いま、援助交際する女の子のレベルがとてつもなく上がっています

007給料が上がらない……負担は増える一方……不景気の影響で日々の生活は苦しくなるばかり。アベノミクスとはなんだったの!?でも、わたしはこの不況に感謝をしたい気分です。

なぜなら、援助交際する女の子が激増したからです!

若い女の子はもちろんのこと、すでに社会人となった女性まで出会い系を通じて援助交際するケースがとても増えてきました。理由も遊ぶお金ではなく生活費のため、という切実さです。これまで援助交際といえば女子高生といったイメージでしたが、それはもう過去のものですね。

では、援助交際する女の子が激増したことでどうなったかといえば……女の子のレベルがとてつもなく上がっているんです。それに加えて、ここ数年に比べて相場まで下がっているんです!!え、君みたいな極上娘が1万円で本番いいの!?とショックを受けること間違いなし。

ただ、一つだけ注意点。必ず年齢確認をしてください。18歳未満の女の子との援助交際は児童買春罪として逮捕されてしまう可能性があります。逆に言えば、18歳以上の女の子であれば(たとえ現役JKであっても)これを罰する法律というのは存在しないので、絶対に逮捕されることのない安全な行為です。

なのでいまは写メを送ってもらうことはもちろんのこと、直アドやLINEのIDだって事前に送ってもらうのが当たり前になってきています。それをしぶるような女の子もいますが、そういう子は無視して次の子にいけばいいだけなのです。こっちが頭を下げるのではなく、あちらが頭を下げる側なのです。

いまや買う男よりも売る女のほうが多いので、誇張や冗談ぬきにサイトに登録して30分もすれば援助交際相手がすぐに見つかります。今日から始める援助交際、いかがですか?

なお、援助交際相手を見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。そのなかでも、援助交際希望がとくに多いのはPCMAXでしょうね。

ただし、注意していただきたいのは、直接的な言葉は大手出会い系サイトでは禁止されているということです。

「相談に乗ります」「困っている子いますか」「悩みはありませんか?」

などと掲示板に書いておけば、あとは待っているだけでメールがバンバン届くようになります。

あとはメールアドレスを交換してから、サイト外で交渉をしてください。また、未成年ではないことを確認してからやりとりに移ってください。神様として本気で支援できる方は是非彼女らを救ってあげてください。

 PCMAX の公式サイトはコチラからどうぞ

援助交際にオススメな女性の職業

援助交際をするなら、どういう職業を狙うべきでしょう。

フリーター? OL? 人妻? 学生?

本日は、援助交際にオススメな女性の職業をまとめました。

こういった傾向を踏まえておくと、援助交際希望とはっきり言わない女性にたいしても援助交際アプローチをすることができますし、自分だけの専用援交女を見つけられる可能性も高まります!

援助交際にオススメな女性の職業

女子大生

女子大生は援助交際にはとてもオススメできます。とくに、地方出身の大学生を狙うべし!

地方出身の大学生の方が親元を離れて、のびのびした気持ちになりがち。周りに知り合いも少ないので、羽を伸ばす傾向があります。

そして、地方出身の大学生はもう一つ大きな特徴が!

それは一人暮らしを必ずしていること。

一人暮らしをしていると、かなり自由度があるので門限もありませんし、夜遅くに家を出ても誰から文句を言われることもありません。

そういった開放感のある環境で暮らしている大学生のほうが援交を出来る状況と言えます。そしてできれば暇な大学生より、忙しいぐらいの大学生のほうが良いです。

「忙しい大学生」→「バイトする時間がない」→「できるだけ早く簡単にお金を稼ぎたい」→「援交に走る」といった方程式が成り立ちます。

ちゃんと学校に行っている大学生ほど、朝の時間が早いので夜遅くになるキャバクラ嬢や風俗嬢のバイトはしづらいです。そうなると、時間を問わず対応できる援交に興味が出てきます。

よく週刊誌などで「医学生がパパ活を告白!」なんて記事もあったりしますからね。忙しくて真面目そうな大学生は、そういったこと(援交)に手を出さなそうなイメージがありますが、そんなことはありません。

現実問題、時間もお金もなくて援交をしているという大学生も世の中にはたくさん居るのです。

仕送りがない大学生は慢性的にお金がない状態。いわゆる貧乏大学生です。

仮に学生アパートに住んでいたとしても、家賃と生活費だけで10万円は超えてしまうでしょう。東京の場合は15万円から20万円ほど行ってしまうことも考えられます。

学生がバイトでそれだけの金額を貯めるのは、かなり大変なことです。それこそ毎日学校が終わった後にバイトしなければいけないぐらい働かなければいけません。

さすがにそういった状況が続いてしまうと疲弊してしまうので、何か良い方法はないかと考え、女子学生の場合は援交が視野に入ってきます。

出会い系サイトなどで大学生とやりとりしている時に、「仕送りは足りているのか?」といった質問は大きなヒントになります。お金が足りてなさそうな雰囲気なら援助してあげましょう。

大学生と援交する場合は、親の職業も聞いておくと良いでしょう。それによって、その学生自体がお金に困っているかが見えてきます。

親が定職についていなかったり、あるいは離婚していたりなどのケースでは間違いなく仕送りもないでしょう。「自分でどうにかして暮らしていけ!」という状況になっていれば、何かお金が稼げるものに手を出していてもおかしくありません。

親がしっかりしていない学生ほど真面目に働こうという気持ちが薄いので、「楽なことでなんとか大金を手にしたい」という気持ちになりがちです。

そうなると援交は1日だけで数万円をゲットできるチャンスもあるので、手を出す大学生もいます。親の背中を見て育っている子供は、お金の稼ぎ方も似る傾向があります。

時給900円のバイトをコツコツと頑張って、お金を貯めようという意欲がない大学生ほど狙い目です。

「世の中にはこんなに簡単にお金が稼げちゃうんだ!」ということを知ってしまうと、味をしめてそちらばかりに力を注ぎます。援交なら大した労力もなくお金が稼げちゃいますからね。

もし援交をやったことがない学生を相手にするなら、まずはデートに誘ったりしてご飯をおごってあげましょう。そうするとタダでご飯が食べられると思って、2回目以降もついてきてくれる可能性が高いです。

そして徐々にハードルを上げていって、エッチまで持っていくのが可能になっていきます。何回かご飯に連れて行ってあげたり、カラオケなどに遊びに行けば気持ち的にも打ち解けてくるので警戒心も薄れていくはずです。

なぜ大学生が援交をするかというと、まだそこまで後ろめたさや罪悪感が薄いからです。

20代後半になってくると、だんだんと「こんなことではいけない」といった冷静な目を持ちがちです。

しかし20代前後の大学生は、

「一緒にデートして、ちょっとエッチなことをするだけで大金がもらえるならそれでもいい!」
「学生だとアルバイトでもらえる額はたかが知れているし、このほうが大金を稼げる!」

などと、その時お金を得られる満足感のほうが上回るので、いけないことをしているという感覚が薄いです。

20代前後のほうが「その時楽しければそれで良い」という感覚が強いので、実際、援交やしている割合も他の年代より多いと言えます。

女子大生に関しては「普通の女子大生やインテリ女子大生たちが援助交際を始めている理由」にもまとめてありますのであわせてごらんください。

人妻

人妻も援助交際にはとてもオススメ。「人妻にお金を払うなんて……」という人もいるかもしれませんが、人妻のほうだって、自分が若くないから商品価値が低いことはわかっています。

ということは、より安い金額で援助交際ができる確率が高いということ。

それに最近の人妻は、美人でスタイルが良い人も多いことが、街を歩いていればわかると思います。

子供が生まれて、家計が厳しくなって、空いた時間に体を売って稼ぎたいなんて考えている美人人妻の時間を金で買ってあげましょう。

さらに、あなたが熟女マニアであればさらにチャンス。彼女たちは、需要も下がってきているので、タダマンができてしまう人も多い。なかには、逆援助交際なんていう話も聞きますね。ぜひ、チャレンジしてみてください。

介護士

仕事のストレスと賃金の安さから援交に手を出している介護士もいるといわれています。近年はお年寄りの数も増えてきて、介護の需要が増えています。

しかしその状況とは裏腹に、低賃金の介護施設が増えているので普通に働いているだけでは収入が安すぎると考える介護士も多いのが現状です。

平成27年の発表によると、介護士の平均年収は378万円。しかしこれは男性職員も入っている数なので、女性に限るとさらにその年収も下がるはずです。

東京都内の介護士の求人募集でも月収20万円前後が多いので、手取りになると15万円から17万円程度になってしまうと推測されます。

正社員で、このような状況ですから、「とてもじゃないけど生活が大変……」という人も多くなります。そういった状況で援交に手を出してもおかしくないです。

また、介護士は仕事柄、お年寄りの体を拭いてあげたりなど裸を見ることに慣れています。そういった影響もあり、「異性の裸を見ることに抵抗感がない」と思う介護士も多いのかもしれません。

保育士

保育士も介護士と同様、需要が多い割に保育士の数が足りないという現状が続いています。厚生労働省が待遇改善に乗り出していますが、そもそもの基本給が安いので大した改善に及んでいません。

民間の保育士の給与が平均3%改善されたと言われていますが、3%なので月給18万なら僅か5400円アップ。これでは生活が楽になったと言えるレベルではありません。

保育士の平均年収は325万円と、介護士よりもさらに安い状況に……。フルタイム勤務でも月給15万円から18万円程度が多いので、こちらも賃金が安い職業として有名です。

保育士は特に若い世代の就業率が高いので、そういった年代は仕事以外でもまだ余力を残している状況。援交なら暇な曜日だけを考えて対応出来ますし、保育士なら融通が利きます。

「保育士=援交をやっている」と結論づけるわけにはいきませんが、待遇面などから考えてやっていてもおかしくない職業と言えます。

飲食店従業員

飲食店従業員は、忙しいわりに賃金が安いことで有名です。しかもなかなか昇給がありませんから、いつまでも給料が安いままという人も多いです。

そういった状況から抜け出すために何か副業はないかと色々考えて、援交という方法を見つける人もいます。飲食店従業員は拘束時間が長く、しかも休日やゴールデンウィークなども仕事をする人が多いです。

その結果、平日しか休みがない状況に……。平日休みで、その時だけ副業したいと思ってもなかなか選択肢がありません。

援交なら女性の希望に合わすことが多いので、その時だけ会ってお金を稼ぐということも可能に。飲食店で働いていますという女性がいたら、収入面などの切実な悩みを聞いてあげて、そこから突破口を見出すというのも一つの手段です。

お金の面で苦労しているようなら、「今度ご飯を奢ったげるよ!」などと気軽に誘ってみましょう。

アパレル関係

アパレル業界は正社員の割合が低い職業でもあります。勤めている7割がたは契約社員やアルバイト。

例えば洋服のお店に4人の従業員がいたとしたら、1人だけしか正社員がいないなんてこともよくあります。アパレル業界で働いていると言ったら、かなりの可能性で非正規社員と考えてよいです。

非正規社員ですから、給料もそこまで高いとは言えないでしょう。地域によって異なりますが、時給800円から1200円がいいところ。月給換算で20万円届くかどうかという女性が多いはずです。

しかもボーナスもないでしょうから、お金の面で苦労している女性も多いです。「アパレル業界で働いている」と言ったら、正社員かどうか聞いてみるのも良いですね。それによって収入面がだいたい見えてきます。

アパレル業界に勤めている女性は比較的、社交性のあるタイプの人間が多いです。つまりは男性に対しても、そこまで抵抗なくしゃべれる人が多いという状況。

援交に対しても、そこまで抵抗感なく行っている人もいます。おそらくやっている本人は「援交」という言葉を使っていないでしょう。

しかし、結果的にご飯をおごってもらう年上の優しい男性などいれば、それは立派なパパ。そういったところからエッチをする関係にまで発展することも十分ありえます。

フリーター

何と言っても一番狙い目なのは、フリーターです。仕事を転々としていたり、週に3、4日程度しか働いていないフリーターば慢性的なお金不足。

「ご飯をおごってあげる!」、「何か物を買ってあげる!」という誘い文句に一番弱いタイプです。最初はそういった関係でスタートして徐々に家に連れてきたり、ホテルに行ったりするなどの関係に発展する可能性があります。

もしも、今、週に7日働いている女のコがいたとしてもかならず長い関係を作っておいてください。そんな生活が続くわけはありません。

体を壊したときや、仕事への気力がなくなったときはチャンス! いともかんたんに援交女にジョブチェンジさせることが可能なのです。

フリーターなら、どの年齢の女性でもチャンスがあるので積極的に誘ってみましょう!

援助交際の相場

援助交際の相場観がわかっていないと、余分なお金を払いすぎてしまったり、どうしてもヤりたかった女の子を取り逃がしてしまったりという失敗につながってしまいます。

また、

もうみなさん、十分ご存知かもしれませんが、本日は復習の意味で、援助交際の相場を確認してみましょう。

援助交際の相場

援交の一般的な相場

援交の一般的な相場は1万5000円から2万円ぐらいです。これにはホテル代が含まれていないことが多いです。

やり取りする時は「ホ別」などと記載されているケースが目立ちます。ということは直接ホテルに連れて行くにしても、2万円以上は間違いなくかかるということです。

ただ援交とはいえ、直接ホテルだけ連れて行くのは嫌がる女性も多いのが現状。そのため、ホテルに行く前のご飯代も出してあげなければいけません。

場合によってはタクシー代などを最後に請求される可能性もあるので、うまく交渉しないと3万円、4万円といってしまうことも考えられます。ホテルを選ぶ際はできれば駅近のところを選んで交通費は出さないで済むようにしましょう。

地方の場合は、駅からホテルまでが離れていることも考えられます。その場合は自分で車を出して、送り迎えすれば節約につながります。

相場は上記のような値段ですが、あまりにも安すぎると他の男性に乗り換えてしまう可能性があります。

「めちゃくちゃタイプでまた2回目以降も会ってセックスしたい」と思っても、断られてしまう可能性があるので、あまりにも安すぎる交渉は今後のことを考えるとお勧めできません。

プレイ別で料金はどのぐらい違う?

オーソドックスなセックスの相場は1万円から2万円です。ただプレイ内容によって値段も変わってきます。

最後までしないのなら、もっと安い価格で交渉可能です。具体的には下記のような値段が挙げられます。

  • テコキだけ:3000円から5000円
  • 胸を揉むだけ:3000円から5000円
  • フェラチオだけ:1万円前後
  • 素股だけ:1万円前後

挿入しないようなものであれば、1万円以内で抑えることもできるでしょう。女性にとっても、それならリスクは低いですからね。

やっぱり女性にとって、中出しされるのが1番抵抗があります。それ以外のことだったらある程度許容してくれる人が多いです。

ちょっとハードなものだと、アナルセックスも交渉次第で説得可能です。ただ値段云々というより、そもそもそのプレイ自体を嫌がる可能性もありますけどね……。

「5000円プラスするから!」などと言えばちょっとは気が変わるかも。

0円でできるプレイも

特に値段の吊り上げを行わくても、0円でできるプレイもあります。

具体的には下記のようなものが挙げられます。

  • 亀甲縛り
  • ソフトSMプレイ
  • コスプレ

トークを上手く盛り上げて楽しい雰囲気で進めていけば、むしろやりたいと思う女性もいるぐらいです。

例えば、亀甲縛りやSMプレイはやったことがない女性もいますからね。

どんな感じか興味本位で、特にお金の話をせずやってくれる可能性があります。

コスプレに関しては、むしろやりたいと思う女性のほうが多いです。「お金を払うからこれを着て!」などと言う必要もないぐらいです。

ハードなものでない限り女性も楽しみたいという願望がありますから、特にお金を支払うことなくプレイを楽しむことができます。

ただ、SMの場合はムチで叩いたり、ロウソクを垂らしたりなどのハードなものになってくると嫌がる女性が多いです。

高額が予想されるプレイ

相当高いお金を支払わなければ実現できないのが、ハメ撮りです。ハメ撮りはやっぱり記録として残ってしまうものなので嫌がる女性も多いです。

その撮影した映像が外部に流出するのではないか、という不安要素もあるので、そこを納得させない限り承諾してくれる女性は少ないでしょう。

少なくとも、「2万円から3万円はプラスして支払う!」と言わない限り承諾してくれないです。

ただ、うまく言いくるめて承諾してくれる女性もいます。例えば下記のような言い方で交渉してみてください。

  • 「別に撮ったって個人で楽しむだけだから!」
  • 「あとで一緒に見ようよ!」
  • 「撮影した動画は絶対に外部に流さないって約束する!」
  • 「撮影した動画に俺も入っているんだから当然外部には流出させないよ、俺だって嫌だし!」

このように伝えて納得させてみてください。

特に「俺も入っているから流失させるわけないじゃん。声で俺ってバレるし」という言い方は効果ありです。

定期的に会えば相場は下がる?

一般的には1万5000円から2万円ぐらいですが、お互いの関係が深まっていけば1万円ぐらいで済む可能性も高いです。

女性にとっても不特定多数の人と援交するより安心感のある男性と援交したほうが、性病が移されるのではないかといった不安がないです。

どんな人間性かも把握しているので不安もないでしょう。そうすれば、「ちょっと今回はお金がないから1万円でいい?」などと妥協してもらっても納得してくれる女性が多いです。

女性は男性よりも精神的な部分での歩み寄りを大事にしますので、多少値段が下がっても「同じ人ならまあいっか」という気持ちが強いです。

ただ会う前から「今日は1万円でいい?」などと言ってしまうと断られることもあるので、セックスが終わってから言った方が良いですね。

援交で失敗してしまうダメメール

「援助交際は金を払うんだからどんなメールを送っても一緒だ」なんて思っていませんか?

お金を払うとはいえ、相手は生身の女のコ。やっぱり感じが良い男性とセックスをしたいものです。

それに感じが良いと思わせておけば、その後にタダマンにたどり着く可能性が格段に高まるのです。

あなたは援交でダメメールを送っていませんか?

今回は、援交で失敗してしまうダメメールをまとめてみました。

援交で失敗してしまうダメメール

いきなり「写真見せて!」と要求する

プロフィールに写真が載っていない場合、やはり見た目は気になるもの。ただ見ず知らずの男性がいきなり女性に「写真見せて!」と送っても、「なんだかいきなり礼儀知らずのな男性だな」と思われるだけです。

あまり長々とメールしすぎるのもよくありませんが、ちょっとした自己紹介や挨拶が済んでから写真を見せてもらうといった流れにすべきです。

仮に写真を見て、あまりタイプではないなと思っても、その後も何回かメールをして徐々にフェードアウトしていくのが理想的です。

いきなり写真を見せて、とストレートに送っても見せてくれる女性は少ないです。逆に「まずは最初に写真を見せてくれませんか?」と言われる可能性が高いです。

そしていきなり写真を見せて、全く返信がなかった場合はかなりイラつきますよね。でも、そういったことをあなたはしようとしているわけです。すぐに写真を見たいなら、まずはあなたから先に送るのがマナーです。

ストレートな聞き方ばかりしてしまう

必要なことだけ早く聞きたいという欲望から、ストレートな質問ばかりしてしまうのはNGです。

例えば、

  • 「今はどこに住んでいるの?一人暮らし?」
  • 「彼氏はいるの?」
  • 「胸はどのくらいのカップ数?」
  • 「援交って今までしたことある?」
  • 「お金はどのぐらいだったらOK?」
  • 「エッチに興味ある?」

このように会話を楽しむのではなく、自分の欲望丸出しの質問ばかりしてしまうのはNGです。時には相手の質問に答えたりなどすべきです。自分ばかりが質問を投げかけてしまうような状況は避けましょう。

自分が聞きたいことがあっても、話の流れを変えてまで聞くのは空気を悪くしてしまいます。人間味がないと、怖がられてしまうので注意しましょう。

長々とやり取りすることを嫌う

男性の欲望として、「早いとこメールのやり取りは切り上げて、すぐに会いたい、そしてヤリたい」という気持ちがあるかもしれません。

ただ、その気持ちを実際にメールの文章で送るのはNGです。

具体的には、下記のような言葉は発しないように注意しましょう。

  • 「それより早く会おうよ!」
  • 「そういった話は実際に会ってからすればいいんじゃない?」
  • 「メールでやり取りするより会った方がお互いのことをすぐ知れると思うよ!」
  • 「とりあえず連絡先教えてよ!」
  • 「サイトでのやり取りはこれぐらいにしてLINE ID教えてくれない?」

このようにできるだけ早く会いたいという気持ちが強すぎると、相手も警戒心が強まります。

例えば、出会い系サイトの場合は、メールを送信するたびにお金がかかるので確かに早く連絡先交換して、次のステップに進みたいという気持ちも出てきます。

その場合は、「フリーアドレスでもいいのでサイト以外でやり取りしてくれたら嬉しいな!」などと伝えて、安心感を持たせつつ連絡先を聞くのが無難です。

他の女性とやり取りしているのがバレバレ

援交で失敗しやすいのは、ありとあらゆる女性に手を出しているなとバレた時です。

例えば女性が、

「なんでこの人はいつもログイン時間が5分以内なんだろう。たぶん私とやり取りしている以外にも、他の女性とやり取りしているんだろうな。」

などと思うと、興ざめしてしまいます。

他にも掲示板に常に書き込みがあったりすると、やり取りしている女性にバレる可能性があります。

「私以外の人ともやり取りしているみたいなので、別に私じゃなくてもいいですよね?」などと女性がメールしてくるlことも考えられます。

できるだけ女性にバレないように、サイトでの派手な行動は控えましょう。

それが心配なら、「LINEやメールなどのやり取りに移行してサイトでのやり取りはそろそろ辞めない?」などと伝えるのも効果的です。

複数の女性と同時にやりとりしていると、間違えて違う女性に送るはずだった文章を書いて送ってしまうこともあります。

そうなると完全に空気が悪くなり、その後のやり取りが断絶してしまうこともあります。

援交の金額をケチる

援交の時に金額をケチると、

  • 「ケチな男性だな」
  • 「器が小さい」
  • 「お金を持っていない」
  • 「たいした男じゃない」

などネガティブな印象が付きまといます。

例えば、

「ホテル代込みで5000円安くしてくれない?」
「今日はフェラチオまででいいから、その分安くして!」

などというと、ダサすぎますよね。

援交をするくらいなら、ある程度支払う覚悟を持っておく必要があります。

一般的に、援交の相場は2万円から3万円ぐらいです。例えば、「1万円でお願い!」などと言うと、その男性にこだわる必要はないと女性は思いますから、高い確率で断られます。

本番行為までいかなければ安い値段で承諾してくれる女性もいますが、1万以下を下回ることはまずないでしょう。値段交渉まで話が進んでいれば、「エッチはOK!」という感覚になっていますので、そこまでいって取り逃がすのはもったいないです。

援交がバレてしまう流出ルート

援助交際でトラブルに巻きこまれないためには、まずは18歳未満の少女にぜったいに手を出さないことが大切です。

しかし、手を出してしまった場合に、どんなところから援助交際はばれてしまうのでしょうか。

もちろん、18歳未満に手を出さなければ、そんなことは知っておく必要さえないのですが、知りたいかたもいるでしょうからまとめておきました。

今後の援助交際生活をするうえで、援交がバレてしまう流出ルートをいちおう頭に入れておいてください。

親からの通報

援助交際が発覚する理由で最も多いのが、親からの通報です。当人同士は口外しないケースが多く、援助交際は比較的発覚しにくいと言われています。

しかし、それでも普段の生活で不審に思った親が子供の携帯電話を確認。その結果、援交していた事実を把握し、警察に相談するということがよくあります。

一度だけの援助交際だとなかなか親も見つけることができませんが、複数回の援助交際をしている子供だと不審な点が出てきて、親にそれを見抜かれるということが多くなります。

例えば、

  • ありえないほどの高額を所有している
  • 高級ブランドの財布やバッグをいつの間にか持っている
  • 行く先も告げず、夜出かけることが増えた
  • 携帯をやたらと隠すようになった

といった不審点が出てきて、そこから発覚することがあります。

親が子供のことを心配している関係性が保たれていると、発覚する可能性があるということです。

しかし親が離婚していたり、遊んでばかりいるような親の場合は、子供のそういった変化に気づくことができず、援助交際が一切表沙汰にならないということがあります。

児童の補導

児童の補導をきっかけに、援助交際が発覚するケースもあります。

最近では2016年に起きたニュース。京都市内の繁華街で徘徊していた女子生徒を補導。調査を行ったところ、ツイッターのやり取りから援助交際が発覚。そして、逮捕につながったという事例がありました。

家出をしていたり、夜中に出かけるようなタイプの児童だと補導される可能性が高いです。ただ単に家に送るだけでなく、持ち物検査をする警察もいますので、そこから援助交際などが発覚することがあります。

個人情報保護法の観点もあるので、補導したからといって、いきなり持ち物やスマホのチェックをする警察官は少ないです。ただ、警察がマークしているような児童になると、こういった所持品調査も行われていることが明らかになりました。いわゆる不良タイプの児童の方が援助交際が発覚しやすいということでしょう。

多くの事例が報告されているわけではありませんが、補導がきっかけになることもあります。

本人からの通報

援助交際をしようと考えている児童は、基本的に内緒にしようと考えている子ばかりです。

しかし時には、本人から通報する事例も報告されています。2016年には東京都練馬区のホテルでわいせつな行為をした男性のことを女子生徒が通報した、という事例があります。

なぜこの女子生徒が通報したかというと、「お金を受け取れなかった」のが理由。「自分まで悪いことをしている」という自覚がなかったのか、このように本人から通報する例もあります。

お金を渡すと言いつつ、結局性行為を行った後にそのまま逃げてしまう男性もいるようです。こういったときに逆上して、本人が警察に連絡する例が報告されています。

それ以外には、

  • 「やっぱり悪いことをしてしまった」
  • 「いつまでも内緒にしておけない」
  • 「親には相談できないから警察に相談した」
  • 「レイプまがいの事をされて精神的にダメージを受けてしまった」

という理由から、結局本人が通報することもあります。援助交際に慣れていない児童などは、終わった後にその事の重大さに気づき、平静さを取り戻し通報するケースがあります。

事情聴取で判明するケースも

援助交際が発覚すると、その対象となった児童にも警察が事情聴取します。

そこで、「他にもこういった事はありましたか?」と警察に聞かれ、まだ明るみになっていない援助交際のことを話し、そこから芋づる式に援助交際が発覚することがあります。

他の事例で逮捕されて、新たな事件(援助交際)が発覚するという例です。こうなるとお互いが口外しようと思っていなくても、履歴や形跡をきっかけにバレてしまうということです。

援助交際で捕まった男性のみならず、対象となった児童も当然警察は調査を行います。

サイバーパトロールで判明

最近はサイバーパトロールも強化されていて、サイト上の不適切な書き込みをきっかけに調査が進み逮捕に至るケースもあります。

例えば、「援助交際をしました」という書き込みでなくても、買春を目的に児童を募集する書き込みがあっただけでも、調査対象となります。無数のサイトが世の中にありますが、サイバーパトロールの質も向上し、検挙率も上がってきているといわれています。

特にコミニティー系のサイトの監視は強化されていると言われていますので、ちょっとした書き込みをきっかけに援助交際が発覚するケースもあります。

第3者からの通報

援助交際をしている当人が不意にSNSなどでそのことを書き込み、それを第三者が閲覧し、通報されるケースもあります。

現在警視庁ではインターネット上の違法行為や有害情報を集める「インターネットホットラインセンター」というもの設置しています。

そこに通報された情報をもとに捜査が行われることがあります。実際に児童ポルノ関連や猥褻物関連の検挙も数十件におよび、逮捕も報告されています。

実はパパ活をしている女性は、モテない男性にとってはかなりチャンス

援助交際を望んでいる女性とパパ活を望んでいる女性だと、どちらが男性から人気があるかご存知ですか?

これは実際に出会い系サイトの女性のメール受信数を見るとわかりますが、明らかに援助交際を希望している女性のほうがメールをたくさん受け取っています。

理由は明らかです。

簡単に言っちゃうと「援助交際はヤれるけど、パパ活はヤレないから」。

「ヤレもしない女にわざわざご飯をおごったり、物を買ってあげるなんてやりたくない」と考える男性が多いです。「パパ活なんて女にとって都合のいい話だ!」と男性が思うのも頷けます。

メール受信数は人にもよりますが、援助交際を希望している女性は5通~10通程度受信しているケースが多いです。

一方、パパ活として男性を募集している女性は1通~5通程度。中には全くメールを受け取っていない女性もいたりします。

これは非常に競争率が低い状況。

実はパパ活をしている女性は、モテない男性にとってはかなりチャンスなのです。

パパ活から体の関係に!

パパ活を募集している女性は警戒心がありつつ、「男性を怒らせてはいけない、優しくしよう」などという気持ちは持っています。

そういった心理で会ってくれるので一緒に過ごしていて、楽しい時間を過ごせる環境は整っています。

ただ、その状況に乗っかって横柄な態度をしたり、高圧的な態度をすると異性対象として見てもらえません。

そういった状況でも驕らず、女性に対して紳士的な態度をとれば、あなたのことを次第に異性として見てもらえる可能性も出てきます。

「最初はお金目的だったけど、この人はいい人だな!」
「なんか普通に彼氏として考えてもいいかも!」

などと考えが変化していく可能性があります。さすがに出会ったその日は、体の関係を望んでも断られてしまうでしょう。

しかし、何回か会っていくうちに心も打ち解けていくので、家に呼んだり、どこか旅行に誘ってもついてくる可能性が出てきます。そしてその流れに沿って、体の関係に持ち込むということは十分可能です。

女性は「お金がもらえる」という心理があるので、嫌われたくないと考えています。最初は体の関係を望んでいなくても、「この人だったら、まあ、いいかな」と、女性心理が変化してくる可能性は十分ありえます。

モテない男性はそもそも女性と一緒にご飯を食べたり、付き合うことすら拒否されてしまうことがほとんどでしょう。まずはそういった場に立てるという意味では、パパ活募集はチャンスです。

どの程度の要求なのか確認しよう

パパ活と一言で言っても、どのぐらいお金を出してもらいたいのか、女性によって異なります。例えば、ちょっとあくどいものだと食事代だけでなく、普段の生活費や家賃まで支払ってくれ、という女性もいます。

逆に「食事自体は割り勘で良いので、帰りのタクシー代くらい出してくれると嬉しいです」とちょっと遠慮気味なパパ活志望の女性もいます。

一般的にはご飯をおごってあげるくらいがスタンダードな要望。買い物や生活面も見てあげると、莫大な費用がかかってしまうので、そういった女性はあまりお勧めできません。

「会った時にご飯をおごってあげるぐらいならできるよ」と事前にメッセージを送ってみましょう。それで反応が良ければ、会うようにしましょう。ご飯をおごるぐらいで済めば、むしろ援交でお金を払うより安く済みますね。

そして相手を選ぶときは、できれば1人が良いです。

時折メッセージ文に、

「こっちは大学の友達と一緒なので2人です。できれば2人と会う形でよろしくお願いします。」

などと募集していることがあります。そうなると、2人分の食事代や交際費を出さなければいけないので、余計に費用が嵩みます。

しかも1対1の環境になれないので、エッチな関係に持っていくことができません。相手が複数名の時は敬遠しましょう。

パパ活希望はできれば学生を狙う

パパ活を希望している女性ですが、社会人ではなく、20代前半の学生がお勧めです。社会人になってもパパ活を希望しているということは、将来的にもその関係が続きます。

しかし、学生の場合は「今はお金がないから」と考えている女性もいます。しかも若いので食事もリーズナブルなレストランでも文句を言いませんし、比較的安く済みます。

社会人でパパ活希望だと要望がかなりハードになってきて、ちょっとしたレストランでは満足しませんし、「高級ブランドなどを買ってほしい」という可能性もありえます。

資金面を考えると、学生を相手にしたほうが想定内の金額で収まるのでお勧めです。ただ、あまりにも資金面を抑えようとすると、他のパパ志願男性に乗り換えられてしまう可能性があります。

時折、ちょっと豪華なレストランに連れて行ってあげるなどして、経済的余裕をにじませることも重要です。学生のほうが贅沢の範囲が限られるので、莫大な費用が掛かることもないでしょう。

ただし、学生と言っても18歳未満は法規制の観点から接触しないようにしましょう。

援助交際を希望する女性の心理と、女性を安心させる対応

援助交際を成功させるための第一歩は、メールで女性を安心させることです。

それでは、どうしたら安心させることができるのでしょうか。

そのためには、援助交際を希望する女性の心理を知る必要があります。

そのうえで、わたしたちがどういったメールをすれば、女性を安心させることができるのかを考えていくべきです。

本日は、援助交際を希望する女性の心理と、女性を安心させる対応をまとめてみました。

援助交際を希望する女性の心理

援助交際を希望する女性は、お金が欲しいという反面不安も抱えています。

  • 「なんか怖い人に出会ったらどうしよう……」
  • 「セックスで病気を移されたらどうしよう……」
  • 「写真や動画を撮られて公表されたらどうしよう……」
  • 「お金もくれずにやり逃げされたらどうしよう……」

こういった不安を払拭させるようなメールが必要になります。特に援助交際初心者の女性は警戒心が強く、ちょっとでも不審な点があると、そこでメールの返信が途絶えます。

女性を安心させるには、下記のような意識が必要です。

  • あらかじめいくら支払うか伝える
  • セックスの前にお金を支払う
  • セックスの際はコンドームを着用する
  • どのホテルに行くか事前に伝える
  • バックにヤクザなどいないことを伝える
  • 撮影しないと伝える
  • このことは極秘にして口外しない事を伝える

このようなことを事前に伝えておけば、女性も安心します。

女性から質問されたことはできるだけ答える

女性は男性の謎めいた部分が多いと、警戒心が高まります。それを払拭するには、できるだけ質問に答えてあげること。

  • 「どこに住んでいるんですか?」
  • 「名前はなんと言うんですか?」
  • 「どんな仕事しているんですか?」
  • 「こういったこと(援助交際)はやったことはあるんですか?」

などと色々な質問をしてきた時に、はぐらかさないで必ず答えましょう。例えば名前を伝えるときも仮名でもなく本名で伝えて、免許証などの写真や名前を見せて嘘ではないという事を伝えるのも良いでしょう。

そういった個人情報を見せるということは、「悪いことをしない人」という裏付けにもなるので女性の安心感が増します。

ただし、自分が勤めている会社名などを伝えるのは控えましょう。何かトラブルがあった時に、影響が出てしまっては困りますからね。

相手の希望に合わせる

援助交際を希望する女性の中にも、

  • 手っ取り早くその日のうちに会って、今すぐお金をもらいたいタイプ
  • 安心な男性と確信してから援助交際を求めてくるタイプ

の2パターンがあります。それを確かめるためには、下記のようなメールを女性に送ってみましょう。

「最初に会う時にホテルに行っても大丈夫?それとも最初はご飯だけにしておいたほうが良い?」

などと聞いて、女性の気持ちを把握することが大切です。

もしすぐにでもホテルに行って大丈夫と返事する女性なら、積極的に早い段階で誘って問題ないでしょう。

一方、ちょっと不安な気持ちを抱えている女性なら、「どこどこのレストランに行って、その日はお別れしよう!」などと伝え、安心感を与えましょう。

女性は「どこに連れて行かれるんだろう……」、「この後何が起こるんだろう……」と不安な状況だと心を開いてくれません。

どんな状況を望むのか聞いて、事前にその日の予定を伝えちゃうのも効果的です。

できるだけ相手の条件に合わせる

援助交際を望む女性が譲れないのは、下記のようなことです。

  • 必ず避妊をすること
  • 相場以上の支払い(1万5000円から2万円程度)
  • 撮影しないこと
  • 口外しないこと
  • 周りにバレにくい場所で会うこと

上記のような希望を伝えてくる女性が多いので、相手の望み通りにしましょう。例えば、女性が「生は無理」と言っているのにコンドームをつけないでやろうとすると、嫌がります。また、女性の住まいの近くで会おうとすると、それも嫌がります。

出来るだけ女性の望み通り対応すれば、2回目があるかもしれません。相性が良いと、うまくいけば次回もっと安い値段でヤレる可能性もありますよ。

ただ、なにもかも条件をのむ必要はありません。例えば3万円を要求してきて、さらにホテル代は別となると明らかに割高。

もっと安い値段で援助交際を望んでいる女性もいるので、その女性にこだわる必要はないでしょう。かえって良いカモだと思われ、変に高額で誘われてしまう可能性があります。

口外しない人物だと安心させる

援助交際をする女性が一番怖いのは、情報の外部流出。友達や学校、会社などに、「あの子は援助交際をやっているらしい」、なんて噂がたってしまうと生活できなくなるぐらい追い込まれた立場になってしまいます。

そういった意味で、男性が信頼できるかどうかはとても大切です。そのためには必ず、「仕事をしている」と伝えましょう。

「自分だって仕事をしているから、周りにバレるのは困る。当然外部に口外することはない。」と伝えると説得力が出ます。

それ以外では信頼させるために「ツイッターやインスタはやっていない」と答えた方が良いです。ツイッターやインスタをやっていると、「そのこと(援助交際)を記載してしまう可能性があるのでは?」と、女性は思ってしまいます。

写真とか撮られて、ツイッターに「この女とヤった!」などと書かれたら、最悪ですよね。余計な心配を減らすためには、「SNSはやっていない」と伝えたほうが好印象です。

ちょっと地味ぐらいな男性のほうが、援助交際を希望する女性にとって好都合です。

援助交際希望の女性がしてくる5つの質問

出会い系サイトには援助交際希望の女性がうようよいるのに、露骨な発言をすることはできないため、女性の発言から「援助交際希望かどうか?」を読み取る力が重要になります。

女性は、運営側にバレないためというだけではなくて、露骨な発言によって男性側に引かれてしまうことも避けたいため、一見、援助交際希望に見えないような質問によって男性の経済力をはかってくることがあるのです。

その発言の意図を読みとって援助交際希望の女性を見分けることで、よりたくさんの援助交際希望の女性の中から、上玉をみわけることができるようになります。

そんなわけで、本日は、援助交際希望の女性がしてくる5つの質問をお送りします。

職業は何ですか?

援助交際を希望する女性が、男性によくしてくる質問の一つ。職業である程度収入がわかるので、そこでお金持ちかどうか判断しています。

例えば、プロフィールに「Web関係」と書いてあるだけでは、どんな仕事かイメージがしにくいです。下っ端のようなWebデザイナーもいますし、逆に有名アーティストなどのジャケット写真を手がけているデザイナーかもしれません。

  • 「Web系ってどんな仕事ですか?」
  • 「今までどんなものを作ってきたんですか?」
  • 「何か有名なサイトとか作ってきたんですか?」

などといろいろ質問してきて、どのぐらいのレベルなのか探ってくる女性がいます。仕事に興味があるというより、「この人は偉い人なのか?」といったところに興味があるのでその部分を意識した質問が増えてきます。

単純に医者や弁護士などとわかりやすいものであれば、それ以上聞いてくることもないのですが、ちょっと一般的に分かりにくい仕事だと、根掘り葉掘り質問してくる可能性があります。

どこに住んでいるんですか?

住まいもその人の収入を導く大きなヒントになります。例えば、東京の場合、港区に住んでいる人と北区に住んでいる人だったら、港区に住んでいる人のほうがお金持ちというのは分かります。

そういった意味で、住んでいる場所はその人の収入もある程度想定できます。そしてさらに深く聞いてくる可能性もあるでしょう。

「お部屋はどれぐらいの広さがあるんですか?」、「そんなに広いと家賃とか結構高そうですね。」などと更に詳しい情報を聞いてくる女性がいます。

特に家賃までたどり着けば、大体の収入が見えてきます。家賃は収入の3分の1から4分の1とも言われていますので、例えば家賃が15万円のところなら月収50万程度稼いでいる可能性があります。

素朴な聞き方をしているようで、実はしたたかな情報収集を行っている女性もいます。

普段どんなところに出かけるんですか?

住まいに関する質問で、家賃まで聞き出せなかったというケースもあるでしょう。その場合は男性に、「どんなところによく出かけるか?」という質問をしてくることがあります。

出かける地域やスポットによって、どれぐらいお金を使うのか把握できるからです。例えば、下記、AとBの男性はどちらがお金を使っているか一目瞭然です。

A「あんまり出かけないで、自宅で過ごすことが多いですね。出掛けたとしても、ちょっと近所に買い物に行くぐらいです。」

B「週末の金曜日の夜は仕事の疲れを癒すために恵比寿のサロンに行っています。そして土曜日はジムに行って体を動かすことが多いですね。日曜日はその都度違いますが、レストランでご飯を食べたり、買い物したりですかね。」

このような回答を比較すると間違いなく、Aの人よりBの男性のほうがお金を使うことが多いと考えられます。普段の生活を聞くことで、相手の収入面もある程度把握できます。

デートするならどこに連れて行ってくれますか?

これは相手を喜ばそうと考えた場合、どのぐらいまでお金を使うかという質問に相当します。例えば、「ショッピングモールとかで買い物もいいし、どこか公園とか自然な環境で過ごすのも良いね」というぐらいだと、あんまり期待できません。

しかし下記のような誘いだと、かなり裕福な暮らしをしているというのが伝わってきます。

「自分の知り合いがオーナーを務めているレストランがあるからそこに連れて行きたい!あるいは落ち着いた環境で話したいからホテルのレストランとかどう?」

この質問は、色々な男性に投げかけて比較している可能性があります。単純に男性の考えを知りたいというより、男性の懐具合を探っていると考えた方が良いでしょう。

もしデートで庶民的なところを伝えて反応が薄かったら、それこそ援助交際を考えていた可能性が高いです。もし女性からこのような質問をされたら、普段味わえないような高級なお店やレストランに連れて行ってあげると言ったほうが反応が良いです。

これまでどんな大きい買い物をしましたか?

この質問もお金をどの程度持っているかを判断する質問。

  • 「時計で100万円ぐらいかな」
  • 「新車のクラウンを買ったときに500万円ぐらいしたかな」

などといろいろな回答があるでしょう。これは相手が支払える限界値を探っているものです。

大体は車が多いですが、時計やネックレス、ワインなど特に必須というわけでもない物に高額を支払っている場合は、食いつきが良いです。

男性にとっては何気なく質問に答えるだけかもしれませんが、女性にとっては収入を直接聞くことができないため、こういった質問でじわじわ収入を把握している可能性が高いです。

ちなみにこの質問は過去のことなので、多少嘘を言ってもバレないでしょう。

「元カノのために高いバッグを買ってあげたことがあるよ。確かにブランド物で100万円は超えていたかな。その後別れちゃったけど、バッグはそのまま持っていかれた(笑)」

などとちょっと武勇伝的な話をすると、援助交際を考えている女性の場合、食いつきも良いはずです。

実は狙い目な人妻との援助交際。セフレにしてタダマンを楽しむのも簡単です

援助交際といえば、ルーズソックスに日焼けしたコギャルがまずイメージとして浮かぶ人も多いでしょう。「援助交際」が流行語となった1997年当時の女子高生たちの多くは、そのような格好でしたからね。

しかし、当時はともかく2017年の現在において、現役女子高生の比率はかなり少なくなっていることでしょう。実際に援助交際をしてみるとわかりますが、掲示板に書き込んでいる女性の8割は20歳をすぎた成人女性です。

まあ、未成年女性で合法的に援助交際を楽しめるのが18歳と19歳の2パターンしかありませんからね。20歳から29歳までなら10パターンの年齢があるのですから、ほとんどが成人済み女性になるのも無理はありません。

援助交際といえば女子高生! という時代は過去のものとなりました。いまやメイン層は女子大生やOLであり、それらに並ぶほど多いのが人妻の存在です。

今回は、その人妻との援助交際についてスポットをあてたいと思います。

人妻との援助交際は不人気!

いきなりこんなことを言うのもなんですが、援助交際において人妻はまったく人気がありません。

それも無理はありませんよね。誰だって援助交際といえば女子高生を思い浮かべるように、若い女の子とセックスがしたいのですから。中には20歳前後の人妻もいるかもしれませんが、多くの場合は20代後半以上なのが現実です。

中には40歳前後で自分を売ろうとしている人もいますからね。こっちがお金をもらいたいくらいなものです(笑)

当然、そのような人妻たちの書き込みは反応が悪いようで、同じ人がなんども定期的に書き込んでいるのを目にすることが多いです。売れ残っている女性にわざわざお金を払って会いたいとは思いませんから、まさに負のスパイラルですね。

このように、人妻との援助交際はいいイメージがありません。しかし、だからこそ上玉との出会いのチャンスが潜んでいるのです。

援助交際を希望する人妻はレベルが高いことが多い

まず、人妻が援助交際をする目的とはなんでしょうか?

中には生活費のためにしかたなくカラダを売る人妻もいますが、少数派ですね。多くの人妻は、いわゆる「遊ぶ金欲しさ」に援助交際をしているようです。

何年もつづく不景気により、旦那の稼ぎだけでは生活していくのにいっぱいいっぱいで、好きな服を買ったり、美味しいものを食べたりするお金にまわす余裕が無いのでしょう。

今では特に、Instagramにおしゃれな写真をアップロードしたいがために、高い服を買ったり高級レストランに行ったりする女性が増えているようですからね。

人妻たちはママ友という横のつながりをもっていることが多いです。そして、ママ友同士で見栄の張り合いを繰り広げているのです。

「ママ友のAさんがが流行りのレストランで撮った写真に『いいね!』がたくさんついている……。私もそれと同じくらい、いえもっと多くの『いいね!』が欲しい! 私はもっと高いレストランにいかなきゃ! そのためにはお金が必要なの!」

と、男からすれば信じられないような動機で援助交際をしはじめる女性が今はとても多いのです。

そして、そのような見栄の張り合いを展開する女性はファッションや容姿に気をつかっている人が多く、美人である確率が高い傾向にあります。

若いだけで自己管理がなっていないブスと、若くはないけど人から見られることを常に意識している美人。同じお金を払うなら、私なら後者を選びますね。

若くてかわいい子がいればそりゃ最高ですが、そうそうお目にかかれるものではありません。若い女の子は若いというだけで需要があるので、どんなブスでもデブでも、それなりに売れてしまうのです。

そのため、ハズレを引く確率は若い女の子のほうがよっぽど高いですね。人妻狙いで援助交際を楽しんでいると、びっくりするほど連続で大当たりをひく「連チャン状態」になることもあります。

ホームランを期待して三振を重ねながら若い子を狙っていくか、それとも人妻狙いで送りバントやヒットを着実に重ねていくか。この辺はどちらが正解で不正解かという話ではなく、好みの問題かもしれませんね。

人妻はお金目的から、セックス目的へとシフトしていく

人妻は美人が多いことのメリット以外に、もう一つメリットがあります。それは、セフレにするのがとても簡単なことです。

援助交際をしている若い女の子をセフレにするのはなかなか難しいものです。常に需要がありますし、彼女たちは「若いことに価値がある」ことを十分理解していますので「セックスさせてあげるならお金をもらって当然」といった考えをもっています。

しかし、人妻であればそんな贅沢なことはいってられません。もう若くはないことに自覚をもち、焦りはじめています。「もうオバサンなんだから、お金をもらい続けるのもなんだか申し訳ない……」と、考える人妻はかなり多いのです。

そして、独り身の女性であればどれだけ荒稼ぎしようが自分の好きなように使えますが、人妻ともなればそうもいきません。他に仕事もしていないのに、高級ブランドの服やカバンが増えていたら、旦那から怪しまれるのは必然です。

旦那に言えない方法で稼いだお金を派手に使うことが出来ないため、お小遣い程度があれば十分なのです。

さらに、人妻はセックスそのものに溺れていく傾向にあります。そもそも、出会い系で援助交際をするような人妻は、旦那とうまくいっていません。夫婦円満であれば援助交際なんかするわけないですからね。

お金が欲しいのであれば、まともな人妻であればスーパーのレジ打ちといったパートを探すことでしょう。しかし、まともでない人妻は援助交際を選択し、快楽に溺れていくのです。

夫婦仲も冷え切っており、パートなどの職場での出会いもないなら、出会い系での援助交際が唯一の異性との交流であることも珍しくありません。

次第にお金よりも「女として求められる自分」という境遇を欲するようになり、お金を払わなくてもセックスさせてくれる都合のいいセフレと化すのです。

人妻をセフレにすることのメリットについて

以上のように、人妻が次第にタダマンで遊べるセフレとなっていくのは必然的な流れとも言えます。

やり方はとても簡単です。2~3回リピートすればいいだけです。ただ、リピートをするだけで人妻たちはとても喜んでくれるのです。

若い女の子は「自分が必要とされる」ことに対して当たり前だと思っており、リピートをしても募集する手間が省けてラッキーくらいにしか思っていません。

しかし、人妻たちは「自分が必要とされる」ことに対して強い喜びを覚えるのです。旦那からはすでに必要とされていなくなっているからこそ、出会い系に登録しているわけですからね。

2~3回のリピートをした上で「ごめん、君とすごく会いたいんだけど今月は飲み会と友人の結婚式が続いてピンチで……。渡せるものがないから、もう会えなくなってしまいそうです。残念ですが、待たせるのも申し訳ないので身を引きます」といった内容のメールをすればいいだけです。

するとどうでしょう? 経験上、8割以上の確率で「お金なんていらないから、会いましょう!」と返事が来るのです。簡単すぎて笑ってしまいますよ。

若い女の子に同じようなメールをしたとしても、おそらく返事は帰ってこないでしょう。「ふーん、じゃあ別の人さがそっと!」となるだけですからね。

しかし、人妻は自分を必要としてくれる人をもう失いたくないのです。旦那が自分から離れていった悲しみと恐怖を、もう味わいたくはないのです。だからこそ、引き止めにかかるわけです。

これは人妻の「寂しい」という心理を巧みに利用した、非常に合理的な作戦だと思います。このテクニックを知っていれば、人妻との援助交際はとてつもなくコスパがよくなりますよ。

さらに、コスパだけではなく「人妻ならではのメリット」も多数存在します。

メリットその1.付き合うにあたって面倒が少ない

セフレを持つうえで一番面倒に感じるのは「セフレが勘違いをした時」だと個人的には思っています。いわゆる、セフレが彼女ヅラをしてきたときですね。

こっちはセックスだけの関係でいたいのに、デートをしたいだの、そろそろ誕生日だからプレゼントが欲しいだの、まるで自分が彼女にでもなったつもりになられるのは困り者です。

そうなってしまった相手がメンヘラ(男性への依存性が高く、ちょっと精神的に危ない女性のこと)だったりでもしたら大変です。

最悪、引っ越さなければいけなくなることにもなりますからね。私も一度ありましたが、実に恐ろしい体験でした……。それ以来、相手を選ぶようになりましたし、個人情報はなるべく隠すようにもなりました。

しかし、人妻が相手であればそんな心配はいっさいありません。個人情報を知られたくないのは相手も同じことなのです。

既婚女性は自由恋愛をしていい立場ではなく、いわゆる不倫関係になってしまいます。旦那や家族にバレてしまえば一騒動起こることになりますからね。そんなことは相手も望んでいませんし、こっちだってトラブルに巻き込まれるのはゴメンです。

ですから、相手からコチラのプライベートに干渉してくることもありませんし、コチラから干渉する必要もないのです。日々の連絡だって必要最低限で済むことが多いです。あっちだって旦那が在宅している時間にメールやLINEを送られるのは困るのですから。

セフレにありがちな「セックスだけの関係が崩れる」ことや「別れ際に面倒なことになる」ことが人妻相手ではほぼ心配いりません。セフレをつくるのは簡単ですが、別れるのはけっこう大変なのです。そこをあっさりと終えることの出来る人妻のメリットは計り知れません。

メリットその2.人妻は性欲が強い

また、セックスに対する意欲が強いのもメリットです。

セックスフレンドにするのであれば、当然ながらセックスがより楽しめる相手でなければ意味がありません。淡白でつまらないセックスしか出来ない相手とセフレになってもなんら楽しくないですからね。

その点、人妻の性欲は常に飢えています。そもそも、出会い系に登録している人妻なんてほぼ全員が欲求不満を抱えているようなものです。しかもその目的が援助交際なのですから、性欲が強くてセックスが大好きなのは間違いありません。

欲求不満を抱えた人妻のセックスはすごいですよ。AVの人妻モノなんかよりも、もっと情熱的で燃え上がるセックスになります。強く印象に残っているシチュエーションとしては、過去にこのようなことがありました。

いそいそと人目を気にしつつも手を繋いでラブホテルに入ったときのことです。フロントで部屋を決めている時「どの部屋がいい?」と聞いてもどこか上の空。「じゃあ、ここでいいかな?」と適当な部屋を指差すと、一度だけ深くゆっくりとうなずく彼女。

先程からずっと無言だった彼女の様子に「おかしいな」と思いつつもドアを開けて室内に入った途端……熱烈なディープキスをしてきたのです。

そして、キスをしながらのまま私のベルトをカチャカチャと外して、突然の出来事にまだ縮こまっている私のチンコにむしゃぶりつき始めた時には……あっという間に私の愚息も元気になってしまいました。

もしやと思い、彼女のスカートの中に手を突っ込んでみたら、パンツの上からでもぐっしょりと濡れているのがわかるくらいに糸を引いていましたからね。きっと手を繋いでホテルへ向かっているときから、期待で濡れてしまっていたのでしょう。

援助交際はお金のやりとりが発生する以上、どうしてもビジネスライクといいますか、淡白な関係になりがちですからね。情熱的で不倫ドラマのようなセックスを実際に体験できるのが、人妻とのセックスです。

はっきりいって、男に生まれた以上は一度くらいは人妻との不倫セックスを楽しむべきです。不倫セックスの味を知らないまま死ぬのは、あまりにもったいない! 一度味わったらもう、ノーマルなセックスでは満足できなくなってしまうほどです。

人の妻を寝取っている、という背徳感もスパイスとして盛り上げてくれますからね。

援助交際や風俗で射精をしてもただの性欲処理でしかありませんが、人妻との不倫セックスで味わう射精は別格です。精液を搾り取られるといいますか……一度の射精で、根こそぎ精液を持っていかれてカラッカラになるような、そんな満足感も味わえます。

メリットその3.男を喜ばせようとしてくれる

若い女の子のセックスはどうしても自分本位になりがちです。とくにフェラチオを嫌がる子は多いですね。

そのくせ、自分にはいっぱい前戯をしてほしいとねだるのですからなんともわがままなものですが……そんなわがままが許されてしまうのが、若い女の子の特権でもありますからね。

でも、人妻となり熟女となった彼女たちにそんな特権はもうないのです。自分を気持ちよくしてもらうためには「まずは自分が相手を気持ちよくさせてあげなきゃ」というギブ・アンド・テイクの精神が身についているんです。

これは社会に出て人間としての経験を積むことで、いろいろな社会の仕組みを学ぶからでしょう。それに、歳を重ねるにつれてセックスそのものの経験も積むことで、エッチなテクニックも身につけていることが多いです。

正直、若い女の子のフェラチオはあまり気持ちがいいものではありません。どうすれば気持ちよくなるか? ということを知りませんし、知ろうとする興味もないですからね。ただ「業務」として口に含んで舐めているだけで、工夫も情熱もあったもんじゃないのです。

その点において人妻のフェラチオはとても気持ちがいいものです。どうすれば気持ちよくなるのか? というものを心得ていますし、相手を気持ちよくさせること自体に喜びを感じる人が多いです。金玉や裏スジ、しまいにはアナルまで手や舌を伸ばして気持ちよく奉仕してくれるのです。

もし、彼女としてきちんと付き合いはじめた女性からこんなことをされたら「いったいどんな男に仕込まれたんだ……」と、ちょっと複雑な気持ちになってしまうかもしれませんが、そこは人妻セフレ。

そんな嫉妬などすることもなく、誰かが仕込んでくれたテクニックの恩恵を存分に味わえるのです。まさにおいしいとこ取りですね。

メリットその4.人妻とのデートはお金がかからない

若い女の子とのデートはハッキリいって面倒です。

やれどこどこのお店のスイーツが食べたいだの、やれおしゃれな洋服を買いたいから付き合って欲しいだの、やれ遊園地や水族館に行ってみたいだの……正直、こっちはセックスが目的なわけですから、そんな面倒なデートはしたくないのが本音です。

それに食事ひとつをとっても、普通のファミレスなんかに連れて行こうものならそれはもう怒ります。「私はファミレス程度の女だと思っているの!?」と、激高するわけです。実際そうだよ、とは言えませんからね。ちょっとおしゃれで値の張るところに連れて行かないと喜んでくれない有様です。

しかし、人妻であればそんな体裁がどんなにくだらないものかをよく知っていますし、家庭を持つことで金銭感覚もしっかりしていますから、ファミレスがいかに優れた場所なのかも理解しています。

いかにもな怪しいバーで会うよりもファミレスのほうがよっぽどオープンで安全ですし、ゆったりと腰を据えて落ち着くことも出来ますからね。変にオシャレで高級な場所だと落ち着けない人も多いです。

そもそも、デートというリスクのある行動は基本的にはとりたがりません。ただ、毎度のように会ってセックスだけなのも味気ないですから、私はたまにデートに誘うようにしています。

映画を見たり、お散歩をしてカフェでゆっくりしたり、公園でくつろいでみたり、そんな大人の余裕のあるデートでいいんです。若い女の子は「デートは楽しまなきゃ!」と強迫観念のようなものをもっていますが、人妻くらいの落ち着いた女性であれば「楽しみ」よりも「癒やし」を求める傾向にあります。

そうしたデートはあまりお金がかからずリーズナブルに済むのです。セフレに対してはなるべくお金はかけたくないですから、ありがたいことですね。

以上のように、人妻のメリットを総合すると「都合がいい」という言葉がぴったりです。セフレ関係にもっとも適性があり、セックスというメインディッシュに対しても最高の料理を出してくれる。そんなセフレとしての醍醐味をフルコースで味わえる人妻はまさに最高といえるでしょう。

人妻をセフレにするデメリット

もちろん、すべてがいい話なわけではありません。メリットがそのままデメリットの裏返しになっている部分もあります。

まず、相手が既婚であることによる「割りきった」関係を構築できるのがメリットですが、これはもしバレた時はトラブルに巻き込まれかねないデメリットにつながります。

デメリットその1.不倫はあくまでもしてはいけないこと

不倫や浮気がバレてしまった場合、旦那の対応次第では裁判沙汰になることもありますが……。ただ、それは個人情報をしっかりと握られてしまっている場合にのみ起こりえます。

偽名を使ってフリーメールアドレスやLINEのみで連絡を取っていれば、相手がこちらをつかむことは非常に困難です。

不倫による慰謝料請求が成り立つケースは、社内不倫や友人関係などの普段の生活に密着した人間関係が不倫相手だった場合、身元がハッキリと割れて言い逃れが全く出来ないケースがほとんどだと言われています。

ネットで出会い系を介したセックスのみの出会いであれば、相手が既婚者とは知らなかったとシラを切り通すことも出来なくはありません。

さらに、スタート地点が金銭のからむ援助交際であったのならなおさらこちらが有利です。風俗嬢の旦那から慰謝料請求されるだなんておかしな話、聞いたことないですもんね。

実際、不倫相手が出会い系で知り合った人物であれば離婚や慰謝料請求といった大げさなことにはなりにくいのが実情です。何しろ、人妻はそもそも「自分から能動的に」出会い系に登録しているわけです。それなのに男のほうばかりを責めるのは筋が通っていませんからね。

まず責めるべきは出会い系に登録した人妻であり、ひいては人妻が出会い系に登録してしまうほど放っておいた旦那に責任があるとも言えるのですから。

こちらが妻にバレてしまった時もそこまで心配することはありません。出会い系での浮気なんてのは風俗遊びと似たようなもの、と捉える女性が多いです。実際、援助交際と風俗遊びなんて同列のようなものですからね。

女性は肉体的な浮気は許せても、精神的な浮気は許しがたいのです。つまり、恋愛感情があるかないかによって怒りの度合いが変わってくるわけですね。

その点、出会い系での援助交際やセフレに対して恋愛感情なんてものはほとんどありませんから、きちんとそこを説明して誠意を見せて謝れば案外許してくれるものです。

なぜそういい切れるかと言えば、何を隠そう私がバレたことがあるからです(笑)イエローカードをもらってしまった状態ですが、結局やめられずにいます。

もちろん、許す許さないは相手や自分の状況や、その配偶者の性格にもよるので一概には言えないので……そういったトラブルに巻き込まれないことが一番ですね。

人妻をセフレにするときは必ず偽名をつかう、電話番号は教えない、会うときは自宅には絶対に呼ばないこと。個人を特定される要素をゼロにするのが基本です。

デメリットその2.セックスを求め過ぎるのも困りもの

性欲が強すぎることはメリットでもありますが、これもデメリットと言えなくもありません。なにしろこっちはそんな気はないのに、あちらがやる気マンマンで連絡をしてきた場合などは、断り方にも気をつかうことになりますからね。

美人でスタイルのいい「おいしい物件」であれば冷たい対応もできませんし、だからといってこっちにその気がないのにボランティアのようにセックスに付き合うのもなんだかアホらしい話です。ましてや複数人のセフレを同時に抱えている場合でしたらなおさらです。

人妻側にとっても、連絡しても会ってくれない状況が続けば他の男をあさり始めてしまい、セフレ関係が自然消滅してしまうことも。これはこれでまあ潮時だったとも言えますし、スムーズに関係を断ち切れるので一概にデメリットとも言い切れませんけどね。

どうせ人妻とのセフレ関係なんてのは最初から終わることが決まっている儚い関係なのです。もし、関係が終わる or 終わりそうになったとしても、未練をみせずにすっぱりさっぱりと別れるのがお互いのためです。

なにしろ他に援助交際を希望していて、セフレ関係を求めている人妻は山ほどいるのですから。また新しい人妻セフレを探せばいいだけなのです。

デメリットその3.妊娠させてしまう危険がある

最後になりますが、人妻をセフレにするときに一番やってはいけないことは「妊娠させてしまうこと」です。避妊は必ずしっかりとしてください。もし相手がピルを飲んでいると自称していても、鵜呑みにはしないでください。

妊娠のリスクについてはたびたびお伝えしていますし、人妻以外でもやってはいけないことの筆頭ですが、人妻相手であればなおさら気をつけるべきです。

きっちりとピルケースを持ち歩き、飲んでいるところを目の前で見せてくれるのであれば信用してもいいと思いますが、ただそう言っているだけでは信用してはいけません。

必ずコンドームを付けて避妊をしっかりしてください。最初だけ生で挿入してあとからゴムをつけたり、生で挿入して射精だけ外で行う……なんてのはもってのほかです。

出会い系にセフレを求めるような人妻は、大抵の場合が旦那とはセックスレス状態であることが多いです。旦那と日常的にセックスしている事実がないのにもかかわらず妊娠してしまった場合、それはなによりも浮気や不倫の証拠になってしまいますからね。

もし日常的に旦那ともセックスをしているのであれば、旦那の子供としてやりすごせるかもしれませんが……さすがにそれは、人間としてどうなの? と言わざるをえない行為ですからね。ただ、実際問題としてはこういうケースって結構あるものだと思います。

DNA鑑定はそう簡単にできるものではありませんし、スポーツ選手や芸能人であればまだしも、一般夫婦で子供が生まれた時にDNA鑑定を行うなんてのはかなり稀ですからね。DNA鑑定を行う=相手を信頼していない、というメッセージでもありますから、ますますやりにくいですよね。

以上になりますが、人妻をセフレにするデメリットに起因するものはほとんどが旦那の存在となります。

ただ、セックスレス状態になっているのであれば、そもそもとして相手に興味をなくしている状況ですし、女性が男性の浮気に気づくことはあっても、男性が女性の浮気に気づくのはよっぽど注意していないとなかなかわからないものです。

人妻をセフレにするのはとても楽しいです。セフレの魅力やメリットを味わうのには最適な存在と言い切れます。ですが、こういったデメリットがあることもきちんと覚えておいてください。

そのデメリットも注意しておけば回避することが可能です。もう一度いいますが、人妻はなによりも「都合のいい」存在です。きちんと取り扱い方さえわかっていれば理想のセフレとなってくれることでしょう。

援助交際で女性とトラブルを起こさないために気をつけたい5つのポイント

援助交際はとても楽しいものですが、とんでもないトラブルに巻き込まれてしまう可能性もあることを忘れないでください。世の中には信じられないほどの悪意を持った人物がいるのです。

最近は「痴漢冤罪」という言葉が取り沙汰されていますよね。

痴漢行為をしていないにも関わらず、女性が「この人に痴漢されました!」と大声をあげると、周囲から疑いの目を向けられ、そのまま犯罪者として逮捕されてしまう。そんな恐ろしいケースのことです。

その女性が実際に痴漢行為をされており、たまたま立っていた場所が悪く犯人と勘違いされるケースもあれば、女性側が悪意をもって「カモ」を相手に痴漢冤罪をかぶせ、示談金などをせしめとる目的で行うこともあります。

前者であれば女性は被害者ですが、後者であれば完全に加害者です。痴漢冤罪は無罪を立証することが難しく、そのまま有罪になってしまうことが多いといわれています。

そして、もし有罪になってしまえば濡れ衣を着せられた男性は社会的に抹殺されたも同然であり、本人だけでなくその家族までも不幸にしてしまいます。

私は最近、電車にのる際はかならず両手で吊革につかまるようにしています。そして、そもそも女性のそばに立たないようにしています。完璧な対策とはいえないかもしれませんが、自分でできる対策はやっておくにこしたことはないのです。

悪意を持った女性は「くみしやすそうなカモ」を探しています。警戒していることが少しでも伝われば「あいつは面倒そうだ」と、スルーしてくれる確率がグッと高まるのですから、トラブルに巻き込まれることを事前に防ぐことがなによりも大切なのです。

それは援助交際においても同じことがいえます。悪意を持った女性は、出会い系にも潜んでいるのです。

今回は、援助交際で女性とトラブルを起こさないために気をつけたい5つのポイントを紹介したいと思います。

その1.18歳未満には気をつけろ!

まず、絶対に気をつけたいのは18歳未満の女性との遭遇です。援助交際でトラブルに巻き込まれたくないなら、18歳未満の女性とは一切関わらないことをオススメします。

そもそも18歳未満の女性とのセックスは違法行為です。厳密に言えば「18歳未満であると知りながらセックスをする」ことが違法行為なのですが、「18歳未満だと知らなかった」ことを証明することがとても困難なのが現実です。

これは先ほどの痴漢冤罪に似ていますね。たとえ相手がウソをついていた場合など、自分に非がなかったとしても法や警察は弱者である「18歳未満の女性」の味方です。自分にとっての味方はおらず、まさに孤立無援の四面楚歌であると思っていてください。

あまりに幼く見える場合や、相手の言動に違和感を覚えた場合などは身を引くのが安全です。

……しかし、それを頭でわかってはいてもいざかわいい女の子とのセックスを目前にして冷静になるのも難しいことです。もし性欲を抑えられなかったのであれば、身分証明書を見せてもらって年齢確認するなど、自衛できる範囲でやれることはきっちりとやっておきましょう。

また、連絡先の交換は必要最低限にしておきましょう。LINEは自分の携帯電話番号と連動してしまっているため、気軽に変更することが出来ません。初めて会う相手であればGmailなどの使い捨てが可能なフリーメールのほうがより安全と言えるでしょう。

脅迫を目的としている18歳未満の女性もいる

中には強い悪意をもって接してくる18歳未満の女性もいます。それは、18歳未満であることをひた隠しにし、セックスをしたあとに「実は私、18歳未満なんだけど……」と打ち明け、口止め料をせびって来る女性です。

こういった女性は「男性が18歳未満とセックスすることは犯罪行為である」ことを熟知しており、それを利用してきます。無実の男性に犯罪者の烙印を押し付ける行為は、まさに痴漢冤罪のそれと同じです。

この際の口止め料は数万円程度ではなく、数十万円から数百万円にのぼることもあるようです。なにしろ、女性側が「無理やりされた」と証言してしまえば、ただの「未成年淫行」ではなく「強姦罪」にまでなってしまうのです。

実は、とあるニュースがそのケースに近いのではないかと、いま話題になっています。

小出恵介「500万円要求された」 事務所に相談せず自ら交渉も

17歳の女子高生との飲酒、淫行があったとして無期限の芸能活動停止となった俳優の小出恵介(33)が、「相手側から500万円の支払いを要求された」と話していることが9日、分かった。

スポニチ本紙の取材では、金銭を要求された小出は、所属事務所に報告せず、自身で事態を収束させようとした。複数の関係者の話を総合すると、相手側の提示金額は500万円。その後、小出が相手と交渉し200万円を支払うことで話がまとまったという。ただ、実際には金銭は支払われなかった。知人は「(小出は)周囲に止められたこともあって、思いとどまったようだ」と説明した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13183662/

人気ドラマに数多く出演していた俳優の「未成年淫行」疑惑に、多くの人は驚きとショックをうけていましたが、どうもキナ臭い話になってきたようです。

500万という法外な金額を要求してくるあたり、ただの素人とはとても思えません。誰かに入れ知恵をされたか、あるいは最初から脅迫目的で近づいたか。どちらにせよ「小出恵介はハメられたのではないか」という見解が広まりつつあるようです。

しかし、真相がでどうであろうと17歳の女性とセックスをしたことは事実ですし、この一連の報道によって彼の俳優としての人生は終わりを迎えてしまったのも事実です。

援助交際の世界では男性が悪者になってしまうのは仕方のないことなのです。

「女性」や「未成年者」は弱者である、というのが今の社会ですからね。援助交際で遊んでいる以上、悪意を持った女性からの被害をゼロに抑えることはほぼ不可能です。

でも、逆に考えてもみてください。回避しようがないのなら、気にすることはないのです。バスは対向車線から飛んでくる車を避けることは出来ませんし、気の触れた通り魔がいきなり刺してきたらどうしようもありません。

対向車線から車が飛んで来るかもしれない! もしかしたらあの人は通り魔かもしれない! そんな万に一つの可能性に怯えて常に警戒しろというのも無理な話です。

シートベルトを締めたり、護身術を学んだり、そういった自分でできる範囲の自衛はしておいて損はありません。出会い系においては「年齢確認をきちんとする」ことと「幼すぎる場合は警戒する」ことを心がけておけば、18歳未満女性とのトラブルの95パーセントは未然に防げます。

残りの5%はもはや運の領域ですので……お祈りでもしておきましょう(笑)

その2.コンドームは必ずつけること!

会ったばかりの見知らぬ女性とセックスをする時はコンドームを必ずつけましょう。ただの避妊具ではなく、自分自分の身を守る盾でもあります。

コンドームを嫌う男性は多いかもしれません。私だってゴムありのセックスとゴムなしの生セックスなら、どう考えたって生セックスのほうが大好きです。さらに中出しでもさせてもらえようなものなら、小躍りして喜びたくなります。

しかし、それを楽しむのはお互いに信頼関係が築けてからにしましょう。会ったばかりの見知らぬ女性と生セックスなんて、あまりにも危険な行為です。

コンドームをつけることによって、大きくわけて2つのトラブルから身を守ることが出来ます。それは性病と妊娠です。

性病にまつわるトラブル

まず、出会い系で援助交際を繰り返している女性なんて、どんな病気を持っているかわかったもんじゃありません。不特定多数との性交渉を繰り返し、しかも風俗嬢とは違い店舗や経営者による管理体制がまったく整っていないのです。

風俗店であれば義務付けられている消毒行為や性病検査などはいっさいありません。そんな劣悪な環境でセックスを繰り返している女性とコンドームなしでセックスするなんて、素っ裸になってアマゾンの奥地を走り回るようなものです。

さらに、最近では若い女性を中心に梅毒が大流行しているという事実もあります。

梅毒患者数、40年前と同水準…5年で5倍に増加

性感染症の梅毒と診断された患者数が、昨年は4000人を超え、約40年前と同水準となったことが国立感染症研究所のまとめでわかった。

 2011年と比べ5倍に増えた。妊婦を通じ胎児が感染すると死産などを起こす恐れがあり、専門家は注意を呼びかけている。

 感染研によると、昨年11月27日までの患者数は4077人で1974年の4165人に迫った。年間の集計では同年を上回る見込み。男性が2848人、女性が1229人で、女性は20歳代が半数を占めた。

http://newsphere.jp/national/20170419-1/

このニュースで注目したいのは、

  • ここ数年で一気に患者数が増えている
  • 患者数を男女比で見ると、男性のほうが女性の2倍以上多い
  • 女性の感染者数の半数は20代の若い女性
  • 男性の感染者の年齢はまんべんなく広まっていることが予想される

ということでしょうか。このデータから読み取れることは「若い女性が売春行為をすることで、男性に梅毒をうつしている」ことが考えられます。そして、梅毒をうつされた男性がまた若い女性を「購入」し、うつされた若い女性がまた別の男性と……と、若い女性を軸に感染が広まっているのでしょう。

噂では日本で大流行する前に中国ではすでに梅毒が大流行しており、日本に「爆買い」にきた中国人観光客が風俗店を利用して「爆うつし」をしていったのではないか……なんてささやかされていますが、実際のところはわかりません。

事実としては「終わった病気」だと思われていた梅毒がまた猛威をふるっていることであり、援助交際で若い女性とのセックスを楽しむのであれば留意しておきたいものです。

梅毒以外にも「性器クラミジア感染症」や「淋菌感染症」「性器カンジダ症」「尖圭コンジローマ」「ケジラミ」などなど……危険な性病をあげだしたら枚挙にいとまがありません。さらにはもっとも危険な性病である「HIV(エイズ)」に感染してしまう可能性だってあります。

コンドームはこれらの性病に対して最も有効な対策手段だと言われています。自分の身を守るためにも、相手の身を守るためにも、必ずコンドームはつけるようにしましょう。

妊娠にまつわるトラブル

望まない妊娠は色んな人を不幸にさせてしまいます。まともな恋人同士であれば、不意の妊娠であったとしてもそこから結婚をして幸せな家庭を築くことは大いに有り得るでしょう。

しかし、援助交際というお互いの欲望だけでつながっただけの、愛も情もない相手との妊娠はどう転んでも不幸にしかなりません。堕胎するとなれば男性は金銭的な負担をかかえ、女性は肉体的&精神的な負担を抱え、なによりも生まれてくるはずだった子供の命が失われるのはなんとも痛ましいことです。

そんな不幸を招かないためにも、正しい使用方法をすれば99%妊娠を避けることが出来るコンドームはとても頼れる存在です。必ず着用するようにしましょう!

……と、頭ではわかっていても、そうはいかないときもあるのが援助交際の恐ろしいところです。セックスが盛り上がっていくうちに女性から、こうささやかれることがあるかもしれません。

「ねえ、もうゴムなんてとっちゃおうよ……。わたし、今日大丈夫な日なの。だから……いいよ?」

こんなことを耳元で言われてしまえば、私だってすべてを断り切る自信はありません。悲しいかな、私も男の子ですからね。どうしても気分が盛り上がってしまう時はあるのです!

そんな時に有効なのが「アフターピル」の存在です。ピルは本来、性行為の前に日常的に服用することで避妊の効果を発揮しますが、アフターピルはその名の通り性行為のあとに飲んで効果を発揮する薬です。

あくまでも緊急時における薬であり、常用することは想定されていません。そのため、ピルに比べて1錠あたりの金額も高いですし、副作用によるカラダへの負担も大きいです。

しかし、それでも「もしヤっちまっても大丈夫」という安心感を得ることが出来るのはとても大きいことです。使う頻度は数ヶ月に一度くらいのものですが、私はお守り代わりとして必ず常備しています。

コンドームを常に意識し、万が一の時はアフターピルでフォローする。この盤石の構えであれば、援助交際における妊娠のトラブルはほぼ回避できると言えるでしょう。

妊娠したとウソをついてくる女性もいる

これらの妊娠に対する自衛手段は望まない妊娠をさせないことはもちろんのこと、妊娠したとウソをついてお金をせしめてくる女性への対策も兼ねています。悪意のある女性はとんでもない手をつかって、妊娠をでっち上げてくる人もいるのです。

若い世代の間で爆発的に広まっている「メルカリ」というネット上で個人同士がモノを売り買いできるフリーマーケットアプリで、信じられない商品が売られていることがあります。それは「陽性反応がでた妊娠検査薬」の販売です。

いったい何故そんなものが売り買いされているかといえば、妊娠をしていない女性が「陽性反応がでた妊娠検査薬」を男性に見せることで、妊娠させたと誤認させるのです。そして、中絶費用や慰謝料として大金をせしめる……そのための演出道具として、購入する女性が存在するのです。

これはテレビ番組でも特集されたことのある、れっきとした事実です。

いやはやよくもこんな恐ろしいことを考えつくなと感心してしまうほどですが……実際に売られた形跡があり、買っている人がいるのですから、被害にあっている人も少なからずいると思われます。

もし避妊行為をあやふやにしたままセックスをしてしまえば、こんな詐欺行為をふっかけられたとしても、否定することが困難になってしまいます。

しかし、コンドームの装着とアフターピルの使用を徹底しておけば「自分ではない」と毅然とした態度で否定することが可能ですし、そもそもきっちり避妊を心がけている相手にこのような勝ち目のない詐欺行為をふっかけてくるはずがありません。

一瞬でも生で挿入してしまえば妊娠の確率はゼロではなくなるのです。弱みにつけ込まれないためにも「妊娠したかもしれない可能性」を潰していきましょう。

その3.お金にまつわる条件は明確に!

援助交際とは「お金を支払う代わりに相手のカラダを好きにできる」という契約のもとで成り立つ行為です。風俗店であれば看板に90分15,000円! と、あらかじめ提示されているため安心できますが、援助交際の場合はそうはいきません。

いくら支払えばいいかは人それぞれであり、しかも交渉することで値下げ出来ることも多いです。そのため、女性たちはあらかじめ交渉されるであろう前提で、少し高めの値段を設定していることが多いのです。

例えば「15,000円くらいもらえたらいいな」と考えている女の子は、いきなり15,000円という値を提示してくるのではなく、18,000円だったり20,000円だったりと、高めの設定にしておくのです。

もし値切ってきた場合は本来の自分の希望である15,000円に落とせば男性もお得感があって納得できますし、値切ってこない男性であればそのまま高めのお金をもらえてホクホクというわけです。

ですから、まずはダメ元で値下げ交渉をしてみるといいかもしれません。言ってみて値下げが出来たらラッキー。嫌がられたら素直に引き下がりましょう。会ってから値下げ交渉をはじめたり、執拗に値下げを迫ってくる男性は間違いなく嫌われます。

相手が切羽詰まっていてその値下げを飲むしかない状況の場合は応じるかもしれませんが、その場合は値段だけでなくサービスの質まで低下してしまうことが大いにありえます。

実際に現物をこの目で見てから値段を決めたい、という気持ちはよくわかるのですが、値段が決まっていないまま会うことは女性側からしたら不安要素でしかありません。

そんな条件に応じてくれる子はよっぽど買い手がいなくて困り果てているブスかもしれないのです。まともな女性を探しているのなら、値段交渉は事前に済ましておきましょう。

中にはオプションで別料金をとる子もいる

風俗店のオプションシステムのようなものを採用している女の子もたまにいますね。フェラチオはプラス3,000円だの、生ハメ中出しはプラス10,000円だの、はいてたパンツを2,000円で売るだの、その手のたぐいですね。

そういったシステムを採用している子はかなり手慣れたセミプロのような存在ですので、お金さえ払えばきっちりとした上質なサービスをしてくれることが多いです。値段に納得できるのであれば、買ってみるのもいいでしょう。

体感としてはオプションシステムを採用している子は2割ほどでしょうか。あまりいませんし、オプション料金が発生する子は向こうから事前に告知してくることがほとんどです。事後に「実はオプション料金が発生しま~す」なんて言われても、そんなのに支払う必要はありません。

不安であれば、念のため事前に「オプションなんてないよね?」と一言確認しておけばより安心できることでしょう。

私が体験した中で印象深いのは、詳細なオプションを細かく羅列し、その一つ一つが格安だった女の子がいましたね。フェラチオはプラス500円、パイズリは300円、乳首なめは200円といった具合に、プレイの一つ一つにリーズナブルな値段がついているのです。

そんなに安かったらついつい注文してしまいますし、彼女のほうからも「◯◯してあげよっか?」と次々に誘惑してくるので、思わず注文しまくってしまい……気づいたら2万円分ほどのオプションを使ってしまっていたことがありました。

中には「こんなことしたっけ……?」と思うようなものもありましたが、なにしろ興奮状態のなかで何十個というサービスを利用したのですからよく覚えていません(笑)

こんなやり口もあるのかあと感心してしまったのと、実際にサービスの質もよく楽しめましたので、彼女の言い値通りを支払ってあげました。

ただ、一歩間違えれば大きなトラブルにもなりかねないことですので、事前に確認しておくことがやはり大切です。

先払いか後払いか?

援助交際の支払いをセックスの前に払うか、あとに払うか。これは難しい問題です。

男であれば後払いの方がいいですし、女性からしたら先払いの方がいいに決まってます。しかし、そのどちらにもリスクは有るのです。

先払いをした場合、男性がシャワーを浴びている場合にホテルから逃げ出される可能性があります。昔はラブホテルから1人で出ることは怪しまれて、フロントで呼び止められることがほとんどでしたが、最近ではフロントが無人だったり途中外出可をウリにしているホテルもありますので一概には言えなくなりました。

シャワーどころか、トイレにいったわずかな隙を突かれて逃げ出されてしまった人もいるそうですから、相手が本気で逃げる気であればそうそう捕まえることは出来ません。

後払いになった場合、男性がお金を支払わないとゴネる事も考えられます。あるいは「満足できなかったから半分しか払わない」といった具合に、約束通りのお金をもらえない事例も考えられるのです。

もしそういったトラブルになった場合、女性は泣き寝入りするしかないことがほとんどです。なにしろ、取っ組み合いの喧嘩になった場合は男性のほうが体格的に有利なのは間違いありませんからね。

警察を呼ぶにしても、やり逃げ自体は違法行為ではありません。しかし、事前に金銭の授与を条件としていたのであれば「詐欺罪」として訴えることは可能かもしれません。

ただ、実際問題としてそんな事案をまともに警察が取り合ってくれるとは思えません。自分はそもそも売春をしていたという後ろめたさがある上に、警官に根掘り葉掘り聞かれることを考えたら泣き寝入りをしたほうがまだマシ、と考える女性も少なくありません。

つまり、どちらもトラブルの不安を抱えることになります。自分はゴネたりなんかしないから信じて! と言っても、信じてくれるわけがありません。あなたが会ったばかりの女性を信じ切る事ができないように、相手だってあなたのことを信用出来ないのですから。

先払いをするのであれば「一緒にシャワーを浴びるなどして一人きりの時間を作らせない」といった対策をしたり、後払いであれば「先に半分を支払っておいて少しでも安心させてあげる」という方法もあります。

こればかりはケース・バイ・ケースで、柔軟に対応していくことが一番ですね。ただし、執拗に先払いを要求してくるような子であれば警戒した方がいいでしょう。

出会い半分・援交半分のプチ援助交際

露骨な援交では、セミプロまがいの女性が出てくるのが落ちなので、それでは風俗へ行くのと変らないから、あまり面白くないと感じていませんか?

かといって、メールをいっしょうけんめい送っていたら、時間もかかるし、不確実だし、労力も必要になる……。やはり出会い系利用はハードルが高いんだなぁと諦めてしまうのでは、あまりにもったいないというものです。

最初から援助交際を言って来る女性に興味はないけど、モノに出来るか分からない女性相手に、延々とメールを書き続けるなんて気の遠くなる作業はしたくない。

そんな方にうってつけなのが、出会い半分・援交半分のプチ援助交際です。

援交予備軍的な女性を発掘する

出会い系サイトは宝の山ですから、掘り方しだいでいろんなお宝にめぐり会えます。

プチ援助交際のできる女の子を探すのであればまず、自分の好みの年代などから職種をしぼりましょう。

たとえば、次のような戦略を考えてみました。

大学や短大で芸術系専攻の女の子をターゲットにします。

芸術の中でもとりわけ好ましいのは、音楽です。さらに音楽の中でもピアノなどの大きな楽器、お金のかかる楽器演奏を専攻している子が見つかればしめたものです。

子供にピアノで身を立てさせるには、家一軒、二軒分の投資が必要と言われますが、現実にそれが出来る家庭はそれほど多くありません。

まして、地方から出てきている女の子だったらアルバイトは必須になります。でも、学業やレッスンとの掛け持ちはとてもハードです。仲間との競争もあります。

できればアルバイトをする時間にレッスンに回して、早く上達して演奏会に出してもらいたいと、芸術系の子はみんな考えています。

そこで、援助交際です。ただし、すぐには持ちかけません。芸術系はプライドが高いですからね。

女の子の方でも決まって、「援助交際だけは嫌だ」といいます。でも、援助交際という言葉を口にした時点で、その子は援助交際にすでに傾いているんです。援助交際のことを考えない女の子だったら、そもそもそんな発想さえしないものです。

申し分のない援助交際予備軍とみなして差し支えありません。

追いかけましょう。

早い時期にプレゼントを提案してみる 受け取ったら脈あり!

「思ったように演奏が出来なくて先生からけちょんけちょんに言われて悔しい、見返すのにレッスンをしたいけど、アルバイトがあって思うようにピアノが弾けない……」

メールをしてるとすぐこんな愚痴が出てきます。芸術系では週に何時間も実習があります。教授は学生を誉めるより、けなして上達させるのが仕事ですから、おあつらえ向きに女の子を毎週落ち込ませてくれるんです。

そこをすかさずフォローします。

「もっとピアノに向かうようにしなければ、○○ちゃんのせっかくの才能が惜しいね」

といってあげましょう。この才能という言葉は芸術系の心をくすぐります。

「そうしたいけどアルバイトがあってどうすることも出来ない」という話に仕向けます。ここではまだ援助交際の話はしません。

代わりに元気付けるためにプレゼントを提案します。欲しいものを聞き出して、手頃な金額のものを渡します。援助交際が可能かどうかを早期に見分けるためです。

プレゼントを受け取るということは、援助交際予備軍とみなして100パーセント間違いありません!

さらにプレゼントを要求してきたら決まり!

見ず知らずの人間から、リアルな贈り物をされると、嬉しいという気持ちと、不思議な気持ち、同時に多少の困惑が入り混じるものですね。

そこを素直に受け入れさせるために、プレゼントをあくまで○○ちゃんの”才能”に対する応援と位置づけます。

そうすると、次のプレゼントに対する提案も、わけなく飲んでくれます。芸術系では、”才能”というフレーズが急所であり壷になります。

自分の才能に対してプレゼントがもらえた経験は、芸術系の子の気持ちを虜にします。その快感が次の要求を誘います。

しかし、ここでもまだ、援助交際の話は切り出しません。

2回目のプレゼントは手で渡し、援助交際を申し出る

2回目のプレゼントでプチ援助交際を完結させます。

ちなみに、親元を離れた音大の子は、楽器を弾くために、防音室のある寮に住んでいることが大半です。平日は門限がありますが、週末はフリーです。週末を狙います。

プレゼントを渡す祭に、援助交際を申し出ます。

その際もキーワードは”才能”です。才能を伸ばすために練習時間を多くとって欲しいから、援助したいといえば、まず考えることなく承諾してくれます。

金額は人にもよりますが、アルバイト料プラスアルファで合意できます。

最後に、芸術系とりわけ音楽系の子を狙うメリットを申し添えておきます。それは、非常に情熱的だということです。

出会い系で発掘したプチ援助交際予備軍を、才能という言葉で酔わせてあげると、わずか数万円の援助で卒業するまでの数年間、週末の体をほしいままにできます。