に遊んでくれるの?」

「もちろん、こちらも暇ですから」

といったことからメールを繰り返した。

その中でわかったこと。

彼女は、20代の人妻さん。明後日は旦那が出張で帰ってこないので、遊ぶ相手を探したのでした。

送られてきた写真には、そこそこ綺麗な女性。

やり取りするうちに、本当に援助交際で遊ぶことになりました。

「で、何して遊びます?」

と返答したら

「もちろん、大人のお遊びに決まっているじゃない。あなたもそのつもりだったでしょ。」

ときた。

もちろんその気だったのであるが、余計な段取りが省けてこちらも都合がいい。

「それなら、エッチな下着で来てくださいね」

と冗談で返すと。

「もちろん、悩殺するようなのを着ていくわ」

と返答。もう当日が楽しみ。

さて、当日、待ち合わせには写真と同じ人。

こちらもやることは決まっているが、初対面だしとも思い、喫茶店に行こうとすると、「コンビニに行って買物して、ホテルへ行きましょ」と

積極的だ。そのまま、彼女のいう通りに。

ホテルへ入って、彼女の下着姿に本当に悩殺されてしまった。ブラにショーツにガーターとそろっているのはもちろん、ブラにはスリットが入って乳首が丸見え、ショーツも穴あきで陰毛が見えているのである。

「こんなの旦那の前でも着ているの?」

「着るわけないじゃない。昨日、せっかくだから買いにいってきたの。で、エッチなのを追及したら、これを見つけて買っちゃった。お気に召した?」

「もちろん」

「だけど、大変だったわ。ちゃんと下の毛の手入れもしないと綺麗にみえないじゃない」

と、かなり準備してきたようでした。

せっかくなので、下着を着たまま愛撫しようとすると、彼女のあそこは既に濡れている。

「朝からこんなエッチな下着つけて今日するんだと思ったら、濡れちゃって」と言い訳しながらも感じ出す。

ひとしきり愛撫して上げると、そろそろ挿れてと懇願されます。

で、ゴムをつけようとすると、それは止められる。

「ちゃんと準備してきたんだから、生でたっぷり出して」ということで、ありがたく、生で堪能させていただきました。

もちろん、中にたっぷりと白濁液を放出。

「ねぇ、今日はあと何回してくれるの?」

と積極的な彼女。

結局、お風呂とベットで合計3回もしてしまいました。

彼女はかなり欲求不満だったのだろう。3回でやっと許してもらえました。

とはいえ、こちらはへとへと。

「また、今度旦那が出張のときに遊んでね。今度はまた違うエッチな下着を探してくるから、今度はエッチな写真を撮ってほしいな」

と言い残し彼女と別れました。

しかも、結局、お金は払わなくていいということになりました。

その後は、彼女もエッチな下着にはまったらしく、彼女の下着姿を写真に残し、投稿雑誌に掲載して二人で楽しんでいます。

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