援助交際する女の子のレベルがとてつもなく上がっています

007給料が上がらない……負担は増える一方……不景気の影響で日々の生活は苦しくなるばかり。でも、わたしはこの不況に感謝をしたい気分です。

なぜなら、援助交際する女の子が激増したからです!

若い女の子はもちろんのこと、すでに社会人となった女性まで出会い系を通じて援助交際するケースがとても増えてきました。理由も遊ぶお金ではなく生活費のため、という切実さです。これまで援助交際といえば女子高生といったイメージでしたが、それはもう過去のものですね。

では、援助交際する女の子が激増したことでどうなったかといえば……女の子のレベルがとてつもなく上がっているんです。それに加えて、ここ数年に比べて相場まで下がっているんです!!え、君みたいな極上娘が1万円で本番いいの!?とショックを受けること間違いなし。

ただ、一つだけ注意点。必ず年齢確認をしてください。18歳未満の女の子との援助交際は児童買春罪として逮捕されてしまう可能性があります。逆に言えば、18歳以上の女の子であれば(たとえ現役JKであっても)これを罰する法律というのは存在しないので、絶対に逮捕されることのない安全な行為です。

なのでいまは写メを送ってもらうことはもちろんのこと、直アドやLINEのIDだって事前に送ってもらうのが当たり前になってきています。それをしぶるような女の子もいますが、そういう子は無視して次の子にいけばいいだけなのです。こっちが頭を下げるのではなく、あちらが頭を下げる側なのです。

いまや買う男よりも売る女のほうが多いので、誇張や冗談ぬきにサイトに登録して30分もすれば援助交際相手がすぐに見つかります。今日から始める援助交際、いかがですか?

なお、援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。そのなかでも、援助交際希望がとくに多いのはワクワクメールやPCMAXでしょうね。

ただし、注意していただきたいのは、直接的な言葉は大手出会い系サイトでは禁止されているということです。

「相談に乗ります」「困っている子いますか」「悩みはありませんか?」

などと掲示板に書いておけば、あとは待っているだけでメールがバンバン届くようになります。

あとはメールアドレスを交換してから、サイト外で交渉をしてください。また、未成年ではないことを確認してからやりとりに移ってください。神様として本気で支援できる方は是非彼女らを救ってあげてください。

 ワクワクメール の公式サイト

 PCMAX の公式サイト

援助交際で擬似恋愛

糸を垂らしておいて釣り上げるのが出会い系の醍醐味とはいっても、いつ釣れるか分からなければ、どんな相手かも分からない、分からないづくしの出会い系などやっていられないというほど、あっちの要求が性急な場合、援助交際は実に便利です。

なにしろ、どこにでもいる普通の素人女が股間を開いて待っているようなものですから、金を握らせればすぐにも性交出来ます。

それならソープランドへ行く方がもっと早いじゃないかとおっしゃるかもしれませんが、ソープや風俗にいるのはプロのお姉さん方です。

最初からプロは考えていない人もたくさんいます。むしろ、そうした人の方が多いのではないでしょうか。誰でもいいからやりたい時でも、プロでは勃たない男性も決して少なくないからです。

やりたいといっても、プロではなくあくまで素人女とやりたい時、大手出会い系サイトの”すぐ会える掲示板”ほど役に立つ媒体はないといってもいいでしょう。

と言うよりも、そうした要求にレスポンスよく応えてくれて、あっちのお悩みを解決してくれるのは、大手出会い系サイトの援助交際しかないと言っても過言ではありません。

それでいてドキドキ感が味わえる

それでは援助交際の相手は、単に性欲を処理するだけのセックスマシーンに過ぎないのかといえば、そこは出会い系サイトで知り合うだけのことはあって、通常の大人の出会いに近い部分が残されているものです。

普通に出会い系サイトを使う際の楽しみは、どんな相手が出てくるのかなという期待感であり、ドキドキ感にあるといえますが、それは援助交際であっても同じなのです。

待ち合わせ会場に来るのがどんな相手かは、実際に会ってみるまで分かりません。写真のイメージが、いい意味で裏切られたりすることがあるのは、援助交際でも変わりません。

その儀式が済むと、面接会場からラブホへ出向くプロセスを踏むことになるわけですが、その光景はもはやはたから見ればカップルにしか見えません。

女性をエスコートしてラブホに入るプロセスを追体験できるのも、援助交際の持ち味といえるのではないでしょうか。

まして相手が見映えのする若い女性であった場合、街を歩いている時から周囲の男に羨望のまなざしを向けられること間違いありません。ましてホテルの玄関を入るとなれば、嫉妬さえされるかもしれませんね。

そうした女性と出会ったときには、お金が介在していることを忘れて、ドキドキ感さえ味わえます。これが援助交際と風俗との大きな違いです。

擬似恋愛が生起することも珍しくない

援助交際の女性と待ち合わせて、挨拶を済ませた後ラブホに向かう際は、不思議と双方とも押し黙ることが多い気がします。人にもよりますが。

先ほど、待ち合わせ場所からラブホに向かう際は、傍目からはカップルにしか見えないと書きましたが、カップルでもいつも話をするわけではありませんから、やっぱり立派なカップルです。

ですから黙ってラブホに向かっても、それは別に不思議ではありません。そして、ラブホの個室という、完全密室に入ると、そこから何かしら相手の女性の個性が出るものですね。

援助交際の女性の場合、一般的には自分のプライベートについて話たがりませんが、援交そのものについては意外に話してくれます。どのくらいの頻度で援交してるなんて話は、割とフランクに話してくれる人が多い印象です。

ただそれでも、長々と話をしたがる女性はほとんどいません。こちらがそれをしようとしても、多分遮られます。女性にすれば抱かれて何ぼですから、時間を無駄にしたくないという意識は強いようです。

やはりそこには、お金が介在する出会いの限界もあるわけですが、援助交際では通常の恋愛は起こりにくいかあるいは起ることはないものの、擬似恋愛が生まれることなら珍しくありません。

相手はお金を取っていても、所詮は素人女性だからです。

お金を第一義としながらも、肌を重ねるプロセスで、女である部分が男の対応いかんで敏感に機能してしまうわけですね。どうせやるなら擬似恋愛ムードに持ち込んだ方がサービスがよくなるので得です。

擬似恋愛が出来ればセフレにも出来る

擬似恋愛が出来るまでに相性がいい相手とめぐり合えば、そのままセフレにすることもそれほど難しい話ではありません。

援助交際をしている女性にほぼ共通しているのは、楽をしてお金を稼ぎたいという願望です。

楽をするとは、していることが楽しいということでもあります。擬似恋愛が出来るくらいの相手と出会い系サイトの掲示板を通じて知り合えれば、女性にとってはお金が稼げてそのうえ楽しめるわけですから、これほど楽なことはありません。

楽なこと、楽しいことは繰り返したいのが人情ですから、次にもう一回会おうかという会話は自然なものとなるでしょうし、さらにセフレの提案も条件次第で、飲んでもらえる可能性が高くなります。

そのためには、擬似恋愛が生起するような扱いをすることが大事です。金で買いながらも、お互いに出会いとセックスを楽しむ気持ちが、擬似恋愛の要諦となります。

パパ活している女性は秘密主義なのでトラブルにならない

パパ活をしている女性のほとんどが「楽をしてお金を稼ぎたい」、「世間的に悪い印象の仕事はしたくない」、「バレずに大金を手にしたい」と思っている人ばかりです。

主に下記のような考えで、パパ活に行き着いています。

  • 「お金は稼ぎたいんだけど、風俗やデリヘルのようなエロいことはしたくない」
  • 「キャバクラなどで知らない不特定多数の男性と話したくない」
  • 「エロチャットなどで顔をさらけ出すのは嫌だ」

このように、何かしら理由があって高額が期待できるアルバイトをしていない可能性が高いです。そこで浮上してくるのはパパ活。

パパ活は不特定多数の人に見られるわけではありませんし、顔をさらけ出すこともありません。そしてお金をもらうだけでなく物を買ってもらったり、ご飯をおごってもらったりなど、いいことずくめです。

仕事をしている感覚が全くないのに、お金も入ってくるという点に魅力を感じ、始めている女性も多いです。こっそりお金を稼ぎたい女性は友達や知人、親などに知られたくないと考えています。

例えば、風俗嬢、キャバクラ嬢、エロチャットなどは男性が利用するものなので、知っている人が見ないとも限りません。そういったリスクを考えれば、不特定多数の人と触れ合うものは避けて、パパ活をやりたいというのもうなずけます。

もしパパ活で何かトラブルがあっても世間にバレたくないという女性ばかりなので、まず訴えることは少ないでしょう。

罪悪感もある

パパ活をやっている女性は少なからず皆、罪悪感を持っています。「タダで物をもらっている」、「ご飯をご馳走してもらっている」、「簡単にお金をもらっている」など。

一緒にデートしてあげたり、ちょっとお付き合いするだけでこのような奉仕を受けられるのですから、「こんな待遇を受けていいのかしら」と思う女性がいるのもうなづけます。

そして、こういった状況は女性が訴えにくい状況を作っていると言えます。もし男性と仲が悪くなった場合、「今までこれだけ支援してきたのに!」と男性がキレてしまうこともあります。

そこで男性に「今まであげたものをすべて返せ!」と言われたら返すしかありません。現在日本の法律では、相手から物や現金を受けた時、相手が返還を求めているにも関わらずそれに応じない場合、犯罪に発展します。

いわば泥棒と一緒。受け取ったほうが返さないと犯罪者になる可能性もあるんです。

そのことを相手女性にしっかりと伝えたら反論できないでしょう。「パパ活を世間に知られたくない」、そして「犯罪行為として訴えられたくない」という気持ちもあるので、もし何か男性側から要求がエスカレートし、それを嫌だと思っても簡単には訴えられない状況なのです。

訴えると自分にとばっちりが!

例えば、パパ活をしている男性を訴えたいと女性が思ったとしましょう。男性側に何か問題点があり、仮に女性有利の状況でも最終的に女性が支払いを要求されるケースがあります。

それは不貞行為。仮に男性との争いで女性が勝訴しても、女性は男性の妻から訴えられる可能性があります。

不貞行為をしたという事実があれば、それに関与したということで数百万円の支払いを要求されるケースも。

不貞行為は性行為があった場合に、特に請求額が大きくなります。慰謝料請求として100万円から200万円、もっと高くなった事例もあります。

こういったリスクもあるので、パパ活をしている女性は簡単に男性を訴えられない状況です。パパ活をしている女性は相手男性に妻がいたり、恋人がいるということも知っている女性が多いです。浮気や不倫は故意による部分が大きいと、それに伴い慰謝料の額となって反映されます。

自分が訴えておいて、自分のほうが高く払う羽目になったら本末転倒です。結局、うやむやにしてやり過ごすしかないのです。

裁判になると、いろいろな問題が蓄積

パパ活で何か問題が生じたとしても、訴えるほうがさらにリスクが大きいと考えられます。裁判に発展したら、世間に知られてしまうというリスクがあります。

そうなると、

  • 今後の生活や仕事に支障をきたす
  • 人間関係に支障をきたす
  • 賠償金が命じられることもある

このように単純に金額だけでは解決できない生活環境の変化が伴います。仮に男性を訴えて200万円の慰謝料を勝ち取ったとしても、あなたがパパ活に関わっていたと世間に知られてしまえば、就職も厳しくなりますし、人間関係も水の泡。

200万円以上に大事なものを失ってしまう可能性が高いです。生涯収入を考えると、目の前の200万円より人間関係を維持した方がよっぽど充実した生活が送れます。

そう考えると、パパ活で女性側が訴えるということはほぼ皆無に近いです。今後、もし訴えようとしているパパ活女性に出会ったら、上記のようなことを言えば萎縮するはずです。現実を思い知らせれば、怖いことは無いでしょう。

援交でバックにヤバい男がいないか確認する方法

援助交際で怖いのは美人局(つつもたせ)ですよね。

援助交際をしようと思ったら、怖い男の人が出てきて「俺のヨメに何してるんだ!」なんて言ってくると。

そういう目にあわないように、援交でバックにヤバい男がいないか確認する方法を確認しておきましょう。

女性主導で動いていないか

援交で何より怖いのが、女性以外の存在が出てくること。

男がバックに控えていると厄介です。

例えば、

  • やり取りしていた女性がヤクザだと知り合いだった
  • やり取りしていた女が暴走族の男と知り合いで現場まで来た

こんな状況になったら、はっきり言ってセックスどころではないですよね。自分自身がお金を巻き上げられて、ボコボコにされてしまう可能性もあります。

こういった事は噂ではなく、実際に暴行事件も起こっています。逮捕者が出ているぐらいのニュースが、年に数件あるぐらいです。

ちなみに2007年にはツーショットダイヤルを通じて男女が知り合い、その後、暴行事件に発展し、男性が死亡したという事件もありました。

ボコボコに殴られて、外傷性クモ膜下出血で死亡したとのこと。その際、現金とクレジットカードを奪って男は置き去りだった、という事件がありました。(この事件に関わった人は全て逮捕され、首謀者は10年の懲役刑にさせられています)

こんな最悪なケースもあるくらいですから、女性だけでなく周りの存在もしっかり確認しないといけませんね。この状況を阻止するには、「女性主導でやり取りが済んでいないか」確認すること。

カツアゲしようと考えている場合、人気のないとこに誘い出したり、待ち合わせするケースが多いです。ちなみにこの死亡した暴行事件は、深夜のスーパーマーケットの駐車場に呼び出したとのこと。

明らかに怪しい場所ですよね。そんなところに、そんな時間に待ち合わせすると絶対に裏があります。

待ち合わせ場所や時間帯など女性から指定してきたら注意しましょう。というかもはやその女性とは会わない方が良いです。危険すぎです!

長期のやり取りを嫌がっていないか

女性の背後に男性が控えている場合、「とにかく早く会う」ということを意識しています。

無駄なやりとりは省いて、早く男性を呼び出し、何かしようと考えています。普通だったら男性側がそういった気持ちになります(早く女性とヤリたいという本能が出るため)。

それにもかかわらず、女性のほうから早く会いたいというようなニュアンスを醸し出してくるのは、明らかにおかしいです。少なくともメールで20ターン以上、日にちにして1週間ぐらいはやり取りしてから会う約束をしましょう。

あまりにも短いタイミングで会う約束を要求してきたら、男がバックに控えているか、あるいはキャバクラ嬢や風俗嬢の勧誘の可能性が高いです。

まずは簡単な自己紹介を済ませ、その後日常的なこと、そしてお互いのことをちょっとずつ話していき、どんな性格なのか把握できるようになってから、会うかどうかは決めましょう。

ちょっとジラすぐらいが良いので、お互いの趣味や性格などの話し合いも良いです。

  • 「普段はどんなところでご飯を食べるの?」
  • 「どんなタイプの男性が好き?」
  • 「将来どんなことをやりたいの?」

こういった何気ない会話をして、まずは相手の雰囲気を感じ取ることが大切です。もしお金を巻き上げようと考えている場合、「会う」という話が出てこないと、ジれる女性もいます。
そういうタイプは注意が必要です。

街中で会うことを要求して嫌がらないか

もしカツアゲしたり、暴行しようとなどと考えている場合、駅近での待ち合わせや人通りの多い場所での待ち合わせは嫌がります。

人気のない場所、人気のない時間帯、人気のない曜日というのを好むので、そういった時間に会うのは控えましょう。

できればファミレスや人気レストランなど、お客さんが多い飲食店がお勧め。そしてお店から駅まで歩くときの道などもチェックしておきましょう。

暗くて、人通りがないところだと危険です。もし地方で駅近にお店があまりない場合は、車の通りが激しい大通り沿いのお店に入るようにしましょう。

また駐車場を止める際も死角になりやすいようなところは避け、お店の目の前に停めるなど工夫が必要です。どこに悪い奴らが潜んでいるか分かりませんので、自分が安心できるお店選びを意識しましょう。

相手の見た目もチェックする

確率として、やはり見た目が派手なタイプの女性のほうが怪しい交友関係も広いです。

  • メイクが激しい
  • 服装が派手
  • 露出の多い服になっている
  • タトゥーや刺繍が入っている

こういった見た目の女性は、ヤクザや暴力団などと関わりを持っている可能性もあります。会う前にメールで全身の写メなど送ってもらっても良いですね。

女性の服装は男性の好みによって変化することもあるので、いかにもヤンキーっぽい服装をしていれば、それ相応の男性が過去にいた、あるいは現在もいるという可能性も考えられます。

清楚な格好なら、不良やヤクザと関わりがある可能性は低いので服装も判断基準の一つとしてみましょう。

また持ち物でブランド物のバッグなどがある場合、お金を貢がせていてる男性が他にもいるかもしれません。そうなると危険な男性とも知り合いの可能性も出てくるので気をつけましょう。

援助交際で男性が怖い目にあわない為に必要な5つのこと

本日は、援助交際をするにあたって、危険な目にあわないために注意することをまとめました。

これらのことに注意すれば、さまざまなトラブルから実を守ることができるはずです。

援助交際で男性が怖い目に合わない為に必要な5つのことです。

住所や勤務先をバラさない

住所や勤務先を相手女性にバラすと、もし女性と険悪な関係になったとき危険な目にさらされる可能性があります。

例えば、

  • 女性の知り合いが家に怒鳴り込んでくる
  • 勤務先に「援交のことをバラす」と脅迫してくる

家族や奥さんが家にいる場合は援交のことがバレてしまいますし、勤務先にもバレたら解雇や懲戒処分などが考えられます。
そういったことで脅し、示談金を求めてくる輩もいます。

やり取りしている女性には知られて良いと思っていても、その女性がどんな人と知り合いか分かりませんから、信頼できるまでは家に連れ込んだり、勤務地を教えたりしないようにしましょう。

社会的失墜や金銭面での負担があると、人生が崩れてしまうので要注意です。もし援交でセックスまで持っていけそうなら、ラブホテルなどで済ますのが無難です。

ちなみに車の場合は車のナンバーから所有者等を分析され、住所などを特定されてしまうケースもあります。できるだけ自分の身元がわかるようなものは、しばらく見せないようにしましょう。

女性の前でクレジットカードは使わない

女性と出かけるようになったら、男性が支払う場面がいくつもあるはずです。食事代、映画代、カラオケ代、カフェ代、洋服代など。

全てのお店とは限りませんが、クレジットカードの場合、暗証番号を入力するケースがあります。その入力番号に女性が目を光らせ、チェックしていることもあります。

そして後でクレジットカードを盗み取って、お金を引き落とすといった手口が考えられます。どこかに出かけた時、女性が男性の後ろに立って暗証番号を見ていても、誰も周りの人は不思議に思わないでしょう。女性が男性の身内なのかなと思えば、それまでです。

そういったちょっとした隙を狙われると危険なので、クレジットカードでの支払いは極力避け、現金で支払いましょう。

食事以外で、クレジットカードを使ってお金を引き落とす場面も同様です。女性がいないときに引き落とすようにしましょう。

財布や携帯は常に身につけておく

最初から援交目的ではなく、男性の財布や携帯を盗んであろうとタチの悪い女性も中にはいます。

こういった女性に共通することは、最初は優しく接して安心させ、男性の警戒心を解くことです。その結果、男性がシャワーを浴びている隙などを見計らい、現金を盗んだり、クレジットカードを盗んだりといったことが考えられます。

また実際は何も盗んでいないようでも免許証をコピーしたり、クレジット番号をコピーしたりといった手口もあります。その時に何も盗まれた形跡がないと、男性も不審に思わないので、後で何か被害があった時に誰が加害者なのか判断しづらいという点もあります。

例えば、クレジットカードをコピーしておいて、半年経ってぐらいになってお金が引き落とされたり、使われたりしていても誰が犯人なのかわからないでしょう。

こういった悪質な手口もあるので、貴重品は常に身につけておくべきです。仮にシャワーなどに入る際もお風呂場まで持っていきましょう。

地元で女性と会わない

怖い目に遭わないためには、お互いが知らない土地で会うようにしましょう。

お互いが知らない土地で会うメリットは、

  • 知り合いに会わない(密告されにくい)
  • 相手に怖い男性がいた場合、相手が来にくくなる

自分が地元の状況だと、知り合いなどの目に触れて最終的に援交がバレてしまうことがあります。例えばよく知っている知り合いに、自分の奥さんとは明らかに違う女性を連れ回していたら絶対に噂になってしまいますからね。

逆に女性の地元だと、何をされるかわかりません。「女性が知り合いというバーに行ったらぼったくりバーだった。そこでお金を支払わされた。」なんてことになったら厄介です。

そういった意味でお互いにとって未開の地で会ったほうが逆に安心感があります。

援交を口外しない

援交が順調にいくと、思わず誰かに話したくなってしまう人もいます。

例えば、仲の良い友達に援交について話したら、その友達が第三者に話してしまい、それがまわりまわって、「○○(自分の名前)が援交をしていた!」という事実までが広まってしまうこともあります。

援交は相手と2人だけの秘密にしておいたほうが絶対に良いです。何がきっかけでバレるかわかりません。

また、リアルな友達だけでなくネット上での発言も控えましょう。たとえばエロ系の動画サイトにセックスの動画をアップしたり、写真をアップするのもNGです。

そういったエロ動画は視聴回数によって収入を得られることもありますが、リスクがでかすぎます。自分自身をさらけ出してしまうとともに、相手からの復讐という怖い仕打ちが待っていることがあります。

援助交際にオススメな女性の職業

援助交際をするなら、どういう職業を狙うべきでしょう。

フリーター? OL? 人妻? 学生?

本日は、援助交際にオススメな女性の職業をまとめました。

こういった傾向を踏まえておくと、援助交際希望とはっきり言わない女性にたいしても援助交際アプローチをすることができますし、自分だけの専用援交女を見つけられる可能性も高まります!

援助交際にオススメな女性の職業

女子大生

女子大生は援助交際にはとてもオススメできます。とくに、地方出身の大学生を狙うべし!

地方出身の大学生の方が親元を離れて、のびのびした気持ちになりがち。周りに知り合いも少ないので、羽を伸ばす傾向があります。

そして、地方出身の大学生はもう一つ大きな特徴が!

それは一人暮らしを必ずしていること。

一人暮らしをしていると、かなり自由度があるので門限もありませんし、夜遅くに家を出ても誰から文句を言われることもありません。

そういった開放感のある環境で暮らしている大学生のほうが援交を出来る状況と言えます。そしてできれば暇な大学生より、忙しいぐらいの大学生のほうが良いです。

「忙しい大学生」→「バイトする時間がない」→「できるだけ早く簡単にお金を稼ぎたい」→「援交に走る」といった方程式が成り立ちます。

ちゃんと学校に行っている大学生ほど、朝の時間が早いので夜遅くになるキャバクラ嬢や風俗嬢のバイトはしづらいです。そうなると、時間を問わず対応できる援交に興味が出てきます。

よく週刊誌などで「医学生がパパ活を告白!」なんて記事もあったりしますからね。忙しくて真面目そうな大学生は、そういったこと(援交)に手を出さなそうなイメージがありますが、そんなことはありません。

現実問題、時間もお金もなくて援交をしているという大学生も世の中にはたくさん居るのです。

仕送りがない大学生は慢性的にお金がない状態。いわゆる貧乏大学生です。

仮に学生アパートに住んでいたとしても、家賃と生活費だけで10万円は超えてしまうでしょう。東京の場合は15万円から20万円ほど行ってしまうことも考えられます。

学生がバイトでそれだけの金額を貯めるのは、かなり大変なことです。それこそ毎日学校が終わった後にバイトしなければいけないぐらい働かなければいけません。

さすがにそういった状況が続いてしまうと疲弊してしまうので、何か良い方法はないかと考え、女子学生の場合は援交が視野に入ってきます。

出会い系サイトなどで大学生とやりとりしている時に、「仕送りは足りているのか?」といった質問は大きなヒントになります。お金が足りてなさそうな雰囲気なら援助してあげましょう。

大学生と援交する場合は、親の職業も聞いておくと良いでしょう。それによって、その学生自体がお金に困っているかが見えてきます。

親が定職についていなかったり、あるいは離婚していたりなどのケースでは間違いなく仕送りもないでしょう。「自分でどうにかして暮らしていけ!」という状況になっていれば、何かお金が稼げるものに手を出していてもおかしくありません。

親がしっかりしていない学生ほど真面目に働こうという気持ちが薄いので、「楽なことでなんとか大金を手にしたい」という気持ちになりがちです。

そうなると援交は1日だけで数万円をゲットできるチャンスもあるので、手を出す大学生もいます。親の背中を見て育っている子供は、お金の稼ぎ方も似る傾向があります。

時給900円のバイトをコツコツと頑張って、お金を貯めようという意欲がない大学生ほど狙い目です。

「世の中にはこんなに簡単にお金が稼げちゃうんだ!」ということを知ってしまうと、味をしめてそちらばかりに力を注ぎます。援交なら大した労力もなくお金が稼げちゃいますからね。

もし援交をやったことがない学生を相手にするなら、まずはデートに誘ったりしてご飯をおごってあげましょう。そうするとタダでご飯が食べられると思って、2回目以降もついてきてくれる可能性が高いです。

そして徐々にハードルを上げていって、エッチまで持っていくのが可能になっていきます。何回かご飯に連れて行ってあげたり、カラオケなどに遊びに行けば気持ち的にも打ち解けてくるので警戒心も薄れていくはずです。

なぜ大学生が援交をするかというと、まだそこまで後ろめたさや罪悪感が薄いからです。

20代後半になってくると、だんだんと「こんなことではいけない」といった冷静な目を持ちがちです。

しかし20代前後の大学生は、

「一緒にデートして、ちょっとエッチなことをするだけで大金がもらえるならそれでもいい!」
「学生だとアルバイトでもらえる額はたかが知れているし、このほうが大金を稼げる!」

などと、その時お金を得られる満足感のほうが上回るので、いけないことをしているという感覚が薄いです。

20代前後のほうが「その時楽しければそれで良い」という感覚が強いので、実際、援交やしている割合も他の年代より多いと言えます。

女子大生に関しては「普通の女子大生やインテリ女子大生たちが援助交際を始めている理由」にもまとめてありますのであわせてごらんください。

人妻

人妻も援助交際にはとてもオススメ。「人妻にお金を払うなんて……」という人もいるかもしれませんが、人妻のほうだって、自分が若くないから商品価値が低いことはわかっています。

ということは、より安い金額で援助交際ができる確率が高いということ。

それに最近の人妻は、美人でスタイルが良い人も多いことが、街を歩いていればわかると思います。

子供が生まれて、家計が厳しくなって、空いた時間に体を売って稼ぎたいなんて考えている美人人妻の時間を金で買ってあげましょう。

さらに、あなたが熟女マニアであればさらにチャンス。彼女たちは、需要も下がってきているので、タダマンができてしまう人も多い。なかには、逆援助交際なんていう話も聞きますね。ぜひ、チャレンジしてみてください。

介護士

仕事のストレスと賃金の安さから援交に手を出している介護士もいるといわれています。近年はお年寄りの数も増えてきて、介護の需要が増えています。

しかしその状況とは裏腹に、低賃金の介護施設が増えているので普通に働いているだけでは収入が安すぎると考える介護士も多いのが現状です。

平成27年の発表によると、介護士の平均年収は378万円。しかしこれは男性職員も入っている数なので、女性に限るとさらにその年収も下がるはずです。

東京都内の介護士の求人募集でも月収20万円前後が多いので、手取りになると15万円から17万円程度になってしまうと推測されます。

正社員で、このような状況ですから、「とてもじゃないけど生活が大変……」という人も多くなります。そういった状況で援交に手を出してもおかしくないです。

また、介護士は仕事柄、お年寄りの体を拭いてあげたりなど裸を見ることに慣れています。そういった影響もあり、「異性の裸を見ることに抵抗感がない」と思う介護士も多いのかもしれません。

保育士

保育士も介護士と同様、需要が多い割に保育士の数が足りないという現状が続いています。厚生労働省が待遇改善に乗り出していますが、そもそもの基本給が安いので大した改善に及んでいません。

民間の保育士の給与が平均3%改善されたと言われていますが、3%なので月給18万なら僅か5400円アップ。これでは生活が楽になったと言えるレベルではありません。

保育士の平均年収は325万円と、介護士よりもさらに安い状況に……。フルタイム勤務でも月給15万円から18万円程度が多いので、こちらも賃金が安い職業として有名です。

保育士は特に若い世代の就業率が高いので、そういった年代は仕事以外でもまだ余力を残している状況。援交なら暇な曜日だけを考えて対応出来ますし、保育士なら融通が利きます。

「保育士=援交をやっている」と結論づけるわけにはいきませんが、待遇面などから考えてやっていてもおかしくない職業と言えます。

飲食店従業員

飲食店従業員は、忙しいわりに賃金が安いことで有名です。しかもなかなか昇給がありませんから、いつまでも給料が安いままという人も多いです。

そういった状況から抜け出すために何か副業はないかと色々考えて、援交という方法を見つける人もいます。飲食店従業員は拘束時間が長く、しかも休日やゴールデンウィークなども仕事をする人が多いです。

その結果、平日しか休みがない状況に……。平日休みで、その時だけ副業したいと思ってもなかなか選択肢がありません。

援交なら女性の希望に合わすことが多いので、その時だけ会ってお金を稼ぐということも可能に。飲食店で働いていますという女性がいたら、収入面などの切実な悩みを聞いてあげて、そこから突破口を見出すというのも一つの手段です。

お金の面で苦労しているようなら、「今度ご飯を奢ったげるよ!」などと気軽に誘ってみましょう。

アパレル関係

アパレル業界は正社員の割合が低い職業でもあります。勤めている7割がたは契約社員やアルバイト。

例えば洋服のお店に4人の従業員がいたとしたら、1人だけしか正社員がいないなんてこともよくあります。アパレル業界で働いていると言ったら、かなりの可能性で非正規社員と考えてよいです。

非正規社員ですから、給料もそこまで高いとは言えないでしょう。地域によって異なりますが、時給800円から1200円がいいところ。月給換算で20万円届くかどうかという女性が多いはずです。

しかもボーナスもないでしょうから、お金の面で苦労している女性も多いです。「アパレル業界で働いている」と言ったら、正社員かどうか聞いてみるのも良いですね。それによって収入面がだいたい見えてきます。

アパレル業界に勤めている女性は比較的、社交性のあるタイプの人間が多いです。つまりは男性に対しても、そこまで抵抗なくしゃべれる人が多いという状況。

援交に対しても、そこまで抵抗感なく行っている人もいます。おそらくやっている本人は「援交」という言葉を使っていないでしょう。

しかし、結果的にご飯をおごってもらう年上の優しい男性などいれば、それは立派なパパ。そういったところからエッチをする関係にまで発展することも十分ありえます。

フリーター

何と言っても一番狙い目なのは、フリーターです。仕事を転々としていたり、週に3、4日程度しか働いていないフリーターば慢性的なお金不足。

「ご飯をおごってあげる!」、「何か物を買ってあげる!」という誘い文句に一番弱いタイプです。最初はそういった関係でスタートして徐々に家に連れてきたり、ホテルに行ったりするなどの関係に発展する可能性があります。

もしも、今、週に7日働いている女のコがいたとしてもかならず長い関係を作っておいてください。そんな生活が続くわけはありません。

体を壊したときや、仕事への気力がなくなったときはチャンス! いともかんたんに援交女にジョブチェンジさせることが可能なのです。

フリーターなら、どの年齢の女性でもチャンスがあるので積極的に誘ってみましょう!

援助交際の相場

援助交際の相場観がわかっていないと、余分なお金を払いすぎてしまったり、どうしてもヤりたかった女の子を取り逃がしてしまったりという失敗につながってしまいます。

もうみなさん、十分ご存知かもしれませんが、本日は復習の意味で、援助交際の相場を確認してみましょう。

援助交際の相場

援交の一般的な相場

援交の一般的な相場は1万5000円から2万円ぐらいです。これにはホテル代が含まれていないことが多いです。

やり取りする時は「ホ別」などと記載されているケースが目立ちます。ということは直接ホテルに連れて行くにしても、2万円以上は間違いなくかかるということです。

ただ援交とはいえ、直接ホテルだけ連れて行くのは嫌がる女性も多いのが現状。そのため、ホテルに行く前のご飯代も出してあげなければいけません。

場合によってはタクシー代などを最後に請求される可能性もあるので、うまく交渉しないと3万円、4万円といってしまうことも考えられます。ホテルを選ぶ際はできれば駅近のところを選んで交通費は出さないで済むようにしましょう。

地方の場合は、駅からホテルまでが離れていることも考えられます。その場合は自分で車を出して、送り迎えすれば節約につながります。

相場は上記のような値段ですが、あまりにも安すぎると他の男性に乗り換えてしまう可能性があります。

「めちゃくちゃタイプでまた2回目以降も会ってセックスしたい」と思っても、断られてしまう可能性があるので、あまりにも安すぎる交渉は今後のことを考えるとお勧めできません。

プレイ別で料金はどのぐらい違う?

オーソドックスなセックスの相場は1万円から2万円です。ただプレイ内容によって値段も変わってきます。

最後までしないのなら、もっと安い価格で交渉可能です。具体的には下記のような値段が挙げられます。

  • テコキだけ:3000円から5000円
  • 胸を揉むだけ:3000円から5000円
  • フェラチオだけ:1万円前後
  • 素股だけ:1万円前後

挿入しないようなものであれば、1万円以内で抑えることもできるでしょう。女性にとっても、それならリスクは低いですからね。

やっぱり女性にとって、中出しされるのが1番抵抗があります。それ以外のことだったらある程度許容してくれる人が多いです。

ちょっとハードなものだと、アナルセックスも交渉次第で説得可能です。ただ値段云々というより、そもそもそのプレイ自体を嫌がる可能性もありますけどね……。

「5000円プラスするから!」などと言えばちょっとは気が変わるかも。

0円でできるプレイも

特に値段の吊り上げを行わくても、0円でできるプレイもあります。

具体的には下記のようなものが挙げられます。

  • 亀甲縛り
  • ソフトSMプレイ
  • コスプレ

トークを上手く盛り上げて楽しい雰囲気で進めていけば、むしろやりたいと思う女性もいるぐらいです。

例えば、亀甲縛りやSMプレイはやったことがない女性もいますからね。

どんな感じか興味本位で、特にお金の話をせずやってくれる可能性があります。

コスプレに関しては、むしろやりたいと思う女性のほうが多いです。「お金を払うからこれを着て!」などと言う必要もないぐらいです。

ハードなものでない限り女性も楽しみたいという願望がありますから、特にお金を支払うことなくプレイを楽しむことができます。

ただ、SMの場合はムチで叩いたり、ロウソクを垂らしたりなどのハードなものになってくると嫌がる女性が多いです。

高額が予想されるプレイ

相当高いお金を支払わなければ実現できないのが、ハメ撮りです。ハメ撮りはやっぱり記録として残ってしまうものなので嫌がる女性も多いです。

その撮影した映像が外部に流出するのではないか、という不安要素もあるので、そこを納得させない限り承諾してくれる女性は少ないでしょう。

少なくとも、「2万円から3万円はプラスして支払う!」と言わない限り承諾してくれないです。

ただ、うまく言いくるめて承諾してくれる女性もいます。例えば下記のような言い方で交渉してみてください。

  • 「別に撮ったって個人で楽しむだけだから!」
  • 「あとで一緒に見ようよ!」
  • 「撮影した動画は絶対に外部に流さないって約束する!」
  • 「撮影した動画に俺も入っているんだから当然外部には流出させないよ、俺だって嫌だし!」

このように伝えて納得させてみてください。

特に「俺も入っているから流失させるわけないじゃん。声で俺ってバレるし」という言い方は効果ありです。

定期的に会えば相場は下がる?

一般的には1万5000円から2万円ぐらいですが、お互いの関係が深まっていけば1万円ぐらいで済む可能性も高いです。

女性にとっても不特定多数の人と援交するより安心感のある男性と援交したほうが、性病が移されるのではないかといった不安がないです。

どんな人間性かも把握しているので不安もないでしょう。そうすれば、「ちょっと今回はお金がないから1万円でいい?」などと妥協してもらっても納得してくれる女性が多いです。

女性は男性よりも精神的な部分での歩み寄りを大事にしますので、多少値段が下がっても「同じ人ならまあいっか」という気持ちが強いです。

ただ会う前から「今日は1万円でいい?」などと言ってしまうと断られることもあるので、セックスが終わってから言った方が良いですね。

援助交際の「ホ別イチゴ」は妥当な値段か?

人間には、どんな行為に際しても、自分のしていることは正しいことなのだ、と思いたがる傾向があるそうです。

買い物であれば、自分の払った金額は、適正だったのだと思いたいわけですね。高額な商品を買った時ほど、この思いは強くなるそうです。

高額商品の代表的なものとして、マンション、乗用車などが上げられますが、こうしたきちっとした価格表が出来ていて、公示されているものでさえそうなのです。

そして買い物をした後は、暗示でもするかのように、自分の判断は正しかったのだ、自分の払った金額は適正なものだったのだと、思おうとします。

その暗示期間は車で一ヶ月、住宅だと1年に及ぶとも言われています。

では、女を買う場合はどうでしょうか。援助交際は、女を買うことに他なりません。まず、自分の払おうとしている金額が適正なものであるかどうかを確かめなければ、援交は出来ませんね。

相場と言われている金額の妥当性を検証してみましょう。

ユーザーとして買い物を正当化したい気持ちは援交も同じ

自分の買い物を正当化したい気持ちは、援助交際で女の子を買う際も変りません。金額の多寡とは関係なく、自分の払った料金は適正だったのだ、と思いたいものなのですね。

しかし、援助交際の相場はあってないようなものですから、果たして自分が買おうとしている女の子は高いのか安いのか、自問自答するしかありません。

好きでしていることだから、金に糸目はつけないという、豪奢な方もいらっしゃるかもしれませんが、「趣味の値段」が真面目に議論される時代です。

援助交際で女の子に渡すお小遣いでも同じく、趣味であれその値段は気になるはずです。

自分の買い物を正当化するためにも、現在の援助交際相場の妥当性を見ていきたいと思います。

ホ別イチゴは妥当か?

流行語大賞が取れそうな語呂のよさを感じさせる「ホ別イチゴ」とは、援助交際の相手を探す際、出会い系サイトの”すぐ会える”掲示板上で交わされる隠語であることは言うまでもありません。

ホテル代別1万5千円を意味するホ別イチゴの語呂のよさはともかく、援助交際でもっとも一般化しているこの料金体系に、妥当性はあるのでしょうか?

それで、歴史的な売春価格を少し調べてみました。

赤線時代のチョンの間料金はホ込イチゴ

戦後間もない頃、日本各地に赤線と称する、政府公認の売春地帯が存在しました。

ちなみに赤線は、日本が第2次世界大戦で無条件降伏したため、国内に進駐軍が居座ることになり、外国人兵士による日本人女性へのレイプ事件が懸念されたため、それを未然に防ぐために作られた進駐軍のための慰安所です。

ところが、赤線は衛生状態があまり良くなかったことから、部隊内に性病が蔓延することを恐れた米軍が、兵士へ赤線利用を自粛するよう通達を出しました。

結果として赤線は、もっぱら日本人男性の買春施設として、1956年まで存在するようになったのです。

赤線では泊まることも出来れば、チョンの間と称して1時間程度の遊びで済ますことも出来ました。

その頃の赤線のチョンの間料金は500円といわれています。当時の物価で電車の初乗り運賃は5円。現在は140円になっていますから、およそ28倍です。当時500円だったチョンの間料金を28倍すると1万4千円になります。

赤線の多くは売春防止法が施行された1956年以降、ソープ街などに鞍替えして延命を図りました。東京の吉原がその例です。

しかし、京都にはつい最近まで、赤線時代の売春街がそのまま生き延びていた街がありました。そこでのチョンの間料金は40分間1万4千円でした。

つまり60年近く前の基本料金が、その後の物価のスライドに応じてほぼ符合していたわけです。

ホテル代を別にして、1時間程度のプレー代金が1万5千円となる、ホ別イチゴの妥当性が見えて来ます。

1時間1万5千円は歴史的に見て妥当な値段

赤線では、基本的に売春婦さんの部屋で行為をしていました。売春婦さんは、住み込みもいれば通いもいました。

売春婦さんの部屋は通常三畳一間程度で、決して広くはありませんが、お風呂なんかは別に設けられていました。

ただ、掲示板上での隠語に変換すれば、「ホ込イチゴ」に近いニュアンスかもしれませんが、その部屋で一日に数人の客を引く営業スタイルに、米軍が衛生上疑問を呈したことは歴史的事実ですから、現在のラブホの設備と当時の赤線建築では比較できません。

それで、あくまで行為の部分に着目してそれをする部屋代を切り離して考えますと、イチゴに関しては極めて妥当な料金であることが、歴史的に理解できます。

したがって、ホテル代が別途かかる「 ホ別イチゴ」なら、高い買い物でも安い買い物でもなく、あとは相手の女の子次第ということになると思えばよいのではないでしょうか。

以上で現在の援交相場の妥当性がご理解いただけたら、援助交際もしやすくなったことと思われます。ホ込イチゴなら、その買い物は適正だからです。

援交がバレてしまう流出ルート

援助交際でトラブルに巻きこまれないためには、まずは18歳未満の少女にぜったいに手を出さないことが大切です。

しかし、手を出してしまった場合に、どんなところから援助交際はばれてしまうのでしょうか。

もちろん、18歳未満に手を出さなければ、そんなことは知っておく必要さえないのですが、知りたいかたもいるでしょうからまとめておきました。

今後の援助交際生活をするうえで、援交がバレてしまう流出ルートをいちおう頭に入れておいてください。

援交がバレてしまう流出ルート

親からの通報

援助交際が発覚する理由で最も多いのが、親からの通報です。当人同士は口外しないケースが多く、援助交際は比較的発覚しにくいと言われています。

しかし、それでも普段の生活で不審に思った親が子供の携帯電話を確認。その結果、援交していた事実を把握し、警察に相談するということがよくあります。

一度だけの援助交際だとなかなか親も見つけることができませんが、複数回の援助交際をしている子供だと不審な点が出てきて、親にそれを見抜かれるということが多くなります。

例えば、

  • ありえないほどの高額を所有している
  • 高級ブランドの財布やバッグをいつの間にか持っている
  • 行く先も告げず、夜出かけることが増えた
  • 携帯をやたらと隠すようになった

といった不審点が出てきて、そこから発覚することがあります。

親が子供のことを心配している関係性が保たれていると、発覚する可能性があるということです。

しかし親が離婚していたり、遊んでばかりいるような親の場合は、子供のそういった変化に気づくことができず、援助交際が一切表沙汰にならないということがあります。

児童の補導

児童の補導をきっかけに、援助交際が発覚するケースもあります。

最近では2016年に起きたニュース。京都市内の繁華街で徘徊していた女子生徒を補導。調査を行ったところ、ツイッターのやり取りから援助交際が発覚。そして、逮捕につながったという事例がありました。

家出をしていたり、夜中に出かけるようなタイプの児童だと補導される可能性が高いです。ただ単に家に送るだけでなく、持ち物検査をする警察もいますので、そこから援助交際などが発覚することがあります。

個人情報保護法の観点もあるので、補導したからといって、いきなり持ち物やスマホのチェックをする警察官は少ないです。ただ、警察がマークしているような児童になると、こういった所持品調査も行われていることが明らかになりました。いわゆる不良タイプの児童の方が援助交際が発覚しやすいということでしょう。

多くの事例が報告されているわけではありませんが、補導がきっかけになることもあります。

本人からの通報

援助交際をしようと考えている児童は、基本的に内緒にしようと考えている子ばかりです。

しかし時には、本人から通報する事例も報告されています。2016年には東京都練馬区のホテルでわいせつな行為をした男性のことを女子生徒が通報した、という事例があります。

なぜこの女子生徒が通報したかというと、「お金を受け取れなかった」のが理由。「自分まで悪いことをしている」という自覚がなかったのか、このように本人から通報する例もあります。

お金を渡すと言いつつ、結局性行為を行った後にそのまま逃げてしまう男性もいるようです。こういったときに逆上して、本人が警察に連絡する例が報告されています。

それ以外には、

  • 「やっぱり悪いことをしてしまった」
  • 「いつまでも内緒にしておけない」
  • 「親には相談できないから警察に相談した」
  • 「レイプまがいの事をされて精神的にダメージを受けてしまった」

という理由から、結局本人が通報することもあります。援助交際に慣れていない児童などは、終わった後にその事の重大さに気づき、平静さを取り戻し通報するケースがあります。

事情聴取で判明するケースも

援助交際が発覚すると、その対象となった児童にも警察が事情聴取します。

そこで、「他にもこういった事はありましたか?」と警察に聞かれ、まだ明るみになっていない援助交際のことを話し、そこから芋づる式に援助交際が発覚することがあります。

他の事例で逮捕されて、新たな事件(援助交際)が発覚するという例です。こうなるとお互いが口外しようと思っていなくても、履歴や形跡をきっかけにバレてしまうということです。

援助交際で捕まった男性のみならず、対象となった児童も当然警察は調査を行います。

サイバーパトロールで判明

最近はサイバーパトロールも強化されていて、サイト上の不適切な書きこみをきっかけに調査が進み逮捕にいたるケースもあります。

例えば、「援助交際をしました」という書きこみでなくても、買春を目的に児童を募集する書きこみがあっただけでも、調査対象となります。無数のサイトが世の中にありますが、サイバーパトロールの質も向上し、検挙率も上がってきているといわれています。

特にコミニティー系のサイトの監視は強化されていると言われていますので、ちょっとした書きこみをきっかけに援助交際が発覚するケースもあります。

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さらには近年では警察庁が「サイバー補導」を始めました。

サイバー補導とは、警察官がその身分を隠してネット上でやりとりをして、実際に少女と会い、そして注意・指導するという補導方法です。

静岡県では2009年にスタート。2013年4月に10都道府県が加わり、2013年10月からは全国でおこなわれています。

2014年の1~6月のあいだに220人を補導。やりとり内容は、援助交際が143人、下着の売買が75人、両方が2人だったそうです。

こんな操作が日本で許されるのかはさておき、こういうことが始まっているのなら、これまで以上にわたしたちは少女とのエンコーに気をつけなくてはなりません。若そうに見える女の子は全部放流。できれば年齢確認をしっかりとしてください。

サイバー補導は以下のように行われます。

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1.サイバーパトロール

少女の援助交際を求めるなどのインターネット上の不適切な書きこみをサイバーパトロールによって発見

2.交信作業

メールのやりとり等により少女との交信作業を行う。

3.現場接触・補導

少女と接触して、直接注意・指導する。

しかし、いったいどんなやりとりを少女とおこなっているんでしょうか……。気になるところです。かなりリアルな内容じゃなければ少女も現場に来たりはしないでしょうからねぇ。

これは、おとり捜査じゃないかという批判もあります。

日本ではおとり捜査は禁止されていますが、最高裁の判例で、薬物事件に関して以下の様な判例が出ています。

おとり捜査は、捜査機関又はその依頼を受けた捜査協力者が、その身分や意図を相手方に秘して犯罪を実行するように働き掛け、相手方がこれに応じて犯罪の実行に出たところで現行犯逮捕等により検挙するものであるが、少なくとも、直接の被害者がいない薬物犯罪等の捜査において、通常の捜査方法のみでは当該犯罪の摘発が困難である場合に、機会があれば犯罪を行う意思があると疑われる者を対象におとり捜査を行うことは、刑訴法197条1項に基づく任意捜査として許容されるものと解すべきである。

裁判所 | 裁判例情報:検索結果詳細画面

というわけで、この流れでサイバー補導も「許容」されたということなのでしょうかね。

第3者からの通報

援助交際をしている当人が不意にSNSなどでそのことを書きこみ、それを第三者が閲覧し、通報されるケースもあります。

現在警視庁ではインターネット上の違法行為や有害情報を集める「インターネットホットラインセンター」というもの設置しています。

そこに通報された情報をもとに捜査が行われることがあります。実際に児童ポルノ関連や猥褻物関連の検挙も数十件におよび、逮捕も報告されています。

実際の逮捕例

thumd6426全国ニュースによれば、横浜市の24歳の消防士さんが去年10月、同市内に住む当時15歳の女子中学生に、現金を渡して市内のラブホテルで淫らな行為をしたとして、児童買春禁止法違反の容疑で逮捕されました。

横浜市で去年10月、消防士の石川○○容疑者が当時中学3年の女子生徒に現金を渡しわいせつな行為をしたとして逮捕された。

「若い子とエッチなことをしたかった」と容疑を認める。石川容疑者は、去年4月に採用され、事件が起きた10月に消防署に配属された。

「若い子としたかった」消防士が中学生買春|日テレNEWS24

ちなみに消防士さんは、配属先の消防署名、本名などもニュースで明かされています。

ネット上ではすでに、出身高校、大学まで晒されてしまっています。

「法に触れることは分かっていたが、若い子とエッチがしたかった」とする本人の供述から警察は、日常的に児童買春を繰り返していたと見て、余罪を追及する構えです。

ところで、二人が知り合ったきっかけは、スマートフォン向けの出会い系アプリだったそうです。このことはニュースでも取り上げられました。

その後はLINEで連絡を取り合い、2万円で折り合いを付けたようです。金額的には、ほぼ援助交際の相場といえますね。

またまた出会い系が絡んでしまったわけですが、このニュースから何が見えてくるでしょうか。

24歳の青年消防士と、15歳の女子中学生が出会い系アプリで知り合い、合意の上で割り切りの援助交際をして、ホテルでセックスしました。

ここで消防士さんのしたことは、18歳未満の少女をお金で買ったことになりますから法律上アウトですが、実際には児童買春というより、少女売春と言った方が、ニュアンス的に正しいのかなと思います。

また、淫行が去年(2015年)10月でありながら、逮捕が今月(2016年4月)ということは、少女がその後も売春を続けたか、あるいは何らかの不良行為をして春休みに多い補導にでも引っかかり、携帯履歴から芋蔓式に消防士さんにまで捜査の手が及んで行った感じでしょうか。

しかし、少女が何かの犯罪に巻き込まれたわけでもなければ、援助交際に関しては、消防士さんはお金を払う側のお客さんであるだけに、逮捕された上に実名報道までされるのは間尺に合わない気もします。

それでもこれほどの大事になってしまったのは、未成年者と援助交際なんかするとこうなりますよと、警察は見せしめのためにやっているふしもありますね。

確かに、消防士さんのしたことは、いけないことであることは間違いありませんが、報道による社会的なペナルティを考えると、警察の対応はかなり厳しいと感じます。

ただ、これが現実です。自分はばれないように注意を払っても、相手が補導でもされればひとたまりもありませんので、未成年者との援助交際は極めてリスキーであると、肝に銘じた方がよさそうです。

いくら簡単にやれても、逮捕されてはどうしようもないわけですが、やれることは事実です。

このニュースは改めて、出会い系アプリの存在を世に知らしめたとも言えますね。出会い系サイトは知っていても、出会い系アプリは知らなかったという人に、その存在をほのめかしてしまったとも言えます。

この報道をきっかけにして、出会い系アプリに関心を抱いた人は、決して少なくないようです。現に、掲示板では、消防士さんがどのアプリを使ったのか知りたいといった声も聞かれます。

警察は、消防士さんが利用したアプリを公表していませんが、ハッピーメールなどのスマホ用アプリを使ったのでしょう。本当に簡単に少女とエンコーできてしまいますから。

消防士さんの出身、配属先、女子中学生の住まい、使用したラブホにはいずれも「横浜市」という共通項があります。

その時、近場にいる相手を探し出せるGPS検索機能を組み込んだハッピーメールのような出会い系アプリが、フルに活用されたことは想像に難くありません。

出会い系アプリの数はたくさんありますが、種類は限られています。先述のように、GPS検索機能を搭載したアプリが去年は大人気でした。

現在も引き続き多くのユーザーに使われているようです。

そして、このタイプと並んで最近人気なのは、チャット機能を搭載したアプリです。これだとアプリ自体にチャット機能があるため、スカイプやLINEなど、他のチャットアプリに誘導する手間が要らない点が受け入れられているようです。

なんにせよ、その時々に人気のあるアプリは変わりますので、トレンドをよく見極めて、流行から乗り遅れないようにする必要はあります。人気のあるアプリには人も多いので、それだけやりやすいからです。

その意味でこの消防士さん、警察がスケープゴートに選んだだけのことはありそうですね。相当食って来ているのだと思います。アプリを選べば簡単に食えると言うことです。

結局、このニュースが教えてくれたことは、まずもって未成年者との援助交際はリスクが大きいと言うことですが同時に、出会い系アプリは流行しているものを使うことで、簡単にやれると言うことでもありますね。

なお、当然ですが、みなさまは未成年との援助交際はぜったいに避けるようにしてくださいね。

過去に18歳未満と援助交際をしたことがあって不安という場合

imgresもしも過去に18歳未満と援助交際をしてしまい、急に不安になって「逮捕されるかもしれない」「いきなり警察が訪ねてくるかもしれない」なんて思い始めちゃったらどうしましょう。

未成年とセックスをしていないのに逮捕!?」なんていう例もありますし、不安は尽きませんね。

もしも社会的地位のある人なら、「児童買春で報道されてしまうかもしれない」なんていう不安もありますね。

不安な思いをしながら毎日を過ごすのはとてもつらいこと。

児童買春のバレ方っていうのは、たとえば、

  1. 家出少女が職質を受ける。
  2. 交番に連れていかれる。
  3. なんでこんなにお金持っているのかを問われる。
  4. 援助交際がバレる。
  5. 携帯番号から芋づる式にバレていく。

なんていうのが一般的です。 女の子がメールのログを消していても、通信会社のログからバレた例もあります。メアドを変更しようがなんだろうが、キャリア事業者が、携帯の個体番号を割り出すことは簡単です。

女の子が、援助交際を繰り返せば繰り返すほど、あなたが逮捕される可能性も日々増していくというわけです。今、おとなしくしていても関係ないっていうところが怖いですね。

世の中で報道されているよりもはるかに多くの人が児童買春で逮捕されているのです。しかも、児童買春をしてから、だいぶ時間がたってから逮捕されることも非常に多い。

だから、一度でも児童買春をしたことがある人は、いつまでも不安な思いをして過ごさなければなりません。

それではどうしたらいいでしょうか。

もしも児童買春をしたことがある人はどうしたらいいのか

もっとも安心なのはもちろん児童買春をしないことですが、もしもしてしまったとしたら……。

最高の解決策は、自首をすることです。

その際に、かならず弁護士と一緒に自首をするようにしてください。

場合によっては、在宅捜査になるし、起訴猶予処分になることも多いようです。そうなれば、勤め先にもバレないし報道もされない。家族に隠し通すことも可能です。前科もつきません。

ちなみに、起訴猶予っていうのをご存じない方のために一応説明しておきます。

起訴猶予というのは、犯罪をしたことが明白で、有罪で起訴することもできるんだけど、反省しているし、起訴しないでおいてあげようという感じですね。自首すると、起訴猶予の確率はかなり高まります。ぜひとも心当たりのあるかたは、自首をご一考ください。

少女の側が加害者の例

また、最近増えているのが、自分が18歳未満だということをわかっていて、ウソをついて援助交際をし、そのことをネタに脅してくる少女が増えているそうです。

もちろん、バックに怖い系の人がいる場合もありますが、少女が単独でやっていることも多い。

これは、一度でもヤってしまったら、その後、少女の言うなりになるしかないので、延々、金を脅し取られ続けることになります。

向こうはひとこと「警察に言うよ」といえば、どんどん金を出してくるんだからたまりませんよね。

このときも解決策はひとつ。

自首することですよね。

そうすれば、少女に脅迫されていたことも言うことができますね。

そのことも含めて起訴猶予になる可能性は高いでしょう。

援助交際をしても逮捕されないために知っておきたい5つのこと

援助交際や愛人契約をしていくうえでもっとも重要なのは「逮捕されないこと」です。

それではどうしたら「絶対に逮捕されないように援助交際をする」ことができるのでしょうか。

実は援助交際で逮捕されることはありません。

逮捕されるのは特定の条件の場合のみです。

どんなときに逮捕されるのかを知ることで、ぜったいに安全に援助交際を繰り返して美少女たちとセックスしていくことができるのです。

本日は、援助交際をしても逮捕されないために知っておきたい5つのことをお送りします。

援助交際目的で18歳未満と性行為をする

これは完全にアウト!

児童買春児童ポルノ処罰法によると、18歳未満の男女に対して性行為を行うと児童売春罪が適用され、5年以下の懲役、または300万円以下の罰金という処罰が下されます。

最近は18歳未満の出会いを提供しているサービスが減ってきていますが、それでも18歳に達していない学生が利用できてしまうサイトもあるので注意が必要です。

ちなみに「もともと性行為目的ではなかった」という言い訳もききません。例えば、家庭環境の悪化などによって家出している子も多いので、家に泊めてほしいという18歳未満の女性がいるのも事実です。

そういった子を助けようと救いの手を差し伸べるために家に泊めておいて、その代わりとして体で支払ってもらうと考えるのはアウトです。18歳未満と知りながら手を出した段階で、いかなる状況でも逮捕につながります。

「当人同士のことだからバレないだろう」などと思っている人もいますが、それは危険です。そのときバレなくても後でバレることがあります。

こういった女性は他の男性とも関係を持っている可能性が高いです。そうなると、後々芋づる式のようにあなたとの関連性も調べ上げられて、捕まってしまうことがあります。

中高生の女性のほうが魅力的と思っている男性もいるかもしれませんが、リスクを考えると絶対にやめておいたほうが良いです。

18歳未満を対象に性行為を求める書きこみ

実際に性行為をしなくても逮捕されることがあります。それは出会い系サイトなどの掲示板に、18歳未満を対象に性行為の相手を募集すること。

例えば下記のような書きこみは完全にアウトです。

「お金に困っている中高生の女の子からのメール待っています。体の関係もアリなら、1回につき2万円支払いますよ。」

このようにあからさまに性行為を希望する書きこみをした段階でアウトです。これは実現したかどうかが問題ではなく、「性行為を求める書きこみをした」ということが出会い系サイト規制法の禁止誘引行為に該当します。

処罰対象者には100万円以下の罰金が科せられます。

18歳未満を対象に性行為の斡旋をする

18歳未満の知り合いが増えてくると、「あの女の子はめちゃくちゃ良かった!体つきもいいし!」などとサイト上で斡旋するような書きこみを行ってしまう人がいます。

これだけだったらまだ大丈夫かもしれませんが、その女性を特定する書きこみをするとアウト!

援助交際は行為をした人だけが逮捕されるのではなく、その場を提供した人や斡旋した人も処罰対象になります。

例えば、援助交際したい女性と、援助交際を支援したい男性の仲介役を努めると、その仲介役も逮捕されるということです。これは売春防止法違反(周旋)の適用となり、逮捕に至ります。

よく出会い系サイトの運営者が逮捕されることがありますが、この法律に該当しているためです。

18歳未満を対象とした出会い系サイトの利用

18歳未満が利用できる出会い系サイトは基本的にありません。もしあるとすれば、それは出会い系サイト規制法に違反しているサイト。

当然そういったサイトは運営者自体が逮捕される可能性が高いのですが、利用者も逮捕対象になる可能性があります。出会い系サイトは18歳以上が対象で、年齢認証(証明書の提出など)ができてから、利用できることになっています。

18歳未満が利用している出会い系サイトを使ったら、その利用した人も出会い系サイト規制法に違反していることになります。

18歳未満と性行為をした時に、「故意ではなかった」と言い訳する人がいますが、この場合は明らかに18歳未満と知りながら利用しているので処罰対象になります。

故意ではなくても逮捕されるケースあり

援助交際をして、

  • 相手が18歳以上だと思っていた
  • 相手は「20歳です」と言っていた
  • 相手が年齢を偽っているとは知らなかった

などと言い逃れをして故意ではないということをアピールする男性がいます。

しかし、それを証明するにはそれ相応の理由がないと厳しいです。

刑事法では、故意かどうかも処罰対象になるのですが、それを実証するデータや証拠がないと処罰対象になります。

例えば、

「相手が大学の学生証を提示してきて、18歳以上と証明してきた」ということであればまだ信憑性が出てきます。

しかし女子学生が「18歳以上」と口にしただけでは証拠となりません。

例えば、

  • 女性の身なりが明らかに幼い
  • 学生服を着ていた

という場合は、女性の言った言葉だけで信用するのはおかしな話です。この場合は18歳未満という可能性があるにもかかわらず性行為に及んだと判断されます。

このように18歳未満の場合は何かしら法に触れる可能性があるので、手を出さないのが賢明です。もし、援助交際をしたいなら必ず18歳以上をターゲットとしましょう。年齢的に微妙な場合は、必ず証明書を見せてもらうようにしましょう。

パパ活をしている女性は競争率がかなり低い

援助交際を望んでいる女性とパパ活を望んでいる女性だと、どちらが男性から人気があるかご存知ですか?

これは実際に出会い系サイトの女性のメール受信数を見るとわかりますが、明らかに援助交際を希望している女性のほうがメールをたくさん受け取っています。

理由は明らかです。

簡単に言っちゃうと「援助交際はヤれるけど、パパ活はヤレないから」。

「ヤレもしない女にわざわざご飯をおごったり、物を買ってあげるなんてやりたくない」と考える男性が多いです。「パパ活なんて女にとって都合のいい話だ!」と男性が思うのも頷けます。

メール受信数は人にもよりますが、援助交際を希望している女性は5通~10通程度受信しているケースが多いです。

一方、パパ活として男性を募集している女性は1通~5通程度。中には全くメールを受け取っていない女性もいたりします。

これは非常に競争率が低い状況。

実はパパ活をしている女性は、男性にとってはかなりチャンスなのです。

パパ活から体の関係に!

パパ活を募集している女性は警戒心がありつつ、「男性を怒らせてはいけない、優しくしよう」などという気持ちは持っています。

そういった心理で会ってくれるので一緒に過ごしていて、楽しい時間を過ごせる環境は整っています。

ただ、その状況に乗っかって横柄な態度をしたり、高圧的な態度をすると異性対象として見てもらえません。

そういった状況でも驕らず、女性に対して紳士的な態度をとれば、セックスをするチャンスが出てきます。

「援助交際をするつもりはなかったけど、お金をもらえばセックスしてもいいかな?」なんて思う子もいるでしょう。

それでは援助交際と一緒ではないか? と思うかもしれませんが、この女の子は、援助交際市場にはいなかった子なのです。あなたが発掘したのです。ほかの男とは援助交際をしていない上玉なんです。

さらに、

「最初はお金目的だったけど、この人はいい人だな!」
「なんか普通に彼氏として考えてもいいかも!」

などと考えが変化していく可能性があります。

しかし、何回か会っていくうちに心も打ち解けていくので、家に呼んだり、どこか旅行に誘ってもついてくる可能性が出てきます。そしてその流れに沿って、体の関係に持ち込むということは十分可能です。

女性は「お金がもらえる」という心理があるので、嫌われたくないと考えています。最初は体の関係を望んでいなくても、「この人だったら、まあ、いいかな」と、女性心理が変化してくる可能性は十分ありえます。

モテない男性はそもそも女性と一緒にご飯を食べたり、付き合うことすら拒否されてしまうことがほとんどでしょう。まずはそういった場に立てるという意味では、パパ活募集はチャンスです。

どの程度の要求なのか確認しよう

パパ活と一言で言っても、どのぐらいお金を出してもらいたいのか、女性によって異なります。例えば、ちょっとあくどいものだと食事代だけでなく、普段の生活費や家賃まで支払ってくれ、という女性もいます。

逆に「食事自体は割り勘で良いので、帰りのタクシー代くらい出してくれると嬉しいです」とちょっと遠慮気味なパパ活志望の女性もいます。

一般的にはご飯をおごってあげるくらいがスタンダードな要望。買い物や生活面も見てあげると、莫大な費用がかかってしまうので、そういった女性はあまりお勧めできません。

「会った時にご飯をおごってあげるぐらいならできるよ」と事前にメッセージを送ってみましょう。それで反応が良ければ、会うようにしましょう。ご飯をおごるぐらいで済めば、むしろ援交でお金を払うより安く済みますね。

そして相手を選ぶときは、できれば1人が良いです。

時折メッセージ文に、

「こっちは大学の友達と一緒なので2人です。できれば2人と会う形でよろしくお願いします。」

などと募集していることがあります。そうなると、2人分の食事代や交際費を出さなければいけないので、余計に費用が嵩みます。

しかも1対1の環境になれないので、エッチな関係に持っていくことができません。相手が複数名の時は敬遠しましょう。

パパ活希望はできれば学生を狙う

パパ活を希望している女性ですが、社会人ではなく、20代前半の学生がお勧めです。社会人になってもパパ活を希望しているということは、将来的にもその関係が続きます。

しかし、学生の場合は「今はお金がないから」と考えている女性もいます。しかも若いので食事もリーズナブルなレストランでも文句を言いませんし、比較的安く済みます。

社会人でパパ活希望だと要望がかなりハードになってきて、ちょっとしたレストランでは満足しませんし、「高級ブランドなどを買ってほしい」という可能性もありえます。

資金面を考えると、学生を相手にしたほうが想定内の金額で収まるのでお勧めです。ただ、あまりにも資金面を抑えようとすると、他のパパ志願男性に乗り換えられてしまう可能性があります。

時折、ちょっと豪華なレストランに連れて行ってあげるなどして、経済的余裕をにじませることも重要です。学生のほうが贅沢の範囲が限られるので、莫大な費用が掛かることもないでしょう。

ただし、学生と言っても18歳未満は法規制の観点から接触しないようにしましょう。

具体的なパパ活戦略

ただ、あまりに露骨なメッセージを送ってしまうと、出会い系サイト側で利用停止にされてしまうので、次のことに注意してください。

例えばサイトで知り合う時には、下記のような誘い方はしないようにしましょう。

  • 「お金を支払います!」
  • 「体の関係もアリで!」
  • 「ゴムつけるから安心して!」
  • 「中には出さないから!」
  • 「大きいので、夜も満足させられますよ!」

こういった文章を送ってしまうと、交際云々より「セックスありき」というのがあからさまです。

これだと出会い系サイトの規約に引っかかってしまうので、普通の誘い方に終始しましょう。

  • 「今度、◯◯駅で会いましょう!」
  • 「一度会って話をしてみたいです」
  • 「もしよければご飯に行かない?」
  • 「かわいい!もしよければ付き合って!」
  • 「大人の関係を築ければと思っています。」

こんなのは、どこでもあるような普通の会話。

深い話は2人で会った時にすれば、何の規約にも引っかからないです。

パパ活はできるだけ隠語使おう

もしパパ活として出会いを求めているなら、できるだけ直接的な表現は避けてコメントしましょう。

直接的なコメントは下記のような言葉。

  • 「パパ活でお金を出してくれる男性を探しているなら、わたしにメールしてください!」
  • 「パパ活希望の女の子いる? 条件次第で返事するよ!」
  • 「希望はいくらぐらい? 3万円欲しいなら体アリでお願いします!」

実際は出会い系サイトでこういった言葉を書いても結構野放しになっていて、普通に利用できてしまうんですが、自分の身を守るためには、こういった発言は控えたほうが良いですね。

そこで隠語を使って女性を募集しましょう。

  • 「もしよかったらデートしてくれると嬉しいです! お食事代は支払いますよ。」
  • 「経済的にある程度余裕があるので、デートは全てわたしが支払います。 条件に合う子がいたら返事しますね!」
  • 「年上好きの女性募集! ある程度の要望は受け入れますよ!」

こういった書きこみなら直接的な表現(性行為をしようという書きこみ)がないので、特に問題ないでしょう。

深い話は出来るだけ直接話す!

パパ活をしたいと思っている場合は、できるだけその内容が証拠として残らないようにすることが重要です。

変に18歳未満との援助交際に手を出したり、割り切りの関係を望むぐらいなら、パパ活のほうがよっぽど安全性が高いです。

必要最低限の法規則さえ理解しておけば、捕まることはないはずです。