いま、援助交際する女の子のレベルがとてつもなく上がっています

007給料が上がらない……負担は増える一方……不景気の影響で日々の生活は苦しくなるばかり。アベノミクスとはなんだったの!?でも、わたしはこの不況に感謝をしたい気分です。

なぜなら、援助交際する女の子が激増したからです!

若い女の子はもちろんのこと、すでに社会人となった女性まで出会い系を通じて援助交際するケースがとても増えてきました。理由も遊ぶお金ではなく生活費のため、という切実さです。これまで援助交際といえば女子高生といったイメージでしたが、それはもう過去のものですね。

では、援助交際する女の子が激増したことでどうなったかといえば……女の子のレベルがとてつもなく上がっているんです。それに加えて、ここ数年に比べて相場まで下がっているんです!!え、君みたいな極上娘が1万円で本番いいの!?とショックを受けること間違いなし。

ただ、一つだけ注意点。必ず年齢確認をしてください。18歳未満の女の子との援助交際は児童買春罪として逮捕されてしまう可能性があります。逆に言えば、18歳以上の女の子であれば(たとえ現役JKであっても)これを罰する法律というのは存在しないので、絶対に逮捕されることのない安全な行為です。

なのでいまは写メを送ってもらうことはもちろんのこと、直アドやLINEのIDだって事前に送ってもらうのが当たり前になってきています。それをしぶるような女の子もいますが、そういう子は無視して次の子にいけばいいだけなのです。こっちが頭を下げるのではなく、あちらが頭を下げる側なのです。

いまや買う男よりも売る女のほうが多いので、誇張や冗談ぬきにサイトに登録して30分もすれば援助交際相手がすぐに見つかります。今日から始める援助交際、いかがですか?

なお、援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。そのなかでも、援助交際希望がとくに多いのはPCMAXでしょうね。

PCMAXに登録して、「◯◯近辺で、助けがほしい女の子いますか?」と掲示板に書き込めば、JKや女子大生やOLや人妻から、じゃんじゃんメールが届きますよ。それも、サクラが一切いないマジの一般女性会員だらけなのですから、すごい時代になったものです……。ありがとうアベノミクス!

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3月は91.6%以上の確率でJKとの合法セックスを楽しめます

sotsugyou_omedetou早いものでもうあっという間に3月ですね! 今年度もいろいろな援助交際を楽しむことが出来ました。来年度もより良い援助交際を楽しみたいと思いますので、よろしくお願いいたします!

……なんて締めの挨拶をするには、まだちょっと早いんです。というより、むしろ3月って援助交際的には「ある意味もっともアツい時期」であるってご存知でしたか?

3月といえば卒業シーズンであり、高校3年生(JK3)たちが非JKになってしまう悲しいタイミングという側面もあるのですが、同時にとても喜ばしいタイミングでもあるのです。

なぜかと言えば、3月1日はJK3の91.6%と合法セックスを楽しめる日であり、3月15日ともなれば95.8%ものJKと堂々とハメハメすることが出来るのです!

逆に4月2日はというと、JK3のわずか0.27%としか合法セックスを楽しむことが出来ない、とてもとても悲しい日なのです。

理由はおわかりですね? これらはJK3の中で18歳の誕生日を迎えた女の子の割合です。

3月はほとんどのJKとセックスすることが出来る夢のようなタイミング!

当ブログでは何度もお伝えしておりますが、18歳未満とのセックスは違法であり、18歳以上とのセックスは合法という認識を原則としています。

18歳未満でありながら18歳以上と偽っていた場合のケースは状況次第では違法になってしまいますので、自身のためにも年齢確認はしっかりとしておきましょう。

援助交際がアツいシーズンとしては夏休みもありますが、この時期は非常に気をつかいます。なにしろ18歳を迎えているJKはまだまだ少数派ですからね。8月1日時点では33.3%ですから、3人のうち1人のJKとしか合法セックスを楽しむことが出来ません。

しかし、今はどうでしょうか。12人のうち11人ものJKと合法セックスを楽しむことが出来るのです。これはもはやハズレを引くほうがよっぽど難しいといえるでしょう。

もちろんそれでも年齢確認はしていますが、この時期は学生証もあっさり見せてくれたりするんですよね。

なにしろ、もうすぐその学生証は紙くず同然の価値になってしまうのです。なぜなら、その学生証を発行してくれた学校からは卒業してしまうのですから。

学生証って8月の時点では警戒してなかなか見せてくれないんですよね。「え? むりむり! 学校バレとかしたらさいあくだし!」のような感じで断られることも多かったのですが、この時期ならサラッと見せてくれることも多いのです。

このように18歳のJKが最も多く、年齢確認もしやすい3月は「ある意味もっともアツい時期」だと思いませんか?

リアルJKとのセックスにおけるメリット

そして、そんなJKたちも4月を迎えてしまえば大学生や専門学生、あるいはフリーターや社会人だったりと、それぞれの道を歩むことになります。もう二度とJKには戻れないのです。

リアルなJKだった頃の最後のセックスを自分がいただくというのは、なかなかにスペシャルな優越感を味わえますよ。

その女の子も大学で恋愛して彼氏ができて、真っ昼間から安アパートでパコパコしっぱなしという青春を謳歌するかもしれません。

ぶっちゃけそれはそれで羨ましいのですが、その彼氏だって「リアルなJKだった頃の彼女」とセックスすることは絶対に不可能であり、私はそれを実現させているのです。

いつか彼氏と別れて、公務員の男性と結婚するかもしれません。その公務員だって同じことです。いくら幸せな家庭を築いて、子供を立派に育てあげたとしても、JKだった頃の彼女と最後にセックスしたのは私なのです。

我ながらなかなか偏屈だとは思いますが、それでも男としてのステータスというか、自信になるんですよね。これは実際にやったことがないとわからない感覚かもしれません。

少し話がそれますが、筋トレを趣味としている人がこんなことを言っていたそうです。

「体を鍛えておくと、上司や取引先に理不尽な扱いをされたとしても、いざとなれば俺はお前を力づくでひねり殺せるというな謎の全能感を味わえてストレスがなくなる」

感覚としてはこれに近いかもしれませんね。リアルJKとのセックスを経験していると、どんな男に対してもある程度のマウンティングをとれている気になれるのです。

「偉そうなこと言ってるけど、お前はリアルJKの肌のハリや、締まりもニオイもキツいJKオマンコの味を知らないんだろう?」と、優越感を味わえるのです。

このおかげで、私は援助交際をはじめてから仕事で受けるストレスはだいぶ減りました。今となっては、些細な事はあまり気にならなくなりましたしね。

3月は制服やブルマを安く買い取れるチャンス

恥ずかしながら、私はブルセラも多少たしなむ程度には楽しんでおります。とはいえ、ショップや通販などを利用するつもりはまったくなく、あくまでも援助交際相手から直接買い取るスタイルです。

ショップや通販なんて、誰が着ていたかなんてわかったもんじゃないですからね。写真つきだってまったく信用できません。それこそ、おっさんが着古した制服だとしてもなんらおかしくないのですから。

その点、目の前で脱いだばかりの服や下着を買い取るのであればこれ以上確実なものはありません。これは私のポリシーでもあります。

そして、3月はブルセラコレクションが一気に増えるタイミングなのです。なぜかと言えば、もう必要がなくなるタイミングを狙っているからです。

制服もブルマも卒業してしまえば、コスプレグッズにしかなりません。記念にとっておくという女の子も多いのですが、それでも目の前でお金をチラつかせればあっさりと譲ってくれることも。

それも格安の値段で買い取れたりするのです。私はほとんどの制服を上下セットで1万~2万円程度で購入しています。脱ぎたてほやほやで着ていた子もハッキリしているS級品をこの破格値で買い取れるなんて最高すぎます。

学校によっては新品の制服を買うと10万円くらいしたりするものなのですが、当の本人たちはそんなことは知る由もありません。「どうせもう着ないし、それで1万円もらえるならいいよ!」と、その制服の価値もわからずに売ってしまうのです。

メールで約束をする際に「待ち合わせのときは私服で!あ、でも制服はエッチのときに着てもらいたいからもってきてね。プラス1000円払うからさ」とでも言っておけば、けっこう持ってきてくれるものです。

制服のままこられてしまうとラブホテルに入る際に面倒なことになりかねませんし、なにより帰りに着る服がなくなってしまうのですから買い取れなくなってしまいます(笑)必ず私服を着てもらうようにしましょう。

注意点としては、事前に「制服を買い取りたい」ということを伝えてしまうと、そのJKが親に確認をしたり、ネットで相場を調べてしまったりと、余計な知恵をつけてしまいかねません。

ですから、買い取りたいというお願いは会ってからいきなりするのがいいでしょう。その制服の本当の価値や、勝手に売れば親が怒ることに気づかせず、目の前の万札で釣ってしまうのです。

ぶっちゃけ成功率はあまり高くありませんが、もし成功したときのリターンは計り知れませんからね。

余談ですが、たとえセックスなしだとしても18歳未満から制服やブルマを買い取るのは青少年保護育成条例に引っかかってしまう違法行為です。

下着や衣類だけではなく、なんと尿や唾液までもその対象になっておりますので、変態上級者のかたがたもご注意くださいね!

4月~7月はリアルJKとのセックスは諦めたほうがいいです

ちなみに、3月を過ぎてしまうとリアルJKとのセックスを目的とした援助交際は冬の時代を迎えます。

なにしろほとんどのJKが違法となってしまうのですから、怖くて手を出せるわけがありません。この時期は年齢確認しても徒労に終わることが多いので、私は最初からすっぱり諦めています。

8月になればかき入れ時になるのですから、それまではお金も精子も溜めておきましょう(笑)

だからこそこの3月は積極的にJK3を探してみるといいでしょう! 今の時期はJK3の群れに石を投げれば18歳に当たるようなものです。ただ、JK3は一体いつまでJKなのかというのはいろんな解釈があるようです。

卒業式をもってJKからも卒業するという人もいれば、4月1日に新年度を迎えるまではJKのままだという人もいます。

私個人としては後者の定義を採用しています。なぜかって? だって、そのほうがリアルJKとセックスできる確率が少しでも上がるじゃないですか(笑)

援助交際で気に入った相手を愛人にしてしまう方法

私は月に2~4回のペースで援助交際を続けていますが、その中の60%くらい女の子は「うん、まあこれくらいならいっか……」といった感じで妥協していることが多いです。

25%は「お、いいじゃん!当たりだな!」と思えるのですが、さらに残りの10%は「あ……ごめんキャンセルで」と面と向かって断ることもあります。

最初の頃は会ってしまったらどんなデブでもブスでも約束を守っていたのですが、最近ではそんなことを気にすることもなくなりましたね(笑)わざわざ好みでない女の子にお金を払ってまでセックスはしたくないですからね。

では、残った5%はなにかというと……それは「超当たりの女の子」との遭遇です! だいたい半年に1回くらいはそんな女の子に出会えますね。

せっかくの超当たりなのに1回きりの関係で終わらせるのはあまりにもったいない!

そう思えるような出会いが、援助交際を続けていれば必ず訪れます。そのような千載一遇の好機を逃さないためにはどうしたら良いのか?

世の中には「愛人」というシステムが有ることを覚えておきましょう。あなたは愛人契約の結び方をご存知ですか?

愛人というシステムの仕組み

愛人というとなんだか大物政治家や会社経営者のみに許された特権のように感じますが、ふつうのサラリーマンが愛人をかこっていることも今は珍しくありません。

事実、わたしもこれまでに数名の愛人と定期的な関係を結んでいたことがあります。さすがに専用マンションを買い与えたりは出来ませんが……(笑)それでも半年から1年くらいは関係が持続していましたね。

毎月、何十万も費用がかかるイメージが愛人にはあるかと思いますが、そんな大金がかかるわけではありません。

愛人契約の相場はそれこそ女の子のレベルや状況によって多種多様なのですが、私はすべてこれまで月10万円程度で契約を結んできました。もっとも安い女の子ですと、月5万円だった時期もありました。

毎週援助交際をしたとして、月に4,5回ほどです。1回の相場を1万5000円としてもかかる費用は6万円~7万5000円。さらに出会い系の利用費用が5000円ほど追加されます。

月にかかる費用は最大でも8万円といったところです。

そう考えると、愛人の10万円という契約もそこまで高いものではないですし、むしろコスパで考えたらよっぽど優れていると思いませんか?

支払った金額とセックスの満足度を比べてみる

私の場合、最初に申し上げたように援助交際における出会いの60%は「満足度の低い~並の出会い」です。

悪い気分ではありませんが、気分が高揚するわけでもありません。支払った金額における満足度はそのまま60%程度といったところでしょうか。

次に、25%は「満足度の高い」出会いです。

この出会いは正解だったな、といった気分になれますが「たまたま入った中華屋がすごい美味しかった」くらいのものです。これも支払った金額における満足度はそのまま125%としておきましょう。

そして残りの5%でようやく「満足度のすごく高い出会い」が味わえます。

この出会いは最高だった!と気分が高揚し、高級焼肉店でA5ランクの牛肉を食べたような満足度を味わえることでしょう。支払った金額における満足度は200%あるといっても過言ではありません。

では、ここで計算です。ざっくりとしたお遊びのようなものですから、参考程度にしてくださいね。

仮に4ヶ月間、援助交際をたっぷり楽しんだとしましょう。セックスをした回数は20回であり、かかった費用は32万円です。合計20人の内訳は以下のとおりです。

  • 14人は「満足度の低い~並の出会い」(満足度60%)
  • 5人は「満足度の高い出会い」(満足度125%)
  • 1人は「満足度のすごく高い出会い」(満足度200%)

これを32万円に当てはめて計算すると……以下のようになります。

  • 14人x15,000円x0.6=126,000円相当の満足度
  • 5人x15,000円x1.25=93,750円相当の満足度
  • 1人x15,000円x2=30,000円相当の満足度

これらを合計すると……249,750円、およそ25万円相当の満足度を得られることになります。かかった費用は32万円なのですから、25万円相当の満足度では、7万円の赤字になってしまいますよね。

もちろん、出会いを吟味すれば当たりの確率はあがりますし、運がよければ当たりを連発で引けることもあるでしょう。まるでソシャゲにおける「女の子ガチャ」のような、当たりハズレを引いて一喜一憂することもまた援助交際の楽しみにひとつであることも確かです。

愛人契約の場合は驚きの満足度!

しかし、運悪くハズレを引き続けてしまう時期もあることでしょう。そんなときは「こんなことなら風俗いっときゃよかった……」なんて後悔に駆られることも。馬鹿にならないお金を援助交際で使って落胆してしまうのでは、あまりにもったいないですよね。

では、今度は愛人契約をした場合の計算をしてみましょう。こちらも期間は4ヶ月、セックス回数は20回。かかった費用は40万円とします。先ほどと条件を揃えるために、1回あたりのセックスは15,000円とします。

  • 1人x15,000円x20回x2=600,000円相当の満足度

あまりにも単純計算で申し訳ないのですが、結果はこうなります。得られる満足度は驚きの60万円相当! かかった費用は40万円なのですから、20万円相当の黒字となります。

7万円の赤字と20万円の黒字では、どちらがよりお得かは火を見るより明らかですよね。

まあ、実際のところは4ヶ月も続けていたらさすがに飽きてきて徐々に満足度が下がっていき、150%程度までは落ち込むかもしれません。それでも圧倒的にコスパが優れているのには変わりないですけどね。

それに、愛人契約の場合はどういった契約内容にするかは人それぞれ変わってきます。月に何回会っても定額の契約もありますし、基本金を定めて会った回数分を上乗せしていくタイプもあります。

契約内容によっては1回あたりのセックスの費用が上がってしまうこともありますし、逆にうまいことこちらに有利な契約を結べたら月に10回セックスしても10万円で済むこともあります。

もし、月に10回のセックスを4ヶ月続けることが出来たら……実に120万円相当の満足ととなりますので、もはやよくわからないレベルです(笑)

そうでなくても1回あたりのセックスが1万円と考えるだけでもものすごくリーズナブルですし、毎回自分好みの超あたりの女の子とセックスが出来るのですから、愛人契約は最高です!

最初から愛人契約を望んでいる子はスルー推奨

出会い系を利用していると「紳士的な男性」だったり「余裕のある方」だのといった文言をのせて男性を探している人がいます。これらは「パパ活」と呼ばれる愛人契約を望んでいる女性たちです。

愛人契約がコスパ最高なら、援助交際なんてせずに最初から愛人契約を結べばいいのでは? と思うかもしれませんが、実はこれらの女性は地雷であることがほとんどです。コスパとしては最高どころか最悪だったりします。

まず、なんといっても条件があまりにも分不相応な事が多いです! 援助交際であれば間違いなく「満足度の低い~並の出会い」に当てはまるであろう女性が、月に30万の契約を欲していることが珍しくありません。

もしそんな契約を結んでしまったとしたらどうなるでしょうか? 先程のように4ヶ月で20回のセックスとして計算してみましょう。こちらも、先ほどと条件を揃えるために、1回あたりのセックスは15,000円とします。

  • 1人x15,000円x20回x0.6=180,000円相当の満足度

支払った金額は120万円であるにも関わらず、たった18万円の満足度しか得ることが出来ません。100万円以上も赤字になってしまうのです!

もっとも、そもそも「満足度の低い~並の出会い」の女性と契約を結ぼうとは思わないので、机上の空論でしかないです(笑)

ただ、事実としてそんなコスパ最悪な女性が厚顔無恥にも堂々とパパ活をしているのです。こんな地雷は決して踏んではいけません。

もちろん、中には「満足度のすごく高い出会い」の女性も募集をしていることでしょう。しかし、そういった女性はきちんと自分の価値を把握していますので、月50万円を要求してくることもあります。

たしかに出るとこに出ればそれくらいの価値はあるかも……と思えるくらいの女性がいたりしますので、レベルとしては援助交際よりパパ活をしている女性の方が全体的に高いと思われますが、あまりにも費用が高すぎます。

それこそ、大物政治家や会社経営者のような一部の特権階級のみが囲える高級愛人とも言えるジャンルですね。月50万円だなんて、私の月給よりも高いのですから、とても無理です(笑)

援助交際をしている女の子は愛人契約という概念を知らないことも多い

援助交際をしていくなかで愛人契約を探すメリットとしては、ピンポイントで自分好みの女の子を狙えることに加えて、パパ活をしている女性と契約するよりもずっと安く契約を結べることにあります。

そもそも愛人契約という概念を知らない女の子が多いのです。実際、私がこれまで愛人契約を結んだ女の子は、すべて私が初めての愛人契約でした。

「へぇー、そういうのもあるんだ! おもしろそう! いいよ!」

と言った軽いノリでOKしてくれるのですから、こちらとしてはシメシメといったところです。愛人契約に専念をしてパパ活をすれば月50万をもらえてもおかしくない超当たりの女の子が、たった月10万で契約してくれるのですから。

初めて愛人契約を結んでからというもの、その旨味を知ってしまったせいで「援助交際は愛人契約を結ぶ相手を探す場所」と変貌を遂げました。援助交際相手とのセックスは面接といったところでしょう。

ルックスはいまいちでもすごく愛嬌があったり、セックスの相性がよかったり、一緒にいてものすごく楽しい時間を過ごせる場合などもありますからね。見た目の印象だけではわからないことも多いのです。

愛人契約に適した年齢とは

特に18歳や19歳といった若い女の子は、自分の価値をわかっていない子も多いです。ぶっちゃけ、あまり頭が良くない子も多いので、愛人契約とまではいかなくともリピーターとして割安にセックスしたり、あるいはセフレのように丸め込んでしまうことも何度かありました。

愛人契約として理想の年齢は18歳~22歳といったところでしょうか。やはり社会人になると自由な時間も減ってくるため、なかなか都合が合わないこともあります。

それに、社会に出ればお金の重みも知ることになりますし「私の自由を拘束するのだから、それ相応のお金を払ってよね?」といったような、小賢しい口を利くことも。

やはり愛人契約として便利なのは学生やフリーターですね。18歳~22歳の女の子はまだまだお金に対する価値観が子供ですので、月10万というのは相当な大金に感じるはずです。

実際、その年代のバイト時給なんてのは900円前後がほとんどです。田舎であればもっと下がることでしょう。10万円稼ごうと思ったら月に120時間は労働しないといけません。

1日8時間労働だとしても15日相当。月の半分は1日中みっちり働いてやっと10万円なのですから、週にたった1回セックスするだけで10万円もらえる愛人契約は「破格のウマさ」に感じることでしょう。

そもそも、援助交際に手を出しているのですからお金には大なり小なり困っているはずなのです。女の子側だって毎回掲示板で相手を探す手間や、どんな人がくるかわからない恐怖に怯える必要もなくなるのです。

そんな細いロープを渡るような生活から、安定した収入と安心安全に働ける環境は、渡りに船と言えるでしょう。まさにWin-Winの関係というやつです。

愛人契約は援助交際よりもコストがかかるが、リターンも大きい

このように、メリットだらけに思える愛人契約ですが、ひとつだけデメリットがあります。それは、援助交際と比べたらどうしても費用がかかってしまうことです。

うまいこと口車に乗せることができれば月5万円といった破格で結べることもありますが、やはり月10万円は見ておいたほうがいいです。お金をケチって超当たりの上玉をみすみす逃してしまうのはもったいないですからね。

私が愛人契約を結ぶときは値切ったりするようなことはせず、いきなり10万円をポンと提示します。

女の子からすれば7~8回は援助交際をしないと稼げないお金を簡単に手に入れることができるのですから、最初のインパクトが大事です。

愛人契約という概念を知っている女の子からすれば「は?たった10万円?」と鼻で笑われてしまう金額でしょうが、知らない女の子であれば度肝を抜かれる価格であることは間違いありません。

この一発勝負で愛人契約を結べないようでしたら、諦めたほうがいいかもしれませんね。よっぽど逃したくない上玉であれば引き上げも健闘しますが……私もしがないサラリーマンですので、月10万円の時点で目一杯なのが現実です。

愛人契約をうまく結べた場合はとてもおいしい思いが出来ますが、それがすべてではありません。援助交際は当たりハズレがあるとはいえ「いろんな女の子とエッチができる」のも楽しみのひとつだと思うのです。

それは男性の本能でもあります。より多くの子孫を残すために、より多くのメスと交尾したい。それは「種の保存」という、遺伝子に刻み込まれた自然界における絶対的な衝動なのですから。

より援助交際をしやすくするためのプロフィールをつくる7つのポイント

出会い系のプロフィールは、あなたにとってもっとも大事なものです。

あなたの名刺であり、プロフィールの出来栄えが出会いの成功率に大きく関わってきます。

出会えない人の多くはプロフィールが適当だから出会えていないことに気づいていません。女性はプロフィールページをとても重視しますが、男性はそうではないのがその理由なのかもしれませんね。

男性が女性に求めるものと言えば「ルックス」と「スタイル」くらいなものです。ぶっちゃけると、顔写真と身長体重・スリーサイズしか見ていない男性も多いのではないでしょうか?

長々と趣味やマイブームのことを書かれていても、まったく興味が無いので完全にスルーしてしまっていることもよくある話です。まあ、出会ってなにをしたいかといえばセックスですからね。セックスに趣味やマイブームの情報は必要ないのですから、合理的と言えば合理的です。

なにしろ、まじめな交際を見据えた彼女や結婚相手を探しているわけではないのです。援助交際として、ただただ性欲のはけ口になる女性を探しているだけなのですから、相手のことに興味がもてないのも当然です。

しかし、だからといって相手も同じだとは限りません。これから会うかもしれない男性のプロフィールにまったく興味がない女性なんて、完全なプロ業者くらいのものでしょう。

人と人が会う以上、やはり少しでも自分好みの相手に会いたいと思うのは人間の心理として当然です。相手が一人しかいないのであれば選り好みをしている場合ではありませんが、もし複数いた場合はプロフィールを吟味して相手を選ぶということが考えられます。

その時、適当なプロフィールであればまっさきに切られてしまいます。少しでも出会いの確率を上げるためにも、しっかりとしたプロフィールは必須なのです。

プロフィールをしっかりすることでプラスになることはたくさんありますが、マイナスになることはただの一つもありません。それにプロフィールは一度つくってしまえば今後もずっと使いまわすことが出来ます。

しっかりとしたプロフィールを最初につくっておけば、もうそれをいじる必要はありませんし、違う出会い系サイトを兼用したくなったときも、コピペすればいいだけなのです。

時間をかけてつくりあげたプロフィールはあなたの資産としてずっと活躍してくれます。プロフィールを作るのに1~2時間かけたとしても、そのリターンは計り知れないのです。

ここでは出会い系でプロフィールを書く時に注意したい7つのポイントを紹介していきます。

その1.顔写真は必ず載せる

あなたは女性のプロフィールを見た時、まずどこに注目しますか? 住んでいる場所はどこなのか、年齢はいくつなのか、スタイルはどんなものなのか……などなど、気になる項目はいろいろあると思いますが、一番気になるのは顔写真ではないでしょうか?

ルックスの好みは人それぞれですが、面食いであれブス専であれ、自分好みの女性と会いたいと思うのは当然ですよね。どんなに住んでいる場所が近くても、理想の年齢やスタイルでも、ルックスがNGなら会う気も失せてしまうというもの。

ましてや援助交際であれば女性は「商品」であるといえます。AVを借りるときだって、風俗嬢を指名するときだって、まずはルックスから選びにはいるのは当然のことです。

そして、それは男性だけではなく女性だって同じこと。自分がこれからセックスする相手がどんな見た目なのかは当然気になりますし、相手はお客を選べる立場なのですから、あらかじめ写真でどんな人なのか確認できたほうが安心できるに決まっています。

なにもイケメンである必要はまったくないのです。大事なのは普通っぽさです。清潔感があって、まともな服を着ている。これだけでいいのです。

女性側からしても彼氏や結婚相手を探しているわけではないのですから、ルックスの良し悪しについてはさほどこだわりません。重視するのは「この人なら安全そう」と感じることができる安心感です。

むしろ、変によく見せようとして決め顔をしてみたり、サングラスをかけてみたりなんてのは逆効果です。ほんとに、普通でいいのです。

とはいえ、証明写真のようなぎこちなさや無機質な感じになってしまってもアレですので、なるべく自然体になるように写りましょう。

オススメなのは鏡に写った自分を撮ることです。いまのスマートフォンには自撮り用のインカメラがついているのが当たり前ですが、どうしても画質がイマイチだったり、やたらとリアルな質感で写ってしまいがちです。

鏡に写った自分を撮るのであれば確認しながら撮影できますし、いちど鏡を介すことでうまい具合に質感もボヤかされてナチュラルな雰囲気で仕上がります。

多少であれば流行りの写真加工アプリなどで美化するのも良いと思いますが、やり過ぎは禁物! せいぜいヒゲの剃り跡が目立たないようにする、程度にしておきましょう。

その2.職業は偽る

援助交際相手にはなるべく自分の個人情報は渡したくないものです。職業はバカ正直に載せるのではなく、でっちあげの職業を書いてしまいましょう。

私がよく使っているのは「公務員」ですね。やはり根強い人気を誇るようです。

公務員と名乗ればそれだけで相手には安心感を与えることが出来ます。国や地方自治体がお墨付きを与えているようなものですから「この人ならひどいことはしないだろう」と思ってくれるわけですね。

あるいは「広告関係」や「芸能関係」といった女子ウケのいい職業でもアリですね。

若い女性に人気のジャニーズや韓流アイドルのコンサートチケットをチラつかせるような書き込みをすれば、わんさと応募がくるかもしれません。

これが彼女や結婚相手として長く付き合うのであれば、しばらくしないうちに嘘がバレてしまうでしょうが、一度限りの援助交際相手であればそんなのは気になりません。

もし、複数回会うとしてもどうせお金を介したドライな関係なのですから長続きはしませんし、嘘を突き通すことも難しくありません。

コンサートチケットをチラつかせ続けて半ばセフレのような状態にし、ギリギリまで引っ張ったところでポイ捨て……なんてことも出来なくはありません。

ジャニーズや韓流アイドルのコンサートは大人気で、欲しくても手に入らないものなのです。チケットのためなら体を売ってもいいと考える若い女の子はゴマンといます。

このように、個人情報を隠せるだけでなく、いろいろなメリットもありますので、ただたんに「会社員」とだけ書くよりも、よっぽど効果的ですよ。

その3.年収はほどほどに

年収は男としてのステータスでもあり、年収が上がれば上がるほど出会いのチャンスも増えます。

しかし、援助交際において高すぎる年収は相手に足元を見られてしまうことにつながります。年収1,000万円の男性には、それ相応の報酬を期待してしまうのが当然ですからね。

ですから、ここは500万円前後に抑えておくのがいいでしょう。低すぎると「この人、本当に払ってくれるのかな?」と不安をかきたてますし、高すぎると「この人ならいっぱい払ってくれるかも♪」と期待を煽ってしまいます。

あくまでも普通にしておくのがいいのです。とある援助交際相手に、どんなお客が理想かを聞いたところ「印象に残らない空気のような人」という答えが返ってきたことがあります。

私はてっきりイケメンだったり、たくましい肉体をもつ男性が人気なのかと思いきやそうではないのです。彼女たちはあくまでも仕事としてサービスを提供しているだけなのですから、変に自分に自信やプライドがあるような人は「めんどくさい客」でしかないようです。

プロフィールづくりも普通にするところと目立たせるところでメリハリをつけることで、よりよい効果を生むことになるのです。

その4.きちんとした日本語を書く

最初にも述べたように、プロフィールはあなたの名刺でもあります。名刺が誤字脱字だらけだったり、日本語がおかしかったりしたら、ビジネスパートナーとしては信頼してもらえませんよね。

美しく正しい日本語を完璧に書く必要はありませんが、きちんとした日本語を書く必要はあります。

ゆとり世代がなんの考えもなしにTwitterに投稿しているようなあやしい日本語を読んでいると、それだけで不安な気持ちになったりしませんか? 援助交際では相手を不安にさせてしまう行為が一番良くないのです。

必ず書いた文章を読み直してください。「てにをは」の使い方であったり、句読点が少なすぎたり多すぎたりしていないかを確認しましょう。

どうしてもうまくかけないのであれば箇条書きをするのも一つの手です。

箇条書きは相手に要点を伝えやすいだけではなく、書く側も文章のつながりを意識しなくていいため、楽をすることができます。

いかにも頭の悪そうな文章ってありますよね? 男性のプロフィールを眺めていると、そのいかにも頭の悪そうな文章がたくさんありますから……みなさんは気をつけてくださいね。

その5.顔文字や絵文字は適度に

きちんとした日本語は大事ですが、それを意識しすぎてまるで報告書のような堅苦しさになってしまっては元も子もありません。

あくまでも男女が出会う場なのですから「この人となら会ってみたい」と感じさせるような雰囲気作りは大切です。親近感を与えるような雰囲気ですね。

その雰囲気作りに一役買ってくれるのが顔文字や絵文字といった存在です。適度に織り交ぜることで、印象がずいぶんと柔らかくなるものです。

最近では凝った顔文字や特殊な絵文字がありますが、そこまで使いこなす必要はありません。

多くのスマホやパソコンでは「かおもじ」と入力して変換するとたくさんの顔文字候補がズラっと出てきます。その中からいくつか使うくらいでいいでしょう。

私がよく使うものとしては……

  • どんな出会いがあるか今から楽しみです(*´∀`*)
  • 最近、人恋しい気分です(´・ω・`)
  • それでは、よろしくお願いしますね(・∀・)

なんて感じに使っています。文章ごとに顔文字をつけてしまうと、さすがにうっとうしくなってしまいますので、使い過ぎは禁物です。

その6.援助交際目的であることは隠す

たまに堂々とプロフィールに「援助交際目的で登録しました」なんてバカ正直に書いてしまっている人がいますが、これもよろしくありません。

私たちは援助交際目的で登録したとはいえ、場所はふつうの出会い系を間借りしているようなものです。であれば、ふつうの出会いのチャンスだってなくはないのです。

顔写真を載せて、プロフィールをきちんとした日本語で書いているなら、援助交際とは縁のない一般女性からのアプローチが来ることも珍しくありません。

現に私は何度も一般女性からメールを受け取っています。そこからセックスまで繋がった人も3人ほどいました。

もちろん、それらの女性に対して金銭はいっさい支払っていません。ご飯をおごるくらいはしましたが、直接お金を渡したことはいちどもありませんでしたね。

いわゆる「タダマンのセフレ」を手に入れたようなものですから、私にとってはとてもありがたかったです。

それに、普段から援助交際ばかりしていては出費もバカになりませんし、手慣れたセミプロの女性ばかりを相手にしているのも味気なくなってしまいますからね。

一般女性とタダでセックスできる機会は非常に貴重なのですから、むざむざプロフィールに「援助交際目的」と書いて一般女性との出会いのチャンスを自ら潰す必要性はまったくないのです。

その7.他の男性のプロフィールを参考にする

もし、あなたが出会い系に登録したことがない初心者であれば、出会い系に登録したあとに真っ先にすべきことはなんだと思いますか? 答えは、男性のプロフィールを片っ端から見て回ることです。

「俺は女とセックスをしたくて登録したのに、なんで野郎どものプロフィールを見なきゃいけないんだ?」と思うかもしれません。ごもっともなのですが、実はその行為をすることこそがセックスへの近道なのです。あ、もちろん女性相手のセックスですよ(笑)

男性が男性のプロフィールを見ることはまずありません。いたとしてもゲイの人たちくらいでしょう。しかし「他の男性がどういうプロフィールを書いているか?」というサンプル教材としては大いに価値があるのです。

「あー、このプロフィールはだめだなあ」「お、こういう事を書くのはいいな」「うわぁ、なんか気合入りすぎてスベってるなぁ……」

と、見ているうちにプロフィールの良し悪しがわかってくるはずです。そして、その視点は今後、女性から自分に向けられる目線であることを理解しましょう。

こうして男性のプロフィールを並べて、見比べて吟味する行為は女性がする行為そのものです。あなたがポジティブな感情をもったプロフィールを真似すれば、女性にもポジティブな印象をあたえることが出来るかもしれないのです。

価値観の違いや男女差があるので必ずしも同じ印象とはいえませんが、少なくとも「これはだめだ」と思ったプロフィールは反面教師として大いに役立つことでしょう。

あまりにも情報がないプロフィールや、逆に情報がありすぎたり、気合が入りすぎて空回りしているプロフィールなど……それこそ100人いれば100通りのプロフィールがあるわけです。

……と思いましたが、20人くらいは「よろしくお願いします」とだけ書かれた、ゴミのようなプロフィールだったりしますので、80通りですね(笑)

まとめ

援助交際を目的とした出会いだとしても、プロフィールは大事です。彼女たちは風俗嬢とは違い、客を選ぶことが出来るのです。

よほど生活に逼迫していなければ「プロフィールみたけど、どんな人か全然わかんないからパスしよ……」なんて具合にスルーされてしまうことも十分にありえます。

そのため「モテるためのプロフィールづくり」ではなく「安心感を与えるためのプロフィールづくり」を心がけましょう。

面白そうな雰囲気だったり、気の利いた一言なんて必要ないんです。ただただ、普通であること。そのためにはプラス要素を増やすことを心がけるよりも、マイナス要素を減らすことを心がけましょう。

たとえば「チビ」「デブ」「ハゲ」といったコンプレックスになりがちな要素はわざわざ書く必要はないのです。聞かれたら答えるしかありませんが、聞かれなければ黙っていればいいのです。

もちろん、自分にとってプラスになる売りがあるのであればどんどんアピールしてしまってかまいません。一般女性が釣れるかもしれませんからね。

援助交際は金さえ払えば誰とでも会えると思うかもしれませんが、よりよい女と会おうとしたらやれることはやっておくべきです。

それこそ「よろしくお願いします」とだけ書かれたプロフィールを相手にする男なんて、援デリ業者か格安のアジア系外国人くらいのものです。

プロフィールは最低でも30分。できれば1~2時間くらいは時間をかけてじっくりと練りましょう!

いっそJKビジネスを起業してしまおうか……そんなことを真面目に考えています

夏には都条例で規制の強化が決まり、なにかと風当たりの強いJKビジネスではありますが、それでも後を絶たないのはきちんとした理由があるようです。

まず、そもそもとして「JKビジネス=いかがわしくて違法(スレスレ)の業態」というのは正しくもありますし、間違いでもあります。それはJKビジネスという言葉がいまいちあやふやなところがあるのが原因でしょう。

世間一般が想像するJKビジネスというのはJK添い寝だったりJKリフレだったりといった、店舗型の「個室」で「現役JKとの触れ合い」が楽しめる……なんてところだと思います。こういった旧態依然的なJKビジネスは完全に違法です。

個室とは第三者の目が届かない完全に隔離された空間を意味します。つまり、その中で何が行われているのかは当人同士にしかわからないというわけですね。

いわゆる裏オプと呼ばれる性的なサービスが、こういった個室内で行われていたのは紛れもない事実です。

これは店舗側はもちろんのこと、利用した消費者側も逮捕されてしまうケースが十分に考えられます。18歳未満とわかっていながら性的なサービスを受けることは青少年育成保護条例に引っかかりますからね。

しかし、いまは違法性のない健全なJKビジネスが徐々に増えつつあるようです。今後、取り締まりが強化されることへ向けた先手を打ち始めているといえるでしょう。

そんな中で私はJKビジネスを起業してみたい……そんなことを真面目に考えるようになりました。

なにせ、経営者であればタダで従業員とふれあいを楽しめますし、うまくいけば利益だってあがります。そこで儲けたお金を援助交際に回せば……なんだこれ! 最高じゃないか!!

JKビジネスの歴史

経営者となるからには、そのビジネスの歴史を知らなければなりません。私は必死になっていろいろと調べてみました。

まず、JKビジネスの元祖と言われるお店が誕生したのは2008年のことだそうです。まだまだ10年も経過していない、歴史の浅いビジネスだということがよくわかります。

そのお店とは秋葉原にある「あきば踏みっ娘学園」で、その名の通り女性従業員がお客さんを足踏みによるリフレクソロジーで癒やすという、M嗜好向けのサービスが元祖だったようです。

リフレクソロジーという形態自体はすでに一般化しており、それだけでは目新しさもあまりないサービスだったのですが、そのお店のウリは「現役女子高生が働いている」という一点でした。しかし、その一点が爆発的な人気を産み、大ヒットとなったのです。

秋葉原といえばオタクの町として有名です。いまでこそふつうのビジネス街っぽくなってしまったのですが、当時はメイドカフェが大ブームだった時代でもありました。

メイドによるリフレクソロジーのお店はすでに何店かあったようですが、現役JKをウリにしたお店はここが初めてだったと言われています。

アニメキャラやメイドといった「萌え萌え」な路線ばかりだった秋葉原に「現役女子高生というリアル」が殴り込みをかけてきたようなものですね。やはり男はみんな女子高生が大好きなのでしょう(笑)

そして、そのお店をきっかけに皆が気づき始めます。「あ、JKを雇ってもいいんだ!」と。それまでなぜ皆が気づかなかったのか今となっては謎なのですが、この「あきば踏みっ娘学園」のヒットをきっかけにJKビジネスが急増したのは事実なようです。

たしかにコンビニやマクドナルドでは現役JKが当たり前のように働いていますからね。現役JKが働くこと自体はなんら違法ではないのです。

違法になるケースは性的なサービスを行うことだけ。マッサージやリフレクソロジーは、それ自体はなんら性的な要素はありませんから、当然合法だという流れです。

では、なにをもって性的サービスとするのか? このあやふやな疑問に対していきなりギリギリを攻めていくお店が翌年の2009年に誕生します。それはJK寸止めエステと呼ばれるものです。

JK寸止めエステの登場で事態は一変

もう名前がすごいですよね。JK寸止めエステって。寸止めといっても実際にイク直前までのサービスをしてくれるわけではなく、ヌキ行為がない生殺し状態を指す意味だそうです。

これの発案者はきっと「性器を刺激しなければ性的サービスではない」という発想に至ったのでしょう。実に勇気のある決断です。

内容としては個室できわどい水着やスケスケの制服をきた現役JKたちが、密着マッサージをしてくれるというモノです。今では考えられないほど、過激なサービスが公然と行われていたそうです。

少女のふとももに顔をうずめて、マッサージオイルを両手に塗りたくった少女が背中をマッサージしてくれる……。そのときに、不自然なほどに胸を後頭部のあたりに押し付けてきたり……といった内容です。

そればかりではなく、騎乗位のようなスタイルでお腹側をマッサージしてくれるサービスまであったようです。当然、お互いの性器が擦れ合う形になりますので……これではもう素股のようなものです。

さすがにこれはギリギリを攻めすぎたので、あっというまに摘発されてしまいます(笑)プレイ自体は寸止めでしたが、逮捕を止めることはできなかったようです。

元祖である足踏みリフレのお店では、そういった性的なサービスは一切なかったとされています。現に、いまでも「あきば踏みっ娘学園」は営業を続けていますからね。

しかし、このJK寸止めエステは明らかな性的サービスの一環でした。この業態の登場により、JKビジネスは性的な側面を一気に色濃くさせていくのです。

JKビジネスが援助交際の温床になるまで

その後もJK居酒屋やJKカフェといった、従業員を現役女子高生ばかり揃えましたよ!というのがウリのお店が増えだします。

女の子がJKであるかどうかの目印がそのお店ごとに決められていたのが特徴でした。胸に花飾りをつけていたり、水着にパレオを巻いていたり、制服のカラーが違ったりと、ひと目でわかるようになっていたのです。

従業員として女子高生を雇うこと自体はなんら問題ありませんからね。労働基準法さえ守ればいいのですから、この辺はまだ「かわいいもの」だと言えたでしょう。JKビジネスの中でもかなり健全な部類で、いまでも現存しているお店も多いです。

逆に、この時期にしか存在し得なかったきわどいビジネスもあります。それはJK見学ビジネスです。

どういったものかと言えば、JKがゴロゴロしている様子をマジック・ミラー越しに見学するというもの。リラックスした状態で座ったり寝転んだりしているので、パンチラを拝むことが出来る……というサービスでした。

男性たちはこれをニコニコと微笑ましそうに眺めている……だけでは済みません。当然ながら、その場で自慰行為をおっぱじめる男性客がほとんどで、JKたちもオカズにされることを承知で働いていたようです。

この店舗は半年ほど営業を続けていたそうですが、雑誌に掲載されたことをきっかけにあっさりと摘発されてしまいます。

なんでも「体育座りをすること」と従業員に指導していたことが、パンチラを故意に誘発させているとして違法性を指摘されたようです。

しかし、略式起訴の罰金30万円で済んだそうですから軽いものです。摘発される直前の月売上は600万円だったとインタビューに答えていますので、これは丸儲けと言えるでしょうね。

このJK見学の特徴としては、マジック・ミラー越しに品定めをした女性従業員に対して、個別にコンタクトをとる……という方法が確立されたことでしょう。

女子高生のパンチラを見ながらオナニーをして、それでスッキリ! とはなりません。「眺めてオナニーしてるだけじゃ物足りない!セックスしたい!」という願望は当然わいてきます。

こうしてJKビジネスは新たな基軸を迎えることになります。それは女性従業員が店舗から受け取る給料だけではなく、お客さんから直接現金を受け取ることを目的としはじめることです。

つまり、JKビジネスはあくまでも窓口として働いているだけで、メインは援助交際でたくさん稼ごう!というわけですね。

JKビジネスの給料はあまり高くない

そもそも、JKビジネスは風俗産業ではありません。売れっ子の風俗嬢やキャバクラ嬢であれば月に100万以上稼ぐことも夢ではありませんが、まともなJKビジネスだけでそんな大金を稼げることはまずありえません。

時給にすればせいぜい1500円が関の山といったところでしょう。コンビニやマクドナルドの1.5倍くらいしか稼げないのです。

それでも当時はJKビジネスで働きたいという現役JKが後を絶ちませんでした。単純に、コンビニやマクドナルドで働くよりも楽で給料がいいといった面もありましたが、それだけではありません。

今でもその文化が根強く残っている「裏オプ」と呼ばれるものが、2012年頃に広まったと言われています。

JKビジネスの本来のサービスであるリフレクソロジーを受けつつ、交渉を始めるのです。「この場で1万円あげるから、フェラしてくれない?」と。あるいは、JKのほうから誘うこともあったようです。

当時は個室でのサービスが当たり前でしたから、密室で何が行われているかは経営者にすらわかりません。むしろ、経営者としてはお店にお金が入るわけでもなく、ただ逮捕のリスクが上がるだけですから、裏オプをしていることが発覚した従業員はクビにしていたようです。

店舗内で性的サービスをせずとも、勤務時間が終わったあとに待ち合わせをして近くの公園でフェラをしてもらったり、あるいはホテルでそのままセックスということも行われていました。

これが今も問題になっている「JKビジネス=援助交際の温床」というネガティブイメージが根付くようになったきっかけだと言われています。

JKビジネスで1日働いた給料よりも多額のお金をあっさり稼げてしまうのですから、JKたちにとっても援助交際は魅力だったのです。

SNSや出会い系サイトへの規制も後押しに

もうひとつの援助交際の温床としてはSNSと出会い系サイトがありました。こちらはJKビジネスよりもずっと古い歴史がある「定番モノ」でしたので、以前から規制の対象でした。

18歳未満は出会い系サイトへの登録を禁止するのはもちろんのこと、運営側も摘発のリスクを恐れて未成年者を匂わせる書き込みは即削除の対象としたため、援助交際難民が急増した背景もあったのです。

行き場をなくした「買いたい男」と「売りたい女」がJKビジネスへと流れ着くのは自然な成り行きだったのです。JKビジネスのピークとしてはこの2012年頃が「もっともアツかった時代」だと言えるでしょう。

同時に、社会問題化し始めたのもこの頃です。さすがに流行りすぎたのか、スポーツ紙やワイドショーなどでも特集されるようになってきます。

JKリフレはもちろんのこと、JK添い寝やJK撮影会など、今となっては違法確実なサービスが次々に誕生します。

特にブームとなったのはJKお散歩と呼ばれる形態です。これは2014年のアメリカ国務省の報告書で「れっきとした人身売買である」と明言されてしまうほど、悪名高いサービスでした。

内容としてはJKと二人きりでお散歩やカラオケボックスでのデートを楽しむという名目でしたが、当たり前のように援助交際の温床となります。

これまでJKビジネスは店舗型が多かったのですが、派遣型としての形を確立させたのはこのJKお散歩だったといえるでしょう。

店舗型は起業するのにまとまったお金が必要になりますが、派遣型であれば従業員と事務所さえあればいいので、初期費用はかなり安く済ませることが出来ます。

また、JKビジネスの多くは飲食店や風俗店といった形態をとらないため、届け出をせずに開業できることもメリットでした。

そのため、爆発的にJKお散歩のサービスは急増し、わずか半年余りで100店舗を超えるほどの盛況ぶりだったそうです。

これまで個室内であくまでひっそりと行われてきたJKビジネスでしたが、さすがにこれは目立ちすぎました。この2012年のJKビジネス大ブームと同時に、警察による規制が始まるようになったのです。

JKビジネス対策に向けた法整備がはじまる

これまでJKビジネスの摘発といえば、主に「労働基準法」が用いられてきました。18歳未満に対して労働基準法が適応されるのは以下の項目です。

  • 深夜労働(夜22時から朝5時までの時間帯の勤務)
  • 時間外労働(1週40時間超労働および1日8時間超労働の勤務)
  • 休日労働(1週1休日又は4週4休日

明らかな性的サービスを除けば、この三ヶ条をなんとか適応させて無理やり摘発することしかできなかったのです。

もし摘発されたとしても略式起訴や軽度の罰金刑で済むことがほとんどで、ローリスク・ハイリターンを地で行くようなビジネスでした。そのため、一度摘発された経営者も懲りずにまた新たなJKビジネスをはじめる……という、まさにイタチごっこが展開されていました。

明らかに違法である未成年少女との援助交際がはびこっていたこともあり、いよいよ警察も本腰を入れはじめます。

その最たるものとしては2017年の7月に警視庁が施行する条例ですね。

JKビジネスへの取り締まりがよりいっそう厳しくなることで、援助交際はまた一段と盛り上がりそうです

前回も当ブログでお伝えしましたが、これまではグレーゾーンだった18歳未満が勤務するカフェやバー、あるいはリフレといったJKビジネスがすべてアウトになります。

これまであやふやな立ち位置だったJKビジネスは「特定異性接客営業」として法的に定められることになり、JKビジネスを行うためには警察への届け出が必須となります。

18歳未満を雇えばアウト。届け出をしなくてもアウト。多くのJKビジネス店舗はこのどちらかに引っかかってしまうことでしょう。

でも、逆に考えてみてください。これってむしろ警察のお墨付きをいただけるチャンスでもあるんです。

18歳以上を雇って、届け出をすれば、堂々とJKビジネスを起業することが出来るのです!!

今後のJKビジネスは18歳以上の女性がメインになっていく

18歳以上を雇っているのにどこがJKなのか、という基本的なツッコミはおいておいて……。私もそうですが、あくまでも現役の女子高生がいい!それ以外は無価値! という女子高生原理主義者の人って、実はそう多くないと思うんです。

「若くて学校の制服を着ていれば、それでいい!細けえこたぁいいんだよ!」といったリベラル派が主流なのではないでしょうか?

実際、いまはそういった店舗がすごく増えているようです。JKビジネスと元祖となった「あきば踏みっ娘学園」は一度も摘発されることもなく今も営業を続けておりますが、現在はJKの雇用をやめて「JK風の制服を着た女の子」をウリにしています。

従業員のみなさんはまるでJKかのような若々しさで、制服効果も相まってJKそのものに見えてきます。実際、これで満足するかといえば私は大満足してしまいますね。

AVだってそうですよね。18歳以上のロリータフェイスな女の子にランドセルを背負わせたり、幼稚園の帽子をかぶせたりして、より幼く見せる「合法ロリ」といった手法があります。

どうみても16歳にしか見えない20歳の女性と、どうみても20歳にしか見えない16歳の女性がいたとしましょう。さしずめ「合法ロリ」と「違法ババア」といったところでしょうか(笑)

ノーリスクでJK気分を味わえる20歳の女性とのセックスと、完全な違法行為である16歳の女性とのセックス。どちらに需要があるかといえば、当然ながら前者に決まっています。

今後のJKビジネスは「JKっぽく見えるけど実は20歳前後の女性」を雇うことが主流になっていくことでしょう。

18歳以上であればJKお散歩も問題ナシ!

援助交際の温床となっていることで大問題となったJKお散歩やJKリフレですが、これも18歳以上であれば何の問題もありません。

問題だったのはあくまでも「18歳未満の援助交際」であり、「18歳以上の援助交際」についてはほぼノーリスクで楽しむことが出来るのです。

ですから、JKお散歩やJKリフレだって問題なくなります。もっとも、その場合は「JK風」と改めなければいけないでしょうが(笑)

先程、18歳以上の援助交際はほぼノーリスクと少し言葉を濁しましたが、唯一のリスクとされるのが「18歳未満なのに18歳以上と偽ってくる女性」の存在です。

この場合、こちらが年齢確認を怠ると逮捕されてしまう可能性もありえます。

しかし、JKリフレやJKお散歩であれば店舗側がすでに年齢を確認済みでしょうから、そういった点でも安心して楽しめるのがメリットですね。

たった30万円で起業できてしまうJKビジネス

店舗型のJKビジネスは物件を借りたり内装を整えたりする費用がかかりますが、派遣型のJKビジネスであればそういった不動産に対する費用が一切かかりません。

携帯電話とレンタルオフィス、そして働く従業員さえ確保できれば、格安とも言える費用で起業できてしまうのです。

“合法”JK店が大盛況。現役店長が語る「JKビジネスの行く末」

「ウチは18歳から21歳の素人っぽいコを雇っています。デリヘルだと、決まり切ったプレイだけど、リフレの場合は特にコースがなく、女のコとはいろんなやり取りができる。そんな自由恋愛みたいなドキドキ感がウケているんです」

K氏はもともとJKリフレ店の熱心な客で、JKリフレ嬢と恋仲になったこともあると言うほど。だからこそリフレの面白さを熟知しており、今や経営者となったその観点から見ても、このビジネスは収益性が高いと実感したという。

「派遣リフレ店は貯金30万円さえあれば開業できます。事務所の家賃と、ネットに出す広告費、それにドンキで3000円程度の制服を買うぐらい。それで、月に50 万円ぐらいは利益が出ます。今はLINEで女のコと連絡が取れるので、極端な話、スマホ1台あればできるくらいです(笑)」

https://nikkan-spa.jp/1308085

このようにJKビジネスの愛好家がそのまま経営者になってしまうことは珍しくないのだとか。私もいま、真剣に起業を検討しています(笑)

こうしてJKビジネスが健全化されることにより、援助交際の温床となることは減っていくことでしょう。しかし、援助交際自体は決してなくなりません。

一時期、出会い系の締め付けからJKビジネスに移住したように、今度はJKビジネスへの締め付けから出会い系への移住が予想されます。

安全に手間なく楽しむならJKビジネス。多少リスクがあってもガチの援助交際を楽しみたいなら出会い系。そんなうまい具合に住み分けが出来ていくといいですね。

合法で17歳JKとセックスする方法が存在した……!?

まず確認しておきましょう。くどいようですが、18歳未満との援助交際は違法です。セックスだけが対象ではなく、フェラチオや手コキ、あるいは下着や唾液の売買も該当します。これらは青少年保護育成条例に違反し、刑事罰を受けることになります。これまでに何百、何千人もの男性が逮捕されています。

そして、18歳以上との援助交際は合法です。売春防止法で禁止されてはいますが、罰則規定はなく、これまで逮捕された人はただの一人もいません。

援助交際が違法か合法かを分けるのは、18歳以上であるかどうかだけです。

「え?じゃあタイトルの17歳JKとの合法セックスって嘘なの?」

と思うのはまだ早いのです。実はとんでもないカラクリを利用すれば、17歳JKとの合法セックスを楽しめる可能性もゼロではないのです!

私たちはどのタイミングで歳をとるのか、ご存知ですか?

多くの人は、誕生日を迎えた0時ちょうどのタイミングで歳を取ると思っていますよね。TwitterやmixiなどのSNSサービスでは、自分の誕生日を迎えると風船が舞ったり、リボンが貼られたりと、特別な演出がされます。

この演出がされ始めるのは「誕生日を迎えた0時ちょうど」となっていることが多いです。友人や恋人間で誕生日おめでとうメールを送るタイミングもそこからですよね。それだけ、一般的には「誕生日を迎えた直後に年をとる」という認識が広まっています。

しかし、法律上はそうではないのです。知らない人がほとんどなのですが「誕生日の前日に年をとる」ことになっています。

法律では誕生日の前日に1歳年をとる!?

誕生日が嬉しかったのははるか昔!? のこと。その存在があまり嬉しくなくなってから数年がたつ。
それは言わずもがなの誕生日とともに1歳年齢があがるからということが原因なのだが、実は年齢が1歳あがるのは誕生日当日からではない。
みなさん、これご存知でした?

年齢の数え方は「年齢計算に関する法律」で民法143条を適用するということになっていて、簡単に言ってしまうと法律的には誕生日の前日午後12時に1歳年齢が加算されるということなのだ。

(中略)

これによると、例えば3月1日生まれの場合は2月28日(閏年の場合は29日)の午後12時をもって1歳年が加算される。
2月28日の午後12時は3月1日の午前0時とどう違うのか、という問題もあるが2月28日(閏年の場合は29日)の午後12時で1歳年をとるということに決められている。

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091172184700.html

わかりやすい例としては、学年が切り替わるのは「4月2日生まれから」になっていることが挙げられますね。

なぜ4月1日生まれは早生まれとして扱われてしまうのかといえば、法律的には「3月31日の24時」に誕生日を迎えることになっており、「4月1日の0時」の時点ではまだ歳を重ねていないと判断されるからです。

「いやいや、3月31日の24時と4月1日の0時って同じでしょ?」と思うかもしれません。わたしもそう思います。でも、法律ではこうなっているのです。

そのため、誕生日の前日に歳を重ねるといっても、ほぼ同時のようなもの。お役所ならではのよくわからない取り決めによる言葉遊びのようなもの……かもしれません。

しかし、国はまだ17歳の少年少女を、明確に18歳として扱うケースがあるのです。それは、選挙です。

選挙権は誕生日の前日から有効になる

昨年、選挙権を得られる年齢が20歳以上から18歳以上に引き下げられました。

さきほど「誕生日の前日に年をとる」という話をしましたが、選挙権においてはもっともわかりやすく明確な例になるかもしれません。

初の18歳有権者が生まれた選挙は2016年の7月10日が投票日でした。この時、17歳でも投票ができることが話題になりました。

参院選は7月11日生まれの「17歳」も投票できます

7月10日、いよいよ「18歳選挙権」が初適用される参議院選挙が行われる。満18歳や19歳の国民も選挙で一票を投じることができるようになったのは、みなさんもご存じの通りだ。しかし、「17歳でも投票できる場合がある」のは聞いたことがあるだろうか?

たとえば、2016年7月10日に行われる参議院選挙では、1998年7月11日以前に生まれた日本国民に、選挙権が与えられる。

お気づきの通り、1998年7月11日生まれの人は、2016年7月10日の段階でまだ17歳である。じつは日本において「18歳選挙権」が適用される選挙では、18歳以上に加えて、選挙の翌日に誕生日を迎える17歳(18歳マイナス1日)の国民も、投票ができる有権者として登録されるのである。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/06/1117.php

非常にややこしいのですが、選挙日の当日に18歳になっていれば選挙権があり、7月11日生まれの人は7月10日の24時に18歳となるため(およそ24時間分がばっさりと切り捨てられることで)7月10日の時点で選挙権を得られることになっているのです。

つまり、この時ばかりは17歳であるにも関わらず、国が18歳と認めているようなものなのです。

18歳の誕生日を迎える前日に援助交際が出来たとしたら……

この理屈にしたがえば、18歳の誕生日の前日は17歳でありながら、法律的には18歳と認められているという、非常に特殊な状態になっているのです。

もし、そのタイミングを狙って援助交際が出来たとしたら、どうなるのでしょうか?……どうなるんですか!?

正直にいいますと、わたしが知りたいくらいです(笑)もしかしたら合法なんじゃないの!?くらいのゆるい気持ちで書いております。

「年をとる」のは前日とはいえ「前日の24時」と「当日の0時」は実質同じなのだから、あくまでも誕生日を迎えないと18歳とは認められない。のかもしれません。

しかし、17歳の時点で法的に18歳と認められるケースがあるのだから、それが当てはまったとしてもおかしくはない。のかもしれません。

私個人としては、ぜひ後者であってほしいんですけどね……。実用性があるかどうかはさておき、なんかロマンがありませんか?17歳JKとの合法セックスという響きに。

「援助交際」という言葉が死語になり、1回5000円という価格破壊が起きている今時のエンコー事情

援助交際という言葉が生まれた時期は定かではありませんが、「売春行為」の隠語として若者の間でひっそりと使われ始めたとされています。

テレクラやポケベルが普及し始めた1990年代初頭にはすでにこの言葉があったと言われており、社会問題化してマスコミや書籍などでも「援助交際」という言葉が取り上げられるようになった結果、1996年には流行語大賞まで取ってしまいます。

もともと「売春」という表現が露骨で直球過ぎたために、「援助交際」というなんだかソフトでカジュアルな言葉に置き換えたのが始まりでした。しかし、流行語大賞から早20年以上が過ぎ、今では「援助交際」という表現が露骨で直球すぎるようになってきます。

そもそも流行語大賞を取ってしまった隠語なんて、その時点で隠語の役割を終えているようなもの。なにも隠せていないですからね。

そのため、売春に代わる言葉として援助交際という隠語が生まれたように、援助交際に代わる言葉として「今現在使われている援助交際の隠語をいくつか紹介しておきたいと思います。

ぼやかす表現が今の主流になっています

プロフィールや募集要項でよく見かける表現を片っ端から挙げてみます。

  • 条件あり
  • 割り切り
  • お願い
  • サポート(サポ・左保・SP)
  • 助けてほしい(ピンチです)
  • 円(援・燕・¥)
  • ◯(円=◯)
  • パパ希望
  • 神待ち
  • 募金してください
  • 諭吉(ゆきち・ユッキー)
  • 意味わかる人
  • 余裕ある人

他にもまだまだあるかとは思いますが、メジャーどころで実際に使われているのはこのあたりだと思われます。

どれもこれも援助交際やセックスといった直接的な用語は徹底的に避けているのがわかります。これは、出会い系サイトの運営から、書き込みやアカウントを削除されるのを防止するために生まれた策だと言われています。

出会い系を運営するにあたって未成年者やあっせん業者(援デリ)の利用は非常に困るのです。もし、未成年やあっせん業者の書き込みを放置してしまえば、出会い系サイト側の責任になってしまい、逮捕に至るケースもあるのです。

過去にはあのハッピーメールの代表が逮捕されたこともあるのです。

出会い系サイトが「売春」のやり取り放置? 運営会社社長の「逮捕」に潜む問題点

国内最大級の出会い系サイト「ハッピーメール」の運営会社の社長ら男性3人が11月下旬、売春防止法違反のほう助の疑いで、京都府警に逮捕された。売春のやり取りが行われていることを知りながら、掲示板の書き込みを削除しなかったという疑いがもたれている。

報道によると、京都府警が10月に同社を家宅捜索した。その際、サイトの利用者が書いた「援交」という言葉を「○交」と書き換えるなど、違法性が高い書き込みの一部を伏せ字にして、対策を取っているように装うことを指示するマニュアルなどが見つかったという。

京都府警の調べに対して、社長は「伏せ字にすれば問題ないと思っていた」「逮捕に納得できない」などと供述して、容疑を否認したという。京都府警は、このサイトが少女らの売春の温床になっていた疑いがあるとみて、実態を調べているようだ。

https://www.bengo4.com/c_1009/c_1199/n_4038/

皆さんもご存知であろう超大手のハッピーメールでさえ、売春防止法違反のほう助の疑いで逮捕されたことがあるのです。その後、ハッピーメールはアダルト掲示板の改善や、売春目的の書き込みをより一層強化することになります。

その「反省」が認められたのか、「ハッピーメール」の運営会社の社長ら男性3人はすべて不起訴処分(起訴猶予)となり、前科持ちになることは避けられました。

しかし、それでもハッピーメールは「代表が逮捕された」という悪いイメージがついてしまい、やりづらくなったユーザの多くはPC★MAXに流れたと言われています。

ハッピーメール、ワクワクメール、PC★MAXが日本の三大出会い系サイトだと言われていますが、援助交際に関してはPC★MAXが圧倒的に最強ですね。女の子の質も量も素晴らしいですし、運営が介入してくることもあまりありません。

とはいえ、さすがに「援助交際したい子いませんか?」なんて直接的に書きこんでしまっては、運営から削除されてしまっても文句は言えません。

「助けてほしい子はいませんか?」だったり「いま、余裕あります」なんて具合に、どうとでも取れる表現をしておくのがベターです。

若い女性の深刻な貧困化により、数千円で買えるケースも……

そんな援助交際を表す隠語として、一時期は「イチゴ」という言葉が流行りました。これは説明するまでもないかもしれませんが、15,000円の頭文字を取って「いちまんせんえん」といった意味が込められています。

つまり、相場が15,000円で安定していた時代に生まれた言葉なのです。ところが今はどうでしょうか?15,000円はむしろ高い部類に入りつつあるのが実情です。

要因としては「日本人が貧しくなった」ことがあげられると思います。残念ながら、日本は着実に衰退している国家なのです。

アベノミクスなんて景気のいい言葉に踊らされたものの、生活はまったく楽にならない。それどころか消費税の増税や、為替相場による食料品の値上げなど、庶民の生活は苦しくなるばかり。

そのため、みなさん財布の紐が固くなっているのです。それは、援助交際界隈についても同じことです。

女子高生というブランドだけで値がついたのはもはや過去の話。いまは女子高生で、なおかつ可愛かったり、おっぱいが大きい子でもないと、とてもじゃないですが15,000円なんて値はつきません。

中には「5000円でいいよ」と言ってくる子もいるのです。信じられますか?女子高生と本番セックスするのにたった5000円ぽっきりなんですよ?

援交を「募金」と呼び、相場も暴落…女子の貧困最新事情

「あー、“募金”のことか。“えんこー”って今は言わないと思う。てか、4万ってマジで? それにウチ、別に“援助交際”しているつもりないんだけど」

「しているつもりはない」と言う通り、確かに瑠々愛は積極的に「金稼ぎ」をしているわけではなかった。きっかけは1年前、「彼氏が連絡くれなくて寂しかった時期」に、SNS上で絡んできた男と会い、ゆきずりに体の関係を結んだことが始まりだった。

(中略)

「終わったあとに『金ないんだよね』と言うと、『いくら?』って聞かれるから。5000円とか、煙草ワンカートンとかもらった」

援助交際が社会問題化した当時の“相場”とは比べ物にならないほど安価だが、彼女は大金を求めない。

「こういうことやる人って、一人暮らしの人が多いと思うんで、毎回1万円とかもらってたら可哀想だし。それに、安い方がリピーターになってくれるし……」

http://diamond.jp/articles/-/117605

このように、わずか数千円で我が身を売ってしまう女子高生が実在しているのです。もちろん、これはレアなケースと言えるでしょう。

ぶっちゃけていってしまえば、この女の子はかなりアタマが悪いのだと思われます。ぜひ巡り会いたいものですが、ふつうに出会い系で成立するまともな援助交際は1万円以上であることがほとんどです。

しかし、リピーターになれば話は別です。

女の子はリピーターを常に求めています

彼女たちは見知らぬ援助交際相手の男を探すのに疲れているのです。募集したらメールのやり取りをしなければならないし、どんな男が来るかもわからない。とんでもないブサイクがくるかもしれないし、不潔で臭いおっさんがくるかもしれない。あるいは、暴力でねじ伏せようとしてくる男がくるかもしれない……。

そんな不安を抱えながら、出会い系で相手を探しているのです。

彼女たちにとってリピーターは喉から手が出るほどほしい存在だといえるでしょう。すでに一度セックスをしてどんな相手なのかを知っているし、きちんとお金を払うこともわかっている。

相手だってリピートしてくれるくらいなら「自分を気に入ってくれているのだろう」という安心感もあります。そのため、リピーターになれば最初の金額の半分くらいで成立することも珍しくないのです。

記事で紹介されていた女の子もリピーターを欲しがっていましたからね。援助交際をしている女の子たちは、常にリピーターを探しているのです。

そういった女の子を上手いこと複数人かかえることができれば、週に1度の援助交際でたったの5000円。1ヶ月あたり20,000円にしかなりません。

なんなら週に2度したっていいでしょう。3日~4日おきにJKとセックスして月にたったの40,000円で済むのです。ちょっとした高級ソープに行けば1回でなくなってしまう金額ですよ?

同じJKに対してリピートを繰り返していたらそのうち飽きがくるかもしれません。そうしたら、また新しく探せばいいだけなのです。新規開拓とリピートをうまく織り交ぜることで、コスパの良い援助交際を常に楽しむことが出来るのです。

コツとしては、リピートする場合はこちらが強気の態度を取ることです。


男「今日、暇?」

女「うん、暇だよー」

男「そっか、俺も暇なんだけど、どう?」

女「いいよ!前と同じ1万円ね!」

男「いま手持ちがなくてさあ。5000円でいい?」

女「5000円!?むりむり!」

男「無理なの?じゃあいいや。気が変わったら連絡してね」


あとは彼女が泣きついてくるのを待つだけです。このあとお客が見つからなかったり、探すのが面倒になった場合は、高確率でこちらに連絡を入れてきます。

彼女は新しい客を見つける手間とリスクを秤にかけ、目の前に確実にブラさがっている5000円で妥協をしたのです。

初めての援助交際でいきなり値切り交渉をするのはよくありませんが、2回目以降のリピートであるならどんどん値切っていきましょう!こちらから値切らない限り、値段は下がることはないのです。

もしそれで拒否されてブロックされても、また別の相手を探せばいいだけなのですから。もちろん、よっぽど容姿やプレイがお気に召したのであれば、値切らずにそのまま続けたほうがいいでしょう!

お金は大事ですが、お気に入りの女の子との出会いはもっと大事なものなのですから。お互いに幸せになれてメリットもあるリピーター制度を、積極的に活用していきたいですね。

援助交際をする時、絶対に抑えておきたい注意点まとめ

援助交際は非常に楽しいものです。私は初めて援助交際に手を出したその日から、人生が大きく変わりました。それも「良い方向に」です。援助交際を始めてよかった!と声を大にして言いたいくらいですが……現実ではとても言えません(笑)

こうしてブログを続けていると「同志」のかたから連絡やコメントをいただくことがありますが、それがまた非常に嬉しいんですよね。援助交際は違法行為ではありませんが、グレーな行為であるからこそ誰かと秘密を共有したくなるもの。匿名で情報交換が出来て、援助交際相手を探すこともできるインターネットは最高です!

少しでもそんな「同志」たちが増えてほしいとの願いから、今回は初心者に向けた援助交際をするときの注意点をまとめてみたいと思います。

なお、本文中に登場する「JK」とは、すべて「18歳以上のJK」であることを、ここに明言しておきます。

その1.楽しすぎるからといって、のめり込みすぎないこと

まず最初に注意をしたいのは「援助交際はめちゃくちゃ楽しい」ということです。それのどこが注意点なの?と思うかもしれませんが、大事なことです。楽しすぎるがゆえに、タガが外れて歯止めが効かなくなってしまうことも。

なにせ、JKとセックスが出来るわけなんですから、そりゃ楽しいに決まってます。一生焼肉食べ放題と、一生JK食べ放題なら、どちらを選びますか?焼肉は何度も食べていたら飽きるでしょうが、JKとのセックスは何度しても飽きないのです。だからこそ、おそろしいのです……。

私が初めて援助交際に手を出した時、実に一週間のあいだに4人ものJKとセックスをしてしまいました。もう、楽しくて仕方がなかったのです。「えっ、援助交際ってこんな簡単にできちゃうの!?」という驚きもあったのでしょう。

それこそ、オナニー代わりに援助交際をしてしまっていました。私が一週間オナニーしなかったのは後にも先にもこの時だけでしょうね。すべての射精をJKにぶっかけていたのです。

自分で言うのもなんですが、まさにサルだったと思います。サルにオナニーを覚えさせると死ぬまでやり続ける……なんて都市伝説がありますが、あのときの私は破産するまでやり続けるところでした。

ところが、4人目のJKがあまり好みではなく……といいますか、ぶっちゃけていうとデブでブスだったこともあり、はっと目が覚めて九死に一生を得ました。あのとき、デブスに遭遇せずに超かわいい女の子と遭遇してしまっていたら、消費者金融に手を出してまで続けていたかもしれません。

だからこそ、援助交際を始める前にきちんと心がけておいてほしいのです。いくら楽しくて気持ちよくて簡単に出来るからといって、やり過ぎないこと!と。

たとえば月に5万円までや3人までといった具体的な数字で上限を設けることをオススメします。そうでもしないと、ほんと際限なくヤリたくなってしまうのですから……。

その2.年齢の確認について

援助交際の基本であり、絶対に知っておくべきことは「18歳未満と知りながら性行為をするのは違法」ということです。このブログでも何度もお伝えしていますが、それだけ大事なことなのです。

ニュースでも定期的に流れていますよね。

「◯◯県◯◯市のホテルで、18歳未満の女性と知りながらみだらな行為をしたとして、職業◯◯の◯◯容疑者を青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕しました」

といったニュースを目にしたことがあるでしょう。不運で哀れな同志ではありますが、彼らの犠牲を教訓にしていかねばなりません。年齢についてしっかりと管理することができれば、逮捕されるリスクはほぼゼロにまで減らすことが出来るのですから。

「18歳未満と知りながら性行為をするのは違法」を逆にいえば、「18歳以上と確認した上での性行為」は合法であるといえます。きっちりと確認さえすれば、罪に問われることはないのです。

「18歳JKです」と書かれた書き込みだけを狙いましょう。間違っても16歳と正直に申告してしまっている子や、そもそも年齢が書かれていない子にコンタクトを取るのはあまりにリスクが有りすぎます。

ただ、18歳という自己申告だけでは不安が残ります。やはり、きちんと確認をすることが大事です。とはいっても、女性に年齢を聞くのは失礼に当たりますからね。慎重にするべきです。

「◯◯ちゃんっていま何歳なの?」

なんて聞き方は非常によろしくありません。これでもし「16歳だよ!」と答えられでもしてしまった場合、その子に手を出すことは100%犯罪になってしまいます。いくら可愛くても、いくらおっぱいが大きくても、泣く泣くその子を諦めなくてはいけなくなるのですから。

「◯◯ちゃんって18歳以上だよね?」

と聞くのがオススメです。要領のいい子であれば、笑顔でうなずいてくれることでしょう。

きちんと18歳以上であるという言質を取ることができれば、青少年保護育成条例の淫行による逮捕のリスクはほぼ無くなるといえるでしょう。

ただ「明らかに幼い容姿をしている」場合や「学校の制服を身に着けていた」場合など、社会通念的に18歳未満であることが十分に予測できる場合は、その限りではありません。

このあたりのさじ加減は警察の気分次第といいますか、相手や状況によって違法にも合法にもなるグレーゾーンであることを、十分にご留意ください。

私もたまに「18歳って言ってたけど……明らかにこれヤベエな」という女の子に遭遇することがあります。その場合はダメ元で身分証を見せてもらうこともあります。

「名前や住所は指で伏せてていいから、生年月日のとこだけ見せてくれない?でなきゃこの話はナシで……」とお願いすると、けっこう見せてくれるんですよね。そこで18歳以上なら万々歳ですし、18歳未満であれば泣く泣く放流しています。

そんな場面に遭遇した時、どういう対処をするかはあなた次第ですが……同志が減らないことを、祈っております。

その3.個人情報の管理について

この情報化社会において個人情報の管理はとても大事なことです。個人情報の流出が頻繁に起こっている今だからこそ、自分で守れる範囲の個人情報はしっかりと守りましょう。

それは援助交際においても同じことです。本名や勤務先を教えるなんてのはもってのほかです!援助交際を遊ぶ時用の偽名なり、架空の仕事などを考えておくといいでしょう。

また、電話番号やキャリアのメールアドレス(docomo.ne.jpやsoftbank.ne.jpなど)を教えることも非常に危険です。もしなにかトラブルがあったとき、個人情報に直結してしまうからです。

オススメなのは使い捨てできるフリーメールですね。特にGmailは使いやすく、もっとも有名なフリーメールですから相手に不信がられることもないので最適と言えるでしょう。

LINEは普段のやり取りには便利なのですが、気軽に複数アカウントをつくれるシロモノではありませんので、私は援助交際には利用していません。今までGmailのみで不便に思ったことがないので、必要ないと思われます。

相手に教えていいのは、偽名とGmailアドレスのみ!これを徹底しておきましょう。

なぜ、そんな必要があるかといえば、恐喝や強請り(ゆすり)まがいのことをしてくる女性も中にはいるからです。

18歳だよ!と明記していたにも関わらず、後日になって

「私、実は17歳なんだけど……これって違法なんだよね?わたしが被害届だしたらオジサン捕まっちゃうんだよね?それでさ、いまちょっとお金に困ってるんだけど……」

といった具合に、通報をチラつかせてお金を要求してくる子も中にはいるのです。これは紛れもない恐喝行為であり、むしろ女性側の犯罪なのですが、立場的には男性側のほうが弱いことが多く、言いなりになって支払ってしまうケースも多いようです。

まあ、未成年の幼い女の子を買春していたと周囲に言いふらされてしまうのは、成人男性にとって致命的なダメージになりかねませんからね。会社勤めや家庭持ちの男性であればなおさらでしょう。

教えているのがGmailと偽名だけであれば、もしこのようなトラブルになってもそのGmailを捨てればいいだけですから、何の心配もありません!

その4.金額は会う前にきちんと決めておく

援助交際はお金のやり取りが発生する行為です。ここをあやふやにしたまま会ってしまうと、無用なトラブルになりかねません。必ず、事前に金額をはっきりさせておきましょう。

いざ行為が終わってからお金についてモメてしまうと、非常に厄介です。

「まあ1.5万円くらいが相場だろ」と男性側が勝手に思っていたとして、女性がそれで納得するかどうかはわかりません。

「え、たったこれだけなの?2万円くらいくれるものだと思ってたんだけど!」

と、ゴネだされてしまうと、さあ大変。ここで穏便に折り合いが付けばまだいいのですが、もし折り合いがつかなかった場合

「もー、ムカついた!警察いってレイプされたって通報してくるから!!」

なんて言い出されたりしたら、こちらとしては立場が非常に弱いのです。相手の言いなりにならざるを得なくなるかもしれません。

そういったトラブルにならないためにも、きちんと事前に金額を決めておきましょう。会う前はメールのやり取りになるでしょうし、文字ではっきりと金額が残っていればお互いに納得できます。

直前になって値下げ交渉したりなどはやめましょう。非常に嫌われる行為ですし、相手もゲンナリしてプレイがつまらなくなってしまいかねません。

支払う金額は会う前に決めた金額を厳守。これが正しい援助交際のマナーといえるでしょう。

その5.美人局にご注意

いざ待ちに待った約束の日!「今日、JKとセックスが出来る!」と思うとつい浮かれてしまいがちですが、気を引き締めていきましょう。お家に帰るまでが援助交際なのですから。

まず、大事なのは待ち合わせ場所の確認です。人気のない公園や裏路地など、変なところを指定されていませんか?

「この近くにホテルがあるし、人が多いところは友達に見られたくないし……」

なんてもっともらしい言い訳を付けてくるかもしれませんが、気をつけてください。それは美人局(つつもたせ)かもしれません。

援助交際に限らず出会い系では今もなお起きているトラブルのひとつです。待ち合わせ場所へ行ったら怖いお兄さんが待ち構えていた……、というやつですね。

中でも援助交際は「未成年者を金で買おうとしている」という負い目が男性側にあるため「美人局の舞台」として選ばれがちです。

単に女性と待ち合わせしていただけなのに、男に襲われた!という場合はこちらが完全に被害者であり、警察にそのまま駆け込むことも出来るでしょう。

しかし、未成年者と援助交際するために待ち合わせをしていたとなれば……もしかしたら、怖いお兄さん側が正義のヒーローになってしまう可能性もあるのです。

「変態のおっさんが女子高生に援助交際を持ちかけていたから、これはいけないことだと思って止めに入りました」なんてもっともらしい模範解答をされてしまうかもしれないのです。

それにこちらとしても援助交際をする気できたのですから、いくら違法ではないとは言え警察が介入してくるのはなるべく避けたいという気持ちも働きます。

そういった心理を利用されて、美人局を仕掛けてくるグループもいますので、待ち合わせ場所は人気の多い場所を必ず指定しましょう。

車で待ち合わせ場所に向かう場合も、少し離れた場所に停めてから徒歩で移動しましょう。車のナンバーは立派な個人情報ですから、知られたくないですからね。

その6.当日の持ち物は必要最低限にする

トラブルを未然に防ぐことはできますが、それでも100%確実に防ぐことは出来ません。

万が一のときのことを想定して、持ち物は最低限のものだけにしましょう。例えば財布などは絶対に持ち込んではいけません。

財布に免許証やクレジットカード、キャッシュカードなどをいれている人は多いですよね。それらがまるまる盗まれてしまったり、悪用されてしまったら……とんでもなく面倒なことですよね。

現金は事前に決めた金額に交通費などをプラスアルファしただけの、最低限の金額だけを持ちましょう。

私はジップロックにいれています。普段からジップロックを財布代わりに使っている人もいるようですし、ジップロックであれば「お風呂に持ち込める」というメリットがあります。

シャワーを浴び終わって部屋に戻ったら女の子も財布もこつ然と姿を消していた……なんてのは昔からよくある話です。

そのトラブルを想定して、あらかじめジップロックに現金と携帯電話をいれておき、風呂場に持ち込めば間違いなく安全です。

身分がわかるものを所持していないかを確認しましょう。普段、仕事でも使っているスーツですと、思わぬところに自分の名刺だったり、社食のレシートなどがポケットに入っていることも。

また、高価な腕時計やアクセサリーなども外していきましょう。「身ぐるみ剥がされるかもしれない」という想定をしておくことが大切です。もっとも、50回以上は援助交際をしている私ですが、一度もそういったトラブルに合ったことはないので稀なケースだとは思います。

しかし、油断してはいけません。交通事故に遭った人は、誰しも「まさか自分が事故に遭うとは思わなかった」と口を揃えるのですから。明日は我が身なのです。

その7.支払はなるべく前払いで

特に事前の取り決めがなければ、お金は前払いをしてあげると喜ばれます。

こちらとしても「持ち逃げ」のリスクがありますから、なるべく後払いにしたい気持ちはわかるのですが、それは女性側にとっても同じこと。後払いは「ヤリ逃げ」のリスクがあるのです。

いざそういったトラブルになってしまった場合、体格で劣る女性側は為す術なくやられてしまいかねないのですから、不安になるのも当然です。

財布や携帯を風呂場に持ち込んでおけば持ち逃げされるリスクはほぼゼロに出来ますし、最初に支払ってあげることで相手に「安心」と「喜び」を与えることが出来たら、その後のプレイにしっかり反映されるというものです。

逆に、後払いにした場合は「不安」と「不満」がつのってしまい、プレイがおざなりになってしまうことも。せっかく同じお金を支払うのなら、お互いに気持ちよくセックスをしたいですからね。

その8.プレイ内容やオプションは事前に確認を

最近の援助交際は風俗店やデリヘルばりにきっちりとプレイ内容と料金が決まっている場合も多いです。

  • ゴムあり:2万円
  • ゴムなし:2.5万円
  • ゴムなし中出し:3万円
  • フェラだけ:5000円
  • 手コキだけ:3000円

……といった看板をかかげて積極的に援交に励む女性も多いのです。これくらいの明朗会計であれば利用する側も安心できますからね。

とはいえ、多くの女の子はここまで明確ではありませんので、気になることがあれば事前に質問しておくことがいいでしょう。あくまでお互いにビジネスなのですから、恥ずかしがることはありません。

例えば、キスはNGだったり、フェラチオは別料金だったりなんて女の子もたまにいます。クンニは恥ずかしいから絶対やめて!なんて女の子もいましたね。

どうしてもしてみたいことがあれば、当日になっていきなり言うよりも事前に確認したほうがお互いにとっていい事だと思います。

たとえば、いきなり「下着を持ち帰りたい」と言われてもノーパンで帰るのは困るし、お気に入りの下着だったら渡したくない気持ちにもなるでしょう。

事前に伝えておけば、安物の下着を何倍もの金額で買い取ってもらえるし、予備のパンツを持ち込めば帰りだって何の不都合もなく、お互いに幸せですよね。

アブノーマルなプレイをしたい場合も同様です。ソフトSMっぽい目隠しや軽い拘束くらいなら別にいいかもしれませんが「おしっこを飲ませてほしい」だの「ムチで自分を打ってほしい」といった過激なリクエストは必ず事前確認を!

とにかく、会ってから変な提案や交渉はしないことです。すべて事前に決めておき、それを守るのが大事です。

まとめ

以上、これらすべてを守っておけば、間違いなく安全で楽しい援助交際ライフを楽しむことが出来るでしょう。

援助交際のいいところは、相手に渡すお金とホテル代以外はお金がかからないことですね。出会い系の利用料金だって月に1000円かかるかどうかといったレベルです。

ふつうの出会い系ならまだしも、援助交際が目的なのですからサイト内でのやり取りなんてすぐに終わってしまいます。ほとんどはすぐにメールアドレスを交換してくれます。

女性側からしても「より早く、より高く」自分を買ってもらいたいのですから、メールだって積極的ですしね。サイト内でやり取りを引っ張る必要性が皆無なのです。

それに、ふつうの出会いですと食事代やデート費用がかかります。これが結構バカにならないんですよね。

いい大人が夜にデートをして食事をすれば、合計で1万円くらいはかかることでしょう。初めてのデートで割り勘というのも恥ずかしい話ですから、男がもつのが自然な流れですよね。

でも、今ならその1万円でJKが買えてしまうのです!たいして食べたくもない料理や見たくもない夜景なんかにお金を使うより、JKにそのまま1万円を渡してセックスしたほうがよっぽど早いし効率的だと思いませんか?

出会い系でのデートだって、結局はその女性とセックスをするための下積みでしかないですよね?

1回目は顔合わせの食事。2回目でじっくりデートをして、3回目のデートでようやくセックス。そんなのまどろっこしくないですか?女性に直接お金を渡すか、デートや食事を通じて間接的にお金を渡すか、それだけの違いなんです。

私はそれに気づいてから、女性との出会いはすべて援助交際にしています。この方が、明らかにコスパがいいですし、面倒な駆け引きなんかもなくて精神的にも非常にラクです。

なにせ、セックスするまでの時間と費用がすべて1/3になるのです。逆に言えば、ふつうの出会いは援助交際に比べて3倍の費用と時間がかかるようなものです。

彼女や妻とセックスをすれば無料じゃないか!と思っていた時期が私にもありました。しかし、食事代やデート費用の金銭的な負担や、いきたくもないデートに付き合う時間や聞きたくもない無駄話に付き合わされる苦痛を考えれば、無料どころか大赤字な可能性だってあるのです。

もはや彼女をつくることはコスパが悪すぎる時代だと言えるでしょう。援助交際で気軽で楽しいセックスを好きなときに味わっていく。これこそ、いまの現代人にもっとも適したスタイルだと私は思います。

JKビジネスへの取り締まりがよりいっそう厳しくなることで、援助交際はまた一段と盛り上がりそうです

完全にイタチゴッコの様相を呈しているJKビジネスと警察の関係ですが、ついにJKビジネス対策に特化した条例案を提出した模様です。

条例でJKビジネス規制へ=届け出義務化、18歳未満禁止-警視庁

条例でJKビジネス規制へ=届け出義務化、18歳未満禁止-警視庁

女子高生らに添い寝やマッサージなどをさせる「JKビジネス」について、警視庁は15日、営業の届け出義務や18歳未満の就労禁止を盛り込んだ条例案を明らかにした。
JKビジネスに特化した規制条例は全国初で、2月都議会に提出され、成立すれば7月1日から施行される。

条例案は、JKビジネスを「特定異性接客営業」と規定。制服を着て添い寝などをする「JKリフレ」や、「散歩」、水着姿などの「撮影」、会話する「コミュ」、
客に飲食させる「カフェ」の5形態を想定し、18歳未満の男女が働いたり客として立ち入ったりすることを禁じた。

女子高生であることを強調していない「ガールズバー」などでも、水着や下着姿で18歳未満に接客させることは禁止した。

JKビジネスは、一部店舗で「裏オプション」と呼ばれる性的サービスが提供され、児童買春などの温床になっているとされる。
看板を出さない店舗も増えており、警視庁は届け出を義務化することで、実態把握や違法な業者の排除を進めたい考えだ。

違反に対しては、最大で1年以下の懲役または100万円以下の罰金とする罰則も設けた。(2017/02/15-13:05)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021500682&;g=soc

これまでの漠然とした「飲食店」や「接客業」としたカテゴライズではなく「リフレ」や「散歩」、そして「撮影会」や「コミュ」といった実態に即した狙い撃ちをしてきた模様です。

JKビジネスが逃げ道としてきたあやふやな部分をきっちりと埋めてきた印象ですね。既存のJKビジネス店などは、この条例によって閉店に追いやられるところも出てくることでしょう。

なお、これはあくまでも警視庁管轄下の東京都内だけの条例になります。東京都以外のJKビジネスはまだまだ健在かもしれません。もっとも、時間の問題だとは思いますが……。もはやJKビジネスは危なく、逮捕されるリスクがあると思っていたほうがいいでしょう。

JKビジネスが根絶やしにされてしまうその理由とは

なぜ、これほどまでに警察がJKビジネスを潰しにかかるのか?疑問に思った人はいませんか?

私の個人的な想像でしかありませんが「JKビジネスが繁盛してしまうと警察的には旨味がまったく無いから」なのではないか、と考えています。

警察的な旨味ってなに?と思うかもしれませんが、パチンコ業界のことを考えてみてください。日本においてギャンブル(賭博)を提供していいのは国だけです。競馬や競輪といった公営ギャンブルですね。あるいは宝くじやtotoもそれに当たるかもしれません。

ところが、パチンコは民間企業が経営しています。建前としてはパチンコ玉を買い、パチンコ台で遊び、パチンコ玉を景品と交換する……というアミューズメント施設になっています。

まあ、実態は言うまでもありませんがギャンブル施設です。不思議なことに、パチンコ店でライターの石を交換すると、たまたますぐ近くにライターの石を集めるのが大好きなおばあちゃんがおり、その石を買い取ってくれるのです。いやあ、偶然ですよねー!

……と、そんな誰がみてもおかしい三店方式を成り立たせているのが警察との癒着による利権だと言われています。パチンコ業界には警察からの天下りが多数いることは公然の秘密ですからね。

これは風俗業界にも同じことがいえます。パチンコも風俗も、ヤクザと警察が一緒になっておいしい思いをしているのでしょう。

しかし、JKビジネスはどうでしょうか?業務形態としてはただの飲食店や接客業でしかないので、警察としてはなんの旨味もありません。JKビジネスで性欲やストレスを発散されて、パチンコや風俗へ回るお金が減ってしまうのは警察的に困るのです。

そのため、やっきになってJKビジネスを潰しにかかっている……というのは私の考えすぎなだけでしょう。きっとね!

JKビジネスはこれからも狙われ続ける

もうひとつ、警察がJKビジネスを潰すことのメリットがあります。それは未成年者の保護を目的としているという、大正義があるからです。

警察はなにかと不祥事が取り沙汰されます。法を取り締まる側が法を破る行為は、非常に印象が悪いですからね。特に盗撮や痴漢といった「かよわい女性」をターゲットとした犯罪はより多くのヘイトや批判を集めます。

ニュースでは警察官や教師の性犯罪が多く取りざたされるので、性犯罪者が多いイメージなのですが、割合で見ればそんなことはないと思います。ただ、普通の会社員や無職が痴漢や盗撮をした程度じゃニュースにならないだけなのです。

特に神奈川県警は不祥事の件数や、その悪質さが目立つ事件が多く、日本でもっとも信頼できない警察だとネット上では揶揄されています。なにせ「神奈川県警」で検索しようとすると「神奈川県警 不祥事」がサジェスト候補のトップに出てきますからね。

こうして積もり積もって付いてしまった悪いイメージを少しでも払拭するための、JKビジネス潰しなのです。「かよわい女性」の代表とも言える未成年の少女を食い物にしているJKビジネスを潰す警察は、まさに正義のヒーローなのですから。

警察にとっては自らの利権を守るためでもあり、世間的なイメージを回復させるためでもあるのです。まさに、一石二鳥なわけですね。

ですから、今後もJKビジネスは警察に睨まれ続けることでしょう。先細りの業界であることは間違いありません。

JKビジネスがなくなると、どうなるのか?

では、警察の努力が実り、JKビジネスが減っていった場合はどうなるでしょうか?

それは簡単なことです。JKビジネスという表向きの仕事でお金を稼ぐことの出来なくなったJKたちは、よりアンダーグラウンドな仕事……つまり、援助交際へと手を伸ばすのです。

もっとも、JKビジネス自体がすでに援助交際の窓口化してしまっているのが実態ですけどね。JKビジネスで働くJKを品定めして、個人的な交渉を行うのが一般的になってしまっています。

18歳未満少女の半数が「裏オプ」経験 警視庁、JKビジネスを調査

警視庁少年育成課は15日、女子高校生らが接客などをする「JKビジネス」の店舗を摘発した際に補導した18歳未満の少女42人を調査した結果、約半数が「裏オプション(裏オプ)」と称した性的サービスを経験したことがあると回答したと明らかにした。

42人は少年育成課が昨年に都内で摘発した2店舗に在籍していた15~17歳で、内訳は高校生が32人、無職が10人。

少年育成課によると、2店舗にはいずれも裏オプがあったが、入店前にその存在を「知っていた」と答えたのは全体の半数の21人で、19人が「知らなかった」と回答。客の男性との性行為は12人が「場合によってはやむを得ない」とし、理由は8人が「お金をもらえるなら」と答えた。

店舗を知ったきっかけは「友人」の28人が最多で、ブログやツイッターなどの「インターネット」が11人。受け取った金銭の使い道(複数回答)は遊興費が25人、洋服などの物品購入が19人で、生活費や学費も計8人いた。5人は月収が50万円以上だったという。

http://www.sanspo.com/geino/news/20170215/sot17021519210008-n1.html

裏オプとは、言うまでもなくセックスのことです。本番ナシでフェラチオや手コキだけかもしれませんが、そうだとしても青少年保護育成条例がいうところの「みだらな行為」に該当するでしょう。

裏オプの存在を知っていながらJKビジネスに入店したJKは、最初から援助交際の窓口代わりに使う気マンマンだったと言えます。知られた話ではありますが、あらためてJKビジネスは援助交際の温床でもあることが実証されました。

JKビジネスが摘発されて困るのは利用者であるお客さんだけではないのです。むしろ、働く側のJKのほうが困ると言えるかもしれません。なにしろ、稼げる手段がなくなってしまったのですから。

しかし、一度「ラクに稼げれる」ことの旨味を知ってしまったJKたちは止めることが出来ません。援助交際をすれば美味しいものを食べたり、高価なアクセサリーや服を買うことが出来たのに、急にそれが出来なくなってしまうのです。

同じことをするためには、援助交際を続けなくてはなりません。しかし、JKビジネスの店舗は潰れてしまった……。行き場をなくした彼女たちは、出会い系へと行き着くのです。

JKビジネスが取り締まられるたびに、出会い系での援助交際が増えていく。これは紛れもない事実です。

JKビジネスはいずれ終焉を迎えるかもしれませんが、援助交際は一生なくなりません

女性が自分のカラダを売る……いわゆる売春行為は、人類史上最古の職業だと言われています。援助交際という言葉は比較的新しいものではありますが、その行為自体は遥か数千年前の時代から行われてきたものです。

そのため、これからもずっと援助交際は無くならないことでしょう。それがどこで成立するか?だけの違いでしか無いのです。

はるか昔はテレクラからはじまり、路上での声かけが多かった時期もありました。最近はJKビジネスを通じた援助交際が盛んだったものが、また出会い系に戻るだけの話といえますね。むしろ、そのほうがリスクは減ると個人的には考えております。

児童買春で男性が捕まってしまうケースは、ほとんどが「運が悪かった」ことによるものです。運悪く援助交際相手の女子高生がタバコや深夜徘徊などの別件で捕まってしまい、そこから携帯を調べられてメールやLINEの履歴から足がついてしまう……といった仕組みになっています。

間に業者が挟まらない、1対1の援助交際であれば相手の女の子に個人情報を教えずに、捨てメールアドレスや使い捨てのLINEアカウントを教えればいいだけなのです。そうすればいくら相手が別件で捕まったときにも、警察が自分の元へたどりつく術がありません。

ところが、JKビジネスは「店舗の摘発」というリスクが常につきまといます。今後、取り締まりが強化されるのであればなおさらと言えるでしょう。お店によっては会員登録などで個人情報を入力させられる場合もあるのですから、とんでもないことです。

JKビジネスの利点といえば、デブやブスといった地雷を踏むことを回避することくらいなものです。あらかじめ品定めが出来ることにより、自分の好みの女の子をピンポイントで狙えることはたしかにオイシイことです。

しかし、自分に逮捕の危険が及ぶリスクに比べたら、微々たるリターンだと言えるでしょう。JKビジネスを利用することは、もはや非合法な裏カジノを利用することくらいのリスクになりつつあるのです。

夏に施行されるということは……今年の夏は、とんでもない祭りになりそうです

ちなみに、このJKビジネスの規制法案は2017年7月1日の施行を目的としているようです。ちょうどその頃は夏休みの時期にあたりますし、夏休みといえば言うまでもなく1年でもっとも援助交際が盛り上がるシーズンです。

6月いっぱいで店じまいをするJKビジネス店舗が続出することが予想されます。そうなると、行き場をなくした援助交際希望のJKたちがこぞって出会い系に集まってくるわけです。

ただでさえ夏休みの時期は「売り希望」のJKが多すぎて相場が下がったり、数ある女の子の中から自分好みの女の子だけを選べたりと「買い希望」の男性たちにとってはボーナスステージのような大変にオイシイ時期です。

去年まではJKビジネスに取られていた分がすべて出会い系に流れ込んでくると思うと……今年の夏は、空前絶後の大フィーバーになることが予想されます。

私は今から7月が楽しみでなりません!未経験のかたも、援助交際デビューするにはうってつけのタイミングになりそうです。ただ、夏場はただでさえ流れが早く、のんびりと交渉していると横から割り込まれてしまうことも多々ありますので、今のうちから援助交際の流れを予習しておくのがいいでしょう。

ただし、手を出していいJKはあくまでも4月~7月生まれで18歳になったJKのみであることを、お忘れなく!

幸いにも、そろそろ春休みがはじまります。夏休みや年末年始ほどアツい時期ではありませんが、初心者のかたが援助交際デビューするにはちょうどいい時期といえるでしょう。

一生自慢できる思い出がつくれるかもしれない春休み。今年はかつてない祭りが予想される夏休みの前哨戦のようなものですから、ぜひ皆さんもこのチャンスを逃さずに楽しんでくださいね。

エンコー少女たちのヌードやセックスを撮影する

ストリートシュガー」というエロ本をご存知でしょうか。

素人の女の子をナンパしてお金を渡して裸を撮影するという企画がメインコンテンツとなっているエロ本でした。1983年の創刊当時は大人気だったものです。

当時は、裸になってくれる女の子を探すのが非常に大変だったそうです。つまり、そんな女の子がぜんぜんいなかったからこそ人気のエロ本になったんですね。

ところがいまでは、素人の女の子のほうから応募がどんどんくるんだそうです。また、出会い系サイトでヌードになってくれる女の子を募集すると、どんどんメールが来るそうです。

エンコー少女たちのヌードやセックスを撮影する

たまには援助交際だけではなくて、エンコー少女たちの写真や動画を撮影してみてはいかがでしょう。

女の子のなかには、普通の援助交際と同じような金額で、セックス+撮影をさせてくれる女の子ってとても多いんです。

だったら写真撮影しないと損ですよね。

わたしは、これまでにさまざまな少女の裸やセックスの動画を撮影しました。それらは今でも財産になっています。自分がセックスした動画を見ながらするオナニーってすごく気持ちいいんですよ。

また、ヌードだけならOKっていうルックス抜群の女の子とホテルに入ってなし崩し的にセックスをしたこともありました。こういう子はルックス最高レベルですからやめられません。

写真撮影募集するときのコツ

また、援助交際少女を写真撮影募集するときは「雑誌のライターです」とか「仕事でカメラマンしています」なんていうと、すごくかんたんにひっかかります。

カメラはぜんぜんスマホでokです。最近では、プロのカメラマンの一部も iPhone で撮影している時代なんです。

わたしの写真撮影体験

ここでひとつ、わたしの撮影体験を紹介します。

まずわたしは出会い系サイトに以下のような書きこみをしました。

ヌード撮影させてくれる女の子募集。顔出し無しセックスなしで3万円支払います。

そうすると、すぐに女の子からどんどんメールがとどく。

その中から「本当にセックスなしなら」という条件を強く希望する女の子がいたので会ってみました。

事前に写メはもらっていたんだけど、会ってみたら、写メを上回る可愛さ。ヌード撮影できればいいかと思っていたけど、「ぜったいにセックスまで持ち込みたい!」と思いました。

会ってみて「どうしてこういうことしているの?」と聞いたら、「2歳の子供がいるので普通のアルバイトはできないけどお金にこまっていて……」とのこと。

なるほど。たしかに、顔立ちは整っているけど、服装は野暮ったいし靴も汚い。おそらく、そういうものを買う金がないほど生活に困窮しているのでしょう。

さっそくホテルに向かって服を脱いでもらいます。ホテルは、自分が行ったことがあるなかから、もっとも自然光がたくさん入ってくる部屋にします。太陽の光は写真の命。ライティング道具を持ち歩くわけにはいかないからこその工夫です。

服を着ているところから撮影開始。

素人のかわいい女の子を舐め回すように撮影できる快感はえげつないですね。

スカートをめくってパンティーも撮影。じっくり至近距離です。

パンティーをちょっとずらしてオマンコを撮影。陰毛は薄くて前から見てもビラビラがはっきり見えます。

写真撮影は初めてなようで、すごく恥ずかしそうにしています。

服を全部脱がして、おっぱいから肛門まで舐めるように撮影していきます。

この時点でおっぱいもお尻もさわりまくっていますが、何もいいません。そのくらいでグダグダいう女の子はあまりいませんね。

次に、自分のチンコと一緒に写っている写真が欲しいからということで、こっちも服を脱ぎます。そしてチンコを彼女のふとももにこすりつけます。

そのままおっぱいを揉んでいると徐々に興奮してきているのがわかります。オマンコが赤みを帯びてきて、心なしか湿ってきているような……。

この段階で、「あと1万出すからしてもいいかな?」なんて言ったら、断る少女はほとんどいません。だってもうほとんどセックスと似たようなことをしているんだから。入れるか入れないかだけの問題です。

こうなると、少女とのセックスを思う存分撮影できます。最高のセックスを堪能しましたし、今後、この動画を見て、何度も何度もオナニーをします。

これで必要な金額は4万円とホテル代だけ。

しかも、その4万円は、シングルマザーの貴重な生活費になります。ホストに狂ってる風俗嬢に金をつかうよりもよほど社会のためになっていますね。

援助交際の撮影は、費用対効果が高い楽しみだと思います。

もちろん、この動画を売れば、こんな金額は簡単に回収できるでしょうが、それはまた別の話……。

援交の聖地として知られる中池袋公園がいま大変なことになっています

中池袋公園去年の夏頃、こんな記事が話題になりました。

「夏休みは稼ぎ時」女子中学生が援助交際に走る理由

「夏休みになると、池袋のある公園に中学生の立ちんぼが現れるんです。1日で4、5人は立ってますよ」

「夏休みは稼ぎ時」と語る中学生女子が援助交際に走る理由

「カラオケで本番を強要されたことも」と語る、中学2年。危険な思いをしてもやめる気はないようだ
平日朝、噂の公園に足を運んだ。何の変哲もない公園だが、「駅前の立ちんぼスポットの取り締まりが厳しくなり、ここに流れてきたんです。付近に大型アニメショップがあるグッズトレードの聖地で、大勢のオタク女子に紛れられるからでしょう」(前出の風俗ライター)という。

ふと視線の先に、どこか浮いた様子の幼い顔つきの2人組が立った。片方のコが指を3本見せてくる。「3万円」のジェスチャーだ。2人は埼玉から来た中学2年だという。

https://nikkan-spa.jp/1174160

私も池袋界隈はよく利用している……というよりも、最近はもっぱら池袋が主戦場になっているので、この記事が本当であることは私が身をもって実感しています。中学生丸出しの幼い女の子が、本当にいるんですから。

過去に私も記事として池袋の援交事情をレポートしたことがありましたが、今はそれよりももっと過激になってきている印象を受けます。

いま、もっとも援交しやすいのは池袋!?

と言いますのも、びっくりするほど女の子しかいないのです。公園の敷地内にいる人物の8割ほどは女の子で溢れかえっています。もちろん、全員が援交目的ではありませんよ。でも、その中の1割くらいは援交目的でたむろしているのではないかと思われる女性が常に一定数存在しています。

なぜこんなに女の子が多いのか? その原因は、中池袋公園のすぐ側にあるアニメイトにあります。

アニメイトとはその名の通りアニメ関連のグッズや書籍を専門に取り扱うお店で、いわゆる「オタク」や「腐女子」と呼ばれる女の子が集まるところです。中でも池袋のアニメイトは聖地として認知されており、全国各地から池袋に憧れて集まってくるほどの集客力があるのです。

オタクの街といえば以前は秋葉原といったイメージでしたが、いまや秋葉原はすっかり平凡なビジネス街へと変ぼうしてしまい、オタクたちは池袋に集まるようになっています。池袋には「乙女ロード」と呼ばれる女性向けのアニメグッズや書籍、コスプレショップなどが集まった専門街エリアが古くからあり、その流れが順当に進化した結果なのでしょう。

こうして若いオタク女子たちがこぞって池袋に集まるようになります。かたや援交目的の少女たちは「女の子がいっぱい集まるところにいれば、補導されるリスクが少ない」ことに気づきます。

もし警察官に話しかけられたとしても「友達がまだアニメイトで買い物してて、私は先に終わったからここで待ってるところなんです」とでも言えば、なんの不思議もありません。実際、周りには若いオタク女子だらけなのですから。まさに木の葉を隠すなら森の中というやつですね。

こうして、オタク女子に紛れ込んで「隠れみの」として利用することで、援交目的の少女たちも集まるようになりました。その結果、援助交際の聖地として認識されるようになったわけです。

中池袋公園の現在の様子

しかし、最近では新たな展開を迎えつつあります。あまりにもオタクの女の子たちが増えすぎて、もはやちょっとした無法地帯と化してしまっているのです。

オタク女子たちが無許可で開催、池袋・中池袋公園「野生のアニメイト」に賛否両論

写真は、豊島区役所の旧庁舎からほど近い、中池袋公園の日曜14時の様子。この公園では最近、オタク女性たちによるアニメグッズの交換・売買会が行われている。

フリーマーケットのように物品が広げられ、陳列されているものは全て缶バッチやぬいぐるみといったアニメ関連グッズだ。近くにはアニメイト池袋本店が立地。こちらは非公式の「野生のアニメイト」といったところだろうか。

(中略)

オタク女性の立場に立てば、メルカリ(フリマアプリ)のオフライン版として使える場所と考えている人が多いだろうが、近隣住民にとっては迷惑になる場合もある。

今後このような「野生アニメイト」が広まれば、国や地方自治体が本格的な規制に動く可能性もあるだろう。オタク文化の広がりと規制。今後、この公園がどのように変化していくのか、注目したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/12601062/

このように、無許可でフリーマーケットが毎日開催されていることが問題視され始めてしまいました。あまりにもオタク女子が集まりすぎた結果、我が物顔で公園を利用するようになってしまったのです。

さすがに堂々と条例違反行為をされてしまっては、行政も黙って見過ごす訳にはいかないでしょう。小規模で不定期なものであれば黙認してくれたかもしれませんが、今や毎日のように行われてしまっていますので、少々やりすぎたといったところでしょう。

これで警察の巡回や公園の規制などが進んでしまうのは困りものですが……しかし、そうなったらそうなったで、むしろ援交事情的にはプラスになるかもしれませんよ!?

オタク女子はとにかくお金が必要

オタク女子そもそも、なぜこのようなフリーマーケットが必要とされるのか? それはオタク女子にとってグッズは自らのステータスであり、どれだけ作品を愛しているかを他人にアピールするためのパラメータになるため、できるだけ安く多くのグッズを欲しがるのです。

援助交際という言葉が生まれた90年代後半では、稼いだお金はシャネルのバッグやヴィトンの財布など、高級ブランド品につぎ込むことがほとんどでした。当時はそれが彼女たちのステータスだったのです。

「友達がシャネルのバッグを持っているのに、私はなにも持っていない……。こんなんじゃかっこ悪いし、友達からも『遅れてるダサい子』って思われてハブられちゃうからなんとかしなきゃ……。そうだ、私も援交すればいいんだ!」

という流れが生まれて、連鎖的に援交少女が次々に誕生していった背景があります。いま、オタク女子の間で同じことが起こりつつあるのです。

1年ほど前は池袋で捕まえた女の子は「いかにも」な女の子が多かったんですよね。ギャルっぽいメイクで遊び慣れていそうな女の子が、商売に便利な土地だからということで池袋を選んでいただけでした。

しかし、ここ半年は明らかに変わってきています。ギャルっぽい女の子は減り、圧倒的にオタク女子が増えてきたのです。

中池袋公園がオタク女子の聖地であるのと同時に、援助交際の聖地でもあるのは有名な話です。当然、オタク女子たちもそのことは知っているはずでしょう。実際に交渉現場を目撃してしまったこともあるでしょう。自分も、その気になればいつでも「売る」ことが出来ることに気づいてしまったのです。

なにしろオタク女子はお金がかかります。アニメグッズはもちろんのこと、アニメのDVDだってワンセット買おうと思えば5~6万円するのが当たり前です。さらには同人誌やコスプレ衣装を買ったり、好きな声優のイベントに行くための旅費だって必要です。

そして、同じ作品を好きなオタク女子仲間の中で「私が一番この作品を愛しているの!」とアピールしたい自己顕示欲もあるのです。そのためには、よりたくさんのお金が必要になります。

そんな欲求を抱えたオタク女子が、中池袋公園で援助交際に手を出すのはとても自然な流れですよね。なにしろアニメイト前の中池袋公園はオタク女子にとってホームのようなものですから、不思議と怖さも薄れるのでしょう。

オタク女子オタク女子というとブスでデブなイメージをお持ちの方をいるかもしれませんが、最近ではかなりレベルが高いことを知っておくべきです。特に、コスプレを趣味としているオタク女子はかわいい子が多いですね。日頃から人から見られることを意識していますし、好きなキャラになりきるためにデブじゃ様になりませんので、プロポーションの維持も欠かしません。

ただ、やはり普段から男性との出会いは少ないようで、経験不足な女の子も多いです。フェラをさせても下手くそだったりしがちなのですが、それはそれで初々しくていいですからね。

経験はなくても知識だけは無駄に豊富な子も多いです。オタク女子の中でも腐女子と呼ばれる「男と男がセックスするホモマンガ」を趣味としている女の子は、チンコのどこが気持ちいいのか、どうすれば喜ばれるのかを知っていたりします(笑)

中には自分でホモマンガの同人誌を書くことを趣味としている女の子もいまして「いまちょうど作品を描いているところなので、ちんちんをじっくり見せてください!」なんて言われてまじまじと見つめられた時はどうしようかと思いました。

その場で軽くスケッチまでされてしまい……恥ずかしい思いでした。そのぶんサービスも良くしてくれましたが、どこかで私のチンコがモデルとなったホモマンガが書かれているかと思うと、複雑な気分です(笑)

オタク女子との援助交際もなかなか個性的な女の子が多くて、セックス以外の楽しみも味わえますね。

中池袋公園の規制により、出会い系がまた再び活発化する可能性があります

しかし、そんなオタク援交女子の集まる中池袋公園は、残念ながらこれから衰退してしまうことでしょう。

こうして派手に全国ニュースになってしまいましたので、あくまでもアンダーグラウンドな文化である援助交際はやりにくくなること間違いありません。

困るのは援交の聖地を無くしてしまったオタク女子ですが、だからといって援交を止めることはできないでしょう。なにしろ援交の蜜の味を覚えてしまったのです。

3日間バイトしないと稼げないお金を2時間で稼げて、自分も気持ちよくなれる。楽に稼げることを知ってしまい、さらにはそのお金でたくさんのグッズを買って楽しむことを覚えてしまったカラダはそう簡単に元には戻れません。

中池袋公園で援交相手を見つけることが出来なくなってしまったのなら、手段はもうネットしか残されていません。

オタク女子たちはTwitterが大好きなのですが、そのTwitterをつかった援交も最近ではアカウントの凍結など、かなり取り締まりが厳しくなっているようです。以前から私はオススメしていませんでしたが、最近ではオワコン化まっしぐらです。

Twitterを介した援助交際はリスクがあり、コスパも悪いです!

と言いますのも、Twitterの経営は莫大な赤字続きとなっており、昨年末頃から身売りを検討しているようなのです。買収先の候補としてはGoogleやMicrosoftといったインターネット関連の巨大企業をはじめ、あのウォルト・ディズニーまでも名前に上がったほどです。

しかし、結局いまも身売りは成功していません。原因としては、Twitterのイメージが悪すぎるからだそうです。

平然と人種差別をまきちらすヘイトアカウントや、犯罪行為を堂々とさらけだすクライムアカウント、そして援助交際を募集する反社会的なアカウントも同様です。

Twitterを買収すれば、そういったネガティブなアカウントの内容も全て引き継ぎ、責任をもつことになりますので、そのリスクを嫌っているわけです。

そのため、最近のTwitterは健全化を推し進めており、積極的なアカウント凍結が行われていく中で援助交際を目的とするアカウントもその対象……といった流れがあるんですね。

そうなんです。結局、ネットを使って援助交際を募集しようとしたら出会い系に行き着いてしまうんです。

今から始めれば、自分好みのオタク女子を選り取りみどり!!……かもしれません

まだ実際に中池袋公園になんらかの規制が入ったわけではありませんが、援助交際がやりづらくなる事自体は間違いありません。

そのため、これまで中池袋公園で援助交際をしていたオタク女子たちが、一気に出会い系になだれ込む可能性があるのです。

もしそうなれば、一時的に売り手と買い手のバランスは大きく崩れて傾きです。売り手が多すぎて、買い手が足りなくなったとしたら……このサイトでも何度かそのような「おいしいタイミング」をお知らせしていますが、今回もまさにそのケースに当てはまるといえるでしょう。

より良い援助交際ライフを楽しみたいのであれば、そういった「特別な日」をきっちりをしゃぶり尽くして味わうことが一番大事です。今がまさに、その時なんです。

ただ、これから援助交際をはじめてみたい初心者のかたにとっては諸刃の剣かもしれません……。なにしろ、かわいい子と安くエッチが出来るのが当たり前になってしまったら、普段の援助交際に満足できなくなってしまうかもしれないからです(笑)

それでも構わないという人は、ぜひ今から始めてみましょう。やり方は簡単です。出会い系に登録して、18歳以上の女の子を探して、会ってエッチするだけです。

中には18歳未満なのに18歳以上と偽ってくる超優良JK……ではなくて、トンデモない嘘つきJKがいるかもしれませんので、皆さんはそんなJKに引っかからないように注意してくださいね!